●信号機の設置(柏崎地内 H29/3)
 
道路の片側2車線化の伴い、横断が困難になり地域が分断されてしまう恐れがあると
 地域の皆さんの相談を受け、平成22年に地元区長の皆さんと東松山警察署長に
 信号機の設置要望活動を行うなどの取組みをしてきましたが、なかなか困難な状況が
 続いてきましたが、横川県議らの尽力で信号機が設置されました。
  


●グリーンベルト敷設(六軒町地内 H29/1)
  
東中学校南側交差点から近隣公園北側交差点までの約300mの間に
  通学路の安全対策としてグリーンベルトが敷設されました。
  六軒町自治会から通学路の危険性を指摘と安全対策の要望をいただいていました。
  


●歩道等に車両が進入できないようにポールの設置(新宿町地内 H27/8)
  
新宿町と松本町の堺である百穴前交差点に隣接する歩道部分と堤防部分に
  車両が進入しないようポールを敷設しました。
   (2枚とも完了の写真)


●道路側溝蓋の破損を交換(六軒町地内 H27/8)
  
道路側溝の蓋が数か所破損しているとの相談があり対応しました。
   (破損した蓋の一部) (交換完了)

●道路の窪みの再舗装(山崎町地内 H27/8)
   
山崎町の児童公園北側に位置する道路の片側が沈んで舗装面がひび割れ、雨水が民家に
   流れ込んでしまうため早期の改善を求められていました。おおよそ20mにわたり再舗装。
   (補修前) (工事完了)


●道路側溝蓋を塞ぐ砂利と雑草の除去(大字岡地内 H27/5)
   
凡そ25mにわたり道路側溝蓋を覆ってしまっていた砂利と雑草の除去を
   おこなってもらいました。
    (作業前) (作業後)


割れた縁石の交換(殿山町地内 H27)
    


●庭球場中原コートと第2駐車場を結ぶ市道の砂利敷き(大字松山地内 H27)
  
国道407バイパス沿いの東松山庭球場中原コートと第2駐車場を結ぶ市道(砂利道)の凹凸が
  激しいことから相談をいただき砂利を敷いてもらいました。
   (施行前) (施行後)

●市道12号線市ノ川地内の水路の修繕工事(H27)
  
市ノ川地内の市道12号線北側を流れる水路が大雨の時などは流れずにあふれてしまう。との
   相談があり、水路の修繕工事を実施してもらいました。
     

●国道407号バイパスの街路樹支柱の撤去(H27)
  
歩道に植えられている街路樹が枯れて木が無くなっていても、鉄製の支柱だけが、そのまま残ってい   て夜間に通行するときに危ないとの指摘をいただき県土整備事務所に撤去してもらいました。
  
 
写真は樹木がありますが、ところどころで朽ちて茶色の支柱だけになっていました。

 撤去後
  
  北は向台市営住宅附近から南は東電附近までの間

●県道行田東松山線(東平新田と熊谷市の堺)の交通安全対策(H27)
  
H26年の年末に通学途中の高校生と乗用車の接触事故が発生。この箇所は東松山県土整備
  事務所と熊谷県土整備事務所との境にあったため、路面標示(横断歩道)も消えかけていたり、
  道路の舗装面も凹凸があったりと整備が不十分なところでした。
  道路の舗装・縁石への反射板設置・横断歩道などの路面標示が整備されました。

  改修前
   

  改修後
   

●大型車両進入を規制する看板設置(月中団地 H27)
  
団地に隣接する食品加工会社の大型車両が団地内に入り、直進できずにバックで
  引き返すことがあり、危険との指摘をいただきましたので看板を設置しました。
  

●道路舗装面の剥がれ(穴)の補修(中山団地内 H26)
    (補修完了)

●信号機設置:行田東松山線(マイタウン北側T字路)(H25年12月20日)
  
  
この箇所は何年も前から地域の皆さんから指摘を頂き、毎年、公明党市議団として
  市長へ施策要望一つとして信号機の設置の必要性を訴えていました。
  この地域(沢口町・殿山町)が埼玉県警察が推進する交通安全対策のひとつ
  「ゾーン30」(一定の指定区域を30km制限とする)に指定されたことに伴い
  信号機の設置が決定。(詳細は県警HP参照)



●歩道フェンスの改修(下野本地内 H25)

  
老朽化した歩道フェンス(水路に沿って設置)を改修

      



県営前山団地に「スロープ」および「通路」を新設(H25年9月) 

  【H24年10月】
  市内松山町の県営前山団地の出入り口は階段状になっており、高齢者や足の不自由な方が
 苦労されているとの相談を受け、当団地を管理している県供給公社に対してスロープの敷設
 を要望。
 H24年度に設計。H25年に工事を実施するとの回答を得る


    (公社職員に団地自治会長、住民の方の立会いで現状を訴える)

 【H25年9月】
   ・1号棟入口に「スロープ」を敷設しました。
   入口右側斜面に緩やかなスロープ

    

  ・3号棟入口には左右に通路を新設
    

ミラーの追加設置 松山町地内 (H24年12月

   松山町地内で、既に設置されていたミラー。設置当初は片方向だけでよかったのですが、
   宅地の造成により交差点の見通しが悪くなってしまうとの地域住民の方の指摘を受け
   地元自治会から設置申請を市に提出ねがい設置されました。

   (増設前:右方向のみ)  (左側にも設置)



路面凍結防止/塩カル・砂の撒布(東武台地内)(H24年1月)

    
東武台地内の路面凍結の相談を受け、建設管理課で
    塩化カルシウムと砂を撒いてもらう。今後のために砂袋も置いてもらう。

        
 
      塩カル・砂散布と砂袋




道路の舗装改修(砂田町地内
(H23年7月)
  
      
砂田町地内のベルク南側道路で西友へ抜ける道。
     
ひび割れが酷く、冬季は日陰となり路面凍結して危険な道路でした。
      当初は、22年度中(H23年3月末までに)改修舗装する予定でしたが、震災の影響で
      業者が資材調達困難となり工期が延びていました

       
   
工事前の状態

        
工事完了




●道路の補修(柏崎地内)
(平成23年7月)

        通学路として学童が利用する道路の舗装が剥がれ写真のような状態。
       住民の方からの指摘を受け、県土整備事務所に伝え即刻舗装されました。


           




●道路に空いた穴を塞ぐ(中山団地内)
(平成23年7月)

       
(前)       (後)



●交差点の安全対策(路面標示・看板)(殿山地内)
(平成23年7月)

 
         
交差点の路面標示が消えている。通学路であるが車が速度を減速せず通過して危険との
      地域の方の声を受け改善しました。

         改善前    改善後

                                      交差点の手前に設置



●補助信号機を覆う樹木を伐採(東平地内) 
(平成23年6月)

 
      補助信号機が全く見えないとの指摘を受け、早急に対処。
 
       
         写真中央の木の奥に縦型の信号機が隠れてしまっています。




●市有地分の敷地の改善(神明町地内)
(平成23年6月)
 
      道路に面している市有地。フェンスは破れ、そこを通学途中の児童が潜るなどしてして
      危険との指摘を頂き、早速、対処・改善。

               
      
改善前                              改善後



U字溝の蓋の改善(殿山地内)
(平成23年4月)
  
      側溝に段差があり、蓋が不安定な状態。非常に危険。即、改善。
      端に乗ると蓋の厚み分が持ち上がります。


      改善後




●道路補修(中山団地内)
平成22年10月)
 
     
猛暑と大型車の通行で波打ってしまった道路を補修しました。
      
補修前   補修後



●歩道橋の歩行面の改修(東平地内)
(平成22年.9月)

    
松二小通学路にあたる「第2小学校前歩道橋の歩行面が捲れ上がり危ない」との指摘を受け
     市を通じて県土整備事務所に早急に改修するよう求めていたものです。


       
改修前    改修後

       
改修前    改修後


     
建設当時は財政に余裕があったのでしょうか? 歩行面は、クッションの効いたブロックをパズルの
     ようにはめ込んでいます。それが劣化し捲れあがってしまっていました。




橋のフェンス改修(東平地内)(平成22年7月)
     
        
小学生が殿山町、沢口町方面から松2小へ通う東橋に架かる
          フェンスを改修。写真左のように、フェンスとフェンスの間が40cmほど
          空いており親御さんから指摘を受けたもの。
          同時に、地元PTAから改善要望のでていたフェンス下の隙間にもポールを
          一本設置し落下防止策を講じました。


          公明新聞記事


      
(改修前)   (改修後)




歩道整備工事(
市道7071号線 新宿町A)(平成22年7月〜9月)
 

       
 昨年から進められている新宿町地内の水路に蓋架けをして歩道にする工事。
       ・東部自治会館から福島医院交差点までの区間。(工期7月〜9月)
       *昨年は、福島医院交差点から新宿小学校までの区間を施工。


          
      
工事前                 今回の工事区間             整備工事完了



歩道整備工事(市道7010号線:新宿町 @ )(平成21年9月)
  

     地元自治会等から強く要望を頂いていた新宿町内の歩道整備が一部完成。
     407バイパスと平行する此の道路は、小学校の通学路でもあり、歩行者には
     危険な道路でした。この道路に沿って流れる水路に蓋架けをして歩道としました。
     今回の整備には、隣接する住民の皆さんの協力とそれを纏め上げた自治会役員の
     方々の努力が実ったものです。


         




道路補修(中山団地内)(平成21年6月)
      道路に穴

        




ポール敷設(沢口町)
(平成21年5月)

    
向台市営住宅から沢口町へ向かう向台橋の歩道縁石にポールを敷設しました。
     「車で陸上競技場側から、この道路を左折する時に縁石に乗り上げてしまう。」との
     相談をいただき、市と協議したところ、縁石を削ることは難しいので縁石の角にポールを
     設置しました。

           
設置後



●側溝のふた掛け完了
(H20.3)
 
      (山崎町コジマデンキ西側道路)
 

     市内山崎町のコジマデンキ西側一方通行路の側溝にフタがされていないため、
    危険だとの指摘を頂き、市にフタの敷設をお願いしていました。

                   (敷設前) 
   


               (完了)




●道路の破損補修(若松町地内・わかまつ保育園近く)
(平成19年)

     道路に穴があいている(2箇所)との指摘を頂き、早急に道路維持課に対応してもらいました。
     
   @  A


            

          @完     A完  



ガードレール反射板取り付け(東平地内)
(平成19年)

       壊されたままの反射板。地域の方から指摘を頂き新しい反射板を取り付けました。

                
  
    


    修繕後
       




●中山団地内の道路の雨水対策
(平成19年)

       雨が降ると大きな水溜りができてしまうとの相談
       
(前)     (工事後:5月13日撮影




平野活動センターと桃の木保育園の間の歩道の防護柵の設置
(H19・5)


    歩道の途中に水路が有り、危険との指摘を受けましたので防護柵の設置。

               道路の両側  




               
敷設完了




R407からヤマダデンキ・コジマデンキ入口(山崎町地内)にポール設置
。(平成19年)

   縁石に車のタイヤを乗り上げでしまい縁石が常時破損しているとの近所の方の指摘がありました。

       
(前       ⇒(工事後)



●新宿小通学路の安全対策
 
  
五領町&六軒町・細谷歯科医院前交差点の対策(改良工事平成19年3.22完)

     パークタウン五領自治会・子ども会・新宿小PTAの皆さんと市道路河川課の職員と
     現場で協議をし、早急に実施できる対策から対応を求めました。(2月)


  
  
     
      PTA・子ども会の皆さんが登校時の車の通過台数を掌握されていたこと。
         さらには、危険な状況の把握を詳細に押さえられてる点等。頭がさがる思いでした。



                        
完了した改善策

 
     改善@      
                            
路面表示2種類


 

      
改善A  
      
    歩行者の溜りを広く取り、巻き込み防止のポールを敷設




道路への砂利敷き(松本町地内)
(平成19年)

         市道ですが、舗装がなされていない箇所へ住民の方からの要望で砂利を敷きました。
          (前)   (実施後





●東松山インター入口交差点に「右折信号機」設置
   平成18年 10月17日稼動

         平成17年の一般質問、予算要望等を通して要望。
      その結果、本年初頭に市が県へ相談。埼玉県は「検討会」を設けることを提案。
      検討会警察メンバーを東松山市・県土整備事務所・東松山警察とし、
      東日本高速道路については課題が明確化した時点で参加を要請することとする。
      というもの。
      その他にも同場所に関しては改善を求めております。


                            




●道路の破損補修(新宿町)
(平成18年)


        
(道路中央に穴)     (補修後)




●道路整備(市内唐子地内)
(平成17年)


    
       施工前      施行後

 


歩道の補修(若松町)
(平成17年)

       若松町1交差点の内田輪店前
      凸凹の歩道で、交差点ということもあり大変に危険との幾度となくご指摘を
      受けていた箇所でしたので、本当に良かったと思っています。

  
       
(補修前)   補修後・6月
 


 
ガードレール改善(加美町)(平成17年)

       旧東電前のガードレール(歩道側にさげ、反射板、ラインを引く)
       車道側に突き出していて危険、改善をとの要望を受けました。



       
(改善前)   (改善後


 


●市道へ砂利敷き(今泉地内・村田酒店西側)
(平成17年)


       
      

 


●きらめき市民大学下R407バイパスに信号機が新設
 (平成16年)


           



車止めポール改修(旗立台)
(平成16年)

         施工前    施工後




道路標識の移設(今泉)
(平成16年)

       歩道を塞いでいた標識を道路反対側へ移設しました。

          
施行前   施行後




R407バイパス道路舗装(柏崎地内)
 (平成15年)

      道路の破損が酷く夜間の騒音に悩んでいる相談を受けたもの。
     この箇所の前後は舗装工事が実施されていた


       
施工前     施工後




新宿町の市ノ川堤防の道路整備(アスファルト舗装)
(平成13年) 
       


     施工前     施工後




●高坂地内住宅地の道路および側溝整備
(平成13年)   


  施工前       施工後




●県道岩殿南戸守線の路面表示の改善(西本宿)
(平成13年) 

   路面に打たれている反射板が大きすぎ、歩行者や自転車には危険との相談を受け実施

     
施行前    



     
施行後小さい反射板に交換




●日吉町6番地内の道路整備
(平成12年)

        砂利道の舗装整備

            




●高坂丘陵 郵便局前周辺の歩道補修(平成11年)

    施工前       施工後




●白山台歩道補修
(街路樹の根による破損の補修(平成11年)

       

生活基盤(道路・側溝・交差点等)整備