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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2018. 10. 18./09: 15 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン   
■内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)
防災士研修センター 防災士研修センター
■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
「防災士研修センター」での研修を修了し巣立ったみなさまです。
>>防災士研修センター「研修・最新日程」はこちら

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)


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防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   


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10月 OCTOBER, 2018   Copyright (c)2018 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・命を守る さまざまな主体による初動対応」(~2019年1月20日)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「震度7の連鎖:首都直下地震を考える ~福井地震から70年~」/「震度7」が新設された1948年6月28日発災の福井地震(M7.1)の写真・資料や、防災専門図書館所蔵、関係各機関提供の震度7を記録した地震の資料を展示・解説。感震ブレーカーや家具固定など防災製品も併せて展示(~12月28日。無料。全国市有物件災害共済会 防災専門図書館)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-終戦までの昭和-」(~12月2日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「伊勢湾台風展」(~11月25日)

・千葉市:みんなの防災プロジェクト実行委員会「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベント。2018年9月1日から11月18日にかけて、全国8会場のイオンモールにて実施

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「交流展・私のシベリヤ、それぞれのシベリア」(〜10月14日)

・富山県立山町:立山砂防カルデラ博物館「黎明期の常願寺川-治水と砂防」(〜10月4日)

・大分県別府市:朝日新聞社「世界報道写真展2018・別府会場」(~10月3日、立命館アジア大平洋大学)

(今月のイベント)

海の安全運動(7月1日~10月31日)

麻薬・覚せい剤乱用防止運動(〜11月30日)

秋のヒグマ注意特別期間(〜31日)

全国労働衛生週間(〜7日)

・環境衛生週間(〜1日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 10月1日号(No.195)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

・北海道小樽市:海上保安庁第一管区海上保安本部「灯台150周年記念パネル展」(~3日、総合博物館本館)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「都民の日イベント」

・東京都千代田区:富山県企画調整室「立山砂防国際シンポジウム」(事前申込制、砂防会館別館)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「平和祈念交流展「シベリアの記憶 家族への情愛-香月泰男展」(〜28日)

・富山市:国際防災学会「インタープリベント'18 富山」/土砂災害等の防止・軽減に関する学際的な研究の促進、防災技術や知識の普及を図ることを目的に組織され、日本のほかスイス、イタリアなど7つの国・地域が加盟する国際学会。「変動帯における大規模な土砂災害と減災対策」をテーマに。(~4日。開会式、基調講演は一般無料公開。富山国際会議場)

・富山県立山町:立山砂防カルデラ博物館「黎明期の常願寺川-治水と砂防」(〜4日)

・大阪市:地域地盤環境研究所「上町断層 変位被災を考えるシンポジウム」(事前申込制、住友生命ビル12階 武藤記念ホール) 

・山口県長門市:平和祈念展示資料館「交流展・私のシベリヤ、それぞれのシベリア」(〜14日、香月泰男美術館)

鹿児島、熊本、宮崎各県:海上保安庁第十管区海上保安本部「風光明媚な灯台を巡って灯台カードをゲット」

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・栃木県日光市:国土交通省日光砂防事務所「パネル展-日光における砂防事業にまつわる歴史-」(~9日、日光行政センター)

・京都府舞鶴市:海上保安庁舞鶴、境各海上保安部+国土交通省北陸、近畿各整備局ほか「油防除実働訓練」(舞鶴沖島陰湾)

・大阪市:リード エグジビション ジャパン株式会社「第3回 関西 工場設備・備品展」/工場の安全や防災・減災を支援するアイデア製品が集結。空調、刻印器、クリーンルームなどの設備から、省エネサービスなどの関連製品が一堂に(~5日。無料 *事前登録制。インテックス大阪)

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・東京都目黒区:土木学会地震工学委員会「地震工学研究発表会」(〜5日、東大生産技術研究所)

・神奈川県川崎市:東京ガス、神奈川新聞、川崎市「ぼうさい出前講座&おいしく防災(非常食クッキング)」/災害時用の非常食をおいしく活用しながらストックするための料理教室と防災講演会(参加料1500円、要申込み。東京ガス・キッチンランド川崎)

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・長野県飯田市:開催事務局「市民・地域共同発電所全国フォーラム in 飯田」(申込先着500人、飯田市公民館)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所地震火山グループ研究会「講演・災害医療の現場から、地域医療BCPの必要性」(京大宇治キャンパス 防災研究所連携研究棟)

・福岡市:日本コンクリート工学会「熊本地震に関する特別委員会報告会・福岡会場」(事前申込制、福岡県教育会館3F第1会議室)

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・北海道積丹町:海上保安庁小樽海上保安部「神威岬灯台点灯130周年記念一般公開」

・仙台市:日本自然災害学会「学術講演会」(~7日、仙台市中小企業活性センター)

・宮城県塩釜市:海上保安庁第二管区海上保安本部「巡視船ざおう体験航海」(申込締切9日、抽選、塩釜港)

・東京都豊島区:警視庁生活安全総務課「平成30年 地域安全都民大会」(申込締切9月21日、帝京平成大学沖永記念ホール)

・東京都台東区:海洋研究開発機構「海と地球の研究所セミナー地球深部探査船"ちきゅう"人類未踏の南海トラフ"超"深部へ−目指せ巨大地震発生帯!−」(事前申込制、先着150名、国立科学博物館日本館)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・世界の岩なだれ」(〜12月23日)

・京都市:朝日新聞社「世界報道写真展・京都展」(~28日、立命館大学国際平和ミュージアム中野記念ッホール)

・大阪市:「1/10 Fukushimaをきいてみる」/福島に生きる人たちが何を考え、どんなことを話しているか。ストレートこの上ない記録映画の上映会(無料 *1ドリンク1000円。space korallion)

・大阪市:ピースおおさか「10月ウィークエンドシネマ・魚も空を飛ぶ(イラク映画)」

・神戸市:神戸大学 2018年度公開講座「まちづくり地域歴史遺産活用講座 2018」/市民が地域歴史遺産について考え、活用するための基礎的な知識や技術などを学ぶ機会を提供(~7日。無料、定員20名。神戸大学文学部 B棟小ホール)

・神戸市:神戸学院大学 市民公開講座「地域防災力の向上を目指して―阪神・淡路大震災と新潟県中越地震などの事例から―」(無料、申し込み不要。神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス D号館301教室)

・広島市:海上保安庁:第六管区海上保安本部「海上保安本部創設70周年記念展示総合訓練」(事前申込必要、広島港宇品外貿ふ頭)

・高知市:シアターTACOGURA、NPO法人蛸蔵「ワクワク減災力 避難所キャンプ&防災ゲーム」/避難所キャンプ(6日~7日)は対象小学3年生~6年生 参加費1000円 *保険代・食費共、先着20名。7日の防災ゲームは対象だれでも(未就学児は要保護者同伴)参加費500円(未就学児無料)(~7日。多目的ホール蛸蔵 *アートゾーン藁工倉庫内)

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・埼玉県狭山市:西武造園株式会社「第8回「if」イナリヤマフェスタ」/多彩なアーティストによるライブ、地元カフェ雑貨マルシェ、ワークショップ、防災イベント「そなえパークの日」、キャンドルナイトなど親子で楽しく学べる体験型防災イベント(無料。埼玉県営狭山稲荷山公園)

・京都市:「1/10 Fukushimaをきいてみる」/福島に生きる人たちが何を考え、どんなことを話しているか。ストレートこの上ない記録映画の上映会(無料 *1ドリンク1000円。本町エスコーラ)

・兵庫県伊丹市:日本レスキュー協会「見学会」

・高知市:高知市赤十字奉仕団「赤十字のつどい~災害に備える~」/講演会と応急手当の実技講習(総合あんしんセンター)

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体育の日

・北海道石狩市:海上保安庁小樽海上保安部「石狩灯台スペシャルツアー」

・仙台市:日本自然災害学会「オープンフォーラム・震災の伝承と防災の未来-被災地で向き合う「災害と教育」(仙台市中小企業活性センター)

・福島県郡山市:日本地震学会「秋季大会一般公開セミナー・甚大な地震津波被害を繰り返さないために〜私たちが出来ること」(郡山市中央公民館)

・福島県郡山市:日本地震学会「秋季大会一般公開・地震の教室:親子向け、教師向け」(親子向けの申込締切9月20日、郡山市中央公民館)

・福島県郡山市:日本地震学会強震動委員会「第33回研究会」(郡山中央公民館)

会津若松戊辰戦争兵火:1868年

・大阪瓦斯会社大タンク爆発事故:1922年

小笠原海域で2漁船遭難:1932年
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道民環境の日

・福島県郡山市:日本地震学会「秋季大会」(〜11日、ビッグパレットふくしま)

・東京都新宿区:水俣フォーラム「水俣セミナー・石牟礼道子追悼・伊藤比呂美講演会『石牟礼さんとわたし』」(常円寺 祖師堂講堂)

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・新潟市:国土交通省水災害予報センター「水防技術基礎講座・新潟会場」(信濃川水門上流信濃川右岸堤防天端)

・栃木県日光市:国土交通省日光砂防事務所「パネル展-日光における砂防事業にまつわる歴史-」(~16日、日光市役所本庁舎)

・千葉市:リード エグジビション ジャパン 株式会社「第8回 国際 道工具・作業用品EXPO[ツール ジャパン]」/工事用品ゾーン、農林・園芸用品ゾーン、作業服ゾーン、作業工具ゾーン、除雪機・除雪用品ゾーン、安全用品ゾーンなど(~12日。無料、事前登録制。幕張メッセ)

・東京都江東区:株式会社東京ビッグサイト「危機管理産業展 2018(RISCON TOKYO)」/東京は「2020オリンピック・パラリンピック競技大会」を前に、首都直下地震をはじめゲリラ豪雨や台風による自然災害、テロ、サイバー空間への攻撃など危機管理上の問題に直面している。防災・減災対策からセキュリティ・テロ対策「テロ対策特殊装備展'17(SEECAT)」まで、国内外の危機管理に関する製品・技術・サービスを幅広く対象とした総合展示会。シンポジウム、セミナー・プレゼンテーションも充実。特別協力:東京都(〜12日。入場料:2000円 *税込み *招待券持参者・WEBによる事前登録者は無料。東京ビッグサイト 西1・2ホール、会議棟)

・東京都千代田区:セイショップの防災講座[第4弾]「女性のための防災講座」/『 アンアン特別編集 最新版 女性のための防災BOOK ~ "もしも"のときに、あなたを守ってくれる知恵とモノ 』や東京都発行の女性視点の防災ブック『東京くらし防災』の編集を手掛けたマガジンハウス・中島千恵さんが講演(参加料1000円 *防災ムック本込み。要申込み。「遊学堂」ビジネスエアポート東京 *日本生命ガーデンタワー3階)

・横浜市:横浜市民防災センターー「防センアカデミー・D 要援護者支援」(申込先着40名)

・名古屋市:名古屋大学 減災館 第25回特別企画展「東海地方の歴史災害」/明治24(1891)年の濃尾地震を取り上げ、東海地方の歴史災害を通して、現代の防災・減災について、新たな視点を紹介(〜2019年1月18日。減災館)

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国連・国際防災の日

・北海道釧路市:海上保安庁釧路海上保安部「灯台用機器、灯台写真パネル展」(~14日、中央図書館)

・北海道函館市:海上保安庁函館海上保安部「巡視船つがる体験航海」(申込締切9月28日必着、午前、午後各400名、函館港万代ふ頭北1号岸壁)

・新潟県佐渡市:佐渡汽船(株)「佐渡灯台めぐりツアー・弾埼灯台→佐渡大埼灯台→長手岬灯台→沢崎鼻灯台→鴻ノ瀬鼻」灯台→姫埼灯台」(~14日、新潟港出発ホテル万長泊)

・東京都江東区:内閣府「ぼうさいこくたい(防災推進国民大会2018)」/「大規模災害に備える~みんなの連携の輪を地域で強くする~」をテーマに、防災に取り組む産官学民が集まり、主体間の連携について経験を共有、今後の進展に向けて情報を発信。セッション、ワークショップ、各種展示・体験型出展等。東京都主催「防災展2018」と同時開催(〜14日。無料。東京ビッグサイト、そなエリア *東京臨海広域防災公園)

・東京都江東区:日本学術会議「公開シンポジウム・あなたが知りたい防災科学の最前線・首都直下地震に備える」(事前申込制、東京ビッグサイト会議棟)

・東京都江東区:日本損害保険協会「専門家によるディスカッション&演芸で『首都直下地震』などへの対策を考えよう!~防災啓発や防災教育、地震保険などの備えの重要性について~」/「ぼうさいこくたい2018」出展企画(無料、要申込み、定員90名 *抽選。東京ビッグサイト会議棟7階703会議室)

・東京都江東区:MS&ADインターリスク総研 ~セッション「グリーンレジリエンスを考える」/「ぼうさいこくたい2018」内イベント。自然災害が甚大化する今だからこそ、自然の恵みを適切に最大限に活用しながら、安心安全な住み続けられるまちづくりを考える(無料、要申込み、定員100名。そなエリア *東京臨海広域防災公園 レクチャールーム2・3)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・長野市:日本気象学会「気象サイエンスカフェin長野・Kasayanと一緒に天気図解析をしてみましょう!」(勤労者女性会館しなのき)

・大阪市:ピースおおさか「10月ウィークエンドシネマ・魚も空を飛ぶ(イラク映画)」

・広島市:広島へリポート管理事務所「空の日フェスタ」

・高知県四万十市:高知県「自主防災組織人材育成研修」西部会場/高知県では、地域防災の担い手の育成や、自主防災組織の活動活性化を目的として、自主防災組織のメンバーや防災士等を対象にスキルアップ研修会を毎年開催(要申込み。四万十市役所本庁 防災センター 防災研修室)

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・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・パナマ運河と大河津分水路」(~12月16日)

・新潟県燕市:大河津資料館「記念講演会・パナマ運河と大河津分水路・そして世界の歴史を変える大土木構造物」(定員100名、信濃川河川事務所大河津出張所1階ホール)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「防災落語の会・三遊亭鳳志」(当日先着140名)

・東京都江東区:一般財団法人危機管理教育&演習センター「なでしこ危機管理SAT ~てこの原理を活用した救出活動方法の実演」/「ぼうさいこくたい2018」関連イベント。大規模災害において消防、医療機関が各地の現場に手が回らない中、地域における救出救護の緊急対応を自らが支援できるように災害対応能力(知識とスキル)を高めるためのトレーニング(無料、定員30名。東京臨海広域防災公園 そなエリアWSテント2)

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《Bosai Plus 10月15日号(No.196)発行》

・富山県立山町:立山カルデラ砂防資料館「フィールドウォッチング・秋の有峰と常願寺川砂防治水探訪」(先着20名、富山県庁前集合)

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・茨城県つくば市:日本気象学会「気象サイエンスカフェつくば・低気圧の多様性-熱帯から極まで-」(BiViつくば)

・東京都千代田区:しょうけい館「定期上映会・戦傷病者の証言-戦争別④アジア・太平洋戦争末期(S20)編-」(~11月18日)

・富山県高岡市:国土交通省水災害予報センター「水防技術基礎講座・新潟会場」(小矢部川土屋橋下流左岸堤防)

・大阪市:独立行政法人都市再生機構(UR)「未来の暮らしを考える―次の時代の暮らしとまちづくり―」 /有識者による講演や、URが取り組む事業・技術研究の報告等を通じて、社会的課題を踏まえたこれからの時代のまちづくりや、新たな暮らし方などを考える(無料、要申込み。阪急うめだホール)

・NHKBSプレミアム:驚き!地球!グレートネイチャー選「地球事変 大量絶滅の謎」

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薬と健康の週間(〜23日)

・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「災害と健康学際研究推進セミナー・東日本大震災後の子ども支援」(星陵キャンパス医学部6号館)

・栃木県日光市:国土交通省日光砂防事務所「パネル展-日光における砂防事業にまつわる歴史-」(~23日、足尾行政センター)

・東京都江東区:日本ロボット工業会「Japan Robot Week 2918」(〜19日、東京ビッグサイト東5ホール)

・東京都江東区:日刊工業新聞社「2018洗浄展」(~19日、東京ビッグサイト 東4・5ホール)

・横浜市:中央労働災害防止協会「全国産業安全衛生大会」(〜19日、横浜アリーナほか)

・横浜市:中央労働災害防止協会「緑十字展2018」(〜19日、パシフィコ横浜)

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・北海道北斗市:海上保安庁函館海上保安部「葛登支別灯台一般公開」

・岩手県宮古市:海上保安庁釜石海上保安部「魹ケ埼灯台一般公開」

・茨城県石岡市:気象庁地磁気観測所「一般公開」

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「防災講演会・身近なもので生き延びろ」(当日先着140名)

・千葉県勝浦市:海上保安庁銚子海上保安部「勝浦市制行60周年記念事業・勝浦灯台一般公開」(~21日)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都新宿区:総務省「統計データ・グラフフェア」/10月18日「統計の日」。統計への関心と理解を深める(~21日。無料。新宿駅西口広場イベントコーナー)

・東京都文京区:東京大学地震研究所 17回「東京大学 ホームカミングデイ」/講演会と地震研究所図書室展示の「温泉でめぐる日本の火山」の見学。地震研究所の卒業生、家族を優先、一般参加も可(無料、予約不要。地震研究所1号館2階セミナー室、コミュニケーションラウンジ)

・横浜市:横浜市民防災センターー「防センアカデミー・E.災害備蓄講座」(申込先着40名)

・横浜市: 海上保安庁特殊救難隊「東京湾感謝祭2018イベント・海猿ヘリによる救難訓練」(赤れんが倉庫前海域)

・長野市:気象庁松代地震観測所「施設見学会」

・静岡市:静岡県地震防災センター「ふじのくに防災学講座・富士山(3776m)から駿河湾(-2500m)まで(仮題)」(申込先着180名)

・名古屋市:海上保安庁第四管区海上保安本部「巡視船艇とヘリによる総合訓練」(~21日、申込締切9月28日消印、抽選1000名、名古屋港水族館南側護岸で乗下船)

・富山県魚津市:伏木海上保安部「魚津産業フェアまるまる魚津・巡視艇たちかぜ一般公開」(魚津漁港)

・京都市:大学コンソーシアム京都「2018年度 京カレッジ 大学リレー講座 ~みやこの歴史的災害 その地域的特質と課題」/講師:天野太郎・同志社女子大学現代社会学部教授(無料、申し込み不要。定員250名。第2講義室 4F)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「巡視船だいせん体験航海」(申込締切9月14日、抽選900名、舞鶴西港第3埠頭乗下船)

・京都府舞鶴市: 海上保安庁第八管区海上保安本部「灯台150周年企画展」(~11月4日、赤れんが博物館特別展示室)

・京都府舞鶴市: 海上保安庁第八管区海上保安本部「JCGフェスタin舞鶴2018・巡視船艇による総合訓練及び船上イベント」(舞鶴港)

・大阪市:ピースおおさか「10月ウィークエンドシネマ・魚も空を飛ぶ(イラク映画)」

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第238回)/岩見達也・国立研究開発法人建築研究所住宅・都市研究グループ主任研究員「新潟県糸魚川市における大規模火災の被害概要と発生要因」、西野智研・京都大学防災研究所 准教授「南海トラフ地震に伴う都市火災リスクの評価-主に大阪市を対象にして-」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・兵庫県西宮市:大手前大学・大手前短期大学 公開講座「今ふたたび『個』と『公』の時代 ~大規模災害に対する備えと地域で取り組む防災について~」/災害時において個々で取り組む防災対策の大切さと、地域連携の重要性について考える(要申込み、各回受講1500円、全8回受講7000円。大手前大学 さくら夙川キャンパス)

・島根県出雲市:海上保安庁境海上保安部「出雲日御碕灯台一般公開」

・天和日光地震(天和3年9月1日):1683年

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国際反戦デー

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・神奈川県茅ヶ崎市:茅ヶ崎市消防本部「茅ヶ崎消防防災フェスティバル」(中央公園、総合体育館ほか)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「とくしま防災フェスタ2018」

・大分県姫島村:海上保安庁大分海上保安部「姫島灯台一般公開」

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・東京都港区:日本原子力学会「原子力総合シンポジウム2018」(事前登録制、日本学術会議講堂)

・大阪市:ハウジング・デザイン・センター大阪「災害大国日本で活かす!楽しく学べる地震対策講座」(無料、要申込み、定員:午前・午後各20名。HDC大阪 C terrace)

・熊本市と阿蘇地域周辺:砂防学会九州支部「阿蘇地域で熊本地震土砂災害からの復興を体感する研修会」(申込締切3日、熊本駅新幹線口集合)
23

・高圧ガス保安活動促進週間(〜29日)

・宮城県多賀城市:海上保安庁第二管区海上保安本部「灯台150周年記念イベント・灯台の歴史に見る日本の近代化」(~30日、東北歴史博物館)

・東京都江東区:地方公共団体情報システム機構「地方自治情報化推進フェア 2018」/効率的で災害に強い電子自治体の実現、行政サービスの高度化、地域の課題解決における積極的なICTの活用方法等、地方公共団体の電子行政推進に資することを目的に(~24日。無料。東京ビッグサイト 西展示棟 西3・4ホール)

・東京都千代田区:独立行政法人都市再生機構(UR)「未来の暮らしを考える―次の時代の暮らしとまちづくり―」 /有識者による講演や、URが取り組む事業・技術研究の報告等を通じて、社会的課題を踏まえたこれからの時代のまちづくりや、新たな暮らし方などを考える(無料、要申込み。日経ホール)

・東京都港区:日本地震工学会「津波等の突発大災害から避難における 諸課題対す工学的検討手法およびその活用に関する研究委員会報告会」(申込先着40名、建築会館会議室)

・東京都渋谷区:構造計画研究所「KKE Vision 2018 ~技術の社会化を目指して~」/基調講演:國領二郎・慶應義塾大学総合政策学部教授「人と情報技術の『共進化』は、どのように進んできたのか?」、臼田裕一郎・国立研究開発法人防災科学技術研究所 総合防災情報センター センター長「災害時に真に役立つ協働型情報共有のあり方」ほか。展示も(無料 *事前登録制、来場予定者数:約1000名。セルリアンタワー東急ホテルB2)

24
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・東京都新宿区:土木学会地震工学委員会「セミナー・実務者のための耐震設計入門:実践編」(申込締切18日、定員80名、土木会館講堂)

・関西大学各キャンパス:「関大防災Day2018~広がれ!みんなの安全・安心!~」/約1万人の学生・教職員が参加する地震避難訓練と、防災イベントを組み合わせた関西大学独自の防災啓発行事(千里山キャンパス、高槻キャンパス、高槻ミューズキャンパス、堺キャンパス、北陽キャンパス)

・NHKBSプレミアム:驚き!地球!グレートネイチャー選「爆裂!火の国カムチャッカ-未知鉱物の眠る大地-」

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・東京都千代田区:日本気象学会「台風セミナー2018」(~27日、海洋研究開発機構東京事務所)

・東京都千代田区:原子力関連学協会規格類協議会「津波に関するシンポジウム-リスク情報を活用した耐津波設計の実践による継続的な安全性の向上-」(申込締切23日、中央大学駿河台記念館)

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第70回 映像で見る都市計画勉強会」/講師:土屋信行氏「災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ」(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第5会議室)

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・北海道釧路市:国立環境研究所「地球環境セミナー・地球温暖化とわたしたちの将来」(申込先着100名、釧路地方合同庁舎)

・宮城県七ヶ浜町:海上保安庁第二管区海上保安本部「花淵灯台ウォーキングツアー」(申込締切19日、同先着30名、塩釜港湾合同庁舎玄関前集合)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「10月映画会・哀愁(空襲下のロンドンにおける悲恋物語)」

・千葉市:千葉県弁護士会「東京湾石炭火力問題サミットin千葉」(千葉県弁護士会館)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「秋の企画展・明治150年-消防の歴史-」(~11月25日)

・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「施設公開」(ラボツアー申込締切1日、3回各12名、高校生以上)

・横浜市:海洋研究開発機構「横浜研究所施設一般公開」

・岐阜県土岐市:東濃地科学センター「瑞浪超深地層研究所見学会」

・京都府京丹後市:海上保安庁舞鶴海上保安部「経ヶ岬灯台一般公開」

・大阪市:ピースおおさか「10月ウィークエンドシネマ・魚も空を飛ぶ(イラク映画)」

・大阪府東大阪市:東大阪大学 2018年度 公開講座「災害時における食の防災予備知識」/健康を考えた災害食の具体的な商品を知り、パッククッキングによる試食会。さらに、新時代の栄養源・食用昆虫の話題も(無料、定員40名。東大阪大学 8号館1階 814教室)

・大阪府吹田市:関西大学 公開シンポジウム「関西大学でも、そこまで言って委員会NP」/読売テレビの番組「そこまで言って委員会NP」との共同企画。テーマは「日本の安全は大丈夫!? 防災総点検SP」(無料、要申込み、定員500名 *抽選。千里山キャンパス 第2学舎4号館 BIGホール100)

・神戸市:HAT神戸防災訓練実行委員会「ALL HAT 2018」/HAT神戸は、三宮地区を中心とする神戸市東部新都心の愛称(Happy Active Townから)。同地区に在住・在勤者でつくる新タイプの防災訓練を実施(人と防災未来センター屋外ひろば、なぎさ公園)

・鹿児島市:京都大学火山活動研究センター桜島火山観測所「施設探検ツアー・観測所公開」(申込締切25日、ただし先着定員締切)

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・仙台市:日本気象学会「秋季大会」(〜11月1日、仙台国際センター)

・神奈川県三浦市:海上保安庁横須賀海上保安部「城ヶ島灯台特別公開」

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・東京都千代田区:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2018 第1回 東京会場」/学校施設は子供たちの学習・生活の場であるとともに、災害時には地域の避難所にもなる極めて重要な施設。これまでの災害で明らかになった課題に焦点を当て、その解決の一助とする(無料、要申込み、定員250名。文部科学省 東館3階講堂)

・東京都港区:日本建築学会「シンポジウム高層建築物における可燃性外装の燃えひろがりについて考える」(申込先着60名、建築会館会議室)

・東京都港区:日本防火危機管理促進協会「地方公共団体の危機管理に関する研究会」(申込締切23日、同先着90名、日本消防会館)

・横浜市:防災科学技術研究所、図書館総合展運営委員会 フォーラム「西日本豪雨災害緊急報告会」/第20回図書館総合展(10月30日~11月1日)内の災害関連フォーラム。2018年は大災害が相次ぎ、全国どこでも災害に遭う可能性がある災害大国日本をだれもが実感した。「もし、自分が被災したら…」と改めて考えてみる。パネル展示も(無料、要申込み *先着順。10:00 - 11:30、第6会場。パシフィコ横浜)

・横浜市:防災科学技術研究所、図書館総合展運営委員会 トークイベント「災害と図書館 ~被災したらどうなる?どうする?」 /第20回図書館総合展(10月30日~11月1日)内の災害関連トークイベント。講演と鼎談。パネル展示も(無料、要申込み *先着順。13:00~14:30、展示会場スピーカーズコーナー。パシフィコ横浜)

・滋賀県草津市:朝日新聞社「世界報道写真展・滋賀展」(~11月11日、立命館大学びわこ・くさつキャンパスエポックホール)

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■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
「防災士研修センター」での研修を修了し巣立ったみなさまです。
>>防災士研修センター「研修・最新日程」はこちら


11月 NOVEMBER, 2018  Copyright (c)2018 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・命を守る さまざまな主体による初動対応」(〜2019年1月20日)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「震度7の連鎖:首都直下地震を考える ~福井地震から70年~」/「震度7」が新設された1948年6月28日発災の福井地震(M7.1)の写真・資料や、防災専門図書館所蔵、関係各機関提供の震度7を記録した地震の資料を展示・解説。感震ブレーカーや家具固定など防災製品も併せて展示(~12月28日。無料。全国市有物件災害共済会 防災専門図書館)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・世界の岩なだれ」(〜12月23日)

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・パナマ運河と大河津分水路」(〜12月16日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-終戦までの昭和-」(~12月2日)

(今月のイベント)

・乳幼児突然死症候群対策強化月間(〜11月30日)

・児童虐待防止推進月間

麻薬・覚せい剤乱用防止運動(〜11月30日)

灯台150周年記念日

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「秋の企画展・明治150年-消防の歴史-」(〜11月25日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「伊勢湾台風展」(~11月25日)

・東京都千代田区:しょうけい館「定期上映会・戦傷病者の証言-戦争別④アジア・太平洋戦争末期(S20)編-」(〜11月18日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 2018年11月1日号(No.197)発行》

・北海道稚内市:海上保安庁稚内海上保安部「灯台写真パネル展」(〜4日、地域交流センターキタカラ)

・仙台市:日本気象学会「秋季大会」(〜1日、仙台国際センター)

・滋賀県草津市:朝日新聞社「世界報道写真展・滋賀展」(〜11日、立命館大学びわこ・くさつキャンパスエポックホール)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「灯台150周年企画展」(〜4日、赤れんが博物館特別展示室)

・大阪市:大阪市立大学「第5回 都市防災研究シンポジウム」/基調講演:伊永 勉・ADI災害研究所「災害から学ぶ 大阪北部地震から西日本豪雨災害での自治体と企業の対応 ~事業継続への影響に関するアンケート調査レポート~」、災害行動報告ほか研究発表(無料、予約不要。大阪市立大学 杉本キャンパス 学術情報総合センター1階 文化交流室)

・神戸市:甲南女子大学「東日本大震災復興支援〜神戸から音楽のエールを!〜(パイプオルガン演奏会第237回)オルガンチャリティーコンサート パイプオルガンの響きにひたってみよう~天上への祈り、天上からの歌~」(無料、要申込み。甲南女子大学 芦原講堂)

2

・宮城県塩釜市:海上保安庁第二管区海上保安本部「灯台150周年記念イベント・灯台の歴史に見る日本の近代化」(〜9日、塩釜郵便局)

・福島県南相馬市:「革新的研究開発推進プログラム(ImPACT) タフ・ロボティクス・チャレンジ公開フィールド評価会(デモ)」/開発中の災害対応ロボット技術(プログラム・マネージャー:田所諭氏)のデモ(要申込み。福島ロボットテストフィールド)

・東京都港区:日本建築学会構造委員会「地盤震動シンポジウム・地盤構造はどこまで分かるのか?-地盤構造評価の現状と課題」(申込締切10月25日、建築会館ホール)

3

文化の日

・新潟市:日本科学者会議原子力問題研究委員会「原子力発電問題全国シンポジウム・原発事故の検証と再稼働問題」(新潟大学教育学部大講義室と同204講義室)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「秋の特別イベント・一人芝居 父さんはとうとう帰って来ませんでしたほか」(〜4日、当日先着70名)

・東京都港区:内閣官房国土強靱化推進室「国土強靱化ワークショップ 第3回(2018年度)(東京会場)」/「レジリエンス」×「コミュニティ」をテーマに未来指向型の発想・共有を目指した避難所運営ゲーム(HUG)ワークショップ。成果を楽しく共有、参加しやすい内容で子育て世代の参加も歓迎(無料、要申込み、定員50名。ビジョンセンター田町)

・福井県越前町:海上保安庁敦賀海上保安部「越前岬灯台一般公開」

・京都市:京都市市民防災センター「災害に強いまちづくり講座Ⅱ・第2回・昨今の豪雨災害と気候変動への適応について」(申込締切10月5日)

・大阪市:ピースおおさか「11月ウイークエンドシネマ・疎開した40万冊の図書」(当日先着250名)

4

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「名作映画上映会・禁じられた遊び ルネ・クレマン監督作品)」

・東京都大田区:鉄工島FES実行委員会「都市防災ブートキャンプ2018 in 鉄工島フェス」/大田区のモノづくりの最前線「京浜島」で繰り広げられる祭典、『鉄工島FES』のイベント。都市直下の災害でプロはどう動くか、スマホ無き日常をどう生き延びるか、訓練、見学、対話で防災を学ぶ(要予約、参加費:1人1000円×20人、子供無料 *未就学児 *鉄工島フェス割引チケット代として。第二消防方面本部消防救助機動部隊、京浜島防災広場)

・兵庫県香美町:海上保安庁舞鶴海上保安部「余部埼灯台一般公開」

・島根県江津市:海上保安庁浜田海上保安部「石見大崎鼻灯台一般公開」

5

津波防災の日・世界津波の日 (*2019年度広報より)

・東京都新宿区:土木学会防災技術普及小委員会「災害マネジメントセミナー・大都市に潜む震災要因と求められる対策」(申込先着120名、土木学会講堂)

・神奈川県川崎市:内閣府・防災推進協議会・防災推進国民会議 2018年度「『津波防災の日』スペシャルイベント『最新科学×津波×地域防災』」/津波の最新科学紹介と、津波を想定した地区防災計画策定の取組みを踏まえて津波への備えを考える。報告・講演:今村文彦・東北大学災害科学国際研究所所長、矢守克也・京都大学防災研究所教授ほか(無料、要申込み、定員300名。川崎商工会議所)

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国連・戦争と武力紛争による環境搾取防止のための国際デー

・名古屋市:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2018 第2回 名古屋会場」/学校施設は子供たちの学習・生活の場であるとともに、災害時には地域の避難所にもなる極めて重要な施設。これまでの災害で明らかになった課題に焦点を当て、その解決の一助とする(無料、要申込み、定員100名。愛知産業労働センター(ウインクあいち) 1001会議室)

・大阪市:地盤工学会関西支部「60周年記念市民特別講演会・温故知新 歴史と文化が育む関西の地盤工学と未来技術」(先着定員800名、大阪市中央公会堂)

・和歌山市:和歌山大学「ワダイの防災カフェ」/防災の専門家と飲み物を片手に気軽に語り合うシリーズ。今回は中筋章夫・和歌山大学災害科学教育研究センター教育研究アドバイザーをゲストに、話題は「自主防災 防災力は地域力」(無料、定員30名程度。和歌山県民文化会館 501 会議室)

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・秋季全国火災予防運動(〜15日)

119番の日

・名古屋市:防災ログ実行委員会「防災・減災展2018 名古屋」/企業による防災製品技術の展示と、関西大学・河田惠昭氏、名古屋大学・福和伸夫氏、官公庁・地方自治体の防災専門家が登壇する「防災・減災セミナー」も同時開催(無料 *事前登録制。WINC AICHI 7階)

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・東京都江東区:国立環境研究所「ポスト環境問題-公害⇒環境⇒次にくる未来に希望を見出すには?-」(申込締切8日、同先着100名、テレコムセンタ-ビル)

・東京都新宿区:日本エイズ学会「CAIDS・ACC・ARC合同シンポジウム」(国立感染症研究所戸山庁舎)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「秋の特別イベント・一人芝居 父さんはとうとう帰って来ませんでしたほか」(〜11日、当日先着70名)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「名作映画上映会・日本戦没学生の手記・きけ、わだつみの声・関川秀男監督作品)」

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・大阪市:内閣官房国土強靱化推進室「国土強靱化ワークショップ 第4回(2018年度)(大阪会場)」/「レジリエンス」×「コミュニティ」をテーマに、いざという時、助け合えるコミュニティとは? 日常からの取り組みとは? 未来指向型の発想・共有を目指したワークショップ(無料、要申込み、定員30名。リファレンス大阪駅前第4ビル)

・大阪市:ピースおおさか「11月ウイークエンドシネマ・疎開した40万冊の図書」(当日先着250名)

・神戸市:神戸学院大学 第76回 土曜公開講座「『国難』をもたらす巨大災害にどう対処すべきか」/巨大災害に遭遇してもその被害を回復可能な範囲にとどめうる対策、より高次な災害抑止力について考える。講師:中山 学・神戸学院大学現代社会学部准教授(無料、要申込み。神戸学院大学ポートアイランドキャンパス D号館1階 D101講義室)

・神戸市:「未来世紀都市フェス」/神戸大学の有志研究者による未来都市のビジョンを共有(神戸大学百年記念館)

・香川県高松市:平和祈念展示資料館「平和祈念展in髙松」(〜23日、市民交流プラザIKODE瓦町 )

・香川県高松市:昭和館巡回特別企画展「戦中・戦後のくらし 香川展」」(〜23日、市民交流プラザIKODE瓦町 )

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・世界平和記念日

・名古屋市:日本気象学会「気象サイエンスカフェin名古屋・複雑な動きをする台風のしくみ」(セブンスカフェ)

・兵庫県尼崎市:兵庫県立尼崎小田高等学校「あまおだ減災フェス」/講演、語り継ぎライブ(Bloom Works)、炊き出し、図上訓練など(兵庫県立尼崎小田高等学校)

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・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「公開シンポジウム・地質災害リスク軽減研究の最先端:地質科学は科学と社会にどう貢献できるのか?」

・大阪市:日本建築学会近畿支部「シンポジウム・大振幅地震動に対する建築基礎構造の設計法を考える」(申込先着200名、建設交流会館)

【海外】・スペイン・バルセロナ:「Smart City Expo 2018」/バルセロナ市は2000年から大規模なスマートシティ・プロジェクトを進め、都市経営の旗手として注目されている(~15日。Fira Gran Via)

土呂久ヒ素鉱毒事件:1971年

全日空YS11機松山沖墜落事故:1966年
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・大阪市:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2018 第3回 大阪会場」/学校施設は子供たちの学習・生活の場であるとともに、災害時には地域の避難所にもなる極めて重要な施設。これまでの災害で明らかになった課題に焦点を当て、その解決の一助とする(無料、要申込み、定員150名。CIVI研修センター新大阪東 E5 Hall)

【海外】・韓国・京畿道:「K-SAFETY EXPO 2018」/韓国最大の危機管理分野の展示会。近年、韓国国内で地震発生回数が増加(~2015年平均68回、2016年252回、2017年223回)していることを背景に安全に対する需要が高まり、災難安全市場や産業の規模が急成長している(~16日。KINTEX)

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《Bosai Plus 2018年11月15日号(No.198)発行》

・大阪市:日本河川協会「河川文化を語る会:豊臣秀吉・大坂城・大坂の陣と河川」(事前申込制。、エル大阪)

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・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・大阪市:日本環境リハビリテーション科学研究会「災害時障がい者の避難環境に関するセミナー」/ミニシンポジウム「西日本豪雨やこれまでの災害と災害時避難所における障がい者の避難環境」ほか(無料、要申込み、定員30名。AT C会議室 O's 南 6階 B7 会議室)

・大阪府吹田市:大阪大学大学院人間科学研究科 第3回 公開講座「『助ける』―海外の被災地におけるNGOの復興支援 ~KOBEから世界へ~」/講師:吉椿雅道氏(CODE海外災害援助市民センター事務局長)ほか(無料、定員150名 *申込み先着順。大阪大学大学院人間科学研究科本館キャノピーホール 51講義室)

・大阪市:ピースおおさか「11月ウイークエンドシネマ・疎開した40万冊の図書」(当日先着250名)

・和歌山県田辺市:和歌山大学「ワダイの防災カフェ」/防災の専門家と飲み物を片手に気軽に語り合うシリーズ。今回は此松昌彦・和歌山大学教育学部教授をゲストに、話題は「防災教 皆さんの地域ではどんな災害リスクがあるかな 」(無料、定員30名程度。田辺市消防本部)

18

国連・交通事故による犠牲者を追悼する世界デー

土木の日

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

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・医療安全週間

東京都備蓄の日

・新潟市:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2018 第3回 第4回 新潟会場」/学校施設は子供たちの学習・生活の場であるとともに、災害時には地域の避難所にもなる極めて重要な施設。これまでの災害で明らかになった課題に焦点を当て、その解決の一助とする(無料、要申込み、定員70名。新潟日報メディアシップ 6Fナレッジルーム)

・神戸市:神戸大学「先端膜工学研究拠点 第4回ワークショップ」/「自然災害との戦いに必要な未来技術について」(芥川真一教授)などの話題も(無料、申し込み不要。神戸大学工学研究科 D1棟 2F)

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勤労感謝の日

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国連・女性に対する暴力撤廃の国際デー

犯罪被害者週間(〜12月1日)

・東京都葛飾区(集合場所):市民防災まちづくり塾「八ツ場ダム見学会」/吾妻川渓谷と、2019年度完成を目指して建設中の八ツ場ダム建設進捗状況を見学(募集人数45名 *先着順。参加費用1000円 *資料、交通費、保険料の一部として。集合場所:JR新小岩駅 東北広場)

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・東京都江東区:海洋調査技術学会「研究成果発表会」(東京海洋大学越中島キャンパス越中島会館講堂)

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・東京都千代田区:地震予知連絡会「公開会議」(登録締切29日、国土地理院関東地方測量部地震予知連絡会小会議室)

・大阪府茨木市:「立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO) 研究拠点成果報告シンポジウム」/テーマは「21世紀日本の強靭で安全・安心な社会を築く新たな研究~子育て支援、公正な司法、災害予防への貢献~」(無料。立命館大学 大阪いばらきキャンパス 立命館いばらきフューチャープラザ 3階 コロキウム)

・熊本市ほか:防災技術普及小委員会「熊本地震視察会」(申込締切10月30日、同先着53名)

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

明治29年天然痘明治期第3次大流行(〜1897年6月):1896年

明治32年ペスト国内初の大流行(〜1901年6月):1899年




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