硬式ボールに不安がありましたが、胸パッドの装着義務化、低学年では柔らかいボールでの練習、試合でのピッチャーの投球制限ルール等、安全面において十分配慮されていることを知り、安心して入団しました。
野球経験豊富な監督・コーチの熱心な御指導に大変感謝しております。
(4年 母)
僕は4年の初めにリトルに入りました。
入る前は、硬式ボールがちゃんと取れるか、ボールがあたったらどうしようなど、とても不安でした。でも見学に行った時、みんながとても上手だったので、僕もこんな風に上手くなりたいと思い、リトルに入ることにしました。
監督やコーチは厳しいですが、僕ができるようになるまで熱心に教えてくれます。それにとても上手です。僕も監督やコーチのように上手くなりたいと思っています。
(4年 子供)
小3の息子は昨年5月から、川越リトルでお世話になっています。今ではすっかりチームに溶け込み、学校よりも週末の野球が好き!チームの仲間・監督・コーチが大好き!です。そんな息子ですが、近頃は反抗期?で学校の宿題をやらなかったり、忘れ物が多かったり・・・そんな時「やる事をきちんとやれない子は、野球もできないよ〜」の一言が一番効くようになりました。
入団する前は、子も親もチームに溶け込めるだろうか?仕事の都合で殆どチームに顔がだせない主人・・・母だけでも大丈夫だろうか?車で30分のグラウンドまで毎週通えるだろうか?等々・・・たくさんの不安がありました。しかし、チームの皆さんに温かく迎え入れていただき、何の心配もいりませんでした。そして毎週、親子でグラウンドへ通う事によって、自分は協力してもらっている、応援してもらえている・・・と息子本人も安心するのか、親子の関係も更に良くなった気がします。そんな風に・・・川越リトルは、市内のあちらこちらから集まったメンバーなので、チーム全体で助け合う、温かい雰囲気があるのではと思います。
こんなに素晴らしい環境・メンバーの中で野球が出来る息子は幸せだなと思います。川越リトルに入団して本当に良かったです。
(3年 母)
私の息子は昨年二年生で入団させて頂きました。
最初は体験で何度かお邪魔させて頂いたのですが監督、コーチをはじめ選手のみなさんもとても優しく接して頂き子供も不安なく入団する事ができました。親である私も、もちろんいろいろ不安もありましたがわからない事や不安に思う事は気軽に教えて頂きとても感謝しております。
野球を通して、楽しい経験、嬉しい経験、時には厳しさのなかで素敵な仲間と共に頑張ってほしいと思っています。
(2年 母)
1年生で入団しました。
まだ6歳・・・体力、気力、なにより本人のやる気が持続するだろうか、と心配でした。
がしかし、「それは承知の上」と指導者。練習に疲れたり飽きたり(特にわが子)すると、夏には「川まで散歩に行くぞ〜!」とカルガモ親子よろしく指導者と伴に川へ・・・冬には「鬼ごっこだっ〜!」と一見身体の重そうな指導者が軽やかな走りで子供達を追いかけ・・・。上級生が練習する中、楽しそうな声がグランドに響いたりもします。「まずはユニフォームを着てグランドに来るのが楽しい!」と思うことが大切だと、指導者や先輩保護者の方々から教わりました。
勝負ごとですので「勝つこと」は大切です。「強さ」だけを求めるチームもあるのではないかと不安でしたが「勝負に勝って良い思い出を持って卒団させてあげたい。けれども一人一人の良い所をたくさん見つけて伸ばしてあげる事も大切な役割。指導者・保護者で協力して子供達が大きく成長できるように頑張りましょう」という言葉を聴き、安心したのと同時に、川越リトルを選んでよかったなぁ、と思いました。我が子の6年後が楽しみ?です。
最後に、入団したいが「保護者の活動」はどんな感じなんだろう・・・と心配されている方も多いのではないでしょうか?仕事を持たれているお母さん方も多く「助け合いながら」の活動です。ぜひ一度、お子さんと一緒に安比奈グランドにお越しになり、普段の活動をご覧頂ければと思います。
(1年 母)