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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2017. 10. 21./18: 30. 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン
(内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)

《Bosai Plus》「2013年に起こった主な災害と防災動向」(ダウンロード可)
  
PDF・A4判・6ページ構成(1.14MB/No. 83_2014年2月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(880KB。クリック!)


★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info


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☆☆ 2017年11月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (10月カレンダーの後にあります)☆☆

防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   

☆☆ 2017年11月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (10月カレンダーの後にあります)☆☆




10月 OCTOBER, 2017   Copyright (c)2017 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・東京都千代田区:東京大学総合研究博物館 インターメディアテク 特別展示「雲の伯爵――富士山と向き合う阿部正直」/富士山の山雲と気流に関する膨大な観察記録を残した"雲の伯爵"阿部正直(1891-1966年)による大判ヴィンテージ・プリント等の遺産を展示、『富士』の多様な実貌を明らかにする(2016年5月28日~当分の間。東京大学総合研究博物館 インターメディアテク *JPタワー内)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「首都圏水没!? ~カスリーン台風から70年~」/カスリーン台風が首都圏・東北に被害をもたらしてから70年。防災専門図書館が収集してきたカスリーン台風や水害事例の図書・雑誌を展示。東京23区ハザードマップ、利根川の浸水域図、首都圏外郭放水路なども(~12月28日。無料。防災専門図書館 閲覧室ほか)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展・「戦争を生きぬいた18人の語り部展」(~12月27日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・火山の国に生きる」(~12月24日)

・埼玉県鴻巣市: 埼玉県防災学習センター「企画展・荒川とカスリーン台風-荒川の歴史と自然災害との戦い-」(~11月30日)

・茨城県つくば市:地図と測量の科学館「企画展・火山の国に生きる」(~11月29日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター 企画展「伊勢湾台風と東海豪雨」/昭和の三大台風の一つ、伊勢湾台風と平成になってから名古屋市域に大きな被害をもたらした東海豪雨。2つの災害の被害状況等を写真とパネルで展示(〜11月26日。無料。名古屋市港防災センター)

・静岡市:静岡大学防災総合センター パネル展示「駿河トラフ・南海トラフの歴史地震の研究史」/「東海地震説」を受けて1978年に制定された大規模地震対策特別措置法(大震法)の背景や当時東海地震が予知できるとされた根拠などをまとめたパネル展示。2016年11月18~20日の静大祭に合わせて公開開始、通年企画として1年間展示予定(~2017年11月20日。無料。静岡大学 会館1階ロビー)

・富山市:富山県公文書館 開館30周年企画展「災害にみる富山」/江戸時代から現代までの洪水や火災など富山県内の災害を振り返る(~11月3日。無料。富山県公文書館 展示室)

・栃木県足利市:国土交通省渡良瀬川河川事務所「企画展・カスリーン台風から70年・防災の今」(~10月25日、わたらせ川のふれあい館せせら)

・新潟県長岡市:みんなの防災フェア実行委員会「中越沖地震復興10年祈念みんなの防災フェア」(~10月1日、ハイブ長岡)

・東京都台東区:国立科学博物館「特別展深海2017」(〜10月1日)

(今月のイベント)

麻薬・覚せい剤乱用防止運動(〜11月30日)

秋のヒグマ注意特別期間(〜31日)

全国労働衛生週間(〜7日)

環境衛生週間(〜1日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 10月1日号(No.171)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

・北海道紋別市:海上保安庁紋別海上保安部「納取岬灯台一般公開」

・仙台市:東北大学東北アジア研究センター「石炭火力発電を問う(仮)仙台パワーステーション操業差止裁判決起シンポジウム」(事前申込制、東北大学 片平さくらホール)

・栃木県足利市:国土交通省渡良瀬川河川事務所「企画展・カスリーン台風から70年・防災の今」(〜25日、わたらせ川のふれあい館せせら)

・東京都葛飾区(集合場所):市民防災まちづくり塾「鬼怒川上流4ダム見学会」/鬼怒川上流4ダム(湯西川ダム、五十里ダム、川俣ダム、川治ダム)の見学会(募集人数45名 *先着順。参加費用1000円 *資料、交通費、保険料の一部として。集合場所:JR新小岩駅 東北広場)

・東京都台東区:国立科学博物館「特別展深海2017」(〜1日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「都民の日イベント」(事前応募制)

・東京都千代田区:富山県立山砂防国際シンポジウム係「日本固有の防災遺産 立山砂防の防災システムを世界遺産に」(申込先着500名、砂防会館別館)

・東京都千代田区:しょうけい館「特別展示 抑留・復員・引揚げ」(〜8日)

・東京都昭島市:東京都防災管理課「防災展2017秋 in 昭島」(モリパークアウトドアヴィレッジ)

・群馬県高崎市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール高崎)

・名古屋市:名古屋港防災センター「無料耐震化相談会」

・富山県黒部市:海上保安庁伏木海上保安部「海上保安業務紹介パネル展」(~31日、北洋の館)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・パネル・ポスターで学ぶ人権:守ろう知ろう考えようみんなの人権」(~12月28日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・火山の国に生きる」(〜12月24日)

・大阪府高槻市:国土交通省近畿地方整備局河川計画課「淀川大塚切れ100 年パネル展」(〜12月上旬、市役所、川の駅「はちけんや」)

・大阪府高槻市:国土交通省近畿地方整備局河川計画課「淀川大塚切れ100 年シンポジウム」(当日先着600名、高槻現代劇場)

・三重県津市:日本地理学会「秋季学術大会」(〜1日、三重大学)

・山口県長門市:長門市水産物需要拡大総合推進協議会「ながとお魚まtり・巡視艇はぎなみ一般公開」(仙﨑地方卸売市場)

・福岡市:日本集団災害医学会「大量殺傷型テロ対応セミナー」(九州大学)

・NHKBS1:BS1スペシャル「戦艦武蔵の最期-映像解析・知られざる"真実"-」

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・山形県庄内町:国土交通省新庄河川事務所「巡回パネル展-水害・土砂災害を語り継ぐために-」(〜6日、立川支所ロビー)

・山形県鶴岡市:国土交通省酒田河川事務所「最上川・赤川直轄改修着手100周年記念パネル展-水防を考える-」(〜6日、市民ロビー)

・京都市:明治国際医療大学「救急救命学科開設記念フォーラム」(無料、要申し込み、定員150名。新・都ホテル 陽明殿)

・NHKBS1:BS世界のドキュメンタリー再放送「ヒトラー暗殺計画」

・アゼルバイジャン(バクー):内閣府(防災担当)、アジア防災センター(ADRC)「アジア防災会議 2017」/アゼルバイジャン政府との共催。アジア各国の防災能力の向上及びアジア地域での防災ネットワークの充実・強化を図る(ADRC加盟国等政府防災関係者 *22カ国参加予定)

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・山形県米沢市:消防庁防災課「緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練・北海道東北ブロック」(~7日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・文化遺産巡りコース」(申込締切9月26日、先着40名)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「総合防災セミナー」(京都大学宇治キャンパス 巨大災害研究センター 中会議室 N-441D)

・鹿児島市:海上保安庁第十管区海上保安本部「11月12日実施の『巡視船に乗ってみっが!! 〜JCG クルーズ 2017』(巡視船体験航海 応募締切日」(11月12日に行う巡視船体験航海への応募締め切り日)

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・宮城県塩釜市:海上保安庁第二管区海上保安本部「みなと塩竈ゆめ博・巡視船まつしま一般公開」(~8日、塩釜港西ふ頭)

・茨城県ひたちなか市:警察庁「全国白バイ安全運転競技大会」(~8日、安全運転中央研修所)

・千葉県銚子市:銚子市水産課「銚子水産まつり・巡視船かとり一般公開」(銚子港ポートタワー下岸壁)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「秋の特別イベント・一人芝居:父さんはとうとう帰って来ませんでした」ほか

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・わが家・地域の災害対策、女性の視点をいかした自助・共助」

・兵庫県三木市:兵庫県広域防災センター「ひょうご防災リーダー講座」/地域防災の担い手となる自主防災組織等のリーダーの育成を目的に10月7日から半年間にわたり、計12日間開講(〜2018年3月10日。無料 *教材等に一部実費負担。申込期間:8月1日〜9月28日。募集人員120名。兵庫県広域防災センター)

・広島市:海上保安庁第六管区海上保安本部「巡視船こじま及び巡視艇、ヘリによる展示訓練」(宇品外貿ふ頭沖合)

・徳島県三好市:京都大学防災研究所斜面災害研究センター「徳島地すべり観測所施設公開、地すべり・活断層野外見学会」(申込先着30名)

・NHKEテレ:ETV特集深夜再放送「「告白-満蒙開拓団の女たち-」

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・山形県庄内町:国土交通省酒田河川事務所「最上川・赤川直轄改修着手100周年記念パネル展-水防を考える-」(かわとぴあ会場)

・茨城県常総市:国土交通省関東地方整備局「若宮戸築堤の工事見学会」/2015年9月の関東・東北豪雨において大規模溢水が発生した若宮戸地区の堤防整備が概ね完了、堤防天端を散策する工事見学会(鬼怒川左岸25k付近)

・神奈川県川崎市:川崎港振興協会「川崎みなと祭り・大型測量船 海洋一般公開」(川崎港東扇島4号ふ頭)

・高知市:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「自主防災組織人材育成研修 中部会場(高知市)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。高知市春野文化ホール ピアステージ1階小ホール)

・NHKEテレ:サイエンスZERO「異常気象に立ち向かえ 異分野からの挑戦!」

会津若松戊辰戦争兵火:1868年

・大阪瓦斯会社大タンク爆発事故:1922年

小笠原海域で2漁船遭難:1932年
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体育の日

道民環境の日(北海道)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「消防自動車乗車撮影会・消防ヘリコプター」

・大阪市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール鶴見緑地)

・高知市:海洋研究開発機構「高校生高知減災エンス-寺田寅彦先生の地球科学観に学ぶ-」(事前申込制先着20名、寺田寅彦記念館)
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全国地域安全運動(〜20日)

安全・安心なまちづくりの日

・東京都江東区:株式会社東京ビッグサイト「危機管理産業展 2017(RISCON TOKYO)」/東京は「2020オリンピック・パラリンピック競技大会」を前に、首都直下地震をはじめゲリラ豪雨や台風による自然災害、テロ、サイバー空間への攻撃など危機管理上の問題に直面している。防災・減災対策からセキュリティ・テロ対策「テロ対策特殊装備展'17(SEECAT)」まで、国内外の危機管理に関する製品・技術・サービスを幅広く対象とした総合展示会。国内外国内外335社521小間(予定)。シンポジウム、セミナー・プレゼンテーションも充実。特別協力:東京都(〜13日。入場料:2000円 *税込み *招待券持参者・WEBによる事前登録者は無料。東京ビッグサイト 西1・2ホール、会議棟)

・東京都江東区:一般社団法人 防災安全協会「防災製品大賞 2017 表彰式・展示」/「危機管理産業展(RISCON)2017」内特設ステージ(午前11時予定)で表彰式、RISCON会場の防災安全協会出展ブースで受賞製品を展示。後援団体に日本防災士会も(*入場についてはRISCONの項目を参照。東京ビッグサイト 西1・2ホール、会議棟)

・京都市:京都大学防災研究所「公開講座-災害を知り、災害に備える-」(申込先着200名、キャンパスプラザ京都)

・大阪市:日刊工業新聞社「FASE関西2017(食品工場自動化・安全機器展)」(~13日、インテックス大阪)

・大阪府枚方市:淀川資料館「秋の特別展示・大正6年洪水に関わるひとびと」(~12月3日)

・熊本市:土木学会地震工学研究会「発表会」(〜12日、くまもと県民交流館パレア )

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・東京都江東区:国土交通省「G空間EXPO 2017」/地理空間情報高度活用社会(G空間社会)の実現へ向けて、産学官が連携し、地理空間情報と衛星測位の利活用を推進する場として開催。展示・体験・講演など(〜14日。要事前登録。日本科学未来館)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(申込締切9月6日、抽選2団体)

・熊本市:土木学会地震工学研究会「被災地見学会」(発表会参加者対象、申込先着45名、熊本城、益城町ほか )
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国連・国際防災の日

・札幌市:日本気象協会北海道支社「シンポジウム・気象災害に強い道路と物流を考える」(事前申込制、先着220名、京王プラザホテル札幌) 

・東京都中央区:産総研ジオサロン事務局「講演・日本列島地殻変動の謎に迫る」(申込キャンセル待ち、ギャラリーキッチンKIWI)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・常願寺川流域コース」(申込締切10月3日、先着40名)

・神戸市:甲南女子大学 2017年度公開講座 第2回「わたしたちの災害復興支援『きみはひとりじゃない-つながりから始まるビルド・バック・ベター』」/世界各地の自然災害被災地や難民キャンプで支援活動を経験した中村安秀・看護学研究科教授が講師(無料、要申し込み、定員170名。甲南女子大学 912教室)
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・宮城県塩釜市:海上保安庁第二管区海上保安本部「第二管区海上保安本部展示総合訓練」(申込締切9月10日、抽選約750名、仙台塩釜港沖合)

・東京都江東区:「豊洲防災EXPO 2017」/「ららぽーと豊洲」の来場者に向けて、防災への意識向上、日ごろの備えの重要性を訴える。今回が10周年。体験型防災イベント「東京ガス イザ!カエルキャラバン!」など、行政・自治体、NPOとの連携だけでなく、協賛社の防災への取り組みを展開する(~15日。無料。がすてなーに ガスの科学館)

・東京都文京区:日本医学会「公開フォーラム・感染症とがん─感染症対策でがんを予防しよう!─」(日本医師会館大講堂)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・東京都立川市:海上保安庁海上保安試験研究センター「海保フェア in 立川」

・横浜市:横浜市民防災センター「防災減災ハロウィン」(~31日)

・静岡市:静岡県地震防災センター「ふじのくにDIGセミナー・10月・地震防災編」

・富山県魚津市:魚津市農林水産課「魚津産業フェアまるまる魚津・巡視艇たちかぜ一般公開」(魚津港)

・京都府宇治市・医療法人徳州会「災害医療講演会・災害の歴史から学ぶ」(宇治市文化センターホール)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第226回)/大西一嘉・神戸大学大学院工学研究科建築学専攻准教授「災害時における要配慮者への対応-過去の災害における福祉避難所の状況をふまえて-」、中川 仁・社会福祉法人愛和会事務長「特別養護老人ホームにおける災害時要配慮者受け入れとその課題-地域社会と協力した福祉避難所開設訓練を実施して-」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・熊本市:土木学会地震工学委員会「2016年熊本地震に関わる一般市民向け講演会」(事前申込制、熊本市総合体育館・青年会館ホール)

・NHKBSプレミアム:体感!グレートネイチャー再放送「極限の頂 嵐の道をゆく~アメリカ ワシントン山~」

・NHKEテレ:サイエンスZERO再放送「異常気象に立ち向かえ 異分野からの挑戦!」

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《Bosai Plus 10月15日号(No.172)発行》

・茨城県ひたちなか市:ひたちなか市商工振興課「みなと産業祭・巡視船あかぎ一般公開」

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「10月の定期語り部お話し会」

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「秋の有峰と常願寺川砂防治水探訪」(申込先着20名)

・兵庫県播磨町:播磨町企画グループ「播磨町町制55周年・巡視艇ぬのびき一般公開」(東播磨港公共ふ頭)

・奈良県生駒市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール奈良登美ヶ丘)

・広島県東広島市:国土交通省広島空港「ひろしま空の日2017・海上保安庁航空基地、広島県防災航空センター見学会」

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「とくしま防災フェスタ2017-みんなで学ぼう! しっかり防災!!-」

・高知県安芸市:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「自主防災組織人材育成研修 東部会場(安芸市)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。安芸市消防・防災センター3階 避難室)

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薬と健康の週間(~23日)

・神戸市:人と防災未来センター「減災グッズ展vol. 6 どんな建物に住めば安心?『住まいの地震災害への備え方』」(~2018年1月28日)

・沖縄県那覇市:国際海洋環境情報センター 「セミナー・南西諸島におけるスロー地震現象」(申込締切13日、同先着100名、沖縄県立図書館)

・ドイツ・デュッセルドルフ:A+A(欧州労働安全機材・技術展)2017」/半世紀以上の歴史と実績。今秋、31回目の開催を迎えるA+A 2017は、欧州最大の労働安全衛生・防災に関する展示会(〜20日。デュッセルドルフ見本市会場)

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・宮城県石巻市:宮城県「2017年度 みやぎ地域復興ミーティング ~復興の担い手たちの今 共に自立への歩みを進める~」/復興支援・地域づくり関係者が集い、これからの歩みを進めていくためのヒントを得る(無料、定員50名。河北総合センタービッグバン 集いの部屋・会議室1・2・3)

・東京都新宿区:国際交流基金アジアセンター「『HANDs!プロジェクト』 フィリピン・日本プログラム 公開報告会」/10月16日から17日に東日本大震災の被災地である東北を訪問したフェローによる報告会(国際交流基金2階 ホール「さくら」)

・東京都千代田区:鉄道総合研究所「月例発表会・車両技術に関する最近の研究開発」(事前申込制、日本工業倶楽部大会堂)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・マンションの地震対策」

・横浜市:神奈川県高圧ガス保安協会「神奈川県高圧ガス地震防災緊急措置訓練」(みなとみらい耐震バース)

・名古屋市:ニュースダイジェスト社「メカトロテックジャパン2017」(~21日、ポートメッセなごや)

・名古屋市:国土交通省中部地方整備局「建設技術フェア2017in中部」(~19日、吹上ホール)

・福岡市:日刊工業新聞社「モノづくりフェア2017」(~20日、マリンメッセ福岡)

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・東京都江東区:一般社団法人レジリエンス協会「サイコロジカル・ファーストエイド 体験ワークショップ」/WHO(世界保健機関)などが推進するこころの応急措置でレジリエンスを高める「サイコロジカル・ファーストエイド」を体験(無料、要申込み、定員50名。東京臨海広域防災公園(そなえりあ)2Fレクチャールーム)

・東京都江東区:一般社団法人レジリエンス協会「帰宅困難者受け入れ訓練(入門編)」/被災時帰宅困難者のために一時滞在施設として自社施設の開放を考えるための体験訓練(無料、要申込み、定員40名。東京臨海広域防災公園(そなえりあ)2Fレクチャールーム)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(申込締切9月6日、抽選2団体)

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・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「おくすり講座・薬剤師が伝えたい役立つおくすりの話」(当日先着200名都議会議事堂1階都民ホール)、

・東京都渋谷区:一般社団法人防災ガール「#beORANGEサミット2017」/日本発の津波防災の合図「オレンジフラッグ」を普及啓発するプロジェクト「#beORANGE」の促進を図る。対象者:全国の行政の防災担当者、海を愛する人、防災に携わる人(参加費1000円 *軽食を準備。株式会社CAMPFIREセミナールーム)

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第60回 映像で見る都市計画勉強会」/講師:土屋信行氏「災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ」(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 第5会議室)

・東京都日野市:東京都「備蓄キャラバン」/「都民の備蓄推進プロジェクト」の一環として実施。ミニステージ、サンプル展示、レシピ紹介など(無料。イオンモール多摩平の森)

・横浜市;神奈川県高圧ガス保安協会「神奈川県高圧ガス火薬類保安大会」(県立かながわ労働プラザ)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・常願寺川流域コース」(申込締切10月9日、先着40名)

・島根県安来市:消防庁防災課「緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練・中国四国ブロック」(~21日)

・天和日光地震(天和3年9月1日):1683年

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国際反戦デー

・東京都墨田区:芝浦工業大学 学生プロジェクト団体 すみだの'巣'づくりプロジェクト「防災遠足 ~実践的避難訓練×まちあるき~」/今回で2回目。高齢者が実際の避難経路約2kmを歩くことで、避難場所や危険な場所、自身の避難時の行動を確認。看護師や福祉関係者も参加予定(無料、要申込み、定員40名程度 *雨天延期。ふじのき公園)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「秋の企画展・火災発見・通報の今、昔」(〜11月26日)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・要援護者支援」

・長野市:気象庁「松代地震観測所施設見学会」/国際的な地震観測施設として、国内のみならず全地球的な地震活動の観測を行う松代地震観測所の見学会(無料、要申し込み、申込み受付:10月16日まで。気象庁松代地震観測所)

・京都府宇治市:「日本災害情報学会」(〜22日。京都大学防災研究所)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「灯台記念日企画展」(〜11月5日、赤れんが博物館)

・神戸市:NPO法人防災白熱アカデミィ「第12回 サロン・de・防災」/神戸震災から22年半、東日本大震災から6年半、そして熊本地震から1年半(無料、要申込み、定員60名。神戸市危機管理センター)

・神戸市:第14回 京都大学市民防災講座「災害リスクを考える -地震・津波災害に備える-」/講演:奥村与志弘・関西大学准教授「『北風の防災』から『太陽の防災』へ」ほか(無料、要申込み、定員60名。神戸三宮 東急REIホテルセンター ボールルーム)

・和歌山市:海上保安庁和歌山海上保安部「友ヶ島灯台一般公開」

・鳥取県倉吉市:総務省消防庁、鳥取県、倉吉市、三朝町ほか「地域防災力向上シンポジウム in 鳥取」/鳥取県中部地震から1年、地域住民をはじめ各分野の連携強化と役割を再確認し、住民一人一人が地域防災への理解を深める。共催:新日本海新聞社(無料、要申し込み、定員350名。倉吉市立成徳小学校体育館)

・鳥取県倉吉市:「鳥取中部福興祭」/鳥取県中部地震の発生から1年、中部地区の住民や関係者団体、行政が連携して多彩なイベントを開催(打吹公園通り・倉吉鉄道記念館周辺)

・高知県黒潮町:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「自主防災組織人材育成研修 西部会場(黒潮町)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。土佐西南大規模公園内 ふるさと総合センター大ホール)

・北九州市:関門海峡らいぶ館「灯台記念日特別展」(〜11月12日)

・鹿児島県いちき串木野市:海上保安庁串木野海上保安部「海上保安展および巡視船こしき一般公開」(串木野新港岸壁)

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・北海道石狩市:海上保安庁小樽海上保安部「石狩灯台一般公開」

・岩手県盛岡市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール盛岡南)

・岩手県宮古市:宮古市産業振興課「魹(とど)ヶ埼灯台一般公開」

・宮城県岩沼市:海上保安庁仙台航空基地「一般公開」

・大阪府堺市:堺港湾振興会「堺港まつり・巡視船しぎかぜ体験航海」(各回先着20名、阪神港堺泉北第2区及び第3区ふ頭)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター 「オープンセンター 2017」/センター教員が都市総合防災に関する研究・調査活動や研究成果を広く紹介(無料・申込不要。スペースシアター)

・福岡県北九州市:海上保安庁門司海上保安部「部碕灯台特別公開」

・鹿児島市:海上保安庁第十管区海上保安本部「大型測量船海洋一般公開」(鹿児島本港区南ふ頭5号岸壁)

・鹿児島県いちき串木野市:海上保安庁串木野海上保安部「海上保安展および巡視船とから一般公開」(串木野新港岸壁)
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国際連合デー

・岩手県盛岡市:FREA再エネワークショップ事務局「再生可能エネルギーワークショップ in 東北」(申込先着170名、盛岡地域交流センター)

・東京都新宿区:株式会社構造計画研究所「KKE Vision 2017 ~Innovating for a Wise Future~」/基調講演:田原総一朗・魚住りえ、講演:翠川三郎・東京工業大学教授「レジリエントな社会に向けた地震防災対策と防災技術」ほか(要申込み。ハイアットリージェンシー東京)

・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「都民講座・打倒!ノロウイルス!!実験でわかる対策法」(申込締切13日、同抽選40名)

・横浜市:横浜市磯子区総務課「ママ・パパのための防災イロハ講座」(当日先着15名程度、いそピヨ)

・神奈川県箱根町:神奈川県災害対策課「富士箱根火山防災訓練」

・群馬県太田市:消防庁防災課「緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練・関東ブロック」(~25日)

・名古屋市:総務省消防庁地域防災室「地域防災力充実強化大会 in 愛知2017」(当日定員800名、ウイルあいち)

・大阪市:阿倍野防災センター「防火・防災かたりべの会・平成2つの大震災」

・大阪市:日本救急医学会「総会・学術集会」(〜26日、リーガロイヤルホテル大阪、大阪国際会議場)

・鹿児島市:日本地震学会「強震動委員会研究会」(天文館ビジョンホール)

・NHKBSプレミアム:アナザーストーリーズ「アメリカ同時多発テロ-ホワイトハウス 知られざる戦いSP」

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・鹿児島市:日本地震学会「秋季大会」(〜27日、かごしま県民交流センター)
26

・新潟市:新潟県、健康ビジネス協議会「健康ビジネスサミットうおぬま会議2017 in 新潟市」/健康・医療・福祉関連分野で付加価値の高いビジネスの創出を目的に情報発信、異業種間交流を行う。10回目の今回は「健康につながるモノ・食・くらし」をテーマに、これまでの魚沼地域等での開催実績を広く県内に波及させるため新潟市で開催(~27日。新潟ユニゾンプラザ)

・茨城県つくば市:産業技術総合研究所「メタンハイドレート総合シンポジウム」(申込締切12日、産総研筑波センター中央)

・東京都中央区:一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会「今こそ求められる減災対策 ~都市の危機管理における路面下空洞対策~」(無料、要申し込み、定員200名。鉄鋼会館)

・東京都港区:リスク対策.com「オフィスの災害・感染症対策セミナー」/オフィスで見落としがちな地震・火災・感染症対策のポイントを解説(無料、事前登録制、定員150名。品川フロントビル会議室)

・浜松市:フェア実行委員会事務局「防災・福祉・健康産業フェアinはままつ」(〜28日、浜松市総合産業展示館)

27

・東京都葛飾区:東京都「備蓄キャラバン」/「都民の備蓄推進プロジェクト」の一環として実施。ミニステージ、サンプル展示、レシピ紹介など(無料。アリオ亀有)

・東京都文京区:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2017 ~第1回 東京会場」/学校施設整備や防災対策に関わる人向けに講演や地方公共団体の取組み等を紹介。文部科学省の緊急提言のポイントや最新の施策を紹介(無料、要申し込み、定員250名。東京医科歯科大学湯島キャンパスM&Dタワー 鈴木章夫記念講堂)

・東京都新宿区:土木学会「実務者のための耐震設計入門:実践編」(申込締切19日、先着80名、土木会館講堂)

・静岡市:一般社団法人工務店フォーラム、国土交通省国土技術政策総合研究所「必ず起きる大地震に備える木造耐震住宅建築の最新技術講演会」(無料。静岡商工会議所 静岡事務所会館 5F 会議室)

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岐阜県地震防災の日

・北海道釧路市:国土交通省北海道開発局「公共建築の日フェスティバル 2017 in 釧路・防災庁舎見学ほか」(釧路地方合同庁舎)

・新潟市、燕市:国土交通省信濃川下流河川事務所「信濃川治水歴史巡り」(申込締切13日、抽選40名、下流河川事務所集合)

・東京都港区:日本建築学会「2015年ネパール地震による組積造建造物の被害と復旧・復興計画」(申込先着50名、建築会館会議室)

・神奈川県横須賀市:神奈川県消防課「かながわ消防フェア2017 in 横須賀」(長井海の手公園ソレイユの丘 )

・岐阜県瑞浪市:東濃地科学センター「瑞浪超深層研究所10月の見学会」(申込締切23日)

・富山県高岡市:海上保安庁伏木海上保安部「巡視船やひこ体験航海」(申込締切13日、抽選400名、伏木富山港)

・京都府京丹後市:海上保安庁舞鶴海上保安部「経ヶ岬灯台一般公開」

・兵庫県伊丹市:日本レスキュー協会「見学会」

・兵庫県姫路市:姫路市産業振興課「姫路港ふれあいフェスティバル秋版・巡視艇ぬのびき一般公開」(姫路港飾万津臨港公園)

・高知市:高知県「震災に強い人・地域・ネットワークづくり講演会 in 高知」/講師:今村文彦・東北大学災害科学国際研究所所長「南海トラフ地震と津波に備えるには? -東日本大震災の経験と教訓から-」(無料、定員240名、要申し込み。高新文化ホール)

・高知県高知市: 厚生労働省家庭福祉課「子どもの虐待防止推進全国フォーラム in こうち」(~29日、申込締切18日、高知市文化プラザほか)

・鹿児島市:京都大学防災研究所火山活動研究センター「桜島火山観測所・施設探検ツアー」(〜29日、申込締切26日、同先着定員)

・鹿児島市:日本地震学会「地震教室・親子向け」(申込締切10日、親子10組程度、鹿児島県立博物館)

・鹿児島市:日本地震学会「地震教室・教員向け」(鹿児島県立博物館)

・鹿児島市:日本地震学会「一般公開セミナー-鹿児島の地震津波防災を考える―過去の災害に学ぶ―」(かごしま県民交流センターホール)

29

・東京都葛飾区(集合場所):市民防災まちづくり塾「紅葉の吾妻渓谷を訪ねる ~八ツ場ダム見学会~」/吾妻渓谷は紅葉の真っ最中、毎年見学している八ツ場ダム建設現場の進捗状況を見学(募集人数45名 *先着順。参加費用1000円 *資料、交通費、保険料の一部として。集合場所:JR新小岩駅 東北広場)

・東京都日の出町:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール日の出)

・大阪市:築港・天保山にぎわいまちづくり協議会「天保山まつり・巡視船かつらぎ一般公開、ブース展示」(阪神港大阪天保山岸壁)

・大阪市:大阪市水上消防署「天保山まつり・水上Fire Station」(水上消防署海上)

・神戸市:海上保安庁第五管区海上保安本部「大型測量船・拓洋一般公開」(神戸中ふ頭中突堤西側岸壁に変更)

・長崎県佐世保市:佐世保魚市場協会「佐世保漁港お魚まつり・巡視船一般公開」(地方卸売市場水産市場)

・宮崎市:京都大学防災研究所付属地震予知研究センター宮崎観測所「ミニ講座と施設見学」(申込締切21日、同先着20名)

30

・札幌市:日本気象学会「2017年度秋季大会」(〜11月2日、北海道大学学術交流館)

・山形県酒田市:国土交通省酒田河川事務所「最上川・赤川直轄改修着手100周年記念パネル展-水防を考える-」(〜11月9日、市役所フリースペース)

・さいたま市:日本河川協会「河川文化を語る会・利根川東遷の謎 ―今更の疑問、なぜ?―」(申込先着100名、埼玉県県民健康センター)

・東京都千代田区:東京都中小企業振興公社「BCP策定推進フォーラム2017」/災害を乗り越えBCPを最強の武器にした企業に学ぶ危機に強く常に成長するための法則(無料、要申込み、先着400名。秋葉原コンベンションホール)

・NHKBSプレミアム:アナザーストーリーズ再放送「アメリカ同時多発テロ-ホワイトハウス 知られざる戦いSP」

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・岐阜県瑞浪市:日本地震学会「東濃地科学センター 地層科学研究 情報・意見交換会」(申込締切16日、同先着150名、市地域交流Sんたー)

・名古屋市:環境省土壌環境課「土壌汚染対策セミナー・名古屋会場」(申込締切27日、同先着250名、TKPカンファレンスセンター)

・大阪市:大阪管区気象台業務課「気象ビジネス推進コンソーシアムセミナーIn大阪」(事前登録制120名、グランフロント大阪北館タワー) 

 



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(内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)

new11月 NOVEMBER, 2017  Copyright (c)2017 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・東京都千代田区:東京大学総合研究博物館 インターメディアテク 特別展示「雲の伯爵――富士山と向き合う阿部正直」/富士山の山雲と気流に関する膨大な観察記録を残した"雲の伯爵"阿部正直(1891-1966年)による大判ヴィンテージ・プリント等の遺産を展示、『富士』の多様な実貌を明らかにする(2016年5月28日~当分の間。東京大学総合研究博物館 インターメディアテク *JPタワー内)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・大阪市:関西大学梅田キャンパス KANDAI MeRISE「河田防災塾」/防災関連の要職を歴任してきた第一人者・河田惠昭氏を講師に、自治体・企業等の主に防災担当者を対象とする全10回の塾。一般の聴講についても開催日ごとに募集を行う(~2018年3月22日。無料、ただし全回資料代として1名5000円。定員100組・200名 *自治体・企業等は2名1組で参加のこと。関西大学梅田キャンパス 8F KANDAI MeRISEホール)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・パネル・ポスターで学ぶ人権:守ろう知ろう考えようみんなの人権」(~12月28日)

・神戸市:人と防災未来センター「減災グッズ展vol. 6 どんな建物に住めば安心?『住まいの地震災害への備え方』」(~2018年1月28日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展・戦争を生きぬいた18人の語り部展」(~12月27日)

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・100年前の大河津分水工事」(〜12月24日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・火山の国に生きる」(〜12月24日)

・大阪府枚方市:淀川資料館「秋の特別展示・大正6年洪水に関わるひとびと」(~12月3日)

・大阪府高槻市:国土交通省近畿地方整備局河川計画課「淀川大塚切れ100 年パネル展」(〜12月上旬、市役所、川の駅「はちけんや」)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「企画展・荒川とカスリーン台風-荒川の歴史と自然災害との戦い-」(〜11月30日)

・茨城県つくば市:地図と測量の科学館「企画展・火山の国に生きる」(〜11月29日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「秋の企画展・火災発見・通報の今、昔」(〜11月26日)

・北九州市:関門海峡らいぶ館「灯台記念日特別展」(〜11月12日)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「灯台記念日企画展」(〜11月5日、赤れんが博物館)

・富山市:富山県公文書館 開館30周年企画展「災害にみる富山」/江戸時代から現代までの洪水や火災など富山県内の災害を振り返る(~11月3日。無料。富山県公文書館 展示室)

・札幌市:日本気象学会「2017年度秋季大会」(〜11月2日、北海道大学学術交流館)

(今月のイベント)

・乳幼児突然死症候群対策強化月間

・児童虐待防止推進月間

麻薬・覚せい剤乱用防止運動(〜11月30日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 2017年11月1日号(No.173)発行》

灯台記念日

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「秋の特別展・100年前の大河津分水工事」(〜12月24日)

・東京都中央区:「PINK CROSS PROJECT 2017」/全国に眠る70万「潜在看護師」を各地域の「健康管理人」として育成し、2020年に7万人の創出をめざす。障害者や高齢者、子ども、外国人やペットなどの災害弱者を平時から見守る体制の構築なども(要申込み、参加費:4000円 *懇親会費含む。時事通信ホール)

・大阪市:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2017 ~第2回 大阪会場」/学校施設整備や防災対策に関わる人向けに講演や地方公共団体の取組み等を紹介。文部科学省の緊急提言のポイントや最新の施策を紹介(無料、要申し込み、定員200名。グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場) 会議室1003)

・大阪府高槻市:国土交通省近畿地方整備局河川計画課「淀川大塚切れ100年シンポジウム」(無料、定員600名。高槻現代劇場)

・島根県江津市:海上保安庁浜田海上保安部「石見大崎鼻灯台一般公開」

2

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文化の日

・茨城県つくば市:国土地理院 地図と測量の科学館「地図と測量のおもしろ塾(第1回)」/小学3年生~6年生を対象にした親子参加型の体験イベント(〜4日。無料、定員:各回35名 *申し込み順。地図と測量の科学館)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「秋の特別イベント・一人芝居:父さんはとうとう帰って来ませんでした、ほか」

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・2016年熊本地震 活断層に備えよう」(〜26日)

・福井県越前町:海上保安庁敦賀海上保安部「越前岬灯台一般公開」

・宮崎市:国土交通省、宮崎県、宮崎市「大規模津波防災総合訓練」/大規模津波の被害軽減、津波に対する知識の普及・啓発を図るため、「津波防災の日」「世界津波の日」にあわせ実施。今年の訓練は、南海トラフ巨大地震により九州最大の被害が想定される宮崎県を会場に九州地方で過去最大級(145機関参加)の規模(宮崎県宮崎市港東ほか)

4

・東京都世田谷区:毎日新聞社 シンポジウム「家族で学ぶ感染症予防とスキンケア」/最新の小児医療やワクチン情報を専門の医師が幅広く紹介(無料、事前予約制、定員200名。国立研究開発法人国立成育医療研究センター講堂)

・大阪市、堺市:消防庁防災課「緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練・近畿ブロック」(〜5日)

・和歌山県海南市:日本建築学会近畿支部「創立70周年記念シンポジウム・第1回・南海トラフ地震による被害と対策-最新の研究成果から考える-」(申込先着100名、海南市民交流センター)

5

津波防災の日・世界津波の日

・東京都文京区:内閣府、防災推進協議会「津波防災スペシャルゼミ in 本郷 ~津波について学ぼう~」/講師:今村文彦・東北大学教授、加藤孝明・東京大学生産技術研究所准教授、阪本真由美・兵庫県立大学准教授(東京大学伊藤国際学術研究センター)

・東京都八丈町、青ヶ島村:東京都防災対策課「島しょ総合防災訓練」(八丈高校、青ヶ島小中学校)

・名古屋市:名古屋港防災センター「無料耐震化相談会」

・愛知県常滑市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール常滑)

・京都市:京都市市民防災センター「災害に強いまちづくり講座Ⅲ・地震災害に備えて・第1回講座」(申込締切10月13日、抽選200名)

6
7

・静岡市:日本労働衛生工学会「大会」(〜9日、静岡県コンベンションアーツセンター)

・沖縄県宜野湾市:沖縄県、沖縄県教育委員会「世界津波の日 2017高校生島サミット in 沖縄」/「世界津波の日」制定元年の2016年11月、世界の子供たちに津波の脅威と対策について学んでもらうため、高知県黒潮町で「世界津波の日」高校生サミットin黒潮を開催。今年は沖縄県で(〜8日。沖縄コンベンションセンター展示棟)

8

・新潟市:フードメッセ in にいがた運営会議・新潟市「第9回 食の国際見本市 フードメッセ in にいがた 2017」/国家戦略特区(農業特区)の新潟市を中心に、国内外から「食の魅力」を発信する国際見本市。災害食に特化した展示企画も(〜10日。入場料:3000円 *招待券持参者は無料。朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 展示ホール)

・東京都千代田区:鉄道総合技術研究所「講演会・鉄道の安全性を高める防災技術—自然外力の急変を捉え備える—」(事前申込制、有楽町朝日ホール)

・大分県別府市:砂防学会「シンポジウム・来るべき地震も視野に入れた火山地域の土砂災害と対策」(〜9日、申込締切10月31日、別府市公会堂ほか)

9

119番の日

秋季全国火災予防運動(〜15日)

・新潟県長岡市:2017年度「第7回 自治体災害対策全国会議」/「被災者支援と災害復興・地域創生」をテーマに、新潟県中越地震をはじめ、東日本大震災、熊本地震などの対応事例を踏まえ、今後の被災者支援のあり方や創造的復興の実現方策について考える。だれでも参加可(~10日。無料、要申し込み、定員200名。長岡グランドホテル 2階 悠久)

・沖縄県那覇市:沖縄気象台 業務課「第1回 気象ビジネス推進コンソーシアムセミナー in 沖縄」(事前登録制200名、沖縄県立博物館・美術館 講堂) 

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世界平和記念日

・東京都文京区:東京大学地震研究所「共同研究集会・地震・火山現象を含む学校地学教育の現状とそのイノベーション」(〜12日、東京大学地震研究所1 号館)

・東京都立川市:東京都「備蓄キャラバン」/「都民の備蓄推進プロジェクト」の一環として実施。ミニステージ、サンプル展示、レシピ紹介など(無料。ららぽーと立川立飛)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・横浜市:生活クラブ生活協同組合(神奈川)「東日本大震災・復興支援まつり 2017」/今年で5回目。復興・支援を継続して応援し、3.11を風化させない。東北の美食・生活クラブの消費材を味わおう! ステージイベントも(雨天決行。みなとみらい臨港パーク *パシフィコ横浜敷地内)

・京都市:京都市市民防災センター「災害に強いまちづくり講座Ⅲ・地震災害に備えて・第2回講座」(申込締切10月13日、抽選200名)

・神戸市:科学研究費補助金基盤研究S 国際シンポジウム「災害文化形成を担う地域歴史資料学の確立をめざして」(~12日。無料、事前申し込み不要 *通訳あり。神戸大学先端融合研究環統合研究拠点コンベンションホール)

・佐賀県武雄市:消防庁防災課「緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練・九州ブロック」(〜12日)

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・東京都目黒区:日本地震工学会「大会2017」(〜14日、東京大学生産技術研究所駒場Ⅱキャンパス)

土呂久ヒ素鉱毒事件:1971年

全日空YS11機松山沖墜落事故:1966年
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《Bosai Plus 2017年11月15日号(No.174)発行》

・東京都新宿区:土木学会「断層帯近傍における地震動評価に関するシンポジウム」(申込締切1日、土木学会講堂)

・大阪市:リード エグジビジョン ジャパン(株)「関西オフィス防災EXPO」(〜17日、インテックス大阪)

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・大阪市:環境省土壌環境課「土壌汚染対策セミナー・大阪会場」(申込締切10日、同先着280名、大阪科学技術センター)

・熊本市:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2017 ~第3回 熊本会場」/学校施設整備や防災対策に関わる人向けに講演や地方公共団体の取組み等を紹介。文部科学省の緊急提言のポイントや最新の施策を紹介(無料、要申し込み、定員100名。ユースピア熊本(熊本県青年会館) 大ホール)

・熊本市:水俣フォーラム+グリーンコープ「水俣病展2017」(〜12月17日、熊本県立美術館分館)

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・東京都渋谷区:国土交通省「グリーンインフラ推進セミナー ~東日本会場~」/グリーンインフラの概念について理解を深め、地域づくりにグリーンインフラをどのように活用していくのかを考える(無料、要申込み。国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟4階 402研修室)

・東京都品川区:東京都「備蓄キャラバン」/「都民の備蓄推進プロジェクト」の一環として実施。ミニステージ、サンプル展示、レシピ紹介など(無料。品川シーサイド)

・岐阜県中津川市:消防庁防災課「緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練・中部ブロック」(〜18日)

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土木の日

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「施設一般公開」

・滋賀県草津市:ものがたり観光行動学会、滋賀県立琵琶湖博物館「遊ぶように学び/学ぶように遊ぶ 遊学にっぽんシンポジウム」(無料、要申し込み、締切日:10月18日、先着80名。滋賀県立琵琶湖博物館 ホール)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第227回)/松下正和・神戸大学地域連携推進室特命准教授「地域に残された災害資料を活用した自主防災活動-災害の記録と記憶の継承事例」、大路 剛・神戸大学都市安全研究センター准教授「食中毒の予防法」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・高知県安芸市:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「災害図上訓練(DIG) 東部会場(安芸市)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。安芸市消防・防災センター 3階 避難室)

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国連・交通事故による犠牲者を追悼する世界デー

・札幌市:手稲区役所「体感型防災アトラクション」/災害現場などのシーンを再現した会場内で、散りばめられたヒントから謎解きをして制限時間内の脱出を目指すゲーム形式の防災体験イベント。対象:小学4年~中学3年とその保護者(無料。申し込み期間:10月11日~25日、先着順。手稲区民センター2階 区民ホール)

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都新宿区:東京都「備蓄の日フェスタ」/11月19日は東京都の「備蓄の日」(1年に1度はびちく(19=いちく)の確認」の語呂合わせ)。ミニセミナー、展示、防災グッズの配布(数量限定)などを実施(無料。正午から午後5時00分まで。新宿駅西口広場イベントコーナー B1・B2ゾーン)

・岡山県赤磐市:AMDA+赤磐市くらし安全課「防災国際フォーラム・防災を通した、安全・安心の"まちづくり"を考える」(桜が丘いきいき交流センター)

・大分県中津市:みんなの防災プロジェクト実行委員会(危機管理教育研究所、プラス・アーツほか)「みんなの防災+ソナエ」/体験を通して防災意識の向上を図るイベントで9月3日から全国11地区14会場で開催。人気気象予報士の防災トークショーや「救急救命体験」「防災ドローン体験」なども(無料。イオンモール三光)
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医療安全推進週間(〜26日)

・東京都港区:日本建築学会「デザインフォーラム・暑熱環境に適応した都市環境デザインの実践」(建築会館ホール)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「研究集会・様々な結合過程がもたらす異常気象の実態とそのメカニズム」(〜21日、申込締切10月20日、京都大学 宇治キャンパス 防災研究所連携研究棟)

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・東京都新宿区:土木学会地盤工学委員会「河川堤防技術シンポジウム」(申込締切7日、同先着100名、土木学会講堂)

・東京都千代田区:独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)「密集市街地の防災と住環境整備」/密集市街地のまちづくりを考えるフォーラム。基調講演:高見沢 実・横浜国立大学大学院教授「変わる密集市街地整備」ほか(無料、要申込み、定員500名。イイノホール)

・東京都品川区:一般社団法人工務店フォーラム、国土交通省国土技術政策総合研究所「必ず起きる大地震に備える木造耐震住宅建築の最新技術講演会」(無料。大森MHビル3階会議室)

・横浜市:横浜市磯子区総務課「ママ・パパのための防災イロハ講座」(当日先着15名程度、いそピヨ)

22

・東京都千代田区:地震予知連絡会「公開」(傍聴登録締切21日、国土地理院 関東地方測量部 地震予知連絡会小会議室)

・東京都港区:日本建築学会「シンポジウム・2014年2月の大雪と積雪後の降雨を踏まえた建築物の対雪設計」(申込先着200名、建築会館ホール)

・熊本市、益城町:土木学会研究事業課「熊本地震現地視察会」(申込締切10月22日、同先着53名、熊本駅集合)

23

勤労感謝の日

・東京都立川市:陸上自衛隊立川駐屯地「立川防災航空祭2017」

24
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国連・女性に対する暴力撤廃の国際デー(*2016年度情報)

犯罪被害者週間(〜12月1日 *2016年度情報)

・仙台市:「世界防災フォーラム/防災ダボス会議 @仙台2017」/スイス・ダボス市で隔年開催されている世界的な防災会議「国際災害・リスク会議」(IDRC)を誘致、東北大や仙台市などが実行委員会を組織して、全体会議や分科会、防災イベントなどを行う(~28日。仙台国際センター会議棟、東北大学 萩ホール)

・千葉市:医療の質・安全学会「学術集会・医療の質を支えるコミュニケーション」(〜26日、幕張メッセ国際会議場)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「JCGフェスタin舞鶴・巡視船だいせん体験航海」(申込締切10月13日、抽選700名、舞鶴港)

26

・仙台市:内閣府内実行委員会「ぼうさいこくたい(防災推進国民大会) 2017」/自助・共助及び連携を促進する契機として、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、専門家から家族連れまで楽しめる防災に関する総合啓発イベント(〜27日、無料。仙台国際センターほか)

・仙台市:日刊工業新聞社「2017防災産業展in仙台」(〜27日、仙台国際センター、青葉山交流広場)

・高知市:高知県危機管理部南海トラフ地震対策課 2017年度実践訓練研修「災害図上訓練(DIG)中部会場(高知市)」/自主防災組織のメンバー等を対象に研修メニューを設定し開催。受講対象者:自主防災組織、防災士、市町村職員、社会福祉協議会、消防団等(要申し込み。高知県立ふくし交流プラザ 5階 研修室A)

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・東京都港区:日本建築学会「建築物への衝撃作用による影響と被害の低減対策に関する研究会」(申込先着60名、建築会館本会議室)

・大阪市:国土交通省「グリーンインフラ推進セミナー ~西日本会場~」/グリーンインフラの概念について理解を深め、地域づくりにグリーンインフラをどのように活用していくのかを考える(無料、要申込み。近畿地方整備局 *大阪合同庁舎第1別館)3階 304共用会議室)

29

・東京都江東区:日刊工業新聞社「2017国際ロボット展」(〜12月2日、東京ビッグサイト東1〜6ホール)

・東京都江東区:日刊工業新聞社「2017洗浄総合展」(〜12月1日、東京ビッグサイト東7、8ホール)

・東京都千代田区:クライシスマネジメント協議会「第13回危機管理セミナー ~女性の目線での危機管理」/講師:小塚かおる・日刊ゲンダイ編集部長、及川秀子・元中央防災会議委員(有限会社オイカワデニム会長)(資料代 会員1000円、非会員5000円、定員100名。衆議院第2議員会館 第一会議室 *地下1階)

・東京都港区:日本建築学会「シンポジウム・海外の構造基準と耐震設計の事例紹介」(事前申込制、建築会館会議室)

30

・盛岡市:文部科学省「学校施設の防災対策セミナー2017 ~第4回 盛岡会場」/学校施設整備や防災対策に関わる人向けに講演や地方公共団体の取組み等を紹介。文部科学省の緊急提言のポイントや最新の施策を紹介(無料、要申し込み、定員100名。マリオス(盛岡地域交流センター) 183~186会議室)

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

明治29年天然痘明治期第3次大流行(〜1897年6月):1896年

明治32年ペスト国内初の大流行(〜1901年6月):1899年




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