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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2020. 03. 09./17: 30 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


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■内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)
防災士研修センター 防災士研修センター
■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約18万人(2019年11月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
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速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)


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防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   





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3月 MARCH, 2020  Copyright (c)2020 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*新型コロナウイルス感染症の感染拡大により「中止・延期」となるイベントが増えています。それぞれ事前に主催者に確認のうえ参照・参加してください(編集部)

*2020年3月9日現在、編集部で把握した「中止/延期」情報は赤字を挿入していますが、詳細は主催者にご確認ください。

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・神戸市:人と防災未来センター「阪神淡路大震災・GIS で見直す被災地図、新たなる震災資料の公開」(2020年1月2日~5月上旬予定)

・東京都渋谷区:聖心女子大学グローバル共生研究所 企画展「女性と社会的弱者にとっての気候変動」/「気候変動」の同一テーマの下に、4回に分けて異なるトピックに焦点を当てた展示と、ワークショップ(無料)を実施(~2020年4月28日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

・千葉県松戸市:国土交通省関東技術事務所「戦後から現在に至る技術開発の歴史展」(1月21日〜3月31日、建設技術展示館)

・東京都江東区:東京消防庁本所防災館「親子防災体験」(2019年4月1日~20年3月31日)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「スーパー台風襲来!? ~高潮災害を考える 伊勢湾台風から60年~」/60年前の9月26日、潮岬(和歌山県)に上陸した超巨大台風・伊勢湾台風により伊勢湾で高潮が発生、被害者5000人を超える大災害となり、これを機に「災害対策基本法」が制定された。再び起こり得る高潮災害を考える(〜2020年3月31日。無料。防災専門図書館)

・東京都江東区:東京消防庁本所防災館「親子防災体験」(2019年4月1日~20年3月31日)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「企画展・女性たちの戦争展」(1月7日~3月29日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「春の火災予防運動特別企画展・救急隊の今、昔」(2月15日〜3月15日)

・東京都千代田区:しょうけい館「定期上映会「戦傷病者の証言 ミニ展関連-沖縄戦での受傷-」(~3月8日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「映像で見る立山、立山カルデラ、砂防」(2月14日〜3月8日)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・阪神・淡路大震災から25年」(2019年12月13日〜2020年3月8日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別展・映像で見る立山、立山カルデラ、砂防」(~3月1日)

(今月のイベント)

春季全国火災予防運動(3月1日〜7日)

全国山火事予防運動(3月1日〜7日)

車両火災予防運動(3月1日〜7日)

建築物防災週間(3月1日〜7日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 》2020年3月 1日号(No.229)発行同P. 1「もくじ」付きへリンク

ビキニデー(第五福竜丸被曝日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「東日本大震災ミニ展示」(3月1日〜15日)

・名古屋市:読売新聞東京本社「映画Fukushima50特別試写会」(読売新聞読者150組300人をご招待)

・大阪市:ピース大阪「大空襲75年特別企画・大阪空襲体験画展-未来に伝えたい人びとの記憶-」(3月1日〜5月10日」)

・神戸市:神戸市「第3回 定例市民防災体験 テーマは『地震!』」/個人、家族、少人数グループ対象。阪神淡路大震災から25年。今回は地震(要申込み、定員40名。神戸市民防災総合センター)

・神戸市:人と防災未来センター、Bloom Works「スマトラ島沖地震15年、阪神・淡路大震災25年 ~私たちのSMONG Bloom Works Workshop」/神戸発の防災音楽ユニットBloom Worksと共同で、音楽による減災啓発を考える(無料、要申込み。人と防災未来センター 西館1階ガイダンスルーム1)

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・福島県福島市:土木学会「3.11東日本大震災リレーシンポジウム・福島復興シンポジウム-福島のこれからの30年を考える-」(コラッセふくしま多目的ホール)

・東京都港区:日本建築学会防火委員会「シンポジウム ・あなたの家は大丈夫ですか? ―戸建住宅の火災時避難安全について考える―」(参加費:一般会員2000円ほか。申込先着50名、建築会館会議)

・東京都港区:日本建築学会建築計画委員会「シンポジウム・対話と合意に基づく建築・火災安全設計」(参加費:一般会員1000円ほか。申込先着60名、建築会館会議室)

・滋賀県大津市:滋賀県危機管理センター「防災カフェ 第46回『誰ひとり取りのこさない防災』」(無料、申込み不要。滋賀県危機管理センター)

6

・東京都港区:日本建築学会構造委員会「セミナー・シェル・空間構造の耐震設計における 最近の発展」(一般会員5000円ほか。申込先着50名、建築会館会議室)

・横浜市:瀬谷区役所 地域防災総合講座「近年の気象災害について~どう備える?!~」/講師:國本未華さん(NHKニュース7)(無料、要申し込み。瀬谷公会堂)

・徳島市:徳島大学「再生可能まちづくりフォーラム-再生可能都市の気候変動適応・減災戦略-」(徳島グランヴィリオホテル)

7

消防記念日

・岩手県大船渡市:東北大学災害科学国際研究所+大船渡市「東日本大震災語りべシンポジウム・かたりつぎ in 大船渡」(市民文化会館)

・さいたま市:浦和防祭連合「別所沼公園防災ピクニック2020」

・東京都新宿区:東京都防災管理課「防災ウーマンセミナー第4回職場編」(申込締切28日、抽選300名、武蔵野スイングホール)

・東京都新宿区:セミナー事務局「東京防災ホリデーセミナー」(事前申込制、抽選300名、都庁第一本庁舎5階 大会議場)

・東京都新宿区:東京都結核予防会「世界結核デー記念行事・映画:うさぎ追いし山極勝三郎物語上映&講演会:結核の基礎知識」(都議会議事堂1階都民ホール)

・東京都町田市:町田山崎団地自治会・自主防災会、山崎団地名店会、UR都市機構「DANCHI Caravan in 町田山崎~防災まつり~『防災 keep on』」(~8日。町田山崎団地)

・神奈川県藤沢市:社会福祉法人聖隷福祉事業団「シニアのための防災フェスタ2020 in 藤沢」/お天気キャスター・気象予報士・依田 司さんが『増える異常気象と防災の心得』についてわかりやすく解説。防災ヨガほか(無料、事前予約制。藤沢商工会館ミナパーク6階 多目的ホール2・3)

・大阪市:日本建築学会近畿支部「免震・制振構造の設計力学-理論と実践-」(大阪科学技術センター)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・大空襲 75 年特別企画・東京・劇映画 まあだだよ」

・奈良県曽爾村:国立曽爾青少年自然の家「親子でサバイバル in そに!」(〜8日申込締切2月14日、同先着20家族100名程度)

・神戸市:地区防災計画学会「第6回大会―阪神・淡路大震災から25年 大震災の教訓と地区防災計画―」(申込先着150名、兵庫県立大学神戸防災キャンパス)

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・栃木県宇都宮市:国土交通省下館河川事務所「お天気キャスターと学ぶ マイ・タイムラインリーダー認定講座」(申込先着90名、清原工業団地管理センター )

・東京都文京区:環境省、内閣府、国連防災機関(UNDRR)「『気候変動×防災』国際シンポジウム」/基調講演:水鳥真美・国連事務総長特別代表(防災担当)及び国連防災機関ヘッドほか(参加費無料、事前申込制。伊藤国際学術研究センター地下2階 伊藤謝恩ホール)

・東京都千代田区:Sara Creations「気候危機を知っていますか?-今、地球で何が起きているのか、そして、私たちにできること-」(エスパス・ビブリオ)

・東京都渋谷区:国立高等専門学校機構、防災科学技術研究所「2019高専防災コンテスト 地域防災力向上チャレンジ『スペシャルセッション』」/高専の技術・発想・知力を地域の防災課題に生かすアイデアの最終審査会(3月9日欄参照)の前日に開催するスペシャルセッション(無料、事前登録制、定員160名 *先着順。国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 310研修室)

・神戸市:NPO法人健康づくり推進機構BTB「BTBコミスタ祭り・健康から見た防災を考える一日」(コミスタこうべ)

・神戸市:神戸市すまいとまちの安心支援センター「マンション管理基礎セミナー ~コミュニティ編」/対象:神戸市内のマンション管理組合関係者(無料、要申込み。こうべまちづくり会館)

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・東京都千代田区:全国防災協会「令和元年度防災セミナー」(申込締切2月26日、同先着300名,星陵会館ホール)

・東京都渋谷区:国立高等専門学校機構、防災科学技術研究所「2019高専防災コンテスト 地域防災力向上チャレンジ『最終審査会』」/高専の技術・発想・知力を地域の防災課題に生かすアイデアを、国公私立合わせた全国57校から募集、1stステージ書類審査を通過した10件の企画提案者による最終審査会(無料、事前登録制、定員160名 *先着順。国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 国際会議室)

・神戸市:兵庫県「防災と福祉の連携促進モデル事業 総括シンポジウム ~地域で取り組む高齢者・障害者の避難支援」/"兵庫発"防災と福祉の連携体制の構築をめざして(無料、要申込み、先着300名。ラッセホール2階ローズサルーン)

10
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東日本大震災9周年

みやぎ鎮魂の日

・東京都江東区:UBMジャパン「Sea Japan 2020」/2年に1度開催される日本最大の国際海事展。日本の造船、海運業界が一堂に集結(〜13日。無料 *事前登録制。東京ビッグサイト 西1・2ホール、アトリウム)

・東京都千代田区:政府主催「東日本大震災九周年追悼式」/東日本大震災は、被災地域が広範に及び、極めて多数の犠牲者を出すとともに、国民生活に多大な影響を及ぼした未曽有の大災害であったことから、発災9年を機に、国として、被災者を追悼する(国立劇場)

・東京都中央区:総務省、情報通信研究機構(NICT)「第3回 自動翻訳シンポジウム ~自動翻訳と翻訳バンク~ 概要」/日本のAI技術やAIによる言語処理、翻訳バンクの現在と今後。製品展示ブース併設(無料。要申込み、定員400名。コングレスクエア日本橋)

12
・有珠山文政5年の大噴火(文政5年閏1月19日):1822年

宇和島丸沈没事故:1925年

水雷艇友鶴転覆事故:1934年

名古屋大空襲(及び19日):1945年

・東北地方大平洋沖地震の津波により外部電源喪失し東京電力福島第一発電所水素爆発 :2011年
13

・東京都千代田区:国土交通省「グリーンインフラ官民連携プラットフォーム(仮称)第1回総会、記念シンポジウム及び名刺交換会」/基調講演:涌井史郎・東京都市大学環境学部特別教授、パネルディスカッション(要申込み。国土交通省10階 共用会議室)*書面(メール)にて開催

・東京都千代田区:科学技術振興機構「気候変動適応技術社会実装プログラム 成果報告会」(申込締切2月25日、同先着250名、、法政大学外濠校舎」*WEB等の活用で開催

・東京都大田区:防災ログ実行委員会「防災・減災セミナー2020」(大田区産業プラザPiO)*延期

江戸寛文8年2月の連続火災(〜18日)(寛文8年2月1日〜6日):1668年

大阪大空襲(〜14日):1945年
14

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・大空襲 75 年特別企画・名古屋・劇映画・明日への遺言 」*中止

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター「RCUSS オープンゼミナール(第255回)」/長尾 毅・神戸大学都市安全研究センター教授「阪神淡路大震災を踏まえて~耐震工学の変遷と将来への教訓~」、長沼隆之・神戸新聞社編集局報道部長「『伝える』は『備える』~次の世代、次の災害に生かす~」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)*自宅等にてライブ動画配信による開催

15

《Bosai Plus 2020年 3月15日号(No.230)発行》

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・大阪市:ピース大阪「大阪大空襲75年特別企画講演会・崑ちゃんの戦争体験」

・徳島県徳島市:国土交通省徳島河川国道事務所「延期・シンポジウム・吉野川での豪雨災害に備えて-令和元年台風第19号から学ぶこと-」(申込締切6日、徳島県教育会館 )

・鹿児島県鹿児島市:鹿児島県防災研修センター「中止・ふれあい防災教室・知ってる?災害時の連絡方法」(申込先着30名)

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・岩手県盛岡市:日本水環境学会「年会」(〜18日、岩手大学上田キャンパス)

・東京都江東区:(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構「阪神・淡路大震災25年~巨大災害国際シンポジウム」/巨大災害への事前の備え、早期復旧・復興に資するため、東日本大震災復興の総合的検証の成果を発信、阪神・淡路大震災からの25年の歩みも踏まえ、被災地のシンクタンクならではのシンポジウムとする(無料、要申し込み。東京国際交流館プラザ平成)

・東京都新宿区:土木学会「維持管理・防災ジョイントセミナー」(申込締切9日、同先着80名、土木学会講堂)*中止

・大阪市:関西大学 環境都市工学部「研究成果報告会&一般公開シンポジウム・熱中症を甘くみてはいけない」(事前申込制、関西大学梅田キャンパスKANDAI Me RISEホール)
*中止

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春分の日

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・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・熊本市:フォーラム2020運営事務局「地区防災計画フォーラム・災害から学ぶ強靱なコミュニティづくり」/避難や福祉との連携など、地域防災力の向上のための近々の課題に取り組む全国の地区防災計画のリーダーが集まり、先進的な地区の事例から成功の秘訣や課題を乗り越えた工夫の共有など全国の最新事例を共有する(申込締切13日、抽選300名、熊本城ホール)

・沖縄県那覇市:日本建築士会連合会、沖縄県建築士会「首里城正殿の再建方法を提言する~首里城復興連続シンポジウム 第3回『こうすれば首里城は再建できる -日本建築士会連合会からの提言-』」(無料 *当日先着順。沖縄産業支援センター 大ホール階)

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・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第240回勉強会 ~災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ~」/講師:土屋信行氏(塾かたりべ)(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第5会議室)

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・東京都文京区:東京大学地震研究所「延期・セミナー・観測地震学から地震防災学へ」(地震研究所2号館)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「公募写真展・レンズが見た立山・立山カルデラ・砂防-大地と人の記憶-」(〜4月12日)

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京都仁安3年の大火(仁安3年2月13日):1168年

・貞享伊豆大島三原山大噴火(天和4年2月16日〜元禄3年):1684年〜1690年

富山文久3年の大火「生地屋焼」(文久3年2月13日):1863年

昭和47年"春三番"船舶大量遭難(〜4月1日):1972年

・開洋丸転覆事件:1985年
 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

全国的に天然痘大流行(仁寿3年2月〜9月):853年3月〜10月

寛正の大飢饉(寛正2年2〜3月):1461年

延宝の大飢饉(延宝9年春〜天和2年):1681年〜82年

天明の大飢饉(天明2年2月〜7年):1782年〜1787年

江戸、長州病(インフルエンザ)大流行(3月中旬〜4月)(文政4年2月中旬〜3月):1821年

日立鉱山煙害問題:1907年

インフルエンザ大流行:1965年



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*新型コロナウイルス感染症の感染拡大により「中止・延期」となるイベントが増えています。それぞれ事前に主催者に確認のうえ参照・参加してください(編集部)

*2020年3月9日現在、編集部で把握した「中止/延期」情報は赤字を挿入していますが、詳細は主催者にご確認ください。

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・神戸市:人と防災未来センター「阪神淡路大震災・GIS で見直す被災地図、新たなる震災資料の公開」(2020年1月2日~5月上旬予定)

・東京都渋谷区:聖心女子大学グローバル共生研究所 企画展「女性と社会的弱者にとっての気候変動」/「気候変動」の同一テーマの下に、4回に分けて異なるトピックに焦点を当てた展示と、ワークショップ(無料)を実施(~2020年4月28日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

(今月のイベント)



(1日のイベント)

《Bosai Plus 》2020年4月1日号(No.231)発行

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「企画展・3.11×仕事-東日本大震災で働いた人々の記録」(〜5月6日)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「予科練平和記念館所蔵資料展 海軍飛行予科練習生を志した昭和の少年たち」(4月1日〜6月28日)

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科学技術週間(〜19日)

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《Bosai Plus 》2020年4月15日号(No.232)発行

・東京都江東区:リードエグジビジョンジャパン「オフィス防災EXPO」(〜17日、東京ビッグサイト南1〜4ホール、青海A、Bホール)

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・東京都千代田区:日本河川協会「令和2年度水防研修」(〜21日、3月27日開催可否決定、事前申込制、全国町村議員会館)

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昭和の日

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*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

推古34年、異常気象続き大飢饉に(〜8月)(推古34年3月〜7月):626年

江戸から西国へ疫病大流行(安永2年3月末):1773年4月半ば

天保の大飢饉深刻化:1837年

・四日市ぜんそく:1960年





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