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風の友達

Gallary

ここは、写真のGallaryです。
随時追加していきますので、ご期待ください!

プリンス・エドワード島


グリーンゲイブルス
 「赤毛のアン」の原題は「グリーンゲイブルスのアン」(Anne of Green Gables)
 小説に出てくるアンの家。正面玄関の上、2階がアンの部屋といわれている。



アンの部屋



恋人の小路



キャベンディッシュ郵便局
 モンゴメリーが叔母の経営する郵便局を手伝いながら小説を書いたという郵便局。
 現在は夏季のみ営業している。ここから勿論国際郵便も出せる。



輝く湖水
 アンがマシューの馬車で、初めてグリーンゲイブルスに来る途中に名づけたという湖
 草原の中にある。道路を挟んで反対側に「グリーンゲイブルスミュージアム」がある。



「赤毛のアン」の作者、モンゴメリーの生家
  ここで9歳まで生活していたとのこと。そのときの部屋もそのまま残されている。



「赤毛のアン」の作者、モンゴメリーの生家
  ここで9歳まで生活していたとのこと。そのときの部屋もそのまま残されている。



ワンルームスクール
オーエン歴史村にあるワンルームスクール。
モンゴメリーも、アンも、学んだという学校。
一教室しかなく、そこでいろんな学年の子供たちが一緒に勉強する。



コンフェデレーションホールで「赤毛のアン」のミュージカル
 州都シャーロットタウンにあるコンフェデレーションホールでは、「赤毛のアン」の
ミュージカルが行われていた。
写真は、赤毛のアン役の女優さんと観光客の記念写真



ルピナスの丘
 フレンチリバーを望む丘に茂るルピナス。家は、アメリカ人の別荘とか。



風光明媚で有名なフレンチリバー
  プリンス・エドワード島を代表する素晴らしい風景といわれている。



州都シャーロットタウンの街角の風景-1
  ベンチの紳士は、なんと銅像である。
座っている人に話しかけているような雰囲気が面白い。



 州都シャーロットタウンの街角の風景-2
  2階建ての赤いバスが市内をだけ走っている。



アップダウンの続く道
プリンス・エドワード島のあちこちにこのような道がある。



スクールバス
 子供はすべてスクールバスで送迎される。授業時間中は、バスの運転手の家で一休み。
  なので、昼間は、あちこちでスクールバス止まっているのに出会う。
  スクールバスが子供たちを送迎中に停車したら、後続の車は勿論、対向車線の車も停車しなければな     らない。
 プリンス・エドワード島でドライブするときは、厳守事項である。



民家-1
  シャーロットタウンからキャベンディッシュに向かう道沿いにある家。



麦畑
  シャーロットタウンからキャベンディッシュに向かう道沿いの風景



ケープ・トライオンの灯台
 フレンチリバーを通っていく。
赤い道がジャガイモ畑の中を海まで続いていて、その海辺にぽつんとあるかわいい灯台。



フリーマーケット-1
  サマーサイド郊外のフリーマーケット。ハンドメイドの商品が並んでいた。



フリーマーケット-2
  サマーサイド郊外のフリーマーケットで、小学生らしき女の子二人が店を出していた。



グリーンゲイブルスミュージアムの庭からの眺め



箱庭のような集落
  North Rustico Harbor



全長約13kmのコンフェデレーション大橋
 プリンス・エドワード島とカナダ本土を結ぶ橋である。
通行料は、カナダドルで42ドル50セント!(片道でも、往復しても料金は変わらない)



セントメリーズ・ローマン・カソリック教会
  インディアンリバーにある教会。木造ながら巨大な建物である。



Rusticovlleの風景
  この島には山がない。なだらかに起伏をくりかえすだけの地形である。
水が豊富で、いたるところに大きな川があり、どこからそんな水が沸くのか不思議である。



ポイント・プリムの灯台
ここだけが丸い灯台。この島で最初に出来た灯台ということだった。



ポイント・プリムへの沿道の民家-1
  きれいで爽やかな感じの民家、家の後ろは海!



ポイント・プリムへの沿道の民家-2
  絵に描いたようなお家。ここも家の後ろは海!



ウッズアイランドズ港
  たまたまカナダ本土からのフェリーが入港するのを見る機会を得た。



ウッズアイランドの灯台
  ウッズアイランドズには、かわいい小さな灯台二つとちょっと大きい灯台がひとつある。
写真は、そのメイン灯台(ちょっと大きい灯台)
プリンス・エドワードは、ほとんどどこでも赤い土ばかりである。海岸も赤い!
この島にないものは、山と石。



ポイント・プリムへの道
  延々と続く赤い道、赤い畑!



パミュラー・アイランドへの道
  島の東部にあるパミュラー・アイランドに向かう途中にメルヘンのような場所を発見した。



パミュラー・アイランドの海岸
  家もなければ、人影もない。



Rusticovlleの風景-2
  水鳥が沢山舞い降りていた。道は、川に消える。



シャーロットタウンの街角の風景-3
  かわいい水陸両用バス



ブルーウインズ
  ニューロンドンにある日本人が経営するティールーム。
  ここでは日本語で話が出来る!  ご主人は、滋賀県のご出身とか。



ブルーウインズの店内
  プリンス・エドワード島滞在中、何度も訪問した。
  奥様の著書「『赤毛のアン』のお料理ブック」を買った。



プリンス・エドワード島の名物
  ロブスター! とても美味しかった!おまけに安い!



ロッキー・ポイントの海岸
  夕日を浴びて輝く赤い海岸、これぞ人生の楽園か?

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