10月31日(金)接待の 道具になれば 一級品
10月30日(木)あんたねえ プロなんだから それくらい
10月29日(水)掃除のため 24時間 水がなく
10月27日(月)同情を 受けても仕事が 減るわけじゃ
10月26日(日)お願いです 他人のことも 考えて
10月25日(土)この時期の この時間にやる 意味は何
10月24日(金)だんちゃんの 今の相手は 誰ですか
10月22日(水)楽しみに して見ていたのに 何故こうなる
10月21日(火)我々は そこから何を 感じとる
10月20日(月)身近にも 日ごとに近づく 経済危機
10月19日(日)憧れの 頂上征服 足ボロボロ
10月18日(土)アウェイ時は スタンドと化す 光化門
10月17日(金)個人的 趣味に走って 歌いまくり
10月16日(木)この時期に 何でいまさら 扇風機
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10月31日(金)

 今日も仕事でアテンドで出ていました。夜までずっと仕事だと思っていたのですが、お呼びでなくなってしまい、早めに仕事が終わってくれたので思ったより楽でした。ところで、いよいよ明日(というか書いている時点では6時間後)がサッカーのW杯最終予選の日韓戦です。ちまたではチケットが15倍とか20倍で取引されたりとか、会社の接待の商品にされたりで、あまりいいニュースは伝わってきません。ただ、普段見ない人が来ると応援があまり盛り上がらないのではないかという気がします。入手が難しいチケットになればなるほど、一般人がたくさん来るので。私もその中の一人で客を会場に案内したあと、何とか少しは観客席で見れそうです。私は吠えたいのですが、上司が一緒かもしれないので吠えられるかどうかは分かりません。うまいこと一人になったら、吠えましょう。ちなみに試合の前には韓国W杯進出記念大祝祭と称して、有名歌手がたくさん出てくるコンサートがあるようです。これで韓国にはまってくれる日本人がいてくれるといいのですが、出てくる歌手を見ていると期待薄です。キム・ジヒョンとか出ないかな、でも見れないけど。

 ところで、この試合のチケット、直前になって余ったりとかしているところがあるようです。会社の接待用にキープしていたところが結構あるためです。韓国は接待天国ですのでこういうこともあり得るのでしょう。サッカーを接待の道具としか考えないこのあたりに韓国のすきがあると思うので、日本には頑張ってほしいです。出来れば、カズを引っ込めて長いボールの放り込みにしてほしいのですが、そんな戦術はとらないでしょうね。それでは、仕事に行ってきます。



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10月30日(木)

 仕事で団体についてずっとバスで移動していました。あるところで、30分ほど仕事をしてその後、そこを出ようとしたところ、警察が来て「今大統領の車が来るからここをどいてくれ。」とのこと。まだ全員がそろっていたわけではないので、とりあえずバスはそこを出てすぐ戻ってくることになった。すぐに戻ってくるかと思ったら20分ほど戻ってこない。理由は、目の前に車をつけるのが難しいからである。ソウル市内では日本とは違い、交差点で左折が自由ではなく(韓国の車は右側通行)、Uターンしたり、遠回りして行かないといけない場合が多い。結局、その辺は運転手の頭によって、早く行けたり時間がかかったりする。一種の想像力の問題である。

 しかし、今日の運転手は・・・。だめだ。頭が悪い。車を運転しない自分でもこうは行かないと思う道を行ってしまう。何故こう行くか、と思うことが数回。全然今日の移動の行程を頭に入れていないようだったし。困った人だった。


10月29日(水)

 今朝は寝坊したため、昨日の日記を休みました。寝坊の理由はオーディオのタイマーが停電のためリセットされたためです。結構よく停電は起こっています。家に帰るとビデオのタイマーがリセットされていることがあるので、それを見ると昼間に停電が起きているんでしょう。

 韓国では電力供給にゆとりがないからよく停電が起きるということをよく聞きます。確かに夏には「停電の危険があるので、なるべく冷房は使わないようにしましょう」という放送がアパートの中に流れます。我々の対策としては、懐中電灯を用意しておく。目覚まし時計で起きる、でしょうか。電気に依存しすぎるのは危険です。

 それから今日は断水でした。0時から24時までの24時間。きついです、これは。何でも水槽のタンクの掃除をするためだとのことです。しかし、告知が遅すぎます。前日にようやく貼り紙がされます。私のように1人暮らしでしかも飲んで午前様になったらどうするんでしょうか。家に帰ったら断水だった。しかも24時間。き、きつい。ちなみに断水は年に2、3回あります。何故こんなに断水させる必要があるのか理解に苦しみます。


10月27日(月)

 今日は日本人が韓国人に同情される日でした。理由は言うまでもないでしょう。「昨日は日本を応援していたんだけど・・・。」あくまでこう言ってくれる人は本心から言ってくれているので、よけいに気持ちのやり場に困ります。でも、日本人がたくさん韓国に乗り込んでくれるので、観光客の減少に悩む韓国にとってはありがたいことです。今週末の試合のため日韓路線はほとんど売り切れとのことです。日本は3連休でもありますし。日本からは私の元の職場の集団も来ることが判明してしまいました。この集団はう〜む。触れるのはやめよう。問題になりそうだ。それにしても忙しいときに限って次から次から仕事が増える。今私の運勢は最悪に向かいつつあります。

10月26日(日)

 何で韓国には個人の空間がないのでしょう。一人で落ちついていられるところが少ない。今日の昼、昼寝をしようと思ったらピンポンピンポンとベルがなる。何でも玄関のドアのペンキ塗りだそうな。1時間くらい塗料くさいし、寝るわけにもいかないし。その後、用事があって鍾路(チョンノ)にでかければ、宗教かと思われる「ちょっといいですか」みたいな人が寄ってくるし。「どこに行きますか」って?「この日曜に会社に行くんだよ、俺は!」。あげればきりがない。地下鉄で席に座ってゆっくり新聞でも読もうかと思えば、何かの売り込みはやってきて大声で「さあ、こっち見てよ」としゃべり始めるし、かと思えば隣の乗客のウォークマンから音もれはしているし。地下鉄から降りようとすれば誰も下りる人のための道を開けてないし。バスに乗ればラジオがうるさいし。道を歩いていれば、必ずこっちが避けないとぶつかるし。かといって喫茶店に行けば、誰かが大声で喋っていてやかましいし、携帯電話はなるし、ピッピはなるし。人の迷惑くらい考えろ!

10月25日(土)

 今日は3つの約束があり、まず友達に会い、それから
呉さんオカトホさん主催の蝦さん歓迎会に行き、オカトホさんとの物々交換を果たし、そこに1時間ほどいて、それから延世大学で行われた大学歌謡祭を見に行くというスケジュール。このコンサートは大学の運動場で行われたのだが、何故、野外コンサートをこの季節にしかも夜の9時40分からという時間に行うのかは疑問だ。疑問は最後まで見ても解けなかった。伝統なのだろうか。まともにコンサートを見ていたら12時半くらいまでかかったのだが、授賞式は見ずに、12時でそこをあとにした。当然この時間では電車はなく、タクシー争奪戦。この時間の新村は壮絶である。それでも私の家は漢江の南側で新村からなら割と止まってくれるので、20分くらいで何とかつかまえることができた。それでも長いが。コンサートの模様はまた後日別ページで。

10月24日(金)

 今日は久しぶりに長く仕事をしていまして、職場を出たのが11時40分。外に出ると、寒い。いつの間にこんなに寒くなったんだ。とはいえ、珍しく模範タクシーの空車が止まっていたので、それに乗って家に帰る。道が空いていて家に着いたときにはまだ12時前。こんなに家が近かったか。あまりとばしているようでもなかったんだが。

 ところで、サッカーの韓国代表の車範根監督。彼は監督になる前からこちらのメイルウユ(毎日牛乳)のCMに出ていまして、今も出演しているんですが、私は彼のことをサッカー選手だと全然知らないで牛乳会社の社長か、その辺の牧場の経営主かと思っていました。彼が監督になったときにも私は「この非常時にメイルウユのおっさんで大丈夫か?」と心配しました(その当時の韓国代表はアジアカップで大敗して状態が悪かった。)。しかし、彼は現役時代すごい選手だったんですね。ドイツのプロリーグ、ブンデスリーガで300試合ほど出場し、80〜90得点くらいしている。これは何でもブンデスリーガの外国人選手としては最高記録だそうな。顔に似合わずすごい人なんですね。私は失礼な奴です。失礼ついでにいうと個人的に私は車君(くるまくん)と呼んでいます。ここで寅次郎じゃないんだからという人と、マンガ道場じゃないんだからと突っ込む人に分かれることとは思いますが、私はマンガ道場の方に共感を覚えます。だん吉、なお美のオマケコーナーなんてローカルでいいですね。今やなお美の方は・・・。


10月22日(水)

 私がよく見るドラマに「ナムジャ セッ ヨジャ セッ(男3人女3人)」というコメディーがあるのですが、その主役が先週兵役に行くという設定で、いなくなりました。実際はその主役のタレントが留学に行くためである。

 韓国の芸能界では、歌手が新譜を出してさんざんテレビに出まくっては、活動中断し次の新譜作りに入るというのが普通ですが、時には俳優がこのように留学に行ったり長期の旅行に行ったりすることがたまにあります。連続ドラマを持っている芸能人ならこういうことはしてほしくないです。見ている人間のことも考えてほしい。しかもあのドラマすごく好きだったので。

 で、今日から新しい人間が入ってきた。誰もが知っている人気タレントである。こういうことするか。そのタレントはあまり好きではないので、このあとも見続けるかどうかは分からない。


10月21日(火)

 南山のふもとの国立劇場に演劇を見に行ってきました。内容は、・・・。さっぱり分かりませんでした。何でも全羅道のサトゥリがふんだんに使われており、しかも若干時代背景が古い。途中休憩があったのですが、特に前半はさっぱりわけが分からず半分くらい寝ていました。

 休憩時間に韓国人の友達にどういう話かと聞いて、少し理解できてそれをふまえた上で後半を見たらある程度は分かった。でもこれが全然救いのない話で。内容は、ある貧しい漁師の家。父、母、息子が2人と娘が1人。息子は既に20代後半くらいでおやじの漁を手伝っている。貧乏なこの家では、その集落の金持ちの2人組から借金をして漁船を買う。しかしながらなかなかその借金が返せない。そのうち、金持ちの2人が催促に来て、明日まで返せないなら、娘をもらうと言い出す。そこで、その家の親父は豊漁になることを夢見て、豊漁になれば借金も返すことが出来ると考える。それは息子達も考えたこと。ところが、翌日は天候が悪く、とても出航できる状態ではなかったのだが、借金を返さなければならないので、息子たち2人は無理に出航して難破してしまう。その話を聞いて、母は気が狂ったように笑ったり、泣き叫んだりするようになる。親父も最後には耐えられず、泣き叫んでしまう。そして、そうして両親が狂ってしまい、家を空けてしまった時に金持ちの1人がやってきて、その家の娘を強姦してしまい、娘は自殺。それを村の人が発見して幕が下りる。

 え、終わり?どうです、本当に救いがないでしょう。これを見て我々は何を感じとればいいわけ?悪はのさぼる、無理はするな、借金はするな、そんなこと。何て悲しい芝居なんだ。私の情緒には合わない。一緒に行った日本人の友達も韓国の映画を見てもこういう話が多いとか。最後に必ずどんでん返しやハッピーエンドを期待する日本人には合わないのかもしれません。

 それに、韓国のドラマを見ていてもそうですが、登場人物の喜怒哀楽が激しくて普通の状態の時が少ないので、芝居を見ていても笑っているか、泣き叫んでいるか、怒っているか、そればかりで見ている方も少し疲れてしまう。やはり私は外国人なんだなあと思った。


※久しぶりに
ライブエ カジャ更新しました。



10月20日(月)

 昨日の疲れが夜になって出てきて、いつの間にか朝になっておりました。きつい。ニュースを見ているとニューコアグループの経営が危なくなっており、臨時休業したとか。韓国経済はもう危なくて仕方がないです。今日は短め。はあ〜〜〜。

10月19日(日)

 登山口のハンゲリョンに4時半頃に到着。まだ周りは真っ暗な中を懐中電灯の明かりと月明かりを頼りに登っていく。私が参加したツアーはバス2台で80人くらいが参加。さすがに外は寒い。これだけの人間が登るんだから一気に登山道は渋滞。ゆっくりゆっくりと登っていく。

 少し歩くと、ロープが張られて岩が水で滑りやすくなっているところをロープづたいに登るところへ。いやあこれは大変だ。これで頂上まで上れるのだろうか。とにかくどんどん登り、夜明けで東の空が赤くなっているのも見えてきた。きれいだ。6時半から7時くらいには、朝日が顔を出し、紅葉した山に朝日が映えていた。しかし、頂上は遠い。紅葉はきれいだし、険しい岩がいくつも並んで立っている様子も素晴らしいのだが。それにしてもミカンの皮や梨、リンゴの皮がたくさん捨ててある。やはりあまりいいものではない。

 とにかくひたすら歩き、ようやく頂上が見えてきた。でもこういうのって見えてからが遠いんよね。頂上に近づくにつれ冷たい強風が吹いてくる。周りに障害物がないから吹っ飛ばされそうなくらいに強い風。途中からは道もよくなって、最後の上り坂を登り切って10時過ぎにようやく頂上の大青峰(テチョンボン)に到着。予定よりも1時間くらい早かった。頂上からは東海(日本海)が見える。頂上から見える束草(ソクチョ)の街とその向こうに見える東海の景色が素晴らしい。来て良かった。頂上で一緒に行った人たちと写真をとる。頂上にはひたすら山に向かって叫んでいるヤッホーおやじもいて思わず写真に収めてしまった。

 そこを11時くらいに出発して、来た道とは別の道から下りる。ただひたすら下りである。ただ登山は登りよりも下りの方がきつい。ひたすら踏ん張らないといけないからである。登りで使った道は上りもあり、下りもありのコースであったが、この道はほとんど下るのみ。だから余計に足が疲れる。1時間くらいして、左足のふくらはぎがピリッときた。そのうちに右膝も痛み出す。きつい。15分くらい歩いては休憩しての繰り返しで、下りる。途中で下の駐車場が見えてきたが、まだまだ遠い。最後の1時間は足がボロボロだった。

 周りの紅葉がきれいなのもすっかり忘れ、しゃべる言葉もなくなり、2時過ぎにようやく下の駐車場に到着。銭湯に行って風呂に入り、4時にソウルに向かって出発。疲れていたのでバスの中では熟睡。といきたかったのだが、酒に酔ったおっさんが騒ぎだして眠れやしない。最悪。馬鹿!おまけに途中から大渋滞。ソウルに何時に着くんだ。これは。結局、途中で酔っぱらいもおとなしくなり、ぐっすり寝ているうちに気がつけばソウル着いたときには夜の11時でした。帰りのタクシーの運転手がサッカーはフランスに一緒に行こうとか言ってくるし。日本はまだ残りがたくさんあるんだ。消化試合になった韓国とは違うんだ。ニュースを見ていると韓国は本戦の16強も見えたとか言っているし。相変わらず、韓国のマスコミは飛躍しすぎる。でも、一緒に行きたい。残り試合も本気でやってくれ、韓国よ。


10月18日(土)

 今日の夜に雪嶽山に出発するんですが、その前に半分仕事のような飲み会に参加。会も無事に終わり、お客さんの1人をコリアナホテルまで案内した。清進洞のあたりでやったので、ホテルまで歩いて行く。9時過ぎに光化門の地下道を通って。この日は9時からサッカーのW杯最終予選、ウズベキスタン対韓国が行われており、この光化門というところはアウェイの試合の時には韓国の応援団「プルグン アンマ(赤い悪魔)」がそこに集結し、そこから見える3つの大型スクリーンを見ながら応援をするところでもあります。ちなみに今日の試合から主要放送局3社が全てこのサッカーの試合を生中継するという恐ろしい事態になっています。

 それで地下道をくぐり抜けて、東和ビルの前に出ると黒山の人だかり。噂には聞いていましたが、すごい盛り上がり。「いやあ、韓国ではこんなに盛り上がっているんですよ。」と喋っていると、急に周りが絶叫し出す。点が入ったようだ。またチェ・ヨンスか。強すぎる。とりあえず、お客さんの案内としてはグッドタイミングの点の入り方。それにしてもこいつらすごい。そう思いながら完全に人が歩く道もないくらいの所を、何とか歩いてお客さんを送り届けた。

 その後、外で靴下をはきかえたり、ベストを取り出したりと登山モードに切り替える。ところで私は韓国の試合よりもUAEの試合が気になっていたので、目の前にいた韓国日報の記者にUAEの結果を尋ねると、UAEが負けたというではないか。熱狂する韓国応援団を横目に1人でガッツポーズ。また復活です。それにしてもカザフスタンが急に強くなってきた。恐ろしい。

 そして靴下をはきかえて、地下鉄に乗るため韓国応援団の前を歩いていく。するとまた大絶叫。今度は柳相鉄!強い。周りは柳相鉄の大合唱。良く考えたらUAEが負けたから韓国は今日勝てば2位以上確定だもんな。その後、待ち合わせの場所、4号線のスユ駅まで行って観光バスに乗り、11時過ぎに出発。さあ、明日は登山だ。


10月17日(金)

 今日、夕方6時半頃電話がかかってきまして、誰かと思えば
ノレバンへ行こうの著者、一の橋さんでした。今ソウルに来ており、時間が空いたので良かったら飲みませんかとのこと。5月に1度会っただけで最近メールも送ってなかったのに、覚えていたんですね。話をしたら私のページも見てくれていたようです。ありがたいことです。おまけにちまたで噂の「KOREAN MUSIC」創刊号までもらってしまいました。なかなか中身が濃い。読みごたえがありそう。

 一次会ではひたすら音楽ネタを話し、その後ノレバンへ。歌った曲も濃かったなあ。2人で歌った曲は「DOCワチュムル」DJ.DOC、「ヘビョネ ヨイン」ku:l、「サナイ カヌン ギル(ポムセンポムサ)」ジェクスキス、「マレジョ」ジヌション、「アクセサリ」ク・ボンスン、「フォーエバー」アン・ジェウク、「シミョン」R.ef、「ヒョンミョンハン ソンテク」ソ・チャンヒ、「メンバレ チョンチュン」ボク、「ヘンボク」H.O.T、「ルシポエ ピョンミョン」ku:l、「クニョヌン イエッポッタ」パク・チニョン、「ヤルゲシデ」キム・ウォンジュン、「ナルゲ」オンタイトル。こんなところだったかな。それにしても濃い。わかんないですよね、普通の人には。でもいいんです。個人的趣味ですから。もちろん玉砕した曲も多かったですが。ちなみに私は明日の夜出発して雪嶽山に行って来ます。帰りは日曜の夜です。




10月16日(木)

 いやあ、暑いです。暑い、暑い。何故暑いのかというと、部屋のオンドルが効きすぎ。私のアパートは自分の部屋でオンドルの温度を調節することが出来ないので、暑くても警備のアジュシに文句を言うくらいしかできません。

 それにしても暑い。Tシャツ1枚と短パンでも汗をかくくらいだ。去年もそうでしたが、風呂上がりの扇風機は今年も必要なようで。1年中扇風機は出したままです。


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