*アールデザインワークス|企画設計デザイン・コンサルテイング業務|住宅耐震診断業務|住宅検査|アクセス(事務所位置)


■設計デザイン業務
新築設計1
新築設計2
改修改築設計1: 耐震
改修改築設計2: 階段
改修改築設計3: 階段
改修改築設計4: 門扉
改修改築設計5:上質inte
改修改築設計6: 扉
■コンサルティング業務
耐震設計1: 面格子壁
耐震設計2: 面格子壁
耐震設計3: 面格子壁
耐震デザイン設計1
耐震デザイン設計2
外観デザイン設計 before/after


◆その他の提案

庭提案例

坪庭手水鉢提案例

外観アプローチ提案例

門ガレージ提案例

桂離宮風竹門
ガレージ入口

既存不適格大谷石擁壁→逆L型RC擁壁+ガレージ提案例


遊び心と美しさを持つ
面格子耐力壁例


障子窓(明取り)提案例


耐震窓(外)提案例


耐震窓(内)提案例


天窓提案例


◆インテリアパース提案

■2018/1/28 木造住宅耐震診断と耐震補強工事の全国実施状況について
内閣府は防災に関する意識世論調査の結果を公表、住宅の耐震診断の状況を今回の調査で52%、半数以上が耐震補強工事を実施 していない事が分かった、また実施済は28% 実施予定は4%だった。


■2017/5/15
震災に備える!
  既築木造建築にお住まいの方:
 耐震工事で最も重要な事は、1,2階
  壁配置バランスと壁柱直下率!!
”川崎市の方は優先的にチェック致します”
※1:一般耐震診断済の建物
 ”大切な地盤リスクもチェック致します”

 ◆CONTACT:ご依頼はEメールで
  Tel/Fax:044-987-0718
  E-mail
:rdesignwork1@gmail.com


■2017/5/15
★木造(精密診断業務の技術支援について
お問い合わせの多い”昭和56.7〜平成12年
木造調査耐震診断 "精密診断実施中"


●アラミド繊維補強施工例
精密診断をご希望の方はお問い合わせ下さい
★耐震改修工事補助金(詳しくは各自治体へ)
部分的な耐震改修工事も助成制度の対象

■2017/1/7
  九州熊本地震, 鳥取県中部地震
”お見舞い申し上げます”

”復旧復興と再生は人間力!
+継続してやり抜く人材育成!”

■2016/10/30
  平成28年も継続 ”復興と人間力!”
  日本再生=復興と再生
+継続してやり抜く人材育成!”

■2016/10/06
”基礎科学の分野について:ノーベル医学・生理学賞”
スウェーデンのカロリンスカ研究所は、2016年のノーベル医学・生理学賞に東京工業大学栄誉教授、大隅良典氏(71)に贈られると発表した。※1
オートファジー(ギリシャ語で自分を食べるの訳)のメカニズムは日本の酵母菌から発見された、1990年代からの研究で、この機構と遺伝子は人間を含めた他の生物でも概ね同様である事が分り,この関連研究で一挙に広がった。 つまりは何千何万の酵母菌の中からこつこつと調べ上げた地道な努力の積み上げは、去年の世界中の土を調べた大村智氏の研究とよく似ている、偶然ではなくそこに到達せしめた努力とひらめきと発見である事は言うまでもない。
※1注〉酵母:単純微生物
基本的には単細胞性微生物で運動性はなく細胞壁を持つ、栄養は外部の有機物を分解吸収している、形は円形か楕円形である。


■2015/12/14
”感染症予防について:ノーベル医学・生理学賞”
スウェーデンのカロリンスカ研究所は、2015年のノーベル医学・生理学賞に、微生物が作り出す有用な化合物を多数発見し、医薬品などの開発につなげた北里大特別栄誉教授の大村智氏(80)ら3氏に授与すると発表した。 大村氏が見つけた化合物は熱帯地方の風土病の薬などで実用化し、医療や科学研究の発展に大きく貢献した功績が評価された。 同受賞者はアイルランド出身のウィリアム・キャンベル博士と、中国籍でマラリア治療法開発に貢献したトゥ・ユウユウ博士。 日本のノーベル賞は昨年の物理学賞3人に続く受賞で計23人。医学・生理学賞は利根川進、山中伸弥氏に次いで計3人。 こつこつと日常の生活(小さなビニール袋とスプーンであらゆる所の土を集め調べる姿勢)の中から掴み取った成果が偉大なノーベル医学生理学賞に結びついた事が大きい。


■東日本大地震
本震 平成23年3月11日14時46分〜 M9.0巨大地震: 3断層 連動破壊が広域地震を誘発,さらに この大震災後、特定の場所での内陸型地震が多くなった。 隣接した4プレートの境界には強大なストレスが溜まっている、 関東平野地下に推定されている"地殻断片説"への影響を懸念 少なからずありそうである(東海・東南海・南海大地震の前に)
※北は筑波山 南は川崎市臨海部までの約100km
(東西も約100km)
3連動破壊


◆kanto-fragment説等

■2014/12/15
◆”青色発光ダイオードについて”
スウェーデン王立科学アカデミーから、2014年のノーベル物理学賞を赤崎勇 名城大学教授(85)天野浩 名古屋大学教授(54)中村修二 米カリフォルニア大学教授(60) に授与されました。少ない電力で明るく青色に光る高効率の発光ダイオード(LED)の発明と
光の三原色(赤、緑、青)

加法混色の白色発色の実用化に貢献した業績。 建築照明や商業ディスプレーなどに広く使われ、多くの人々の生活を変え、新産業の創出につながった事、日本国内でもどんどん一般住宅に取り組まれ、省エネLED照明の時代に 変化しています。また天野浩教授はさらに効率を高めた研究をしています(⇒消費電力は白熱球の1/8以下で、早速我が家でもLED照明に切り替えましたが、さらに一般に普及し、 価格が下がる事が重要です!)

■2011/1/3
◆関東で一番人気の"powerspot=明治神宮の清正井”
昨今、家相や風水、運気の良いpowerspotが紹介されていますが、この場所は天空宇宙のエネルギーや地中のエネルギーが集中するとされ、この波動によって、癒し効果や浄化作用 さらには運気の上昇まで等 良いことづくめで毎年約300万人の 方が初詣をされる有名な場所で江戸時代(1600年前後)の前期に加藤清正の下屋敷の井戸を修復後、湧水の井戸として”清正井”の名前が残された。


"多くの皆様に災難を乗り越える力と幸せを!"
■2010/11/05
◆テーマは”長く大切に!”
これまでの日本の住宅産業は新規の住宅が大きな中心となっていましたが、近年では地球温暖化や少子高齢化社会を迎え、5500万戸とも言われる既設住宅を新たな住宅へ作り変える事を求められています。単純な設備の取り換えや改装改修(修繕)から、現在ではその枠を超え、いかに住まい、いかに快適かつ安全にそして豊かに住み続けるかが要求されています。今の大切な住まいを生かすべく、計画的な メンテナンスを行い、長く持続的に使い続ける事が自分にも環境にも大切であると言う事がやっと分かってきたのです。アールデザインワークスでは7年前から継続しているこれらの事を”新しい技術 確かな診断”によってさらに積極的に浸透させて参ります。

■2010/10/07
◆ノーベル化学賞"クロスカップリング反応について”
2010年ノーベル化学賞を受賞した根岸、鈴木両教授はクロスカップリング(炭素系の構造の違う2種類の有機化合物を自在に結び付ける接着素材を発見しシステム化した)

特許を取らずに一般に解放した事が、さまざまな分野の活性化に繋がり、世界的に役に立つ技術として認められた事が大きいとご自分で言われています、ところで住宅の分野はどうでしょうか、多くの場合はこの状況にないことは言うまでもありません、 この国を変えたければ、すばらしい技術こそ特許(日本は特許取得で世界第2位)を取得して技術を抑え込むのではなく、住宅産業分野に開放して、各企業間で使いやすくする方向に転換すべきではないでしょうか、そうしないと実行スピードの遅い日本は、どんどん隣国に追い抜かれ、さらに離されてしまうでしょう、 皆さんはどう思いますか。 ⇒2014〜(※神奈川県川崎市では大企業の一部で多くの特許を一般に開放すべく、国内の優秀な職人さんグループとのコラボで、世界に負けない新商品作りが始まりました)

■2010/9/1
◆60億kmの旅”はやぶさと日本”
そして今”2015年:はやぶさUは国中均プロジェクトリーダーによって新たなチャレンジをしています!”
以前の様にカリスマ的存在感のある※リーダーがいた時代と違い、 先発完投ができる※リーダーがいない現代日本、複雑かつさまざまな要素を判断し決断する事は容易ではありません、頭の良い言葉巧みに言い逃れ をする人々(※混迷している人々)よりも、7年(計画から十数年)かけて戻って着た衛星誘導システム=快挙!”はやぶさプロジェクトチームの先を読む力 、※川口リーダーのあきらめない思いと数々のアイディア、トラブル解決の為の努力(結束力)と実行力と執念”の様に、地球的宇宙的な大きな視野で、50年先100年先200年先を見据えた技術力と 情報力、判断力、行動力(継続する力)を持った国を造るリーダーとチーム作りが今、必要とされているのではないでしょうか。



旅河秀夫一級建築士事務所
アールデザインワークスの仕事
OFFICE:PROFILE
ACTIVITY:活動内容




■旅河秀夫 新築設計実績(棟数:
新築マンション5、商業建築 大型倉庫(松下)1棟
テナントビル4棟、ガソリンスタンド、
社寺建築 本堂1棟 庫裏1棟、
一般住宅 RC造5棟、在来木造16棟他



■築29年ヘーベルハウス(本棟)改修工事
H22/12/15竣工
: S.I 住宅(スケルトンインフィル)設計監理



■建物調査判定

福岡西方沖地震/福岡市西区玄界島調査
本震 平成17年3月20日震源:玄界島近くM7.0
(調査日:平成17年11月)




■耐震+設計デザイン監修 / 建築パース制作




■木造住宅耐震診断(一般診断・精密診断




■Original Design桧面格子耐力壁
:設計耐力の保持には施行精度が大変重要です
※開口フレーム補強とアラミド繊維補強
 合わせて施行指導を強化実施中!


耐震基準(精密診断)に合わせて設置
  ●ホームズ君 耐震診断PRO Ver4.2最新版使用●


〒215-0014 神奈川県川崎市麻生区白山 5-1-1-411

■CONTACT:ご依頼はEメールで
Tel/Fax: 044 987 0718
E-mail
:rdesignwork1@gmail.com









更新日 平成30年4月7日

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