お知らせ
(2010/07)
アートスタジオ「PARNASSUS」への参加しております。
「PARNASSUS」のHPは此方→
http://www.mt-parnassus.com/ ※公式サイト再開しました。(2011/12)
 ・フリーランスの作家としてプロジェクト単位で参加しています(専属契約ではありません)。
 ・鈴木個人への仕事の相談案件は今まで通り自分の方へメールなり電話なりでお願いします。
 ・法人相手でないと相談しにくいご案件等は「PARNASSUS」の方にご連絡頂ければと思います。
  また物量のあるもの、複数人での複合的仕事はスタジオでチームを組んでの対応も出来ます。
 ・企画から製作まで提案型の仕事も行っております。

(2011/10)
「PARNASSUS」の窓口となる運営会社は2011年3月に有限会社パイカルから株式会社キュートロンに移行しました。
「PARNASSUS」への仕事等のお問い合わせは→ E-mail/
parnassus@qtron.jp (株式会社キュートロン)
報告が遅くなり大変失礼しました。スタジオは現在も可動中です。
お急ぎでしたら鈴木の方からも取次ぎも出来ますよ。


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雑記
(2012/2)
aboutの方にも追記したのですが
「最近お問い合わせの多い ソーシャルゲーム、モバイルゲーム、の案件への対応はしばらくは難しいと思います。」
自分で実際にそれらのゲームでじっくり遊んだ事がないのでイメージしにくいというのもあり、書籍仕事等に比べると
受注優先は抑え気味にしています。ご了承ください。
追記:もう少しソーシャルゲームを遊んでみます。 
追追記(2014):少し自分の中でソーシャル系ゲームの好みが少し見えてきた、かも。※例外や気まぐれは多々あり;
    ・一人用ゲームが好きなのでソーシャル要素が強いと…悩ましい。ついでに言うとゲームは据え置き派。
    ・常時通信を必要とするゲームは後々にでもローカルでも遊べる展開があると嬉く思う。好きな時に何年でも遊びたい。
追追追記(2014):なんだかんだでながら程度に遊んましたが、仕事中もいつでも遊べる身の上としては…
もともと集中力のたらない自分には危険!遊ぶのはほどほどにします。んふ。

(2013/8/5)
個展終了。暑い中、ご来場、ご声援、ご協力、誠にありがとうございました。
(特設ページ→http://www016.upp.so-net.ne.jp/elegant/infor2013.htm)
仕事やもの創りへの栄養も沢山頂きました。勝手ではありますがこのお礼は何よりも今後の仕事や作品作りに
より精進することで返していければと思います。

(2014/1/)本年も何卒宜しくお願いいたします☆
今年はもう少し行動力を上げていこうと思います。営業や企画事も。。
HPの絵もいいかげんに追加更新したいとこ。。。

(2014/4/4)すっかり春でした。
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仕事などの活動情報 
2014/4更新)下へいくほど近況。去年の情報はaboutの方に移動しました。

2014年〜

■「
キャバクラ探偵事務所」(河出書房新社)著/新堂冬樹 単行本カバーイラスト
道を視る少年 上」 (ハヤカワ文庫): 著/オースン・スコット・カード 訳/中原尚哉 文庫カバーイラスト
道を視る少年 下」 (ハヤカワ文庫): 著/オースン・スコット・カード 訳/中原尚哉 文庫カバーイラスト
冒険ジュブナイルっぽい感じ。勉強嫌いをまっしぐらに進んできた自分ですが子供の頃にこんな本をよんでたら
もう少し勉強が好きになれたかも…そんな気になれた素敵な本です。

「パピルス」 (幻冬舎)〜53号掲載「呪いの姫 殺生伝 (第2部/第1話)」著/神永学 雑誌挿絵1点
パピルスの扉絵は見開きなんで描き方も色々広がりうれしいところ。掲載誌の印象に合わせて第一部の挿絵とは画風も少し変えてます〜。
(※「パピルス」は偶数月の28日発売らしいです)
■「
旋舞の千年都市 上」(創元海外SF叢書)著/イアン・マクドナルド 訳/下楠昌哉 単行本カバーイラスト
■「
旋舞の千年都市 下」(創元海外SF叢書)著/イアン・マクドナルド 訳/下楠昌哉 単行本カバーイラスト
SF都市もの群像劇で少々難しいかと思きや軽快さや幻想的な魅力も満載。イスタンブールに行きたいな〜
フランス装なのもリッチ感あり嬉しいところ。同叢書シリーズのラインナップも気になるところ!

以降はまた後日〜