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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2018. 12. 08./17: 15 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


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防災士研修センター 防災士研修センター
■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
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速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)


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ぎょうせいダイアリー ぎょうせいダイアリー
12月 DECEMBER, 2018   Copyright (c)2018 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都台東区:海洋研究開発機構「南海トラフ地震発生帯掘削に"ちきゅう"が挑む」(~2019年3月30日、国立科学博物館)

・東京都千代田区:平和祈念館「企画展・お父さんの絵本"大連のうた"原画展」(~2019年2月2日)

・東京都港区:六本木ヒルズ・森美術館15周年記念展「カタストロフと美術のちから展 ~先行き不透明な混沌とした時代に、アートだからできること~」/カタストロフ(大惨事)の絶望と再起の力、負を正に転ずる力学としての「美術のちから」について注目し、その可能性を問いかける。オノ・ヨーコ「色を加えるペインティング(難民船)」ほか(~2019年1月20日。料金:一般1800円、学生(高校・大学生)1200円、子ども600円、シニア1500円。森美術館 *六本木ヒルズ森タワー53階)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・命を守る さまざまな主体による初動対応」(~2019年1月20日)

・名古屋市:名古屋大学 減災館 第25回特別企画展「東海地方の歴史災害」/明治24(1891)年の濃尾地震を取り上げ、東海地方の歴史災害を通して、現代の防災・減災について、新たな視点を紹介(〜2019年1月18日。減災館)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「動き出す災害絵画展」(~12月28日)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「ザ・プレート 震災と海洋調査展」(~12月28日)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「震度7の連鎖:首都直下地震を考える ~福井地震から70年~」/「震度7」が新設された1948年6月28日発災の福井地震(M7.1)の写真・資料や、防災専門図書館所蔵、関係各機関提供の震度7を記録した地震の資料を展示・解説。感震ブレーカーや家具固定など防災製品も併せて展示(~12月28日。無料。全国市有物件災害共済会 防災専門図書館)

・大阪市:ピースおおさか「特別展・慰問からみる戦争」(~12月27日)

・東京都荒川区:国土交通省関東地方整備局「雨展-あらぶる雨・めぐみの雨-」(~12月23日、荒川知水資料館)

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・パナマ運河と大河津分水路」(~12月16日)

・東京都千代田区:日建設計「地震体験VR」/建築VRを展開する株式会社ジオクリエイツと株式会社日建設計が共同でVRを使用した仮想地震心理評価システム「地震体験 VR」を開発、特別展示で建物の性能を顧客と共有(~12月7日。日建設計東京ビル1階ギャラリー)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-終戦までの昭和-」(~12月2日)


(今月のイベント)

地球温暖化防止月間(〜31日)

大気汚染防止推進月間(〜31日)

国連・女性に対する暴力撤廃の国際デー(~12月10日)

雪崩防災週間(〜7日)

犯罪被害者週間(〜1日)

医療安全推進週間(〜1日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 12月1日号(No.199)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

世界エイズデー

・仙台市:総合地球環境学研究所「シンポジウム・自然資本を活かした防災と震災復興:東日本大震災からのグリーン復興と今後の展開」(東北大学片平キャンパス 生命科学プロジェクト総合研究棟)

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・パナマ運河と大河津分水路」(〜16日)

・茨城県つくば市:地質標本館「特別展・明治からつなぐ地質の知恵北海道の地質-北海道命名150周年-」(〜2019年2月17日)

・東京都荒川区:国土交通省関東地方整備局「雨展-あらぶる雨・めぐみの雨-」(~23日、荒川知水資料館)

・東京都千代田区:人権教育啓発推進センター「世界人権宣言・人権擁護委員制度70周年記念シンポジウム」(申込締切11月30日、イイノホール)

・東京都千代田区:平和祈念館「企画展・お父さんの絵本"大連のうた"原画展」(〜2019年2月2日)

・横浜市、川崎市、相模原市:厚木市:神奈川県消防課「緊急消防援助隊関東ブロック合同訓練」(〜1日、みなともらい21地区、神奈川県総合防災センターほか)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・F女性の視点をいかした自助・公助・第2回」

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・世界の岩なだれ」(〜23日)

・京都市:日本科学者会議近畿地区 シンポ 「豪雨災害・土砂災害-原因と対策」/「ハザードマップの作成と活用」、「災害の原因究明と対策」ほか(資料代500円。龍谷大学深草学舎 和顔館 B110教室)

・大阪市:大阪経済大学、大阪市東淀川区「OSAKA5GO!WALK」/健康づくりと災害に強いまちづくりを目的とした防災ウオーク。帰宅困難者となった際に歩いて帰れる20kmを目安として5時間歩ける健脚づくりと、まちを防災の視点から見直す(無料、要申込み。スタート・ゴール地点:大阪経済大学)

・大阪市:ピースおおさか「特別展・慰問からみる戦争」(〜27日)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・平和をつむぐ 第6回 自由都市・堺 平和貢献賞」(〜28日)

・大阪府枚方市:淀川資料館「秋の特別展示・三栖閘門と淀川改修増補工事」(〜9日)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・命を守る さまざまな主体による初動対応」(〜1月20日)

・高知市:藁工ミュージアム、シアターTACOGURA・NPO蛸蔵、高知大学防災活動支援センター「防災ママカフェ」/全国で母親向けの防災講座を展開する「防災ママカフェ」を高知市、須崎市、土佐市(12月2日)で開催(参加費:700円 *ママのための防災ブック・防災食試食含む、子どもと一緒割500円。定員70名程度。オーテピア4階研修室)

・高知県須崎市:すさき芸術のまちづくり実行委員会・高知大学防災推進センター「防災ママカフェ」/全国で母親向けの防災講座を展開する「防災ママカフェ」を高知市、須崎市、土佐市(12月2日)で開催(参加費:700円 *ママのための防災ブック・防災食試食含む、定員30組。須崎総合福祉保健センター)

・長崎県島原市:雲仙岳災害記念館「防災講座島原から防災を考える第3回・御嶽山噴火を体験して-火山から命を守るには-」

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・仙台市:FEEL Sendai事務局「環境フォーラムせんだい2018-ここからスタート!小さな一歩-」(せんだいメディアテーク)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「消防自動車乗車撮影会・アーレンス・フォックス消防ポンプ自動車」

・横浜市:横浜市民防災センター「ENJOY BOSAI 2018- 防災をバリアフリーに -」(防災センター、沢渡中央公園)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部海洋情報部「海のセミナー・海の姿を知る-海底地形の神秘-」(商工観光センターコンベンションホール)

・三重県津市:みえ防災・減災センター「みえ地震対策の日シンポジウム」(申込締切11月29日、サンデルタ香良洲 多目的ホール)

・高知市:高知市、市民とつくる防災フォーラム実行委員会「第7回 市民とつくる防災フォーラム ~避難所の生活 不安と混乱~」/基調講演:天野和彦・福島大うつくしまふくしま未来支援センター特任教授「東日本大震災、その時福島では?」、東日本大震災時の避難所運営の教訓を活かした防災教育ツール「さすけなぶる」研修を実施(無料、要申込み。総合あんしんセンター3階大会議室)

・高知市:防災運動会実行委員会「防災運動会 かつオリンピック」/地域住民と県内大学生の交流イベント。楽しみながら防災に関する知識を学ぶ(無料。高知県立大学池キャンパス体育館)

・高知県土佐市: NPO法人トサシカケNITARI「防災ママカフェ」/全国で母親向けの防災講座を展開する「防災ママカフェ」を高知市、須崎市(両市は12月1日開催)、土佐市で開催(参加費:700円 *ママのための防災ブック・防災食試食含む、定員40名。土佐市保健福祉センター)

・NHKBS1:映像の世紀プレミアム「第10集・難民 希望への旅路」

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人権週間(〜10日)

・札幌市:内閣官房国土強靱化推進室「企業における事業継続 ~巨大災害時代における企業の備えと防災人材の育成~」/全国6カ所(北海道、東京都、愛知県、大阪府、岡山県、福岡県)で開催する企業における事業継続に係るシンポジウム(TKPガーデンシティ札幌駅)

・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「東日本大震災を踏まえた津波死体系化の試みと今後の研究計画について」(星陵キャンパス 医学部6号館)

静岡県・地域防災の日

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「特別公開!!緊急災害現地対策本部見学ツアー」(~5日、事前申込制、各日30名)

・東京都江東区:シンポジウム 2018 事務局「特集 "低炭素社会実現に向けたエネルギー資源利用の将来像"」(登録締切11月28日、同先着300名、東京国際交流館プラザ平成)

・東京都千代田区:環境省気候変動適応室「気候変動適応法施行記念国際シンポジウム」(申込締切11月29日、ベルサール半蔵門 HALL A)

・東京都港区:日経BP総研「木材活用フォーラム2018」/木材活用を促すための課題を共有し、解決への糸口を探る(無料、事前登録制。赤坂インターシティコンファレンス the AIR)

・東京都渋谷区:交通安全環境研究所「フォーラム2018」(~5日、事前登録制、国際連合大学 ウ・タント国際会議場)

・愛知県豊田市:国土交通省名古屋国道事務所「南海トラフ巨大地震に備えた防災通信訓練・ドローンの使用、災害状況確認訓練」(市立御立公園)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「研究集会・土地利用・建築規制等の対策に着目した洪水リスク管理の学際的検討」(~5日、宇治キャンパス 総合研究実験棟1号4館)

・NHKBS1:世界のドキュメンタリー「シリーズ ヒトラーの残像・ダス・ライヒ-ヒトラー "死の部隊"-(後編)」

5

・東京都千代田区:国立研究開発法人防災科学技術研究所「2018年度 第3回 デ活シンポジウム」/首都圏を中心としたレジリエンス総合力向上プロジェクトの一環として「災害拠点となる建物に要求される耐震性能」をテーマに(全国町村会館 2階ホール)

・東京都港区:NPO法人東京都中途失聴・難聴者協会「東京防災を読む会 in 三田」/木家浩司・日本レスキューボランティアセンター(JRVC)アドバイザーを講師に、東京都防災ブック『東京防災』を読む。難聴者のための自助、難聴者にもできる共助について参加者との対話方式で考える(参加費500円 *東京都中難協会員300円。申込み不要、予約可。定員:60名。*『東京防災』を持っている人は持参。要約筆記・ヒアリングループ・手話通訳あり。東京都障碍者福祉会館 教室)

・大阪市:国土交通省近畿地方整備局「TEC-FORCE大阪府北部地震、7月豪雨、台風21号災害支援帰還報告会」(大阪歴史博物館講堂)

・大阪市:インテリジェントアレー撰壇塾「いざという時に命を守るために」/ビジネスパーソンのための勉強会。講師:木村郁夫氏(地震防災アドバイザー、防災士)(会員登録(無料)後、4320円(税共)。大阪工業大学 梅田キャンパス *OIT梅田タワー)

・NHKBS1:世界のドキュメンタリ「シリーズ ヒトラーの残像・ヒトラー・クロニクル」

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・仙台市:日本地震工学会「地震工学シンポジウム・地震に対する社会安全を考える-被災地の復興にみるレジリエントな未来社会-」(〜8日、仙台国際センター)

・栃木県足利市:国土交通省渡良瀬川河川事務所「渡良瀬川工事安全施工研究発表会」(足利商工会議所友愛会館)

・東京都江東区:インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社「社会インフラテック2018 第1回」/老朽化した社会インフラの効率的なメンテナンス、今後の情報インフラや社会サービスの導入を展望(~8日。無料。東京ビッグサイト 東1ホール)

・NHKBSプレミアム:驚き!地球!グレートネイチャー選「チリ 連続大噴火の謎に迫る」

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三重県・みえ地震対策の日

・静岡市:静岡平和資料センター「企画展:本土決戦と静岡」

・神戸市:「KOBEルミナリエ」/阪神・淡路大震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する荘厳な"光"の行事(~16日。旧外国人居留地および東遊園地)

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太平洋戦争開戦の日

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「クイズラリー」(~28日)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・兵庫県西宮市:武庫川学院創立80周年記念シンポジウム「防災シンポジウム ~考えておかなければいけないこと~」/基調講演:森永速男・兵庫県立大学減災復興政策研究科教授「南海トラフ地震は必ず来る!! -その備えと心構え-」ほか(無料、申込み不要。武庫川女子大学 日下記念マルチメディア館 1階 メディアホール)

・沖縄県那覇市:航空自衛隊那覇基地「美ら島エアーフェスタ 2018」(~9日)

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・東京都江東区:全国中小企業団体中央会「中小企業 新ものづくり・新サービス展」/日本のものづくり・サービスを支える企業が集結する国内最大級の総合展示会。大阪会場(11月27~29日)でも(~13日。事前登録制。東京ビッグサイト西1・2ホール)

・東京都港区:港区立エコプラザ「事業者向け環境セミナー・中小企業はなぜSDGsに取り組むべきなのか」

・大阪市:日本建築学会近畿支部「長周期パルス性地震動に対する建築物の挙動と対策」(事前申込制、立命館大学大阪梅田キャンパス)

・NHKBS1:世界のドキュメンタリ「シリーズ ヒトラーの残像・ヒトラー・クロニクル」

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・東京都新宿区:水俣フォーラム「実川悠太講演会・花を手向けられたのは誰か」(常円寺 祖師堂講堂)

・東京都千代田区:リスク対策.com「2018リスク総括セミナー ~災害対応の検証と各社の防災・BCPの向上に向けて」(聴講料5000円 *資料・消費税込み。定員100名前後。全国町村会館 2階ホール)

・広島市:展示会実行委員会「ひろしまAI・IoT進化型ロボット展示会」(〜13日、県立広島産業会館 西展示館全館)
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・北海道留萌市:国土交通省北海道開発局「防災セミナーIn留萌-災害に強いしなやかな社会づくり」(申込締切3日、同先着100名、留萌市中央公民館)

・東京都新宿区:土木学会「基礎水理シンポジウム2018 「流木の現象と力学」(申込先着120名、土木学会講堂)

・東京都千代田区:防災科学技術研究所「シンポジウム「農業に役立つ気象情報の利用 -栽培支援から災害対策までー」(申込先着120名、気象庁講堂)

・東京都港区:日本環境協会「土壌汚染対策セミナー・東京会場」(申込締切10日、バルサール御成門タワー)

・NHKBS1:BS世界のドキュメンタリー「見えざる病原体」

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《Bosai Plus 12月15日号(No.200)発行》

年末年始無災害運動(〜1月15日)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都豊島区:東京消防庁池袋防災館「クリスマス特別企画」

・東京都文京区:環境研究総合推進費戦略研究プロジェクト S-14 公開シンポジウム「気候変動適応策と生態系を活用した防災・減災」(東大生産技術研究所)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・A地震への備え・第2回」

・大阪府堺市:堺市環境エネルギー課「気候変動適応セミナー:地球温暖化・気候変動への適応」(申込先着400名、堺市総合福祉会館) 

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第240回)/関澤 愛・東京理科大学総合研究院教授「文化財建造物や歴史的まち並みの防火・防災」、ほか未定1講座あり(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・和歌山県那智勝浦町:和歌山大学「ワダイの防災カフェ」/防災の専門家と飲み物を片手に気軽に語り合うシリーズ。今回は西川一弘・和歌山大学クロスカル教育機構 生涯学習部門准教授をゲストに、話題は「鉄道防災 鉄道乗車中、津波から避難するには 」(無料、定員30名程度。和歌山県土砂災害啓発センター)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「昭和南海地震」メモリアルデー特別啓発行事」(~24日)

・沖縄県那覇市:日本気象学会「気象サイエンスカフェ in 那覇・航空機による台風観測でみえたもの」(申込先着30名、カフェベント)

筑豊炭田三菱方城炭坑ガス爆発事故:1914年

・関東地方異常乾燥(〜1月20日):1973年

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・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「12月の定期語り部お話し会」

・静岡市:静岡県地震防災センター「ふじのくに防災士フォローアップ研修」(申込締切12日、同先着180名)

・大阪市:総合地球環境学研究所「地域連携セミナー・私たちの祖先は気候変動にいかに対峙してきたか ―弥生時代から近世まで―)(申込締切12日、大阪歴史博物館)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「知っておきたい防災講座」(申込締切10日、同先着100名)

・沖縄県浦添市:シンポジウム事務局「ハンセン症問題シンポジウム」(国立劇場おきなわ大劇場)

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・兵庫県明石市:神戸学院大学・明石市産業振興財団「公開・企業防災セミナ― ~経営者のための災害危機管理~」/過去発生した災害がもたらした被害を確認、企業経営者として被害軽減のための備えを考える(無料、要申込み、先着順50名。明石商工会議所ビル 5階 大会議室)

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・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「市町村・インフラ系企業防災関連担当者研修会-3.11 からの学び塾-」(~20日、各コース30名程度、東北大学災害科学国際研究所)

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・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「ダンボール迷路DX-防災クイズ★ラビリンス-」(~24日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館物「クリスマス防火マジックショー」

・東京都東村山市:国立感染症研究所「感染研市民セミナー・インフルエンザいろいろ」(感染研村山庁舎)

・滋賀県大津市:滋賀サイエンスカフェ実行委員会「豪雨を知るⅡ"温暖化で激しさを増す気象災害から命を守る"」 (申込先着40名、大津市生涯学習センター )

・大阪市:朝日カルチャーセンター 中之島教室「南海トラフの巨大地震 ~二千年の歴史を探る」/講師:寒川 旭・産業技術総合研究所名誉リサーチャー。「地震考古学」の第一人者である寒川氏が南海トラフでの過去2千年間の巨大地震の歴史を紹介、次の発生時期や被害について考える(受講料:会員3024円、一般3348円。中之島教室)

・大阪市:土木学会地下空間研究委員会「地下空間の防災・減災セミナー2018」(申込先着80名、関西大学梅田キャンパス)

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*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

延宝の飢饉(延宝8年〜天和2年):1680年〜82年

慶応大凶作・飢饉(慶応2年):1866年

天然痘明治期最初で最大の流行始まる:1885〜87年

巡洋艦「畝傍」行方不明:1886年

腸チフス明治期最大の流行:1886年

発疹チフス、この年だけの明治期最大の爆発的大流行:1887年

結核死亡率200人/10万人以上(1905年〜23年)

広島県産酢ガキ食中毒事件:1966年

シンナー遊び流行(1971年〜83年頃)

五二豪雪(1976年12月〜77年2月)

昭和56年豪雪(1980年12月中旬〜81年3月)

五九豪雪(1983年〜84年3月)

HIV感染者年間1000人を越える:2007年




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*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

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・東京都台東区:海洋研究開発機構「南海トラフ地震発生帯掘削に"ちきゅう"が挑む」(~2019年3月30日、国立科学博物館)

・茨城県つくば市:地質標本館「特別展・明治からつなぐ地質の知恵北海道の地質-北海道命名150周年-」(〜2019年2月17日)

・東京都千代田区:平和祈念館「企画展・お父さんの絵本"大連のうた"原画展」(~2019年2月2日)

・東京都港区:六本木ヒルズ・森美術館15周年記念展「カタストロフと美術のちから展 ~先行き不透明な混沌とした時代に、アートだからできること~」/カタストロフ(大惨事)の絶望と再起の力、負を正に転ずる力学としての「美術のちから」について注目し、その可能性を問いかける。オノ・ヨーコ「色を加えるペインティング(難民船)」ほか(~2019年1月20日。料金:一般1800円、学生(高校・大学生)1200円、子ども600円、シニア1500円。森美術館 *六本木ヒルズ森タワー53階)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・命を守る さまざまな主体による初動対応」(〜2019年1月20日)

・名古屋市:名古屋大学 減災館 第25回特別企画展「東海地方の歴史災害」/明治24(1891)年の濃尾地震を取り上げ、東海地方の歴史災害を通して、現代の防災・減災について、新たな視点を紹介(〜2019年1月18日。減災館)

(今月のイベント)

年末年始無災害運動(〜15日)

(1日のイベント)

元日

《Bosai Plus 2019年1月1日号(No.201)発行 *配信日は1月4日》

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・大阪、名古屋初空襲:1945年

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・岩手県盛岡市:盛岡市危機管理防災課「平成31年盛岡市消防出初式」(盛岡城跡公園広場)

・栃木県宇都宮市:宇都宮市消防局「平成31年宇都宮市消防出初式」(中央地区)

・東京都江東区:東京消防庁「平成31年東京消防出初式」(東京ビッグサイト)

・東京都世田谷区:日本気象学会「先生のための気象教育セミナー」(中小高教員対象、申込締切12月20日、先着35名、田園調布学園)

・岐阜市:岐阜市消防本部「岐阜市消防出初式」(中央青少年会館多目的広場)

・富山市:富山市消防局「平成31年富山市消防出初式、消防海上出初式」(市役所周辺、岩瀬漁港)

・石川県金沢市:金沢市消防局「平成31年金沢市消防出初式」(金沢城公園新丸広場)

・神戸市:神戸市消防局「平成31年神戸市消防出初式」(メリケンパーク)

・山口市:山口市警防課「平成31年山口市消防出初式」(山口南総合センター)

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・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・大阪市:ピースおおさか「1月のウイークエンドシネマ・ドキュメンタリー:ふじ学徒隊(沖縄戦で生を選んだ女子生徒たち)」

・神戸市:日本災害看護学会「これからの災害看護教育Ⅰ-災害看護コアコンピテンシーをふまえて-」(兵庫県民会館)

・兵庫県西宮市:関西学院大学 災害復興制度研究所「2019年 復興・減災フォーラム ~「東北」から未災地への伝言 ~南海トラフ地震に備えて~」/東日本大震災の被災地と南海トラフ地震の想定被災地から研究者や首長、自治体職員、民間事業者、NPO代表らを招き、津波被災地の再興を考える(~13日。無料、要申込み。関西学院会館 レセプションホール)

・福岡市:福岡市消防局「平成31年福岡市消防出初式」(マリンメッセ福岡)

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・横浜市:横浜市消防局「横浜消防出初式2019」(横浜赤レンガ倉庫イベント広場・1号館、赤レンガパーク及びその周辺)

・和歌山市:和歌山市消防局「平成31年消防出初式」(和歌山城砂の丸広場)

東京神田明治2年相生町の大火-秋葉原の地名生まれる(明治2年12月12日):1870年

1945年三河地震:1945年
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成人の日

大坂嘉永5年12月の大火「上町焼」(〜15日)(嘉永5年12月5日〜6日):1853年

巡洋戦艦筑波爆発沈没事件:1917年

・阿波漁業団集団遭難:1920年

・島根県沖集団船舶遭難事件:1971年

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《Bosai Plus 2019年1月15日号(No.202)発行》

防災とボランティア週間(〜21日)

・新潟県長岡市:新潟県砂防課「雪崩災害防止セミナー」(申込締切12月19日、同先着160名程度、アオーレ長岡)

・神戸市:甲南女子大学「阪神・淡路大震災メモリアル講演会」/被災した社会の未来を担う子どもたちへのビルド・バック・ベター。世界の阪神・淡路大震災から多くのことを学んだ私たちが、世界の次世代に伝えるものを考える(無料、申込み不要。甲南女子大学 832教室)

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・東京都世田谷区:東京都地域活動推進課「外国人のための防災訓練」(駒沢オリンピック公園屋内球技場)

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防災とボランティアの日

兵庫県・ひょうご安全の日

・大阪市:ピースおおさか「特別展・未来に託す戦世(いくさゆ)の記憶」(〜2月14日)

・神戸市、西宮市、芦屋市:推進県民会議事務局「ひょうご安全の日のつどい:1.17ひょうごメモリアルウォーク2019、つどい、交流ひろば、防災訓練」(一般ウォーク申込締切4日)

・神戸市:災害対策セミナー実行委員会 神戸国際防災フェスティバル2019「避難訓練コンサート」/安全安心なホールをめざして、無料コンサートと、実際のコンサートと同じ状況で避難訓練も同時実施。市民とつくる防災を楽しく学べる体験イベント(無料。神戸国際会館こくさいホール)

・神戸市:日本技術士会近畿本部 第12回 災害対策セミナー ~突然の大災害に備え、市民・地域コミュニティは何をするか~」/基調講演:神出政巳(じんでまさみ)・和歌山県海南市長「南海トラフ地震に備えて~自助、互助・共助、公助の連携~」。話題提供者:自主防災組織、マンション自主防災会、技術者。自主防災関心層向け(無料、先着120名。神戸国際会館 9F 大会場)

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・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都江東区:国立環境研究所「子どもの健康と環境に関する全国調査シンポジウム」(申込締切11日、抽選300名、日本科学未来館)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・D 要援護者支援 第2回」

・大阪市:ピースおおさか「1月のウイークエンドシネマ・ドキュメンタリー:ふじ学徒隊(沖縄戦で生を選んだ女子生徒たち)」

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・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

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・大阪市:宝塚大学看護学部「青少年エイズ対策事業研修会」(申込締切12月25日、同先着80名、宝塚大学看護学部)

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・東京都江東区:UBMジャパン株式会社「統合医療展2019/ケアショー・ジャパン」(〜24日。事前登録で無料。東京ビッグサイト 西3・4ホール)

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・文化財防火デー

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「映画会:禁じられた遊び・フランス、ルネ・クレマン作品」

・大阪市:ピースおおさか「1月のウイークエンドシネマ・ドキュメンタリー:ふじ学徒隊(沖縄戦で生を選んだ女子生徒たち)」

・高知市:高知県「自主防災組織人材育成研修」中部会場/高知県では、地域防災の担い手の育成や、自主防災組織の活動活性化を目的として、自主防災組織のメンバーや防災士等を対象にスキルアップ研修会を毎年開催(要申込み。高知市春野文化ホール ピアステージ1階 小ホール)

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・那珂湊天保の大火(天保12年1月8日):1841年

明治43年北海道天塩沖漁船集団遭難:1910年
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*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

筑紫地震(天武7年12月):679年

桜島天平宝宇8年の噴火(天平宝宇8年12月〜天平神護2年):765年〜766年

備後守護、尾道浦を襲撃放火させる(元応元年12月):1320年

・天文の大飢饉(天文8年〜10年):1539〜41年

天然痘関西地方中心にまん延:1908年

酒田文政の大火(文政5年)12月:1823年

この月、スペインかぜ死亡者4万人:1920年




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