本文へスキップ

世界に挑戦

電話でのお問い合わせはTEL.03-3750-2635

お問い合わせ 〒146-0091 東京都大田区鵜の木2-39-1

フォトギャラリーPhoto Gallery

栄光の軌跡

2016年8月 
リオデジャネイロオリンピック陸上
男子4×100mリレ−
準優勝銀メダル
(山縣・飯塚・桐生・ケンブリッジ飛鳥)

優勝  ジャマイカ 37秒27
第2位  日本    37秒60
第3位  カナダ   37秒64
 

 

 2016年6月 第100回日本陸上競技選手権
        男子100m 優勝


優勝  ケンブリッジ飛鳥 10秒16
第2位  山縣選手 10秒17
第3位  桐生選手 10秒31


(愛知県名古屋市瑞穂スタジアム)

リオデジャネイロオリンピック陸上男子100m出場
 
   2015年10月 第99回日本陸上競技選手権
        女子4×100リレ−優勝

優勝 東京高校 44.48JNR
   (斉田・福田・上村・エドバ−)

準優勝  東邦銀行 44.48
第3位  甲南大学 45.06

第4位  青山学院大学 45.07
第5位  大阪成蹊大学 45.16

  2014年8月 南関東インタ−ハイ

100m 大嶋   10秒64 優勝
100m エドバー 12秒06 優勝
 
 
   2011年7月 フランス・リール

世界ユース選手権大会において、日本ユース記録をマークするとともに5位に入賞した高畠選手の走り
4×100mリレー
10年振りとなる日本高校新記録樹立!


この記録は、2011年世界ジュニアチームにおける最速タイム。40秒切りは惜しかったけど・・・
2011年 北上インターハイ男子砲丸投げ優勝!

鈴木愛勇選手、誇らしげな顔が印象的でした。
どうしても、日本一になりたかった気持ちが表れていますね。でも、この直後はうれし涙に変わりました。
2011年
北上インターハイ男子4×100mリレー

3走猶木からアンカー女部田へのバトンパス。後続の追いあげも気になりましたが、優勝を確信した瞬間でした。
北上インターハイ男子4×100mリレー優勝!

表彰式後の1カット、表彰から戻った4人から一人づつ大村監督の胸に金メダルがかけられ、涙の監督。
北上インターハイで活躍のケンブリッジ飛鳥

インターハイ後、日本ジュニア200mで優勝し、現在ジュニア強化選手として世界を目指しています。
北上インターハイ
男子4×100mリレーのメンバー


左から、1走加藤勇司、2走ケンブリッジ飛鳥、3走猶木雅文、4走女部田祐
北上インターハイでの大村監督の胴上げのシーン

この瞬間を目標にやってきました。
やったー!!

大村監督の声が聞こえてきそうなシーン。
卒業生・ご父母の皆様ありがとうございました。
北上インターハイ男子110mH、高畠匠が6位に入り、総合得点31点をあげた。
しかし、最後のマイルリレーまで優勝決定は持ち越された。

北上インターハイ男子総合優勝

優勝カップを手にするキャプテン白田耕平選手
来シーズンは、女子のリレーも頑張ります!
見事なバトンパスでしょう!!
北上インターハイ男子総合優勝記念Tシャツ

一生の記念です。

ビルダークリニック

ビルダークリニック

Copyright © 2012 Athleticsathletic Club All Rights Reserved.