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 家での更新作業の時間がなかなかとれないことから、今後、日記はブログの方に書かせていただきます。

6月14日(火) 携帯電話用 携帯用ブログ

 何とか職場のリズムに少し追いつけていたような気がする。ただ、懸案事項はまだ残っており、それが重い。でもやるしかない。

 夜は8時半頃に家に着き、そこから、夕飯、風呂。この時間に帰ると、こちらが風呂を終えるまで息子が寝ないので、どうしても眠るのが遅くなってしまう。それでも10時前には床についた。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月13日(月) 携帯電話用 携帯用ブログ

 朝から行事があり、その準備。準備がいい加減だったので、トラブルも起き、時間も押しまくり。自業自得と言えばそれまでだが、情けない結果だ。この行事、3年目だが、一向に進行が改善しない。困ったものだ。(自分に対して)

 とりあえず、行事の残務整理などをしていたら、また帰りが遅く。ただ、なぜ今日行事の際にプリンタが動かなかったのかは分かった。やはり横着してはいけませんな。相変わらず不機嫌なまま過ごしました。そういえば、2週間前の月曜日も遅くまで働いて翌日、猛烈に体がだるくなって気が付けば水疱瘡だったんだな、と思い出す。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月12日(日) 携帯電話用 携帯用ブログ

 午前中は買い物。午後からはだらだらと家で昼寝をしたりして過ごす。

 水疱瘡からは回復したが、長く休んだため、職場に行くのが怖い。先週金曜日に一度顔を出したからどうと言うこともないのだろうが、早速ある月曜の行事がうまくいくかどうか不安でたまらない。この行事にしたって、昨年も一昨年もやったことのあるものだから、そう難しいものではないとは思うのだが。とにかく不安でたまらない。とにかくつらいので、ここに書きつづっておく。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月11日(土) 携帯電話用 携帯用ブログ

 昨日一日だけ出勤して、今日はまた休み。何をしようかと思っていたら、昼頃に自分の両親が来て、息子を連れていった。wifeが疲れているようだったので、たまにはと思い、ある材料で晩飯も作ってみる。息子は泊まる準備をしていったので、今晩は落ち着いて過ごせると思っていたら、7時頃に息子が帰ってきた。思っていなかった展開だったが、まあこれが普通の休日。何とか元のペースに戻らなければ。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月10日(金) 携帯電話用 携帯用ブログ

 朝、病院に行く。一応、仕事に行く許可をもらうが、今日はマスクをするようにとのこと。指示に従い、職場へ向かう。もう1週間以上行っていないので、ものすごく不安である。とにかく不安でどきどきしていたが、とにかく顔を出し、月曜日の行事の準備をする。あまり気持ちが前向きにならないが、何とか一通り準備をして、7時過ぎには職場を出る。明日は休みなので、ほっとするが、まだ完全には社会復帰できていない。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月9日(木) 携帯電話用 携帯用ブログ

 今日も昨日と同じ。気はますます滅入ってくるが、明日病院に行ってOKが出れば職場に復帰である。でも何とかして行かなければ。

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6月8日(水) 携帯電話用 携帯用ブログ

 朝から自宅にいる。だらだらとテレビを見ている。久しぶりにJ2の試合も見た。時間のあった頃が懐かしかった。だが、ずっと家の中にいると気が滅入ってくるし、復帰できるのだろうかと不安もよぎる。

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 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月7日(火) 携帯電話用 携帯用ブログ

 血液検査をして問題がなければ退院できることになった。個人的にも問題はなさそうだなと思っていたのだが、予想どおり退院してもいいとのこと。その許可がおりたのが、午後3時頃だったが、その後手続きがなかなか終わらないようで誰も何も言いに来ない。看護士を呼び出すと、まだ手続きに時間がかかっているとのこと。さらに待つが、それでもさらに誰も来ないので、もう一度問い合わせると、請求書は後日送付するとのことである。そんなわけで、あっさりと入院生活は終わった。タクシーで帰宅。久しぶりに風呂にはいることもできた。だが、もう2日間は家にいるようにとのこと。社会復帰の道のりは遠い。

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6月6日(月) 携帯電話用 携帯用ブログ

 暇ではあるのだが、職場からは仕事の問い合わせがよくある。なので、気持ちはあまり落ち着かない。これなら出勤していた方がましだと思う。ちなみに、昨日も日曜日なのに電話がかかってきた。申し訳ない。今日も熱はなく、暇である。だが、とにかく眠い。

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6月5日(日) 携帯電話用 携帯用ブログ

 熱が上がらなくなると、体はそこそこ元気なのだが、退屈な時間が続く。暇なので、体温といつトイレに行ったか、点滴がいつだったが、を記録。それにしても暇だ。せめて売店でもいければ、雑誌とか新聞が買えるのだが、隔離されているのでそうもいかない。仕方がないので、とにかく眠る。実際、眠いのだ。

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6月4日(土) 携帯電話用 携帯用ブログ

 今日も、熱が上がっては坐薬で下げてと言う生活だったが、熱はあがらなくなった。発疹もかなり出てきて、顔もぼこぼこの状態になってきた。ずっと風呂に入ってはいないが、思ったよりも体がかゆいということはない。頭もべたべたになっては来たが、それほどかゆくはない。そもそも水疱瘡(正式には成人水痘というらしい)なのだから、かゆいはずなのだが、幸いそれほどかゆくもない。ただ、熱がいつ上がってくるのか不安な状態が続く。

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6月3日(金) 携帯電話用 携帯用ブログ

 昨日の夜中に坐薬を入れて熱は下がったが、それが切れるとまた熱が上がって39度を超える。どうしようもないので、また坐薬で下げる。坐薬のほかには、点滴が1日3回。幸い、食欲はあるので、食事時間だけが待ち遠しいという生活。窓から見える景色も見飽きてしまった。

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6月2日(木) 携帯電話用 携帯用ブログ

 解熱剤が午前中は効いていたが、職場に行っていいものかやはり不安だったので、今日も休んだ。午後から体温がまた上がってきたので、時折行っている大病院に行った。すると、隔離病室に即入院するようにとのこと。自宅での療養でもいいということだったが、いずれにしても職場にはいけないし、治りも自宅の場合、遅いだろうということで入院することにした。職場にもその旨、連絡。隔離病室で特に影響を与えるような医療機器もないので、携帯電話は使えるので、職場からはそこに時折連絡が来た。どれくらいになるか分からないが、とにかく、病室の外には一歩も出るなと言うことなので、しばらく6畳ほどの病室での引きこもり生活が始まった。

 wifeや自分の親にも連絡し、必要なものをいろいろ持ってきてもらってとりあえず、この生活が始まった。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

6月1日(水) 携帯電話用 携帯用ブログ

 昨晩から39度を超える高熱が出て、朝になっても下がらない。そのため、何度か行ったことのある町医者に行く。あまりろくな診断もなく、原因が不明とのことで、とりあえず高熱の場合の解熱剤と、抗生物質などをもらって帰ってきた。病院に行ったあと、出勤しようと思っていたが、やはり熱がありだるいので、明日頑張ることにして今日は休むことにした。

 家に帰って、解熱剤を飲むと汗が出てきて、体温は下がった。汗をかいたので、下着を換えたところ、今まで気づかなかったがぽつぽつと発疹と水膨れができている。これはもしかして、水疱瘡というやつでは、と思い、夕方にもう一度同じ病院に行ったところ、水疱瘡ですね、とあっさり言われる。解熱剤を飲んで様子を見て下さい。熱が下がれば職場に行ってもいいですよということだった。

 熱が下がったからといって本当に職場に行っていいのだろうか。インターネットでいろいろ検索してみると入院しただとか、そういう話ばかりであまり職場に出ていってもいいという話は聞かない。そもそも伝染しないのか。ただ、解熱剤が切れるとまた熱が出てきたので、とりあえず今日は早めに寝る。夜中にまた39度を超えたので、もう1錠ある解熱剤を飲んでかろうじて熱を下げる。

 ちなみに、私よりも一歩先にパソコンがダウンしてしまい、昨日から修理に出している。wifeの古いwindows95パソコンで何とかホームページを見たりすることはできるのだが。

 (「今日の○○」)
 公共交通機関旅行、ブログ、ともになし。

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