ここは1日いても飽きないですね(^^)/
「きぼーる」内の7〜10階までが
この千葉市科学館で、7階はプラネタリウム。
3〜5階は無料の千葉市子ども交流館
なっています。

親も子供と一緒に夢中になって
遊んでしまいました(笑)

ジオタウン (時間の広場)
各階でテーマが分かれていまして、
8Fが右写真の「ワンダータウン」、
9Fが下写真の「テクノタウン」、
10Fが上写真の「ジオタウン」となっています。

自然や科学のからくりおもちゃや、
タッチパネルを使ったクイズなどなど、
不思議を体感することができます。

ワンダータウン (不思議の広場)
各階にこのようなスペースがあり、
この日は工作を教わることができました。

やじろべーを作ったり、
折り紙を切って、きれいな雪の結晶を作ったり、
袋で手投げのロケットを作ったり、
よいおみやげです(^^)/
テクノタウン (ワークショップターミナル)
おもちゃや機械を実際に使って遊ぶことで
メカニズムや動力、エネルギー、力の伝達など
科学の知恵を体験できます。

このエリアではロボットの先端技術を
紹介してもらえたり、
体感したりできるようです。

テクノタウン (技術の広場)
1回あたり45分の投影で、
一般投影の「宇宙たんけん隊」を観覧しました。
「ビットくん」と「ドットちゃん」の解説もおもしろく、
シートもゆったりで楽しく観覧できました。
幻想的でよかったですね。

時間帯によって
キッズ用の投影プログラムもあるようですよ。

プラネタリウム (入口)


 スカイガーデン

周りは150席ある飲食スペースです。
テクノタウン(電気と技術)

暮らしの中の身近な科学。
 テクノタウン(センサールーム)

4つのエリアをいかに早く突破するか。
ジオタウン(ムーンウォーカー)

ジャンプだー 無重力を体験できます。




●INFORMATION(2009.7.20 現在)  
最新情報は「千葉市科学館」のホームページ等で確認してね♪
☆交通アクセス 【電車の場合】
・JR総武線千葉駅東口より1,000m
(徒歩15分)
・京成千葉中央駅より430m
(徒歩6分)
・千葉都市モノレール葭川公園駅より350m
(徒歩5分)

☆駐車場 きぼーる内駐車場(有料) または 近隣駐車場
☆所在地 千葉県千葉市中央区中央4丁目5番1号 Qiball(きぼーる)内7〜10階 【MAP】
TEL 043-308-0511 (代表)
☆開館時間 ■展示エリア:
 午前9時から午後7時 (入館は閉館の30分前まで)

■プラネタリウム:
 午前9時から午後8時 (最終投影開始は午後7時から)
☆休館日

休館日参照 (千葉市科学館のホームページで確認してね)
・年末年始(12月29日〜翌年1月1日)

☆入館料 ■展示エリア
 大人500円 高校生300円 小中学生100円

■プラネタリウム
 大人500円 高校生300円 小中学生100円
■セット券(常設展示+プラネタリウム)
 大人800円 高校生480円 小中学生160円
☆その他