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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2017. 03. 20./17: 30. 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)

《Bosai Plus》「2013年に起こった主な災害と防災動向」(ダウンロード可)
  
PDF・A4判・6ページ構成(1.14MB/No. 83_2014年2月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(880KB。クリック!)


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☆☆ 2017年4月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (3月カレンダーの後にあります)☆☆

防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表   三陸復興国立公園  三陸復興国立公園  TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン
                             ★こころを結び、出会いをつくる旅~観光で被災地支援!


☆☆ 2017年4月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (3月カレンダーの後にあります)☆☆


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new3月 MARCH, 2017  Copyright (c)2017 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・東京都千代田区:東京大学総合研究博物館 インターメディアテク 特別展示「雲の伯爵――富士山と向き合う阿部正直」/富士山の山雲と気流に関する膨大な観察記録を残した"雲の伯爵"阿部正直(1891-1966年)による大判ヴィンテージ・プリント等の遺産を展示、『富士』の多様な実貌を明らかにする(2016年5月28日~当分の間。東京大学総合研究博物館 インターメディアテク *JPタワー内)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・静岡市:静岡平和資料センター「企画展示・『週刊少国民』―戦時下で期待された子ども像―」(~5月21日)

・東京都江東区:東京大空襲・戦災資料センター「特別展・空襲被災者と戦後日本」(~4月9日)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「東日本大震災メモリアルデー特別啓発行事・2017.3.11未来へつなげる防メッセージ」」(~3月31日)

・大阪府堺市:市立平和と人権資料館「人権マンガパネル展」(~3月30日)

・東京都新宿区:水俣フォーラム「水俣病読書会・石牟礼道子『苦海浄土・第一部・わが水俣病』シーズン7」(2016年12月7日~2017年3月22日の毎週水曜日(全14回)。参加費7000円。申込先着20名、JR高田馬場付近の公共施設)

・広島県福山市:ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館)2016年度早春の展示「ひろしまの災害と防災―土砂災害・洪水・地震―」/広島県は全国でも土砂災害危険箇所が最も多い地域。広島県の気候・地質・地層などの特徴から広島県域で注意すべき災害、防災への取り組みを紹介(~3月20日。入場料:一般290円、大学生210円、高校生まで無料。ふくやま草戸千軒ミュージアム *広島県立歴史博物館)

・東京都各地:東京都防災管理課「"東京防災"学習セミナー」(~2017年3月15日、全250回)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「冬の企画展・火のふしぎ」(~3月12日)

・広島市:広島県立図書館 資料展示「ひろしまの災害と防災―土砂災害・洪水・地震―」/ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館)の2016年度早春の展示「ひろしまの災害と防災―土砂災害・洪水・地震―」(1月13日~3月20日)と連携、同展示会の写真パネル紹介など(~3月12日。無料。広島県立図書館)

・東京都立川市:東京消防庁立川防災館「春の火災予防運動特別企画イベント」(~3月11日)

・東京都墨田区:本所防災館「春の火災予防運動特別企画展」/火災現場写真のパネル展示、火災事故防止の各種資料の展示、防火ぬりえコーナーの設置(〜3月7日。無料。本所防災館)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・映像で見る立山、立山カルデラ、砂防」(~3月5日)

・長崎県島原市:国土地理院「巡回展・火山の国に生きる」(~3月5日、雲仙岳災害記念館)

(今月のイベント)

春季全国火災予防運動、全国山火事予防運動、車両火災予防運動、建築物防災週間(~7日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 2017年3月1日号(No.157)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

ビキニデー(第五福竜丸被曝日)

・東京都江東区:リード エグジビション ジャパン(株)「スマートエネルギーWeek 2017」/「第1回 次世代火力発電 EXPO」ほか「バイオマス発電展」、「水素・燃料電池展」、「スマートグリッド EXPO」、「風力発電展」など次世代エネルギー総合展。専門技術セミナーも(~3日。入場:無料招待券申込み。東京ビッグサイト)

・東京都豊島区:池袋防災館「2017年 春の火災予防運動特別展」/「見て!知って!なるほど納得!防災展」。火災原因等の展示コーナー、防炎製品の普及促進コーナー、家具類の転倒・落下・移動防止対策コーナー、消防少年団員の活動紹介コーナーなど(〜8日。無料。池袋防災館)

・東京都新宿区:水俣フォーラム「水俣病読書会・石牟礼道子『苦海浄土・第一部・わが水俣病』第11回」(申込先着20名、JR高田馬場付近の公共施設)

・東京都千代田区:海洋研究開発機構「平成28年度・研究報告会」(申込先着450名、東京国際フォーラム)

2

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「自然災害からこどもを守る防災セミナー(パパママ向け)」(申込先着親子30組)

・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「食の安全都民講座・くすり・健康食品との上手な付き合い方」(申込締切2月17日、抽選50名)

・東京都千代田区:海洋研究開発機構「ブルーアース2017」(~3日、日本大学理工学部駿河台キャンパス)

3

・千葉県勝浦市:海上保安庁銚子海上保安部「かつうらビッグひな祭り・勝浦灯台100周年記念一般公開」(~4日)

・東京都江東区:一般社団法人日本損害保険協会「見て、感じて、備えよう! 地震体験フェア〜地震保険創設50年〜」/東日本大震災から6年の3月11日を前に、地震への備えを考える機会として日本初の360°シアターで疑似地震体験。地震保険・防災活動学習コーナーや救急医療体験コーナー、消防隊員体験コーナーなども(〜5日。無料、予約不要。東京お台場 パレットタウン内パレットプラザ)

・東京都文京区:国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター 防災ワークショップシンポジウム「コミュニティレジリエンスを高める社会技術 ~防災・減災を目指す地域の『参画』と『我がこと意識』~」/地域住民からビジネスセクターまで多様な主体にリスクを認識させ、災害に強い地域のあり方を考える新しい防災ワークショップ手法を体感できるシンポジウム(無料、要申込み、定員200名。東京大学情報学環・福武ホール *地下2階 ラーニングシアター)

・東京都千代田区:建築研究所「講演会」(有楽町朝日ホール)

・横浜市:市民防災センター「公開研修・大雨等対策」(事前申込制、申込先着100名程度)

4

・さいたま市:さいたま市消防局 震災写真展「いつまでも忘れない ~全国から駆け付けた消防隊員による記録~」/東日本大震災や熊本地震を振り返り、より一層防災に対する意識を高める。土・日・祝日の先着200名に非常食(ビスケット)を配布(~20日。無料。さいたま市防災センター展示ホール内)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「戦争体験証言者ビデオ上映会」(当日先着160名)

・埼玉県富士見市:三井不動産グループ「第6回 &EARTH 災害に負けない知識を学ぼう!~防災スタンプラリー~」/三井不動産と三井不動産商業マネジメントが行政や防災啓発団体と連携、3月にかけて首都圏のショッピングセンター「ららぽーと」など10施設で開催(無料。ららぽーと富士見)

・千葉県勝浦市:海上保安庁銚子海上保安部「勝浦灯台100周年記念一般公開」(~5日)

・千葉県船橋市:三井不動産グループ「第6回 &EARTH 災害に負けない知識を学ぼう!~防災スタンプラリー~」/三井不動産と三井不動産商業マネジメントが行政や防災啓発団体と連携、3月にかけて首都圏のショッピングセンター「ららぽーと」など10施設で開催(無料。ららぽーとTOKYO-BAY)

・東京都江東区:セイフ・キッズ・ジャパン「子どもの傷害予防リーダー養成講座・第7回保育現場の事故、第8回ふりかえり」(申込先着50名、産業技術総合研究所臨海副都心センター別館)

・東京都大田区:大田区「防災市民組織及び市民消火隊感謝状贈呈式と防災講習会」/功績の顕著な防災市民組織、市民消火隊及び市民消火隊員に対し区長より感謝状の贈呈のあと、活動事例発表、防災講習会。講師:山崎 登・NHK解説主幹(無料、要申込み、定員200名、先着順。池上会館 2階集会室)

・東京都立川市:東京消防庁立川防災館「立川消防フェア2017」(防災館及び第8消防救助機動部隊訓練場)

・東京都町田市:UR都市機構、町田山崎団地自治会・自主防災会「防災ワークショップ『いつものもしも』」/「もしものメモ」、「もしものエチケット」、「もしもクッキング」など大人から子どもまで楽しく防災を学ぶ。企画・運営 :株式会社良品計画(~5日。無料、雨天決行。町田山崎団地)

・東京都町田市:UR都市機構「キャンプイベント『団地deキャンプ』」/緊急時等に屋外で過ごすことを想定し、テントで宿泊。企画・運営 :コールマンジャパン株式会社、株式会社良品計画(4日13:00集合・5日10:00終了・解散予定。参加人数(予定):40~50名 *テント15張分程度。無料、雨天決行。町田山崎団地)

・名古屋市:土木学会「地下空間の防災・減災セミナー」(申込先着100名、中部大学名古屋キャンパス大ホール)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「連続講座・治水の歴史と自然環境・火山と防災」

・京都市:京都市市民防災センター「3.11きずな京都-大震災を教訓に-」(~12日)

・京都府宇治市:地区防災計画学会「公開シンポジウム・熊本地震を踏まえた地域防災力強化の在り方 in京都」(京大宇治キャンパス・宇治おうばくプラザ)

・京都府宇治市:地区防災計画学会「防災に"も"強いまち:黒潮町展」(京大宇治キャンパスきはだホールホワイエ)

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・仙台市:NPO きらきら発電・市民共同発電所「みんなで学び考えよう!仙台港石炭火力発電所建設問題」(仙台市市民活動サポートセンター)

・新潟市:福島大学うつくしまふくしま未来支援センターシンポジウム「ほんとの空が戻る日まで ~復興を進める福島の経験を共有し将来につなげる~」/福島県の現状を伝え、復興を通して得られた福島の経験や知見を「経験知・支援知」として生かすことにより、少子高齢化社会に直面するこれからの地域のあり方について共に考える。基調講演:飯尾 潤・政策研究大学院大学教授ほか、報告、パネルディスカッション(無料、要申込み、定員200名、締切り2月20日。新潟市東区プラザ ホール)

・埼玉県富士見市:国土交通省関東地方整備局「大規模災害と自助・共助・公助展、圏央道のストック効果がわかるパネル展・埼玉会場」(~10日、ららぽーと富士見)

・埼玉県三郷市:三井不動産グループ「第6回 &EARTH 災害に負けない知識を学ぼう!~防災スタンプラリー~」/三井不動産と三井不動産商業マネジメントが行政や防災啓発団体と連携、3月にかけて首都圏のショッピングセンター「ららぽーと」など10施設で開催(無料。ららぽーと新三郷)

・東京都江東区:東京大空襲・戦災資料センター「東京大空襲を語り継ぐつどい」(当日先着400名、江戸東京博物館ホール)

・東京都目黒区:公益財団法人目黒区芸術文化振興財団「東日本大震災 復興支援コンサート」/目黒区友好都市・宮城県気仙沼市と目黒区の音楽家たちが共演。当日、関連企画で「宮城県気仙沼市 物産展&震災復興写真展」も(料金:全席指定1000円 *チケット収入の一部を被災地に寄付。めぐろパーシモンホール 小ホール)

・山梨県富士吉田市:「ふじよしだ防災講演会」/熊本地震に関する専門的な見地からの意見や雁ノ穴の調査研究の報告。講演:勝俣 啓・北海道大学大学院理学研究院 地震火山研究観測センター 准教授「震度7の連続は想定外なのか?~地震に関する疑問あれこれ~」、吉本充宏・山梨県富士山科学研究所 主任研究員「富士吉田近郊の噴火の爪痕。最近の調査で見えてきたこと」(無料、申込み不要。ふじさんホール)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「無料耐震化相談会」

・NHK総合:NHKスペシャル「あの日 引き波が……-行方不明者2556人の真実-(仮題)」

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消防記念日

・東京都江東区:日本経済新聞社「SECURITY SHOW」/総合セキュリティゾーン、ネットワークカメラ&映像クラウドゾーン、オフィスセキュリティゾーン、店舗防災ゾーンほか(〜10日。入場料:当日2000円、Webサイトの事前登録で無料。東京ビッグサイト 東3・7・8ホール)

・東京都江東区:日本経済新聞「建築・建材展」/「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」の特別企画。最新建材をはじめ、設備機器やソフトウエア、工法、関連サービスなどを幅広く紹介。熊本地震を教訓にした耐震強化やマンションの大規模修繕のセミナーも(〜10日。事前登録で入場無料、当日入場は2000円 *同時開催の他展示会と共通。東京ビッグサイト 東3・5・6ホール)

・東京都千代田区:気象庁「気象ビジネスフォーラム」/気象ビジネスやIoT分野等での気象データの可能性やビジネスの将来展望について議論。気象、IoT、製造、流通等に携わる企業の出展も。フォーラムに先駆け「気象ビジネス推進コンソーシアム」の設立総会の開催を予定(無料、要申込み。星陵会館)

・東京都港区:NHK放送博物館「特別展・東日本大震災 伝え続けるために」/東日本大震災によって失われた命と生活、深い悲しみ、立ち上がろうとする人間の強さや葛藤…、それらの断片を紡ぎ、6年前のあの日を思い起こし、改めて記憶にとどめる(〜9月10日。無料。3階 企画展示室)

・名古屋市:名古屋港防災センター「企画展・出動!国際緊急援助隊〜世界は支え合っている」(〜5月28日)

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・東京都豊島区:日本気象協会、UR都市機構「いけぶくろ防災フェスタ 2017」/「イザ!カエルキャラバン!BOSAIスタンプラリー」の防災体験、「ツクモル by Toshima」のワークショップのほか、保存食の試食や防災グッズの展示など家族みんなで楽しく学べるイベント(無料、入退場自由。サンシャインシティ噴水広場)

・東京都新宿区:東京都「防災展2017~もしもにそなえて学ぼう防災!」/自助・共助の取組みや災害への備えを推進、また熊本地震や東日本大震災等の記憶の風化を防ぐため、多摩地域(2月11日・12日)及び区部の2カ所で開催。災害用伝言サービスなどを活用した家族との連絡手段の展示・体験ほか。セミナーも(~9日。無料。自由参加。新宿駅西口広場イベントコーナー)

・東京都新宿区:水俣フォーラム「水俣病読書会・石牟礼道子『苦海浄土・第一部・わが水俣病』第12回」(申込先着20名、JR高田馬場付近の公共施設)

・東京都千代田区:海上保安庁海洋情報部「研究成果発表会・自律型海洋観測プラットフォームとその未来」(中央合同庁舎4号館)

・東京都中央区:国土交通省 シンポジウム「地域に広がる所有者不明土地問題を考える ~地方創生、防災 etc..あなたのまちの地域力向上のために~」/所有者不明土地問題の現状、新たな国土政策・土地制度の在り方などについて考える(無料、要事前申込み、先着順、定員200名。日本橋社会教育会館 8階ホール)

・神奈川県伊勢原市:中央公民館講座「防災講演会」/災害発生時の地域の役割や助け合いについて学ぶ(無料、要申込み、定員40名。伊勢原市立中央公民館)

・名古屋市:内閣官房国土強靭化推進室 国土強靭化シンポジウム「強靭な製造業サプライチェーン構築のための企業とインフラ事業者との連携構築に向けて」(無料、要申込み、定員180名。JPタワー名古屋(KITTE名古屋)3階ホール)

・神戸市:一般社団法人地震予兆研究センター 地域防災力向上シンポジウム「南海トラフ巨大地震/首都圏直下型地震の減災に向けた最新の地域連携・地震予兆把握」/最新の「地震予知研究」や「減災対策」、「自主防災・消防団」の取組みについて。基調講演:室﨑益輝・兵庫県立大学防災教育研究センター長(無料。神戸国際会議場 メインホール)

・鳥取市:土木学会地震工学委員会「2016年鳥取県中部地震報告会」(鳥取大学広報センタ-)

・島根県松江市:内閣府「2016年度 地区防災計画 説明会 ~中国ブロック~」/地区防災計画制度の周知、行政、関係団体・機関等との連携を強化するために、2016年12月から全国各エリアで説明会を実施。対象:市区町村職員、防災推進国民会議構成メンバー等(会場の席に余裕がある場合には一般の傍聴可(無料。定員50名。松江テルサ 4階 研修室1)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「東日本大震災メモリアルデー特別啓発行事・東日本大震災パネル展」(〜4月2日)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「東日本大震災メモリアルデー特別啓発行事・家具固定レクチャー、応急手当レクチャー」(~12日)

・NHKBS1:BS世界ドキュメンタリー「シリーズ現代文明社会の死角・陥没!」

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・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「特別企画展・東日本大震災から6年・84人の言葉」(〜4月30日)

・東京都港区:一般社団法人地震予兆研究センター 地域防災力向上シンポジウム「南海トラフ巨大地震/首都圏直下型地震の減災に向けた最新の地域連携・地震予兆把握」/最新の「地震予知研究」や「減災対策」、「自主防災・消防団」の取組みについて。基調講演:藤原 洋(株式会社ブロードバンドタワー代表取締役(無料。日本消防会館 ニッショーホール)

・東京都港区:国土交通省「2016年度 雪処理の担い手の確保・育成のための克雪体制支援調査 ~活動報告会」/「共助による除排雪体制」を全国展開するため、モデルとなる11地域の除排雪活動の知見・ノウハウを共有(無料、要申込み、定員50名。TKP品川カンファレンスセンター バンケットホール6H)

・東京都港区:環境省地球環境局「パリ協定の下の低炭素社会に向けた企業行動フォーラム」(申込締切7日、同先着120名、TKP新橋内幸町ビジネスセンターホール) 

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東京都平和の日

・茨城県つくば市:国土地理院 地図と測量の科学館 企画展「地震災害を考える」/測量・地図を通じて、「地震災害を知り、考える」。日本の地形や海底地形を紐解き、地震の様々なメカニズムを紹介。また、地図や空中写真から過去の地震災害を振り返るとともに、電子基準点による地殻変動観測等の最新の測量技術と地震災害に関する様々な地図を紹介することで地震災害への備えについても考えてる(~6月25日。無料。国土地理院 地図と測量の科学館)

・茨城県つくば市:つくば市産業創出支援係「つくば発先端技術発表会・災害に強いまちをつくる」(申込先着80名、つくば市消防本部ホール)

・東京都新宿区:東京都結核予防会「世界結核デー記念行事・映画"パンドラの匣"上映会」(申込締切2月24日、同先着200名、都議会議事堂都民ホール)

・東京都千代田区:内閣官房 公開シンポジウム「新興感染症と向き合う最新の研究と市民の対策」/新型インフルエンザを中心に新興・再興感染症の最新研究動向・成果を紹介、対策の将来像を議論。日本におけるウイルス研究や医薬品・診断法の開発等の重要性への関心を高め、わが国全体の対応力を強化(事前登録制、定員300名。TOKYO FM ホール)

・東京都港区:UNISDR ARISE ネットワーク・ジャパン 公開シンポジウム「災害レジリエンスへの企業の挑戦 〜民間企業が異常気象にどう取り組むか」/(無料、事前登録制、定員150名。コンベンションルームAP 新橋虎ノ門 *NS虎ノ門ビル 11F)

・東京都港区:日本建築学会都市計画委員会「東日本大震災・福島原発事故と環境都市計画」(建築会館)

・東京都渋谷区:東京消防庁「地震から身を守る室内安全セミナー」/講師:村上正浩・工学院大学建築学部まちづくり学科教授「首都直下地震に備える~個と地域の防災力を高める~」(無料、要申込み、定員180名。TKP渋谷カンファレンスセンター3F)

・神奈川県南足柄市:南足柄市文化会館「避難訓練映画上映会(仮題)」/被災地での目や耳の不自由な人の避難生活を伝える映画「架け橋」を上映、避難訓練も(詳細問い合わせは南足柄市文化会館Tel: 0465-73-5111)

・兵庫県尼崎市:園田学園女子大学 地域連携推進機構「まちづくり解剖学特別編 災害伝承 ~防災・減災を考える~」/南海大地震に備え「自分たちに何ができるか、何をしなければならないか、対処できること」を、防災、減災の在り方を考える(無料、要申込み、締切り3月9日。園田学園女子大学 3号館1階ラーニングコモンズ)

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東日本大震災6周年

みやぎ鎮魂の日

・岩手県各市町村:各市町村担当部署「東日本大震災津波追悼式」

・仙台市:仙台市「東日本大震災仙台市追悼式」(若林区文化センター)

・福島県会津若松市:福島県会津地方振興局市町村支援課「ふくしま復興への想いを込めて2017from 会津」(福島県立博物館)

・東京都足立区:国土交通省荒川下流河川事務所「昼・夜の荒川を体験する防災イベント"荒川ライトアップ2017"」(都市農業公園前河川敷、岩淵リバーステーション)

・東京都台東区:NPO法人コドモ・ワカモノまちing「3.11を未来につなぐ! 教師・保育士等を目指すワカモノ集まる!『子どもの命を"本気"で守る防災セミナー&交流会』」/3.11震災復興支援活動として東北に6年間(計100回以上)通い続け、見聞きした体験談やエピソードを元にした防災セミナー&交流会。対象は、教師・保育士・児童館職員などを目指す若者!(無料。谷中防災コミュニティセンター)

・東京都千代田区:内閣府「東日本大震災六周年追悼式」(国立劇場)

・東京都港区:日本学術会議 健康・生活科学委員会 公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる ~1. 災害時に生き抜くための力を養う」/(無料、申込み不要。慶應義塾大学三田キャンパス西校舎2階528教室)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・横浜市:海洋研究開発機構「3.11あの日あの時、そして!-地球深部探査船"ちきゅう"は観た-」(申込先着100名、横浜港氷川丸船内)

・静岡県三島市:三島市 防災講演会「大規模災害に学ぶトイレの現状と対策」/災害時のトイレ状況を知り、各家庭や各地域で進めるべき必要な平常時のトイレ対策について考える。講演:加藤 篤・NPO日本トイレ研究所・代表理事ほか(無料、定員200名。順天堂大学 保健看護学部 11番教室)

・岐阜県瑞浪市:東濃地科学センター「瑞浪超深地層研究所・3月の見学会」(申込締切6日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「定例ぼうさい教室・お皿が割れたらどうする?紙食器」

・名古屋市:亀岳林 万松寺「東日本大震災七回忌法要・被災動物追善供養及び防災啓蒙催事 ~3.11を祈り、3.11から学ぶ~」/今年で七回忌を迎える東日本大震災の多大な人的被害・物故者の、そして多くの被災動物の追悼法要。炊き出し、防災体験学習なども(無料。万松寺、万松寺ビル、大須商店街ふれあい広場)

・愛知県豊橋市:豊橋技術科学大学、安全安心地域共創リサーチセンター「外国人市民のための体験型防災講座 ~多文化のまちで暮らす、豊橋の防災~」/講座は日本語。参加者に英語、ポルトガル語、タガログ語、中国語のテキストをプレゼント予定(無料、定員:先着50名。あいトピア)

・大阪市:震災復興支援イベント「3.11 from KANSAI 2017」/「おたがいさま」の気持ちで「関西でできること」を実行する震災復興支援イベント。「市民による復興」を軸に据え、「わたしたちの6年 つながる・そなえる・ささえあう」をテーマに(無料、要申込み。梅田スカイビル タワーイースト36F:メイン会場・スカイルーム1、サブ会場・スカイルーム2)

・神戸市: 国際交流基金アジアセンター、NPO法人プラス・アーツ「イザ!カエルキャラバン × HANDs! Together in 神戸」/「防災+環境」をテーマに水害対策や環境問題を捉えた新たな防災の取組みを神戸から発信。アジア各国から選抜されたフェロー約30名による防災の体験プログラムを開発・実施予定(無料、自由参加。神戸サンボーホール)

・兵庫県伊丹市:日本レスキュー協会「見学会」

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ東日本大震災 "仮設6年"は問いかける-ポスト3.11求められる大転換-(仮題)」

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ東日本大震災 帰還 -原発事故6年 福島で何が……-(仮題)」

12

・仙台市:「仙台防災未来フォーラム 2017」/震災から6年、震災の経験と教訓を地域や世代を超えてどのように「伝える」を共通テーマに、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマについて理解を深め、世界に発信。シンポジウム、セミナー、展示ブースなどを展開(仙台国際センターほか)

・福島市:福島大学科学研究費プロジェクト「震災復興学の確立」シンポジウム「フクシマの復興の歩みを学術的視点から海外に発信する」/基調講演:山本大策・米コルゲート大学准教授「フクシマを伝え、フクシマで伝える」、講演:藤田伸也・復興庁参事官(広報・国際)「東日本大震災からの復興と情報発信」、パネルディスカッション「フクシマの情報を海外へ発信するために」ほか(無料、申込み不要。コラッセ福島 5階 研修室AB)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「講演会・3.11を学びに変える・小さな命の意味を考える」

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「第1期防災教育指導者育成セミナー・地震編」(申込先着50名)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「防火マジックショー」

・横浜市:市民防災センター「公開研修・マンションの地震対策ほか」(事前申込制、申込先着100名程度)

・神奈川県寒川町:「寒川町防災講演会 ~あなたは その時どう動く~」/東日本大震災発災時に災害対応に取り組んだ福島県大熊町の女性職員2名を講師に、当時の経験と教訓や女性の視点での防災対策などについて(無料、定員200名。寒川総合体育館 1階多目的室)

・大阪市:LOVEフェス3.11実行委員会「第6回 LOVEフェス 3.11」/「神戸から東北へ笑顔の架け橋を」というコンセプトのもとに毎年3月に神戸で開催してきた「LOVEフェス 3.11」が、今年は大阪に初上陸。「大阪から東北へ笑顔の架け橋を」コンセプトに東北へエールを送る。黙祷セレモニー、LIVEステージ、トークイベント、ゆるキャラショー、イメージガールオーディション、東北その他物産展、B級ご当地グルメ屋台村、映画上映など多彩に展開(無料。梅田北ヤード(うめきた)、うめきたガーデン南側特設会場)

・大阪市:津波・高潮ステーション「東日本大震災追悼イベント・ぼう祭のつどい-広げよう絆のわ-」

・大阪市:ピースおおさか「大阪大空襲平和祈念事業"帰郷"そして"蒼海のホタル"へ」(申込先着250名)

・大阪市:ピースおおさか「昭和20年当時国民学校(小学校)六年生・幻の卒業式・卒業証書授与」

・広島県福山市:
ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館)ワークショップ「見る・する・わかる 防災体験」/2016年度早春の展示「ひろしまの災害と防災」(1月13日~3月20日)関連ワークショップ(申込不要・参加費無料。ふくやま草戸千軒ミュージアム *広島県立歴史博物館 駐車場など)

・有珠山文政5年の大噴火(文政5年閏1月19日):1822年

宇和島丸沈没事故:1925年

水雷艇友鶴転覆事故:1934年

名古屋大空襲(及び19日):1945年
13
江戸寛文8年2月の連続火災(~18日)(寛文8年2月1日~6日):1668年

大阪大空襲(~14日):1945年
14

・東京都文京区:東京大学地震研究所、京都大学防災研究所、文部科学省「都市の脆弱性が引き起こす地震災害」/都市災害を軽減することを目的とする「都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト」の最終成果について報告(無料、要申込み、定員600名。東京大学安田講堂)

・東京都千代田区:環境省水銀対策推進室「水銀対策技術の国際展開に関するセミナー」(申込締切2月24日、抽選80名、エッサム神田本社ビル・グリーンホール)

・高知市:一般社団法人地震予兆研究センター 地域防災力向上シンポジウム「南海トラフ巨大地震/首都圏直下型地震の減災に向けた最新の地域連携・地震予兆把握」/最新の「地震予知研究」や「減災対策」、「自主防災・消防団」の取組みについて。基調講演:林省吾・市町村アカデミー学長、元総務省事務次官。パネラー:岡村 眞・高知大学防災部門特任教授ほか(無料。高知県立県民文化ホール グリーンホール)

15

《Bosai Plus 2017年3月15日号(No.158)発行》

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「防災・BCP訓練体験セミナー・実戦的かつ実効性のある訓練とは」(申込先着80名)

・東京都新宿区:土木学会地盤工学委員会「地震工学セミナー・熊本地震から学ぶ地盤災害-土砂災害とさまざまな斜面災害-」(申込締切8日、同先着100名、土木学会講堂)

・東京都新宿区:水俣フォーラム「水俣病読書会・石牟礼道子『苦海浄土・第一部・わが水俣病』第13回」(申込先着20名、JR高田馬場付近の公共施設)

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17

・神戸市:人と防災未来センター「セミナー&ワークショップ・共助の備えの進め方-高めよう、わが街・地域の共助力・第2回」(申込先着30名)

・神戸市:NPO神戸まちづくり研究所「神戸復興塾 3.11 支援集会」/毎月11日(前後)に開催する「東北関東大震災」支援集会(神戸市勤労会館 講習室308)

18
・宮城県登米市:「東北風土マラソン&フェスティバル 2017」/復興と東北の食材・日本酒を世界中に向けて発信する「グローバル・ファンラン」。フルマラソン(19日)のほかリレーマラソン、ハーフマラソン、5kmほか学年別(3km、2km、1km)ラン、親子ラン、仮装ランも(〜20日。申込み締切り2月17日。長沼フートピア公園および周辺会場)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都江東区:パナソニックセンター東京「防災サイエンスショー」/3日間、毎日異なる演目の「防災サイエンスショー」を開催(~20日。無料、要申込み、各回定員300名。パナソニックセンター東京 スタジオ)

・東京都中央区:国立研究開発法人 防災科学技術研究所「地域防災実践ネット座談会1 ~実践者が防災科学に求めること・聞きたいこと~」/地域防災実践者から防災科研・研究者・公官庁をはじめとした防災情報の発信者に対してどのような情報発信を求めるのかを話し合う。インターネットで世界中継(オンライン参加無制限・オフライン会場は先着25名まで。オフライン会場:ビジョンセンター東京101会議室)

・東京都中央区:一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)「災害ボランティア入門」/災害ボランティアの活動の基礎や、自分が被災した場合に備えて防災・減災の取組みについて学ぶ(無料。要申込み、定員15名。モンベル 東京京橋店 2F)

・東京都中央区:一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)「わが家の災害対応ワークショップ」/ワークブックを使いながら、自身の家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、具体的に「わが家」で役に立つ災害への備えを考える90分間のワークショップ。筆記用具、住居地域の避難場所・避難所が記載されている地図を持参のこと(要申込み、受講料500円 *ワークブック代。モンベル東京京橋店 2F)

・東京都渋谷区:一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)「わが家の災害対応ワークショップ」/ワークブックを使いながら、自身の家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、具体的に「わが家」で役に立つ災害への備えを考える90分間のワークショップ。筆記用具、住居地域の避難場所・避難所が記載されている地図を持参のこと(要申込み、受講料500円 *ワークブック代。モンベル渋谷店 5F)

・横浜市:市民防災センター「公開研修・我が家・地域の災害対策ほか」(事前申込制、申込先着100名程度)

・横浜市:横浜市民防災センター「映画祭2017」(〜4月2日)

・名古屋市:港防災センター「みなと防災ウオーク」(申込締切12日)

・石川県金沢市:北陸自然災害懇話会「能登半島地震10周年 市民講演/講演:宮島昌克・金沢大環境デザイン学類教授「津波避難を考える-輪島市臨港地区の事例-」ほか(無料、申込み不要。金沢市文化ホール)

・京都市:京都市市民防災センター「BOSAIスプリングフェスタ2017」(〜4月2日)

・京都市:気候ネットワーク京都事務所「2050年脱炭素ビジョンの実現に向けて 自治体の温暖化対策の成果と展望」(事前申込誠意、ウィングス京都)

・大阪市:一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)「災害ボランティア入門」/災害ボランティアの活動の基礎や、自分が被災した場合に備えて防災・減災の取組みについて学ぶ(無料。要申込み。モンベル 本社)

・大阪市(集合場所):朝日カルチャーセンター「見て知る活断層 現地」/関西は日本の中でも活断層が特に集中する。大阪平野の真ん中を貫く上町台地を訪れ、実際に断層地形と生活の関わりなどを見る。講師:柴山元彦・自然環境研究オフィス代表(要申込み、受講料:会員2808円、一般3240円。集合場所:JR天王寺駅)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第219回)/小川まり子・神戸大学地域連携推進室特命助教「雨雲内部のあられの体積量推定技術の開発による豪雨予測の可能性について-気象レーダー及び直接粒子観測機器を利用した氷粒子観測を通じて-」、村田明子・清水建設株式会社 技術研究所社会システム技術センター まちづくりグループ グループ長「地震直後のマンションにおける生活継続力の向上-評価手法の活用による改善提案事例を通じて-」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・熊本市:熊本地震被災地支援大学間ネットワーク会議「熊本県内の大学生からの報告 ~熊本地震復興支援フォーラム」/基調講演:八木浩光・熊本市国際交流振興事業団事務局長、学生ボランティアからの発表、登壇者と来場者による熊本地震からの復興と未来への課題の討論ほか(無料、申込み不要。熊本市国際交流会館 4F 会議室3)
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・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・石川県金沢市:一般社団法人日本損害保険協会「市民フォーラム ~能登半島地震から10年、私たちがこれから備え、行動すべきこと~」/発生から10年となる能登半島地震を改めて振り返り、災害に強い地域づくりやこれから起こりうる地震への備えを考える。講師:木村拓郎・一般社団法人減災・復興支援機構理事長(無料、要申込み、定員100名。KKRホテル金沢 3階 鳳凰A)

・兵庫県高砂市:高砂の石炭火力発電所増設を考える会「高砂の石炭火力発電所増設計画について勉強する」(高砂市中央公民館)
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春分の日

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「春やすみイベント・いのちを守る防災劇場ほか」

・千葉県銚子市:海上保安庁銚子海上保安部「新巡視船かとり 一般公開」(銚子港川口町ポートタワー下)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「消防自動車乗車撮影会・アーレンス・フォックス消防自動車」

・大阪市:大阪ライフサポート協会「市民公開セミナー2017 わたしたちも、できる 心肺蘇生と応急手当」/東京パラリンピック開催を目標に、障がい者が自ら行う心肺蘇生法や応急手当の手法や指導法について、市民とともに学び考える(無料、事前申込み制、定員150名。大阪市立阿倍野防災センター)

・福岡市:福岡市「3.20 市民防災の日」講演会/2005年3月20日の福岡県西方沖地震発生から12年。福岡市は3月20日を「市民防災の日」としている。講演:片田敏孝・群馬大学大学院教授「最近の大規模災害に学ぶ防災のあり方~求められる個人・地域の主体的な防災力~」(無料、要申込み、定員200名。福岡市役所 15階講堂)

・ドイツ・ハノーバー:Deutsche Messe AG「CeBIT 2017」(国際情報通信技術見本市)/IoT、ビッグデータ、AI、ロボット等先端技術を活用したB to Bソリューションの世界最大級の展示会。日本がパートナーカントリーとして初参加、「ジャパン・パビリオン」(118社・団体)出展(~24日。ハノーバー国際見本市会場)

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・福島市:株式会社新福島産業創生プロデュース「福島の復興は新たな産業創生からをテーマとしたフォーラム」/「福島の復興を考える会」主活動テーマである「福島の復興は新たな産業創生から」より、具体的なプロジェクトテーマに沿った活動(第23回)として開催(要申込み。ワークショップ開催協力費5000円 *一般聴衆参加者:復興庁支援制度による「無料」申請中。コラッセふくしま 4F 特別会議室)

・東京都新宿区:水俣フォーラム「水俣病読書会・石牟礼道子『苦海浄土・第一部・わが水俣病』最終回」(申込先着20名、JR高田馬場付近の公共施設)

・東京都文京区:東京大学地震研究所「地震 ・ 津波による複合災害の統合的予測システムの構築成果発表会」(申込先着88名、地震研究所2号館)

・東京都千代田区:リスク対策.com「危機管理ソリューションセミナー(安否確認・情報共有システム編)」/自然災害から海外拠点まで本当に必要なシステムとは。安否確認システムまた情報共有システムを⽐較検証する(無料、事前登録制、定員200名。全国町村会館 2階ホール)
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世界気象デー

・千葉市:一般社団法人日本UAS 産業振興協議会(JUIDA)「ジャパン・ドローン 2017 ~第2回 Japan Drone 2017」(Japan Drone 2017-Expo for Commercial UAS market)/本格的な民生用・商業用のドローン市場に特化したイベント。昨年に続き規模・内容を拡大して開催。ドローン開発・普及に関わる様々な産業分野、ビジネスユーザーや一般ユーザーなどが集う。デモフライト(フライトショーケース)も(~25日。入場料2000円 *ただし事前登録者、招待状持参者無料。幕張メッセ)
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世界結核デー

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第54回 映像で見る都市計画勉強会」/講師:土屋信行氏「災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ」(関東大震災の復興と都市計画その11)(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第5会議室)

・名古屋市:土木学会応用力学委員会「応用力学フォーラム ・氾濫現象を読み解く-河川・氾濫域の条件と氾濫現象-」 (事前登録制、名古屋工業大学3号館)

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・札幌市:北海道大学大学院付属地震火山研究観測センター「シンポジウム・北海道周辺域の地震・津波・火山研究-自然災害に国境はない」(北海道大学学術交流会館)

・東京都江東区:「東京都オープンデータ防災アプリコンテスト 審査会・表彰式」(東京臨海広域防災公園 そなエリア東京)

・東京都港区:港区防災危機管理室 防災課「集まれ!さんみゅ~笑学校 港区防災課編 ~春の防災訓練~」/"純白・防災アイドル"さんみゅ~(5人グループ)、藤井ペイジ(飛石連休)が出演、楽しみながら防災を学ぶ(無料、入場整理券配布。ポニーキャニオン本社 1F イベントスペース)

・名古屋市:内閣府「地区防災計画フォーラム」/住民の自発的な防災活動である地区防災計画制度の意義や地域における事例等を紹介し、今後、更なる地域防災力の向上を図る。基調講演:阪本真由美・名古屋大学減災連携研究センター 社会連携部門 特任准教授、ほか(無料、要申込み、定員100名。名古屋国際センター ホール)

・石川県輪島市:輪島市「能登半島地震復興10周年事業 防災講演会」/2007年3月25日に輪島市西南西沖で発生したM6.9の地震から10年。地震・津波防災に関する研究成果や県の防災対策について各分野の関係者が紹介。講演:石破 茂・衆議院議員ほか(無料、申込み不要、定員1200名。輪島市文化会館 大ホール)

・大阪市:阿倍野防災センター「春休み特別展」(~31日)」

・神戸市:ふたば学舎「阪神・淡路大震災を忘れない『被災の語り歌コンサート』」/ふたば学舎(旧称:神戸市立地域人材支援センター)が阪神・淡路大震災の記憶を歌で発信するために制作したCD『被災の語り歌』に基づくコンサート・ツアー後半(無料、申込み不要、先着50名。東灘区民センター)

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・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「四谷図書館のお話し会」

・兵庫県尼崎市:百合学院インターアクトクラブ「イザ!カエルキャラバン! in 百合学院」/おもちゃの物々交換(かえっこ)と、楽しくアレンジした防災プログラムを組み合わせた防災イベント。防災訓練に「体験する楽しさ」を加えて(無料。百合学院中学校 高等学校 ポールプラザ・アリーナ)

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・東京都千代田区:朝日新聞社「九州・熊本震災復興支援プロジェクト フォーラム&フェア」/地元自治体や識者、支援企業、災害支援の専門家らとともに、九州・熊本の復興への道筋や、今後想定される首都圏などの震災にどう備えるかを考える(無料、要申込み、定員300名、締切り3月13日。有楽町朝日ホール)

・大阪市:大阪府「おおさかタイムライン防災プロジェクト シンポジウム」/全国的に想定を超える大雨に伴う被害が頻発していることを踏まえ、「タイムライン防災」についての意識を共有するためのシンポジウム。基調講演:河田恵昭・関西大学社会安全研究センター長「タイムラインを防災に、どう活かすか?~大阪府内における水災害のリスクと被害の最小化のためのタイムラインの活かし方~」(無料、定員300名。要申込み、締切り3月22日。大阪府庁 新別館北館4階 多目的ホール)

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・茨城県つくば市:日本地理学会「2017年春季学術大会」(~30日、筑波大学)

・大阪市:ピースおおさか「春休み親子まつり・野坂昭如戦争童話集・青いオウムと痩せた男の子の話」(~30日、当日先着250名)

・神戸市:ワカモノヂカラプロジェクト「第5回 子ども防災パーク」/親と子、それぞれの立場で防災意識を育むことが趣旨。様々な参加団体の協力のもとで開催。起震車での揺れ体験、防災グッズの作成、防災脱出ゲーム、水消化器体験のほか、東北物産や参加団体の紙芝居、クイズなど(無料。御影クラッセ前広場)

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30

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京都仁安3年の大火(仁安3年2月13日):1168年

・貞享伊豆大島三原山大噴火(天和4年2月16日~元禄3年):1684年~1690年

富山文久3年の大火「生地屋焼」(文久3年2月13日):1863年

昭和47年"春三番"船舶大量遭難(~4月1日):1972年

・開洋丸転覆事件:1985年
 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

全国的に天然痘大流行(仁寿3年2月~9月):853年3月~10月

寛正の大飢饉(寛正2年2~3月):1461年

延宝の大飢饉(延宝9年春~天和2年):1681年~82年

天明の大飢饉(天明2年2月~7年):1782年~1787年

江戸、長州病(インフルエンザ)大流行(3月中旬~4月)(文政4年2月中旬~3月):1821年

日立鉱山煙害問題:1907年

インフルエンザ大流行:1965年



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4月 APRIL, 2017   Copyright (c)2017 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・東京都千代田区:東京大学総合研究博物館 インターメディアテク 特別展示「雲の伯爵――富士山と向き合う阿部正直」/富士山の山雲と気流に関する膨大な観察記録を残した"雲の伯爵"阿部正直(1891-1966年)による大判ヴィンテージ・プリント等の遺産を展示、『富士』の多様な実貌を明らかにする(2016年5月28日~当分の間。東京大学総合研究博物館 インターメディアテク *JPタワー内)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・静岡市:静岡大学防災総合センター パネル展示「駿河トラフ・南海トラフの歴史地震の研究史」/「東海地震説」を受けて1978年に制定された大規模地震対策特別措置法(大震法)の背景や当時東海地震が予知できるとされた根拠などをまとめたパネル展示。2016年11月18~20日の静大祭に合わせて公開開始、通年企画として1年間展示予定(~2017年11月20日。無料。静岡大学 会館1階ロビー)

・東京都港区:NHK放送博物館「特別展・東日本大震災 伝え続けるために」/東日本大震災によって失われた命と生活、深い悲しみ、立ち上がろうとする人間の強さや葛藤…、それらの断片を紡ぎ、6年前のあの日を思い起こし、改めて記憶にとどめる(〜9月10日。無料。3階 企画展示室)

・茨城県つくば市:国土地理院 地図と測量の科学館 企画展「地震災害を考える」/測量・地図を通じて、「地震災害を知り、考える」。日本の地形や海底地形を紐解き、地震の様々なメカニズムを紹介。また、地図や空中写真から過去の地震災害を振り返るとともに、電子基準点による地殻変動観測等の最新の測量技術と地震災害に関する様々な地図を紹介することで地震災害への備えについても考えてる(~6月25日。無料。国土地理院 地図と測量の科学館)

・名古屋市:名古屋港防災センター「企画展・出動!国際緊急援助隊〜世界は支え合っている」(〜5月28日)

・静岡市:静岡平和資料センター「企画展示・『週刊少国民』―戦時下で期待された子ども像―」(~5月21日)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「特別企画展・東日本大震災から6年・84人の言葉」(〜4月30日)

・東京都江東区:東京大空襲・戦災資料センター「特別展・空襲被災者と戦後日本」(~4月9日)

・横浜市:横浜市民防災センター「映画祭2017」(〜4月2日)

・京都市:京都市市民防災センター「BOSAIスプリングフェスタ2017」(〜4月2日)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「東日本大震災メモリアルデー特別啓発行事・東日本大震災パネル展」(〜4月2日)

(今月のイベント)



(1日のイベント)

《Bosai Plus 4月1日号(No.159)発行》

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春の全国交通安全運動(〜15日)

・東京都新宿区:日本感染症学会+日本化学療法学会「学術講演会・学術集会合同学会」(〜8日、京王プラザホテル)

・東京都千代田区:クライシスマネジメント協議会「第12回 危機管理セミナー」/「災害と報道」をテーマに。講演:伊藤典昭・テレビ熊本報道局長、森田耕次・ニッポン放送解説委員(資料代 会員1000円、非会員5000円、定員100名。衆議院第2議員会館 多目的会議室 *1階)

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・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・熊本県阿蘇周辺:一般社団法人GIAHSライフ阿蘇「阿蘇レストランバスツアー」/阿蘇の農業・観光業の創造的復興を支援する阿蘇エリアでのレストランバスツアーの運行開始(6月まで催行予定)。コース:阿蘇南・田園満喫コース、阿蘇北・草原満喫コースほか(時期による)。ツアーは順次公開予定(~6月。参加料1万800円、要予約、定員25名)

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《Bosai Plus 02月15日号(No.156)発行》

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都千代田区:株式会社つなぐネットコミュニケーションズ「防災パスポート 無償セミナー」/マンション生活を支援するつなぐネットコミュニケーションズによるマンション防災の基本ルールをまとめた「防災パスポート」の説明会(無料、申込み締切り4月7日、定員20名。つなぐネットコミュニケーションズ 会議室)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第220回)/中山恵介・神戸大学大学院工学研究科市民工学専攻教授「津波の発生機構と増幅について」、照本清峰・関西学院大学総合政策学部都市政策学科准教授「津波避難対策と防災まちづくり」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・熊本市:内閣府、日本学術会議 防災減災・災害復興に関する学術連携委員会、熊本県、 防災学術連携体(防災に関わる55学会のネットワーク)「熊本地震・1周年報告会」/熊本地震から1年目にあたり、地震・災害・救援・復興等に関わる各学会の調査状況や熊本県・熊本市からの復旧・復興に関わる情報を発信(無料、定員450名。熊本県庁本館 地下大会議室)

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・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・熊本市:熊本県「復興祈念シンポジウム(くまもと復旧・復興有識者会議)」/震度7の地震を2度観測した熊本地震の発生から1年となる節目の日に、復興に向けた決意を新たにし、熊本地震の経験と教訓を県民さらには国民全体で共有する(無料、申込み先着定員500名、申込み締切り3月21日。熊本テルサ)
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科学技術週間(〜23日)

・東京都千代田区:セイショップ、麹町アカデミア・遊学堂、ビジネスエアポート東京「災害時の被災/避難所の本当の実態、そしてどう備えるか」/多くの災害現場に足を運んできた防災のプロが語る災害のリアルと防災。講師:甘中繁雄(かんなか しげお)・防災士研修センター代表(無料、要申込み、定員50名。遊学堂(ビジネスエアポート東京 *日本生命丸の内ガーデンタワー3階)

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・東京都江東区:UBMジャパン株式会社「Medtec Japan 2017(メドテック ジャパン2017)」/日本最大のライフサイエンスの総合展(~21日。事前登録で入場料2000円が無料。東京ビッグサイト 東4・5・6ホール)

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・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第55回 映像で見る都市計画勉強会」/講師:土屋信行氏「災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ」(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第4会議室)

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・昭和の日

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