10/27 絵チャご参加ありがとうございましたv
古賀様 みつき様 欲様 りょう様(ご来訪順) +葉月の5名

古賀様の初!ジャクリーン!!まじかっこいいです
何度も自分の手が止まって、見惚れてしまいました で、絵を描いてる間に
他の方々の素敵小話が
『ジャクとロイ』
「ちょっと、下がっててって言ってんでしょうっ!邪魔なんスよっ!!」
「邪魔とはなんだ!私を誰だと思って…」(ジャクに引き倒される)
「大佐は俺の後ろにいてください」
「誰かの陰にいるなんて、私の性分にあわん!お前こそどけ!」
ちょ…っ、大佐っ!!〜〜っっ、まったくあの人はっっ!!」(と、後を追う)
「あなたを俺の前に出すわけにはいきません」と再び引き倒す。
「どうしてもって言うんなら、オレを盾にしてくださいっ!」
「何を言う!!お前を盾になんか・・できる訳ないだろう!」
「それがオレの仕事なんスよ…!」
「部下を守るのも私の仕事だ!」右手を掲げ指を擦り合わせる。
「ああもうっ、ぐちゃぐちゃ言ってると、その口、塞ぎますよっ!」
(と手を押さえて引き寄せる)
「ぐあっ」体制を崩しハボックの腕の中に倒れた
「な・何をする!」
「煩いことばっかり言ってる口は塞いであげます。」
「んっ・・・」
「…少しは大人しくしてる気になりました?」
「ばっ 馬鹿なこと言うな」 と言いながらも顔は赤い
「まだダメなんスか?じゃあ、これなら…」
「んんっ・・・」
「どう?もう、大人しくしててくださいね。」
「あんまり聞かないと、止まらなくなりますよ?」
「ぷはっ・・・お前・・・・」
「よ・よせ。わ・・・・わかった。」
(なんだ、わかっちゃったのか…)と、かなり残念そう。
「なんだ?その顔は・・何か不満でもあるのか」
「いえ、オレは別に…。大佐こそ、不満、ないっスか?」
「私より、お前のほうが不満あり気だが」
「やだな、そんなことないっスよ。それより大佐、
我慢は体によくないって知ってます?」
「我慢?何を我慢していると言うのかね?」
「ほら、それが我慢って言うんスよ。」
「それを私の口から言わせようと・・・」
「いいっスよ、言わなくても。目みればわかりますから…。」
「ハボック・・・」
「たいさ…」
「ん」
「素直でかわいいっスよ、たいさ…」
「そういうお前もな」
「そりゃね…我慢は体によくないっスから…。」
「ハボック。」
「あっちはブレダたちに任せて、大佐はこっち…」
「中尉もいるし、大丈夫だろう」
ブレ「あれ?大佐は・・・あ?」
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>なんだ、わかっちゃったのか…が萌えツボでしたvv

で ラストはお題あみだ(その前にオリヴィエ×ロイだの首輪だのあやしい会話アリですが時間がなく)
左葉月は自分のお題に当たり「キャラ何でも エプロン」だったのでキンブリーとお玉
で古賀様が欲さまのお題「女装」…でいつのまにかメイドハボコール(笑)
そのまま厨房キンちゃん 給仕ハボ オーナーヒューズという流れになって
…ロイは? 厨房→無理!
客引き→違う客引いちゃうーっ!!待って待って!!
いやでもメイドさんが助けてくれるか?
レジならできるかなー→看板猫→レジ兼看板猫ですねという事に(笑)
しかしキンブリーが厨房という時点で、入りたくない店だ
「妥協しない」のできっとビーフシチュー→肉じゃが話のように
(某将軍が海外でビーフシチュー食べて「これ美味い!日本人料理人にも
作らせよう!!」とシチューなど見たこともない料理人に「肉とジャガイモとニンジンと
玉葱の入った茶色っぽい料理」を作れと言って困り果てた料理人が肉じゃがを考えた)
すごいもの作ってくれるよなどとお話して終了でした。
ご参加の皆様 楽しい時間ありがとうございましたv