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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2017. 12. 11./18: 15. 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン
(内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)

《Bosai Plus》「2013年に起こった主な災害と防災動向」(ダウンロード可)
  
PDF・A4判・6ページ構成(1.14MB/No. 83_2014年2月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(880KB。クリック!)


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☆☆ 2018年01月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (12月カレンダーの後にあります)☆☆

防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   

☆☆ 2018年01月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (12月カレンダーの後にあります)☆☆




12月 DECEMBER, 2017   Copyright (c)2017 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・第六管区海上保安本部(尾道市・大崎上島町・高松市・松山市・今治市):海上保安庁第六管区海上保安本部「明治の灯台ラリーdeド6」(〜2018年9月17日」

・兵庫県三木市:兵庫県広域防災センター「ひょうご防災リーダー講座」/地域防災の担い手となる自主防災組織等のリーダーの育成を目的に10月7日から半年間にわたり、計12日間開講(〜2018年3月10日。無料 *教材等に一部実費負担。申込期間:8月1日〜9月28日。募集人員120名。兵庫県広域防災センター)

・神戸市:人と防災未来センター「減災グッズ展vol. 6 どんな建物に住めば安心?『住まいの地震災害への備え方』」(~2018年1月28日)

・名古屋市:名古屋大学 減災館「第23回特別企画展 人々が書き残した震災 ~濃尾地震と昭和東南海地震~」/映像技術や情報伝達技術が発達していなかった時期の地震では、人々の書き残された記録が貴重な資料となる。1891年濃尾地震と1944年昭和東南海地震の記録や回顧談を紹介(~2018年1月20日。無料。名古屋大学 減災館)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「首都圏水没!? ~カスリーン台風から70年~」/カスリーン台風が首都圏・東北に被害をもたらしてから70年。防災専門図書館が収集してきたカスリーン台風や水害事例の図書・雑誌を展示。東京23区ハザードマップ、利根川の浸水域図、首都圏外郭放水路なども(~12月28日。無料。防災専門図書館 閲覧室ほか)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・パネル・ポスターで学ぶ人権:守ろう知ろう考えようみんなの人権」(~12月28日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展・「戦争を生きぬいた18人の語り部展」(~12月27日)

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・100年前の大河津分水工事」(〜12月24日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・火山の国に生きる」(〜12月24日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースニュージアム「テーマ展・かるたの中の戦争-愛国いろはかるたが語る世相-」(〜12月3日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・2016年熊本地震 活断層に備えよう」(~12月3日)

・大阪府枚方市:淀川資料館「秋の特別展示・大正6年洪水に関わるひとびと」(~12月3日)

・東京都江東区:一般社団法人日本ロボット工業会、日刊工業新聞社「2017 国際ロボット展(iREX 2017)」/国内・海外の最新ロボット技術・製品のほか、AI、ビッグデータ、ネットワーク関連など次世代技術が幅広く出展(~12月2日。入場料1000円 *事前登録者、招待券持参者、中学生以下は無料。東京ビッグサイト 東1~6ホール)

・東京都千代田区:関西大学社会安全学部・大学院社会安全研究科「第8回 東京シンポジウム ~首都直下地震・南海トラフ巨大地震へ備えよ! 熊本地震から得た教訓~」/基調講演:河田惠昭・関西大学社会安全学部特別任命教授「日本がつぶれる!」ほか(無料、要申込み、定員120名。関西大学 東京センター)

・東京都渋谷区:交通安全環境研究所「フォーラム2017」(〜12月1日、事前登録制、国際連合大学 ウ・タント国際会議場)

・大阪府高槻市:国土交通省近畿地方整備局河川計画課「淀川大塚切れ100 年パネル展」(〜12月上旬、市役所、川の駅「はちけんや」)

(今月のイベント)

地球温暖化防止月間(〜31日)

・大気汚染防止推進月間(〜31日)

雪崩防災週間(〜7日)

犯罪被害者週間(〜1日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 12月1日号(No.175)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

世界エイズデー

・東京都文京区:警察庁「犯罪被害者週間・中央イベント」(文京シビックホール )

・東京都千代田区:環境省土壌環境課「土壌汚染対策セミナー・東京会場」(申込締切11月27日。同先着350名、星陵会館)

・東京都港区:地球環境研究センター「展示・考えよう 地球温暖化」(~22日、港区立エコプラザ)

・東京都港区:日本赤十字社「バングラデシュ南部避難民救援・医療チームの帰国報告会」(本社正面玄関ホール)

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第61回勉強会 ~緊急報告!!『日本橋に青空を』~」/講師:土屋信行氏(塾かたりべ)(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第6会議室)

・東京都大田区:防災ログ実行委員会「防災・減災展2017 ~第5回 防災・減災セミナー」/基調講演:河田惠昭・関西大学社会安全学部 社会安全研究センター長・特別任命教授「九州北部豪雨の教訓と東京の水害リスク」。同時開催:災害図上演習 DIGの体験研修会、講師:宮本英治氏・災害対策研究会代表(無料。大田区産業プラザPiO 大展示ホール)

・東京都武蔵野市:東京都健康安全研究センター「シンポジウム・放射線と私たちのくらし 知りたい!放射線のホントのところ」(申込締切11月21日、抽選150名、武蔵野スイングホール)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・2016年熊本地震 活断層に備えよう」(〜3日)

・神戸市:神戸大学「震災復興支援・災害科学研究推進室 第6回 シンポジウム ~学術的知見を活かして大規模災害に備える~」/今後、必ず起こりうる大規模災害に備え、これまでの研究蓄積をどのように実践的に活かしていくかを考える(無料、要申込み、定員300名。神戸大学百年記念館 六甲台第2キャンパス No.102 六甲ホール)

・熊本市:水俣フォーラム+グリーンコープ「水俣病展2017」(〜17日、熊本県立美術館分館)

2

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「映画会・禁じられたあそび:ルネ・クレマン監督作品」

・東京都千代田区:気象庁気象研究所「研究成果発表会-自然を知り自然災害に挑む」(事前登録制、一橋大学一橋講堂)

・東京都千代田区:国土強靱化推進室「国土強靱化ワークショップ(第4回)及び地域自主ワークショップ(第3回)」/災害時に支え合えるコミュニティを日本全国に増やしていくために、地域のコミュニティリーダーを対象としたワークショップ(~3日。無料。神田会場)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第2回・伏見区」(〜3日)

・大阪市:ピースおおさか「12月ウイークエンドシネマ・第七天国・アメリカ映画」(当日先着250名)

・大阪市:ウータン・森と生活を考える会「熱帯泥炭は地球の心臓と肺-ボルネオ熱帯林から見る地球温暖化防止の最前線-」(事前申込制、先着35名、大阪聖パウロ協会)

・神戸市:神戸女子大学 2017年度秋季公開市民講座「リスクに備える ~第5回 災害に備える非常食を考えましょう」/全5講座(9月30日~複数回受講可)の第5回(無料、要申込み、定員100名。神戸女子大学 ポートアイランドキャンパス D館 501講義室)

・高知県須崎市:すさきまちかどギャラリー「防災ママカフェ in SUSAKI」/乳幼児ママの被災体験談から学ぶ防災ワークショップと、防災食試作・試食の2部構成(無料、定員30組 *親子参加可、要申し込み。須崎市総合保健福祉センター)

・鹿児島市:鹿児島大学地域防災教育研究センター 2017年度防災・日本再生シンポジウム「桜島大規模噴火を想定した災害医療体制の構築」/鹿児島県の災害医療体制の現状と課題を明らかにしつつ、桜島大規模噴火時における災害医療体制を構築、強化するための方策について討論(無料、自由参加。鹿児島大学医学部鶴陵会館)

3

・札幌市:ガールスカウト北海道第17団「第12回 レクリエーションフェスティバル」/子どもと大人、学生など地域ボランティアが「楽しい!」を共有して地域教育力の向上を図る。パン食い競争などのほか、東日本大震災被災地支援で宮城県東松島市を訪れたガールスカウトの小学生が、学んだことを紙芝居でクイズ出題するほか、毛布で担架を作ったり新聞紙でスリッパを作るコーナーを担当(無料。上靴持参。北九条小学校 体育館)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「25周年記念展示」(〜10日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「消防自動車乗車撮影会・アーレンス・フォックス消防ポンプ自動車」

・東京都港区:地球環境研究センター「見て!作って!試してみよう! まなぼう、地球温暖化」(小学生各20名予約先着順、港区立エコプラザ)

・名古屋市:名古屋港防災センター「無料耐震化相談会」

・島根県出雲市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール出雲)

・NHKBS1:BS1スペシャル「極秘指令・ウラン燃料を回収せよ~戦火の原子炉40年目の真実」

4

人権週間(〜10日)

静岡県・地域防災の日

・東京都千代田区:逃げ地図づくりプロジェクトチーム「逃げ地図づくりネットワーク全国会議+展覧会」/東日本大震災をきっかけに日建設計ボランティア部(社内クラブ活動)が開発した「逃げ地図」の展覧会。関連イベントは12月8日にも。「逃げ地図」については12月13日の「NSRIフォーラム」を参照(~15日。無料・申込み不要。日建設計 東京ビル1Fギャラリー)

・熊本市:内閣官房国土強靱化推進室「医療・福祉分野の事業継続~災害に強い医療福祉体制を作る~『災害医療の実践から得た教訓 平時からの備えによるレジリエンス強化』」(無料、要申込み、定員100名。水前寺共済会館グレーシア 芙蓉)

5

・群馬県みなかみ町:国土交通省高崎河川事務所「除雪出陣式」(道の駅「みなかみ水紀行館」駐車場)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「トイレットぼうさい展」(~2月25日)

6
7

三重県・みえ地震対策の日

・東京都江東区:産業環境管理協会、日本経済新聞社「エコプロ2017 ~環境とエネルギーの未来展」/環境・エネルギー問題を中心に持続可能な社会づくりを日本と世界、そして未来に発信(~9日。無料 *事前登録制。東京ビッグサイト 東ホール)

・東京都千代田区:総務省電波環境課「医療機関における安心・安全な電波利活用促進シンポジウム」(申込締切11月30日、同先着300名程度、大手町サンケイプラザホール)

・東京都千代田区:毎日新聞社、毎栄、一般社団法人全国BCP協議会「首都圏の災害被害予測と防災の現状」/対象:行政・企業・団体の担当者(無料・先着順、定員150名。毎日ホール)

・東京都渋谷区:リスク対策.com「あんどうりす『りすの四季だより』出版記念「日常にも防災にも役立つ!最強アウトドア防災講座」」/リスク対策.comに連載中のあんどうりすさんの「防災・減災りす便り」出版イベント。家族の笑顔を守る暮らしの知恵をテーマに(無料、定員60名。モンベル 渋谷店)

・静岡県下田市:防衛省南関東防衛局地方調整課「セミナー・弾道ミサイルに備えて」(申込先着180名、市民文化会館)

・熊本市:環境省廃棄物適正処理推進課「市町村等における水銀使用廃製品の回収促進セミナー・熊本会場」(申込締切1日、くまもと森都心プラザ、)

8

太平洋戦争開戦の日

・東京都千代田区:逃げ地図づくりプロジェクトチーム「逃げ地図づくりネットワーク全国会議+展覧会」/東日本大震災をきっかけに日建設計ボランティア部(社内クラブ活動)が開発した「逃げ地図」。各地で「逃げ地図づくり」に取り組んでいる建築家や、まちづくりの担い手が集結しての全国会議。資料展示は12月4日~15日に別フロア会場で。「逃げ地図」については12月13日の「NSRIフォーラム」を参照(無料・申込み不要。日建設計 東京ビル2階)

・京都市:地球温暖化防止京都ネットワーク「市民がすすめる温暖化防止・京都のひろば」(コープイン京都)

・大阪府高槻市:地球救出アクション97「エネルギー基本計画を脱原発・脱石炭・再エネ誘導へ!政府交渉に向けて市民の意見をまとめる関西討論集会!」(高槻市市民交流センター)

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・茨城県つくば市:国土地理院「地図と測量のおもしろ塾(第2回)」/小学3年生~6年生を対象にした親子参加型の体験イベント(〜10日。無料、定員:各回50名 *申し込み順。国土地理院「地図と測量の科学館」)

・東京都文京区:「いわて三陸復興フォーラム in 東京」/日本大震災津波からの復興への取組み等について情報発信を行うとともに、釜石市で開催されるラグビーワールドカップ2019や復興五輪を理念に掲げる東京2020オリンピック・パラリンピックの開催に向けた機運を高める。登壇者:達増拓也岩手県知事、小池百合子東京都知事ほか(無料、要申込み、締切り11月30日、定員400名 *多数の場合抽選。ホテル東京ガーデンパレス)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・名古屋市:日本科学者会議原子力問題研究委員会「原発と裁判-学術の立場から考える-」(〜10日、中京大学名古屋キャンパス1号館)

・京都市:気候ネットワーク「全国シンポジウム・市民が進める温暖化防止2017ーパリ協定実施のための持続可能なエネルギー・市民のちからー」(事前申込制、龍谷大学深草キャンパス22号館)

・京都市:国立環境研究所「みんなの地球温暖化教室」(申込先着80名、京都御苑閑院宮邸収納展示室内レクチャーホール)

・大阪市:ピースおおさか「12月ウイークエンドシネマ・第七天国・アメリカ映画」(当日先着250名)

・大阪市:土木学会「地下空間の防災・減災セミナー」(申込締切11月30日、同先着60名、関西大学梅田キャンパス)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第228回)/吉田龍二・神戸大学都市安全研究センター特命助教「防災・減災に資する豪雨シミュレーション研究の紹介」、山本善弘・神戸地方気象台 防災管理官「新たなステージに対応した防災気象情報の改善 ~危険度分布、危険度を色分けした時系列情報などの提供を開始~」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

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・世界人権デー

・東京都港区:港区立エコプラザ「"おんだんか"ってなに?-世界の教材で学ぶ温暖化-」(申込午前、午後各回先着20名)

・富山県砺波市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモールとなみ)

・京都市:佛教大学 福祉教育開発センターシンポジウム 「災害ソーシャルワークから社会的排除を考える ~福祉専門教育のネクスト~」/これからの災害時におけるソーシャルワークの可能性と福祉専門教育のあり方を探る(無料、事前申込者優先、定員200名。佛教大学紫野キャンパス 常照ホール *成徳常照館5階)

・京都市:一般社団法人 日本空き家管理協会「空き家管理サミット in 京都」/空き家管理を広くに知ってもらい、参加者それぞれの思いやビジネスと結びつけ、新たな価値の創造のきっかけとする(一般1000円、招待状で無料、定員200名。京都商工会議所 3階 講堂)

・神戸市:「2017年度 兵庫自治学会研究発表大会 ~文化力ある豊かな魅力ある地域社会の創造に向けて~」/基調講演:平田オリザ(劇作家・演出家)「賢治の祈り、東北の祈り」(無料、要申し込み。兵庫県立大学 神戸商科キャンパス)

・高知市:高知市 第6回 市民とつくる防災フォーラム「『災害と情報伝達』を考える防災フォーラム」/基調講演:関谷直也・東京大学特任准教授「津波避難と情報ー東日本大震災から学ぶ」。無線機体験、ドローン展示・実演、避難所運営シミュレーション「さすけなぶる」の紹介など(無料。高知市総合あんしんセンター)

・NHKBS1:BS1スペシャル「戦慄の記録 インパール 完全版」(前編)

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・東京都江東区:リード エグジビション ジャパン(株)「住宅・都市イノベーション総合展~第2回 スマートビルディング EXPO」ほか/ビル設備・IoT・管理サービスなど、最新のビル開発管理・運用に関するソリューションが一堂に出展(~15日。事前登録制。東京ビッグサイト)

・東京都千代田区:日建グループ「第55回NSRIフォーラム 『東北から日本各地に広まる「逃げ地図」の現場について』」/東日本大震災をきっかけに日建設計ボランティア部(社内クラブ活動)が開発した、安全な避難場所にどのくらいの時間で逃げられるのか、誰でも簡単な道具で見える化できる手法「逃げ地図」(「避難地形時間地図」)。全国各地に広がる「逃げ地図」の活用から見える、これからの防災とまちづくりとは。関連イベント:12月4日〜15日、12月8日「逃げ地図づくりネットワーク全国会議+展覧会」(無料・要申込み、定員100名。NSRIホール *明治安田生命飯田橋ビル 2階)

・東京都千代田区:農林水産省植物防疫課「病害虫防除フォーラム-農林水産業におけるドローンの利活用推進について-」(申込締切8日、150名程度、農林水産省 本館7階 講堂)
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《Bosai Plus 12月15日号(No.176)発行》

年末年始無災害運動(〜2018年1月15日)

・東京都港区:リスク対策.com「2017年危機管理・BCPの主要トピックス セミナー ~大規模倉庫火災、南海トラフへの対応、海外テロ~」(無料、定員150名 *講演資料:希望者に有料販売5000円。品川フロントビル会議室)

・横浜市:農林水産省食品安全政策課「動物検疫所見学・説明会-ご存じですか?動物検疫-」(申込締切7日、40名程度、動物検疫所本所)

筑豊炭田三菱方城炭坑ガス爆発事故:1914年

・関東地方異常乾燥(〜1月20日):1973年

16

・札幌市:ガールスカウト北海道「花でつなぐ 防災プロジェクト ~未来をひらく 絆をむすぶ~ スカウト報告会」/2017年9月16日~18日に宮城県東松島市で行われた東日本大震災プロジェクト「花でつなぐ 防災プロジェクト」報告会(同ワークショップは2018年2月18日に開催)。3日間の体験を通じて成長した少女たちからの報告(無料、申込み不要、小学生以上、定員100名。札幌エルプラザ 2F 環境研修室)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・静岡市:ふじのくに地球環境史ミュージアム「連続講座第6話・ことばの力」

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「昭和南海地震メモリアルデー特別啓発行事」(~24日」)

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・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・高知県黒潮町:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「災害図上訓練(DIG)西部会場(黒潮町)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。土佐西南大規模公園内 ふるさと総合センター大ホール)

・高知県越知町:高知県「震災に強い人・地域・ネットワークづくり講演会 ~熊本地震時における自主防災クラブの対応~」/熊本地震を経験した熊本市内の自主防災クラブの会長、副会長を招いて(無料、要申込み、定員100名。越知町民会館)

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・東京都港区:日本学術会議「公開シンポジウム・2017年九州北部豪雨災害と今後の対策」(申込先着300名、日本学術会議講堂)

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・東京都文京区:東京大学地震研究所「伊豆大島、三宅島の次回の噴火を考える」(〜26日、地震研究所2号館)
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・横浜市:横浜市磯子区総務課「ママ・パパのための防災イロハ講座」(当日先着15名程度、いそピヨ)

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・大阪市:ピースおおさか「冬休み親子まつり・アニメ映画会・チョッちゃん物語」(当日先着順250名)

・NHKBSプレミアム:フランケンシュタインの誘惑 科学史闇の事件簿「愛と憎しみの錬金術 毒ガス」

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1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・第六管区海上保安本部(尾道市・大崎上島町・高松市・松山市・今治市):海上保安庁第六管区海上保安本部「明治の灯台ラリーdeド6」(〜2018年9月17日」

・大阪市:関西大学梅田キャンパス KANDAI MeRISE「河田防災塾」/防災関連の要職を歴任してきた第一人者・河田惠昭氏を講師に、自治体・企業等の主に防災担当者を対象とする全10回の塾。一般の聴講についても開催日ごとに募集を行う(~2018年3月22日。無料、ただし全回資料代として1名5000円。定員100組・200名 *自治体・企業等は2名1組で参加のこと。関西大学梅田キャンパス 8F KANDAI MeRISEホール)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「トイレットぼうさい展」(〜2018年2月25日)

・名古屋市:名古屋大学 減災館「第23回特別企画展 人々が書き残した震災 ~濃尾地震と昭和東南海地震~」/映像技術や情報伝達技術が発達していなかった時期の地震では、人々の書き残された記録が貴重な資料となる。1891年濃尾地震と1944年昭和東南海地震の記録や回顧談を紹介(~2018年1月20日。無料。名古屋大学 減災館)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・パネル・ポスターで学ぶ人権:守ろう知ろう考えようみんなの人権」(~12月28日)

・神戸市:人と防災未来センター「減災グッズ展vol. 6 どんな建物に住めば安心?『住まいの地震災害への備え方』」(~2018年1月28日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展・戦争を生きぬいた18人の語り部展」(~12月27日)

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・100年前の大河津分水工事」(〜12月24日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・火山の国に生きる」(〜12月24日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースニュージアム「テーマ展・かるたの中の戦争-愛国いろはかるたが語る世相-」(~12月3日)

・大阪府枚方市:淀川資料館「秋の特別展示・大正6年洪水に関わるひとびと」(~12月3日)

・東京都江東区:一般社団法人日本ロボット工業会、日刊工業新聞社「2017 国際ロボット展(iREX 2017)」/国内・海外の最新ロボット技術・製品のほか、AI、ビッグデータ、ネットワーク関連など次世代技術が幅広く出展(~12月2日。入場料1000円 *事前登録者、招待券持参者、中学生以下は無料。東京ビッグサイト 東1~6ホール)

・東京都江東区:日刊工業新聞社「2017洗浄総合展」(〜12月1日、東京ビッグサイト東7、8ホール)

・東京都渋谷区:交通安全環境研究所「フォーラム2017」(~12月1日、事前登録制、国際連合大学 ウ・タント国際会議場)

・大阪府高槻市:国土交通省近畿地方整備局河川計画課「淀川大塚切れ100 年パネル展」(〜12月上旬、市役所、川の駅「はちけんや」)

(今月のイベント)

年末年始無災害運動(〜1月15日)

(1日のイベント)

元日

《Bosai Plus 2018年1月1日号(No.177)発行 *配信日:1月4日》


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・大阪、名古屋初空襲:1945年

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・東京都江東区:東京消防庁「消防出初式」(東京ビッグサイト・東展示場東側埋立地)

・高知市:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「避難所運営訓練(HUG) 中部会場(高知市)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。高知市春野文化ホール ピアステージ1階小ホール)

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・岩手県盛岡市:盛岡市危機管理防災課「消防出初式」(盛岡城跡公園広場ほか)

・横浜市:横浜市消防局「消防出初式2018」(横浜赤レンガ倉庫イベント広場ほか)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「体験談・災害の時トイレどうする?」

・大阪市:ピースおおさか「冬休み親子まつり・アニメ映画会・チョッちゃん物語」(当日先着順250名)

・神戸市:神戸市消防局「消防出初式」(メリケンパーク)

・山口市:山口市消防本部「消防出初式」(山口南総合センター)

・徳島市:徳島市消防局「消防出初式」(アスティとくしま)

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成人の日

・岐阜市:岐阜市消防本部「消防出初式」(中央青少年会館多目的広場)

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・高知市:平和祈念資料館「平和祈念展in高知-戦争体験者の労苦を伝える-」(〜26日、高知市文化プラザ かるぽーと)

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東京神田明治2年相生町の大火-秋葉原の地名生まれる(明治2年12月12日):1870年

1945年三河地震:1945年
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大坂嘉永5年12月の大火「上町焼」(〜15日)(嘉永5年12月5日〜6日):1853年

巡洋戦艦筑波爆発沈没事件:1917年

・阿波漁業団集団遭難:1920年

・島根県沖集団船舶遭難事件:1971年

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《Bosai Plus 2018年1月15日号(No.178)発行》

防災とボランティア週間(〜21日)

・東京都:「2018冬耐震キャンペーン」/都民に建物耐震化の取組みの重要性を訴え、耐震化の気運を醸成するキャンペーン。耐震フォーラムや相談会などを実施。夏と冬の2回開催しており、今年度で10年目(〜2月9日)

・大阪市:大阪市立阿倍野防災センター「特別展示・防災ボランティアの活動」(〜21日)

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・東京都新宿区:東京都「耐震フォーラム 〜首都直下地震への備え」/基調講演:平田 直・東京大学地震研究所教授ほか(無料、定員250名。東京都議会議事堂1階 都民ホール)

・東京都新宿区:東京都「耐震化個別相談会」(無料、定員30組 *要予約。東京都議会議事堂1階 都政ギャラリー)

・神戸市:甲南女子大学「阪神・淡路大震災メモリアル講演会 〜阪神・淡路大震災から学ぶこと…危機の時代をいかに生きるか〜」/講演:室﨑益輝・兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科研究科長・教授(無料、参加申込み不要 *乳幼児等未就学児の入場はご遠慮ください。甲南女子大学 751教室 *7号館5階 *予定)

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防災とボランティアの日

兵庫県・ひょうご安全の日

・山形市:国土交通省「雪崩災害防止セミナー」/「雪崩防災週間」の一環として、雪崩災害について理解を深めることを目的に(無料、要申込み、締切り12月26日。定員300名。山形県 生涯学習センター 遊学館)

・東京都江東区:リードエグジビジョンジャパン(株)「ロボデックス・ロボット開発・活用展」(〜19日、東京ビッグサイト)

・東京都港区:港区立エコプラザ「太陽光・風力発電をもっと広めよう」(申込先着40名)」

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・新潟市:土木学会「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム・見学会」(申込締切5日、新潟大学駅南キャンパスときめいと)

・東京都港区:気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)、気象庁「お天気データで未来を描くアイデアコンテスト 〜学生や企業が気象予報士と一緒に考える初めてのアイデア創出イベント〜」/気象・お天気をテーマに未来のサービスやビジネスソリューションを考えるワークショップ形式アイデア創出イベント(無料。参加申し込み締め切り12月20日。富士通デジタルトランスフォーメーションセンター * 世界貿易センタービル 30階)

・大阪市:内閣官房国土強靱化推進室「医療・福祉分野の事業継続〜災害に強い医療福祉体制を作る〜『災害時医療体制の遷移と今後の展望 〜災害時医療体制と地域連携のための取組〜』」(無料、要申込み、定員100名。大阪府立国際会議場 *グランキューブ大阪 会議室1202)
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・新潟市:警察庁「交通事故で家族を亡くした子供の支援に関するシンポジウム」(申込先着200名、新潟ユニゾンプラザ)

・東京都:東京都、中央区・品川区・特定非営利活動法人耐震総合安全機構「マンション耐震セミナー」/東京都の「2018冬耐震キャンペーン」の一環。現地見学会も。対象:マンションの管理組合、区分所有者、管理会社など。会場:①都内のマンション(中央区・品川区)、②東京都議会議事堂1階都政ギャラリー、③東京都議会議事堂1階都民ホール(無料、要予約)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第6回・中京区、醍醐区」(〜21日)

・大阪府富田林市:大阪大谷大学 特別講座・公開講座「巨大地震に備えて―備えあれば憂いなし!」/南河内地域の地盤を知り、自然災害からいのちを守る備えに何が必要かを考える(無料、要申込み、定員150名。大阪大谷大学 2-201教室)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第229回)/平原和朗・京都大学大学院理学研究科教授「想定東海地震から南海トラフ地震対策へ」、菅野 拓・阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 主任研究員「災害ケースマネジメント―被災者生活再建の困難を克服する試み―」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

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・仙台市:内閣官房国土強靱化推進室「医療・福祉分野の事業継続〜災害に強い医療福祉体制を作る〜『災害への備えと地域連携の重要性』」(無料、要申込み、定員100名。せんだいメディアテーク スタジオシアター)

・東京都中央区:一般社団法人まちふねみらい塾「首都高速道路都心環状線の撤去を考える意見交換会 ~東京の堀と川に青空を!~」/次の世代に伝える豊かな水辺文化について話し合い、都心環状線のあり方について考える(無料、要申込み。定員60名。中央区環境情報センター研修室 *東京スクエアガーデン6階)

・横浜市:横浜市磯子区総務課「ママ・パパのための防災イロハ講座」(当日先着15名程度、いそピヨ)

・京都市:環境省環境研究総合推進費戦略研究プロジェクトS-12「地球温暖化と大気汚染による影響の軽減に向けた新たな取り組みー短寿命気候汚染物質(SLCP)の影響評価とその削減対策ー」(事前申込制、京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール)

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・神戸市:内閣府、国際復興支援プラットフォーム(IRP)、兵庫県、アジア防災センター(ADRC)、国連国際防災戦略事務局(UNISDR)「国際復興フォーラム2018 〜都市のレジリエンスを強化させるためのBuild Back Better〜」/各国政府、地方自治体、IRP構成機関関係者等の参加により"Build Back Better"をめざす(ホテルクラウンパレス神戸 5階 ザ ボールルーム)

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・東京都世田谷区:東京都「2017年度 外国人のための防災訓練」/都内在住の外国人への防災知識の普及啓発等を目的とする防災訓練、参加者募集中(無料、要申込み、募集数・在住外国人約200名。駒沢オリンピック公園 屋内球技場)

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文化財防火デー

・東京都江東区:東京都、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会「セーフティグッズフェア」/子供に安全・安心なデザインの商品を企業向けに展示。商品づくりセミナーも(親子向けは1月20日、27日・28日の項を参照)(無料。豊洲文化センター)

・東京都新宿区:エイズ予防財団「NGO指導者研修会」(〜27日、事前申込制20名、家の光会館飯田橋レインボービル)

・東京都新宿区:エイズ予防財団「青少年エイズ対策事業研修会」(申込先着80名、家の光会館)

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第62回勉強会 〜災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ〜」/講師:土屋信行氏(塾かたりべ)(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第5会議室)

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国連・ホロコースト犠牲者を想起する国際デー

・東京都江東区:東京都、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会「セーフティグッズフェア」/子供に安全・安心なデザインの商品を親子向けに展示、販売。安全セミナー・ワークショップも(企業向けは1月26日に豊洲文化センターで実施)(〜28日。無料。アーバンドッグららぽーと豊洲)

・東京都豊島区:文部科学省、地震調査研究推進本部「ぎゅっとぼうさい博!2018 〜1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会〜」/防災への関心が低く災害時に予備情報が不足しがちな若者・子育て世代を中心に、地震・防災に関する興味を持ってもらい、「防災の基本を1日で取得できる」ことを目的にした博覧会を開催(無料。池袋サンシャインシティ 文化会館2階 展示ホールD)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第6回・右京区」(〜28日)

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・東京都江東区(集合場所):市民防災まちづくり塾「船上見学会 ~2020年オリンピック開催までに様変わりする臨海部を見学~」/かつての氾濫原で進む住宅や産業の集積で大水害発生の危険はむしろ高まりつつある。塾かたりべ・土屋信行氏の解説で隅田川・荒川の河口、東京湾内の高潮・津波対策施設を船から見学(要申込み、募集人数80名 *先着順。参加費用2000円。集合場所:深川 吉野屋 乗船場)

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・那珂湊天保の大火(天保12年1月8日):1841年

明治43年北海道天塩沖漁船集団遭難:1910年
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*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

筑紫地震(天武7年12月):679年

桜島天平宝宇8年の噴火(天平宝宇8年12月〜天平神護2年):765年〜766年

備後守護、尾道浦を襲撃放火させる(元応元年12月):1320年

・天文の大飢饉(天文8年〜10年):1539〜41年

天然痘関西地方中心にまん延:1908年

酒田文政の大火(文政5年)12月:1823年

この月、スペインかぜ死亡者4万人:1920年




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