ツユクサ ユウガオ ゴーヤ
露にぬれて輝く青い花が次々、夏から秋まで 桜の根元にゆつたり咲いていた。 大きな茂みにたくさんの花をつける。
ヤマニンジン ショウジョウバカマ ツルニチニチソウ
柔らかい葉をおひたしにする、人参の香りがする。花も優しい。 デッキの陰で少し増えている。初夏線香花火のような花をつける。 あまりのツルの繁茂に困るくらい。
秋のサンショの実 シラユキゲシ シロツメクサ
取り残しの実が赤くなる。 20センチの茎に3センチほどの可憐な花 子供の頃花輪をつくって遊んだ
ウマノアシガタ キリシマツツジ シャコバサボテン
春の庭にいつのまにかいくつも株がポッカリ 鹿にかじられても低くく花をつけ、たくましい。 秋になると午後5時にくらくして寝かせている。
マリーゴールド ノコギリソウ スズラン
ロウバイの根元を明るく照らすよう。 畑にいつのまにか大きな株をつくり花をさかせる 花の姿が鈴のようで愛らしい。
ミント ブルーサルビア カシワバアジサイ
香りがよくチョウチョも好きなのかな。 日照りにも強く長く咲き続けてくれる。 花穂が20センチにもなった豪華な花、秋は葉紅葉して美しい。
ヒマワリ ヤマシャクヤクの実 ハクチョウソウ
ついにっこりしてしまう元気な花。 赤と黒のコントラストにビックリ。 細い茎に咲く白い花は蝶が舞うよう。
ホオズキ アカマンマ トリカブト
誰がまくのか庭のあちこちに顔を出す。 群生した一面は赤いスクリーンをかけたよう。 木陰に植えたので陽を求めてねじれてしまった。
コスモス ホトトギス ミゾソバ
05年は鹿にかじられて5,60センチまでの丈だったがなんとか04年の半分くらい咲いた。 渋いデザインだけどいい色で好きな花です。 コンペイトウのような花がたくさん咲く、青いツユクサと混じりあったの草むらはうつくしい。
朝顔とススキ マザーリーフ シュウメイギク
2mほどのススキに絡まって咲きました。 葉のふちにリボンのような子をつけ下に落ちるとすぐ発根、多産です。 まだ背丈30センチくらいだが白い花が目立つ。
ハナミズキ キエビネ ギボウシ
鹿の背丈よりほんの少し高くなった花が残った 鹿児島から移したが2年目も元気に咲いた 茎を7,80センチも伸ばして花が並んだ
ニワトコ アケビ アザミ
春に白い泡のような花が咲き夏に赤い実になった グミの木陰にたくさんの花をつけた トゲが痛く流石の鹿も食べない
バイカオウレン イチリンソウ リュウノヒゲ
5ミリほどの小さな白い花が針のような細い茎の先に咲いた ミョウガ畑いちめんに春を告げる花 実がついて初めてそこにいたのかと気がついた
kazeの庭の水仙9体
ミヤコワスレ ??? ネジバナ
こんもりとした株いっぱいに長い間次々と花をつける。 信州の人からいただいたが、名前がわかりません。鹿に食べられても復活してきます。
ご存知の方がいましたら教えてください!
広い庭を草刈機で刈るのでネジバナは、なかなか安住できません。
ヤマシャクヤク リンゴ クレマチス
雪が消えてすぐに芽を出し、4週間でつぼみがふくらむ。身の丈30センチの株 リンゴの木に白い花が.いっぱいついた、
実が親指ほどに育ったらひとつのこらず
猿が食べた
鉢から地に下ろして3年目、ここが気に入ったみたい。
タンポポ バラ チューリップ
タンポポは、春に咲く花とばかり思っていたけど、ここでは冬が来るまで咲き続けている。撮影4/12 なんにも手入れしてやれないけど、けなげに咲いています。撮影5/10 たくさん植えたけど、鹿に食べられてしまった。かろうじて残った新芽が頑張って咲いてくれた。中には半分鹿にかじられているのもある。撮影4/26
ピペリカム(金糸梅) かたくり イカリソウ
黄色い花の後で真っ赤な実をたくさんつける!
撮影6/19
反り返った花の姿がかわいい!夕暮れや雨の日には、花を閉じてしまいます。 ハガネのような茎に鈴のような愛らしい花!
秋海棠 おだまき ノカンゾウ
貴婦人の耳飾ともいわれる薄桃色の垂れた姿が愛らしい! 軽い種子が飛んで、思いがけない所で青い美しい
姿を見せてくれます。撮影4/24
春先に新芽を摘んで、おひたしにする!
撮影7/17
フシグロセンノウ 白蝶草 ダイモンジソウ
サーモンピンクの花色が暗い木陰でも目立ちます。撮影8/21 たくましい株が1m以上になり、長い期間白い蝶がたくさん飛んでいるようです。撮影7/17 水が大好きな花、ぐったりしていても水をやるとピンと背筋を伸ばします。撮影10/10
カワラナデシコ ワレモコウ ふきのとう
繊細な花の姿とは裏腹にぐいぐいと太く伸びる茎。春から夏まで次々に沢山の花が咲き続けます。 株の半分を鹿に食べられました!秋の風にワインカラーの花が揺れる。撮影9/27 雪の下で蕾を膨らませ、陽が当たると花を開く香りがいい。