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世界に挑戦

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部紹介Introduction

陸上部 垂れ幕について

  負けん気!東京  

創部当時なかなか勝利できなかった頃、『気持ちだけは負けないで欲しい!!』という気持ちから大村監督の願った応援メッセージがはじまり。

今ではすっかり部員全員の合言葉になっている。
当時のことからずっと見守っているこの垂れ幕は、今までの伝統をすべてを知っている宝もの。


設備環境


    

■2007年春 念願の全天候練習場が完成
■300mトラック
■各跳躍ピット
■投擲用サークル
■トレーニングルーム

■多摩川サイクリングロード
 起伏走など自然にあふれる練習環境です


スタッフ&陸上部紹介

総監督
 

大村 邦英
(短距離/中距離/跳躍)
東京国体強化部長
日体協公認コーチ

顧問
 
小林 隆雄
(投擲)

東京都高体連強化委員長
日本陸連ジュニア強化コーチ
日体協公認コーチ
コーチ

小林 直恵
(ハードル
混成競歩)

顧問 

醍醐 直幸
(跳躍)

プレーイング コーチ
 

醍醐 奈緒美
(幅跳び/三段跳び)

2011インターハイ総合優勝   


■部員数 
2015年4月現在 男子75名 女子64名 合計139名

都内23区はもちろん八王子市・青梅市・西東京市・多摩市・あきる野市・町田市などからもあります。神奈川は横浜市・川崎市以外からも横須賀市・大和市・鎌倉市・藤沢市などからもまた、転勤などで東京都以外からの入学も毎年あります。

■練習
授業終了後(およそ15:30より)、全体集合後ブロックごとに開始。

18:00頃まで(終了した者より下校)、19:00完全下校

土・日曜日試合ある場合も含め月曜日休み、試合に合わせ選手ごとにスケジュール立案。

休暇中(夏休みなど)9:00〜13:00、スケジュールにもよるが3日練習1休ペース。

朝練習なし(長距離のみありますが、毎日ではありません)
テスト前は試合がない限り練習なし。各講習なども参加可能
陸上競技の全ての種目ができます。全てのトレーニングができます。


■部員 
初心者から全国中学・ジュニアオリンピック出場者(優勝者)まで、それぞれの能力・希望・将来
性を考慮し、種目・練習内容を計画的に決定。高校入学後陸上を始めた者でインターハイ出場した者も多数。2011年度、初心者全体の約20%、全国大会経験者(全中・JO)全体の約25%


合宿
合宿は12月に千葉県館山市で全体合宿。年に一度だけ。卒業生など含め150名以上で。長距離は夏季に峰の原高原での走り込み合宿と2回

             (2014年12月30日の様子)


■施設
 
河川敷グランド(土で300m)投擲ピット常設

校庭グランド 全天候トラックで70m7レーン完備
跳躍ピット(走高跳マット・棒高跳マット・砂場)常設

トレーニングルーム 各部活共有で2か所完備

部室では全員にロッカーあり シャワールーム完備

■実績

東京都高校総体(インターハイ予選)総合優勝:男子14年連続30回・女子4年連続22回

関東大会総合優勝:男子5回・女子4回(男子は現在4年連続優勝)

全国大会インターハイ優勝:6種目(男子走高跳・男子200m・女子砲丸投・女子800m
 男子砲丸投・男子4×100mリレー)

2011北東北インターハイ男子総合優勝(東京都として49年ぶり)
2012インターハイ女子総合優勝

国体優勝5名(男子100m・男子110MJH・男子やり投・女子砲丸投2名)

2007年 佐賀インターハイ男子総合準優勝 400mH3位・八種競技2位・やり投3位

(22名出場は全国最多)  4×400mR3位。女子砲丸投3位

秋田国体 5名出場  B200m・B100mYH・400mR・女子砲丸投

2008年 関東大会出場者 男子20名・女子20名  合計40名(関東地区最多)

インターハイ出場者 男子11名・女子20名 合計31名(全国で最多出場)

男子400mR8位、女子1600mR8位、男子やり投2位

大分国体 8名出場 男子100m優勝 男子やり投げ優勝 男子棒高跳第5位

男子400m第8位 女子B100m第8位 女子100mH第6位

2009年  関東大会出場者 男子18名・女子18名 合計36名(関東地区最多)

インターハイ出場 男子6名・女子16名 合計22名

男子100m第3位 女子400mH第6位 女子400mR第4位

女子1600mR第6位

2010年 関東大会出場者 男子18名・女子18名 合計36名(関東地区最多)

インターハイ出場 男子19名・女子13名 合計29名(全国最多)

男子400mR5位、女子400mR3位、男子走高跳2位、男子110mH7位

千葉国体 6名出場 男子110mJH4位、男子砲丸投6位、女子100m8位

男子走高跳4位

日本ジュニア・ユース大会 18名出場

2011年 関東大会出場  男子22名・女子22名 合計44名(関東地区最多)

インターハイ出場 男子17名 女子10名 合計27名

男子砲丸投優勝、男子4×100mリレー優勝、男子100m3位・8位

男子200m4位、男子110mH6位 男子総合優勝

山口国体 5名出場 男子110mJH5位、男子走幅跳5位、男子100m4位

女子100m6位、

第7回世界ユース大会日本代表110mH高畠 匠(岩淵中出身)第5位入賞

日本ジュニア・ユース大会 20名出場

■進路
2014年4月現在、在学中の部員の大学進学先(競技継続者のみ)

東京学芸大学・中央大学・日本大学・日本体育大学・東海大学・立教大学・国士舘大学・日本女子体育大学・東京女子体育大学・桜美林大学・玉川大学・帝京大学・九州情報大学・国際武道大学・平成国際大学・東京農業大学・東京経済大学(これ以外の大学もあります)

   
 
■その  
 陸上の実績・学業成績により入学金・授業料の免除制度があります。
 (お問合わせください)

  関東大会以上の遠征費用は全て学校より支出されます。

  ウエア・スパイク・シューズ・サプリメントなどはメーカーからサポートがあります。
   ケア面についても日本陸連公認のトレーナーの方をはじめ、スポーツ医科学センター(横浜)
  ・鍼灸・整体・マッサージ・治療器具メーカーなどにもご協力をいただいています