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世界に挑戦

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部紹介Introduction

陸上部 垂れ幕について

  負けん気!東京  

創部当時なかなか勝利できなかった頃、『気持ちだけは負けないで欲しい!!』という気持ちから大村監督の願った応援メッセージがはじまり。

今ではすっかり部員全員の合言葉になっている。
当時のことからずっと見守っているこの垂れ幕は、今までの伝統をすべてを知っている宝もの。


設備環境


    

■2007年春 念願の全天候練習場が完成
■300mトラック
■各跳躍ピット
■投擲用サークル
■トレーニングルーム

■多摩川サイクリングロード
 起伏走など自然にあふれる練習環境です


スタッフ&陸上部紹介

総監督
 

大村 邦英
(短距離/中距離/跳躍)
東京国体強化部長
日体協公認コーチ

顧問
 
小林 隆雄
(投擲)

東京都高体連強化委員長
日本陸連ジュニア強化コーチ
日体協公認コーチ
コーチ

小林 直恵
(ハードル
混成競歩)

顧問 

醍醐 直幸
(跳躍)

プレーイング コーチ
 

醍醐 奈緒美
(幅跳び/三段跳び)

2011インターハイ総合優勝   


■部員数 
2017年4月現在 男子97名 女子49名 合計146名

都内23区はもちろん八王子市・青梅市・西東京市・多摩市・あきる野市・町田市などからもあります。神奈川は横浜市・川崎市以外からも横須賀市・大和市・鎌倉市・藤沢市などからもまた、転勤などで東京都以外からの入学も毎年あります。

■練習
授業終了後(およそ15:30より)、全体集合後ブロックごとに開始。

18:00頃まで(終了した者より下校)、19:00完全下校

土・日曜日試合ある場合も含め月曜日休み、試合に合わせ選手ごとにスケジュール立案。

休暇中(夏休みなど)9:00〜13:00、スケジュールにもよるが3日練習1休ペース。

朝練習なし(長距離のみありますが、毎日ではありません)
テスト前は試合がない限り練習なし。各講習なども参加可能
陸上競技の全ての種目ができます。全てのトレーニングができます。


■部員 
初心者から全国中学・ジュニアオリンピック出場者(優勝者)まで、それぞれの能力・希望・将来
性を考慮し、種目・練習内容を計画的に決定。高校入学後陸上を始めた者でインターハイ出場した者も多数。最近の内訳は、初心者全体の約20%、全国大会経験者(全中・JO)全体の約25%


合宿
合宿は12月に千葉県館山市で全体合宿。年に一度だけ。卒業生など含め150名以上で。長距離は夏季に峰の原高原での走り込み合宿と2回

             (2016年12月30日の様子)


■施設
 
河川敷グランド(土で300m)投擲ピット常設

校庭グランド 全天候トラックで70m7レーン完備
跳躍ピット(走高跳マット・棒高跳マット・砂場)常設

トレーニングルーム 各部活共有で2か所完備

部室では全員にロッカーあり シャワールーム完備


■実績
東京都高校総体(インターハイ予選)総合優勝:男子33回・女子25回

関東大会総合優勝:男子10回・女子8回

全国大会インターハイ優勝:6種目(男子走高跳・男子200m・女子砲丸投・女子800m
 男子砲丸投・男子4×100mリレー)

2011北東北インターハイ男子総合優勝(東京都として49年ぶり)
2012インターハイ女子総合優勝

国体優勝5名(男子100m・男子110MJH・男子やり投・女子砲丸投2名)

■進路
最近の部員の大学進学先(競技継続者のみ)

東京学芸大学・中央大学・日本大学・日本体育大学・東海大学・立教大学・国士舘大学・日本女子体育大学・東京女子体育大学・桜美林大学・玉川大学・帝京大学・九州情報大学・国際武道大学・平成国際大学・東京農業大学・東京経済大学(これ以外の大学もあります)

   
 
■その  
 陸上の実績・学業成績により入学金・授業料の免除制度があります。
 (お問合わせください)

  関東大会以上の遠征費用は全て学校より支出されます。

  ウエア・スパイク・シューズ・サプリメントなどはメーカーからサポートがあります。
   ケア面についても日本陸連公認のトレーナーの方をはじめ、スポーツ医科学センター(横浜)
  ・鍼灸・整体・マッサージ・治療器具メーカーなどにもご協力をいただいています