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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2018. 08. 17./13: 00. 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン
(内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)

《Bosai Plus》「2013年に起こった主な災害と防災動向」(ダウンロード可)
  
PDF・A4判・6ページ構成(1.14MB/No. 83_2014年2月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(880KB。クリック!)


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☆☆ 2018年09月の「防災イベントカレンダー」へジャンプ! (8月カレンダーの後にあります)☆☆
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防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   


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8月 AUGUST, 2018   Copyright (c)2018 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「震度7の連鎖:首都直下地震を考える ~福井地震から70年~」/「震度7」が新設された1948年6月28日発災の福井地震(M7.1)の写真・資料や、防災専門図書館所蔵、関係各機関提供の震度7を記録した地震の資料を展示・解説。感震ブレーカーや家具固定など防災製品も併せて展示(~12月28日。無料。全国市有物件災害共済会 防災専門図書館)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-終戦までの昭和-」(~12月2日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「交流展・私のシベリヤ、それぞれのシベリア」(〜10月14日)

・富山県立山町:立山砂防カルデラ博物館「黎明期の常願寺川-治水と砂防」(〜10月4日)

・熊本、宮崎、鹿児島各県の港:海上保安庁第十管区海上保安本部「プレジャーボートセーフティラリー南九州2018」(実施7月1日〜9月30日、申込締切5月31日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「親子防災体験」(〜9月30日)

・第六管区海上保安本部(尾道市・大崎上島町・高松市・松山市・今治市):海上保安庁第六管区海上保安本部「明治の灯台ラリーdeド6」(〜2018年9月17日)

・東京都千代田区:しょうけい館「夏の企画展・みくにの華から日傷月刊まで-傷痍軍人会の紆余曲折-」(〜9月9日)

・東京都千代田区:昭和館「特別企画展・昭和館で学ぶ・この世界の片隅に」(〜9月9日)

・青森県東通村:海上保安庁八戸海上保安部「尻屋埼灯台一般公開」(〜9月2日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「夏休み特別企画・関東大震災-炎の記憶―」(〜9月2日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展 従軍カメラマン小柳次一の二つの眼」(~9月2日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「企画展・雨展-あらぶる雨・めぐみの雨-」 (〜9月2日)

・全国各地:日本中小型造船工業会「この地球で一番大きな工業製品『船』を見に行こう !!~全国一斉造船所・舶用事業所見学会~」/「海の日」特別行事、「海と日本PROJECT」の一環。参加対象:事業所所在地域に在住する小中学生及びその保護者(~8月下旬。全国の造船所及び舶用工業事業所)

・香川県高松市:2018年度 高松市公文書館 企画展「高松を襲った危機」/過去に襲った災害や危機的状況――水島三菱石油重油流出事故、渇水に市がどのように対応したかを紹介(無料。高松市公文書館 *高松市国分寺総合センター2階)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「消防隊員になりきって消防車といっしょにハイチーズ!」(~8月27日)

・東京都北区:荒川治水資料館「パネル展・土木技師 青山士(あきら)の軌跡をたどる」(〜8月26日)

・東京都立川市:東京消防庁立川防災館「昭和20年代から現在までの消防車両等の変遷」(~8月26日)

・横浜市:横浜市民防災センター「夏休み防災自由研究」(~8月25日迄、9日間全16回、申込締切当日二日前)

・東京都目黒区:朝日新聞社「世界報道写真展」(~8月5日、東京都写真美術館)

(今月のイベント)

海の安全運動(7月1日~10月31日)

農薬危害防止運動(〜8月31日)

電気使用安全月間(〜8月31日)

農薬危害防止運動(〜8月31日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 8月1日号(No.191)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

・茨城県つくば市:建築研究所「つくばちびっ子博士2018・一般公開」

・茨城県つくば市:気象研究所・高層気象台・気象測器検定試験センター「お天気フェア2018つくば」   

・東京都文京区:東京大学地震研究所「一般公開・公開講義」

・東京都千代田区:内閣府「子ども霞が関見学デー」(〜2日、申込締切7月18日、中央合同庁舎8号館)

・東京都千代田区:総務省「子ども霞が関見学デー(〜2日、中央合同庁舎2号館)

・東京都千代田区:国土交通省「子ども霞が関見学デー」(〜2日、申込締切7月9日)

・東京都千代田区:気象庁「こども霞が関見学デー」(~2日、申込締切7月27日)

・東京都千代田区:総務省消防庁「子ども霞が関見学デー」(〜2日)

・東京都千代田区:警察庁「こども霞が関見学デー」(申込締切7月2日必着)

・東京都千代田区:環境省「こども霞が関見学デー」(~2日、一部事前応募必要)

・京都市:京都市市民防災センター「BOSAI2018サマーフェスタ」(~19日)

・大阪市:気象庁大阪管区気象台+大阪市立科学館「夏休みミニ気象台」(~2日)

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・次世代につなぐ戦争の記憶-命の物語〜未来の君たちへ 」

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展 今、子どもたちへ-平和と学びのポスター展」(~9月29日)

・神戸市:人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2018」(~9月2日、事前申込制)

・岡山市:気象庁岡山地方気象台「夏休みお天気教室」(岡山県生涯学習センター)

2

・長野県茅野市:気象庁車山気象レーダー観測所「施設公開2018」

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(申込締切7月11日)

・大阪市:一般社団法人能率協会「夏休み2018 宿題・自由研究大作戦!」/7月26日から8月10日にかけて、小学生やその保護者を対象に、東京、大阪、仙台で順次開催。防災、暮らしの安全なども(〜3日。無料 *事前登録制。インテックス大阪 1号館)

・広島市:原水爆禁止日本協議会「原水爆禁止2018年世界大会・国際会議」(~4日、広島市文化交流会館)

・大分県大分市:気象庁大分地方気象台「お天気フェア」

・NHKBSプレミアム:英雄達の選択「「江戸を手に入れろ!上野戦争 西郷どんの選択」

・NHKBS1:BS1スペシャル深夜「「戦慄の記録 インパール 完全版」

3

・北海道稚内市:海上保安庁稚内海上保安部「稚内灯台夜間公開」

・東京都千代田区:土木学会「シンポジウム・大地震による鋼橋の被害と復旧,改善の歴史と未来・東京会場」(申込締切7月20日、法政大学市ヶ谷キャンパス)

・東京都千代田区:リスク対策.com <緊急セミナー>「大阪北部地震・平成30年7月豪雨 企業の対応と課題」/関西で活躍する企業防災の専門家や関西圏に本社を置く企業などを招き、大阪北部地震および平成30年度豪雨で浮き上がった課題を考察(聴講料:5000円 *資料・消費税込み。要申込み、定員80名。剛堂会館ビル会議室 1F)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・バスコース」(申込締切7月24日)

・滋賀県彦根市:彦根市教育委員会教育部生涯学習課「彦根市サイエンスプロジェクト・お天気教室」(彦根地方気象台)

・大阪市:ピースおおさか「教員のための平和学習」(申込先着30名)

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・次世代につなぐ戦争の記憶-命の物語〜未来の君たちへ 」

・三重県津市:気象庁津地方気象台「2018夏休みお天気フェア」

・NHKBS1:BS1スペシャル深夜「「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」

4

・山形市:気象庁山形地方気象台「お天気フェアやまがた2018」

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「絵画展・ぢしんとなまず絵」(~9月30日)

・埼玉県熊谷市:気象庁熊谷地方気象台「あっぱれ!熊谷 お天気フェア2018」

・東京都千代田区:気象庁「夏季大学・浸水・洪水予測と気象防災の最前線」(~5日、申込締切7月27日、先着100名程度、気象庁講堂)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・大雨等対策」(各回40名)

・静岡市:気象庁静岡地方気象台「防災気象講演会「豪雨災害に備える」(ホテルアソシア静岡)

・静岡県御前崎市:海上保安庁御前崎海上保安署「巡視船ふじ一般公開」(御前崎港東埠頭3号岸壁)

・岐阜県岐阜市:気象庁岐阜地方気象台「お天気フェア2018」

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「真夏のサイエンスショー・防災ふしぎ実験ほか」(~5日)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・夏休みの地図・これまで知らなかった"ひろしま" を発見」

・神戸市:神戸市「―防災を家族と一緒に考えよう―体験型防災啓発プログラム『ぼうさいカフェ』」/神戸市危機管理センターの会議室を利用した「防災カフェ」。対象:小学3~6年生(保護者同伴)。午前・午後の部あり(無料、要申込み。神戸市危機管理センター(市役所4号館)1階 本部員会議室)

・神戸市:神戸市水道局、神戸市水の科学博物館「カエルキャラバンH2O」/楽しみながら水について学ぶプログラムや、楽しく水と触れ合うプログラムなど(~5日。無料、申し込み不要。神戸市水の科学博物館)

・神戸市:阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター「HAT 減災サマー・フェス」/楽しく遊んで学べる減災縁日やおやつ屋台、夕涼みカフェ等(無料。人と防災未来センター屋外ひろば ほか)

・兵庫県尼崎市:「みんなのサマーセミナー」/尼崎市内の学校を借り切ってまちの人がセンセイになり、生徒にもなる"学校ごっこ"を楽しむイベント。約300講座には「福島を訪ねて」「みんなの防災」「防災・減災 高校生にできること」「じぶんでつくろう!こども収納防災リュック」「災害時の命をつなぐ~つなぎへのそなえ食~」「東日本大震災被災地支援から繋がる地域防災」なども(~5日。無料。尼崎双星高等学校)

・奈良市:気象庁奈良地方気象台「夏休みお天気フェア2018」(奈良市防災センター)

・和歌山県田辺市: 海上保安庁田辺海上保安部「JCGクルーズ in 田辺・巡視船みなべ体験航海」(申込締切7月17日

・広島市: 原水爆禁止日本協議会「原水爆禁止2018年世界大会・広島」(~6日、広島県立総合体育館ほか)

・宮崎県日向市: 海上保安庁日向海上保安署「巡視船おおすみ一般公開」(細島港工業港)

・熊本市: 気象庁熊本地方気象台「夏休みお天気教室2018」(熊本県立図書館)

・長崎市: 気象庁長崎地方気象台「お天気フェア」

・沖縄県那覇市:気象庁沖縄気象台「見学会」(申込締切7月31日)

・沖縄県名護市: 海上保安庁名護海上保安署「名護市長杯争奪全島ハーリー大会・巡視艇なごづき 一般公開」(名護漁港)

・沖縄県宮古島市:気象庁宮古島地方気象台「お天気フェア2018」

・NHKEテレ:ETV特集深夜「シリーズ アメリカと被爆者 第1回・シュモーさんを探して」

・NHKBS1:BS1スペシャル「「原爆投下 知られざる作戦を追う」

・NHKBS1:BS1スペシャル深夜「「なぜ日本は焼き尽くされたのか~米空軍幹部が語った"真相"」

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・北海道釧路市:海上保安庁釧路海上保安部「巡視船いしかり一般公開」(釧路港東区耐震旅客ターミナル)

・福島市:日本学術会議「公開講演会・東日本大震災後の福島県立医科大学の対応」(福島医科大学講堂)

・神奈川県小田原市:海上保安庁湘南海上保安署「小田原みなとまつり・巡視艇うみかぜ体験乗船」(小田原漁港)

・静岡市:静岡県地震防災センター「こども地震防災教室・君も!防災サバイバー!!」(申込締切3日、先着定員)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「無料耐震相談会」

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・次世代につなぐ戦争の記憶-命の物語〜未来の君たちへ 」

・神戸市:藤原台夏まつり実行委員会「イザ!カエルキャラバン!in 藤原台夏祭まつり2018」/夏まつりの1部ではカエルキャラバンを、2部では吹奏楽演奏や和太鼓、模擬店に抽選会など盛りだくさん(エコール・リラ 5F 専門店エリアと駐輪場横)

・三重県四日市市:港まつり実行委員会「巡視艇おおたき一般公開」

・三重県尾鷲市:海上保安庁尾鷲海上保安部「巡視船すずか体験航海」(尾鷲港)

・和歌山県串本町:南紀串本観光協会「串本まつり:巡視船体験航海」(申込締切7月20日、串本港)

・鳥取県境港市:鳥取県「イザ!カエルキャラバン!」/日本防災士会鳥取県支部の人たちが地域スタッフとともに防災体験プログラムを子どもたちに楽しく学んでもらう(無料、申し込み不要。境港市保健相談センター)

・NHKBSプレミアム:映像の世紀プレミアム再放送「第9集 3人の独裁者の狂気」

6
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・東京都大島町:サマースクール実行委員会「地震火山こどもサマースクール」(〜8日、申込締切7月2日、40名、大島町開発総合センター集合)

・静岡市:静岡県地震防災センター「めざせ!ジュニア防災士!~ふじのくにジュニア防災士養成講座」(申込締切3日、先着定員)

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・次世代につなぐ戦争の記憶-命の物語〜未来の君たちへ 」(〜8日)

・神戸市:兵庫県立大学 ひらめき☆ときめきサイエンス「地震に強い建物を模型とシミュレーションで体験しよう!」/最先端の研究成果に中学生や高校生が、直に見る、聞く、ふれることで、科学のおもしろさを感じてもらうプログラム。対象:中学生・高校生(無料・昼食付、定員15名。兵庫県立大学神戸情報科学キャンパス)

・和歌山市:和歌山大学「ワダイの防災カフェ」/防災の専門家と飲み物を片手に気軽に語り合うシリーズ。今回は今西 武・和歌山大学災害科学教育研究センター客員教授をゲストに、話題は「自主防災 リアルな防災対策」(無料、定員30名程度。和歌山県民文化会館 501 会議室)

・NHKEテレ:ETV特集深夜「シリーズ アメリカと被爆者 第1回・シュモーさんを探して」

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・東京都千代田区:鉄道総合技術研究所「月例発表会・鉄道構造物の維持管理技術に関する最近の研究開発」(日本工業倶楽部)

・東京都港区:リスク対策.com「働き方改革とBCPの一体的推進セミナー」/大規模な災害・感染症の発生時は、従業員が出社できないおそれがあるが、テレワーク環境が整っていれば、事業継続が可能になる。働き方改革とBCPを一体的に解決させる先進事例等を紹介(無料 *事前登録制、定員150名。希望者に講演資料5000円。品川フロントビル会議室)

・神戸市:日本福祉のまちづくり学会「全国大会 in 関西 2018」/「ユニバーサル社会を支えるデザインと心 ~しあわせのまちづくりの到達点と展望、関西から」をテーマに。防災をテーマにした研究発表も。参加対象:日本福祉のまちづくり学会会員等、一般市民(~11日。定員一般市民100名。しあわせの村)

・神戸市:気象庁神戸地方気象台「平成30年度夏休みお天気フェア」

・長崎市:原水爆禁止日本協議会「原水爆禁止2018年世界大会・長崎」(~8日、長崎市民会館体育館ほか)

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・仙台市:一般社団法人能率協会「夏休み2018 宿題・自由研究大作戦!」/7月26日から8月10日にかけて、小学生やその保護者を対象に、東京、大阪、仙台で順次開催。防災、暮らしの安全なども(〜10日。無料 *事前登録制。夢メッセ みやぎ)

・新潟市:気象庁新潟地方気象台「北陸地方整備局、新潟地方気象台見学デー」(新潟美咲合同庁舎)

・埼玉県東松山市:埼玉ピ-スミュージアム「夏休みピースチャレンジ」(~11日)

・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・マンションにお住いの方の地震対策」(各回40名)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(申込締切7月11日)

・大阪市:環境省近畿地方環境事務所「環境白書及び環境基本計画を読む会」(大阪府立男女共同参画・青少年センター)

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・ぼくの防空壕:野坂昭如作 」

長崎県・県民祈りの日/長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典

・NHKBSプレミアム:英雄達の選択再放送「江戸を手に入れろ!上野戦争 西郷どんの選択」

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・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「ママ・ウィークエンド! おうちのなかのあぶないところさがし」(~12日)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「防災ハンドメイドショップ&ワークショップ」

・東京都江東区:DSC「有明防災フェア」(~12日、東京臨海広域防災公園)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・バスコース」(申込締切7月31日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース(10月4日、11日、18日分申込締切日)

・神戸市:日本災害看護学会「年次大会・災害に立ち向かう看護のリーダーシップを探求する」(〜11日、神戸国際会議場)

・三重県四日市市:環境省中部地方環境事務所「環境白書及び環境基本計画を読む会」(四日市公害と環境未来館).

・山口県長門市:平和祈念展示資料館「特別展示・引揚げマンガ作品展 in 仙崎」(~21日、青海島観光汽船・観光船のりばほか)

・NHK総合:クローズアップ現代「夏季特集「あなたの情報が社会を変えるスペシャル」(仮)

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山の日

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「大河津分水親子堰の見学」(申込先着順2回×親子20組)

・東京都江東区:東京大空襲・戦災資料センター「夏休み特別企画・みんなで学び、伝えよう!東京大空襲」(~15日)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・静岡市:ふじのくに地球環境史ミュージアム「サマーナイトミュージアム・地震津波のお話しと影絵の会ほか」(申込締切7月3日)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・夏休みの地図・これまで知らなかった"ひろしま" を発見」

・神戸市:日本災害看護学会「市民公開講座・災害時における被災者の健康生活支援と支援者のストレスケア」(神戸国際会議場)

・鳥取県倉吉市:気象庁鳥取地方気象台「お天気ひろば in 倉吉」(倉吉市立図書館)

・NHK総合:NHKスペシャル「ルソン島"最期"の記録-ある衛生兵が見た戦場- (仮題)」

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・札幌市:北海道航空協会「航空ページェント」(陸上自衛隊丘珠駐屯地札幌飛行場)

・北海道浦河町:海上保安庁浦河海上保安署「うらかわ港まつり・巡視艇うらづき体験航海」(当日3回×先着35名、浦河中央ふ頭)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「戦争体験を聞く会」

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・ぼくの防空壕:野坂昭如作 」

・NHK総合:NHKスペシャル「私たちは見捨てられた-戦争孤児たちの戦後史- (仮題)」

・NHKBSプレミアム:体感!グレートネイチャー「魔境!七色の火山ジャングル~インドネシア・スマトラ島」
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・東京都千代田区:砂防学会「7月豪雨による 西日本土砂災害対する第一次次緊急調査報告会」(砂防会館別館)

・群馬県前橋市:群馬県、公益財団法人群馬県建設技術センター、(株)上毛新聞社 防災・減災シンポジウム「いつかの地震に備える ~平安時代の大地震、弘仁地震から1200年~」/関東地方全域に大被害をもたらした大地震を学び、今後の防災対策を考える(無料、要申込み、定員300名。群馬県公社総合ビル 多目的ホール)

・岡山県吉備中央町ほか:文部科学省青少年教育課「7月豪雨で被災した子供たちのためのリフレッシュキャンプ」(~9月17日、1泊2日及び2泊3日程度、小中学生630人程度募集、国立吉備青少年自然の家ほか広島県、高知県の同種設備)

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・岩手県釜石市:三陸防災復興プロジェクト2019実行委員会「三陸防災復興プロジェクト2019プレイベント」/2019年6月から開催する「三陸防災復興プロジェクト2019」の機運醸成と県内外の関心を喚起。トークショー&ミニライブゲストにシンガー・ソングライター平原綾香さん(無料。釜石市民ホールTETTO ホールA)

・秋田県男鹿市:海上保安庁秋田海上保安部「入道埼灯台まつり」

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「火山のヒミツ実験教室」(申込締切10日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「映画会・白い町ヒロシマ」

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「親子で学ぼう!夏休み 水上バスで行くぼうさいツアー」(申込先着60名、東京都慰霊堂前集合)

・名古屋市:気象庁名古屋地方気象台「お天気教室」

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・夏休みの地図・これまで知らなかった"ひろしま" を発見」

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第236回)/岡本 正・銀座パートナーズ法律事務所 弁護士・博士(法学)・慶應義塾大学講師「組織の安全配慮義務と事業継続計画(BCP)~大川小学校津波訴訟判決の教訓と防災を自分ごとにする人づくり~」、山崎栄一・関西大学社会安全学部教授「これからの消防法学の展望」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・沖縄県伊是名村:伊是名村商工観光課「いぜな尚円王まつり・巡視艇なごづき一般公開」(仲田港)

・NHKEテレ:ETV特集「自由はこうして奪われた-10万人の記録でたどる治安維持法の軌跡-」

・NHK総合:NHKスペシャル深夜再放送「祖父が見た戦場 -ルソン島の戦い 20万人の最期-」

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・北海道積丹町:海上保安庁小樽海上保安部「小樽『神威岬灯台一般公開」

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「防災ジャパンダ・プロジェクト・防災人形劇」、「防災ヘリ登場」

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・ぼくの防空壕:野坂昭如作 」

・鹿児島県姶良市:鹿児島地方気象台「2018防災・お天気フェア」(鹿児島県防災研修センター)

・鹿児島県西之表市:海上保安庁種子島海上保安署「巡視船たかちほ一般公開」(西之表港天神地区)

・NHK総合:NHKスペシャル「届かなかった手紙-戦場から故郷へ 73年目の郵便配達- (仮題)」

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・札幌市:環境省北海道環境パートナーシップオフィス「環境白書及び環境基本計画を読む会」(札幌市環境プラザ)

・名古屋市:国立高等専門学校機構「全国高専フォーラム」/国公私立高等専門学校・長岡技術科学大学及び豊橋技術科学大学の教職員が一堂に会し、教育研究の質の向上、教育方法の開発推進のための研究・事例の成果発表や意見交換を行う(~22日。要申込み、名古屋大学 豊田講堂、野依記念学術交流館)

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・仙台市:災害科学国際研究所「セミナー・東日本大震災による精神的健康と心理社会的支援」(星陵キャンパス 医学部6号館)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「ダンボール迷路〜防災クイズ★ラビリンス〜」(~26日)

・東京都千代田区:地震予知連絡会「会議公開」(登録締切23日15時、国土地理院 関東地方測量部 地震予知連絡会小会議室)

・名古屋市:日本気象学会中部支部「公開気象講座・集中豪雨 知る・診る・備える」(名古屋市科学館 サイエンスホール)

25

道路防災週間(〜31日)

・北海道紋別市:全国大会実行委員会「Sea級グルメ全国大会inもんべつ・巡視船ゆうばり一般公開」(紋別港第三ふ頭)

・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「優先行動を学ぼう!災害リスクを理解する・共有する」(申込先着40名、エルパーク仙台)

・茨城県水戸市:気象庁水戸地方気象台「お天気フェア2018」

・さいたま市:さいたま市「九都県市合同防災訓練・さいたま市会場、さいたま市総合防災訓練・防災フェア」(さいたま市立第二東中学校)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「映画会・アニメ・ジョバンニの島(終戦直後の色丹島の生活を描く)」

・千葉市:日本災害医学会「大量殺傷型テロ対応病院コース」(申込締切25日、千葉県救急医療センター )

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「首都直下地震にそなえて・自由研究イベント」(~26日)

・東京都八王子市:工学院大学「第25回 工学院大学 わくわくサイエンス祭 科学教室」/親子で"科学の面白さ"を体験しよう、多摩地域最大級の科学イベント(〜26日。無料。工学院大学八王子キャンパス、附属中学校・高等学校キャンパス)

・横浜市:横浜市危機管理課「横浜防災フェア2018」(~26日、横浜赤れんが倉庫イベント広場)

・静岡県焼津市:焼津市地域防災課「焼津市総合防災訓練・夜間避難訓練」

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・バスコース」(申込締切7日)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「地学教育の展望-来たるべき南海トラフ地震に備えて-」(~26日、防災研連携研究棟大セミナー室)

・大阪市:「神戸8大学の魅力発信 ~神戸常盤大学『震災復興のその後 長田の今を考える』」/神戸の8大学によるリレー講義方式での公開講座のひとつ。8月25日14:30-15:30(無料、予約不要、定員40名。グランフロント大阪 ザ・ラボ内アクティブスタジオ *北館2階)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・夏休みの地図・これまで知らなかった"ひろしま" を発見」

・和歌山市:気象庁和歌山地方気象台「夏休み子どもお天気広場」(~26日、イオンモール和歌山)

・大分市:海上保安庁大分海上保安部「巡視船やまくに一般公開」(~26日、大分港在大地区)

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・宮城県東松島市:航空自衛隊松島基地「松島基地航空祭」

・埼玉県蓮田市:蓮田市危機管理室「第39回九都県市合同防災訓練・埼玉県会場(埼玉県・蓮田市総合防災訓練)」(総合市民体育館パルシー周辺)

・埼玉県日高市:日高市危機管理課「日高市防災訓練・防災講演会」(講演会:文化体育館)

・千葉県勝浦市:千葉県災害対策室「第39回九都県市合同防災訓練・千葉県会場」(勝浦中学校)

・千葉県船橋市:船橋市危機管理課「船橋市総合防災訓練」(市内小中学校など)

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「親子で作ろう防災マップ・自由研究イベント」

・横浜市:海上保安庁横浜海上保安部「横浜防災フェア・巡視船一般公開」(横浜海上防災基地)

・神奈川県海老名市:神奈川県防災部「第39回九都県市合同防災訓練・神奈川県会場(ビッグレスキュ ーかながわ:神奈川県・海老名市合同総合防災訓練)」(県立相模三川公園)

・静岡県藤枝市:藤枝市地域防災課「藤枝市総合防災訓練」(市立青島北中学校)

・静岡県焼津市:焼津市地域防災課「焼津市総合防災訓練・昼間訓練」

・名古屋市:名古屋市港防災センター「防災ウォッチ2 第37回名古屋市防災展」

・大阪市:ピースおおさか「夏休み親子まつり・戦争と平和に関するアニメ上映・ひめゆり 」

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・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「かんたんレスキューロボを作ろう!」(申込締切20日)

・東京都千代田区:国土交通省防災課「創設10 周年記念シンポジウム・ 大規模自然災害発生 TEC-FORCE は何をすべきか」(申込締切22日、先着定員、星陵会館ホール )

・兵庫県西宮市:阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト事務局「親子で楽しむBOSAI夏祭り☆」/「イザ!カエルキャラバン!」のコンテンツを活かして(無料、申し込み不要。阪急西宮ガーデンズ 4Fスカイガーデン、4Fガーデンズホール、5Fスタジモにしのみや)

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・東京都新宿区:東京都「防災に関する都民シンポジウム『防災』×『女性』」/東京都が本年3月に作成した「東京くらし防災」を活用、日常の中で無理なく取り組む防災対策などについて考える(無料、定員400名。東京都庁第一本庁舎 5階大会議場)

・東京都港区:海洋研究開発機構「地球環境シリーズ講演会・北極の海氷減少がもたらすもの」(事前申込制、ヤクルトホール)

・静岡市:海洋開発研究開発機構「地球深部探査船ちきゅうを知りつくそう!」(~30日、大学生、大学院生対象、応募者書類選考、清水港)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ個人コース」(申込締切7月11日)

・神戸市:公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構「ひょうご講座 2018 ~防災・復興:災害多発時代におけるリスクに正しく備える~」/兵庫県内の大学や研究機関等と連携して、専門的な大学教養レベルの生涯学習講座を提供する「ひょうご講座」。5つの分野(講座)のひとつに「防災・復興」がある。9月6日開講、申込み締め切り日:8月29日(~11月28日。要申込み、受講料:1万5000円 *各分野。定員40名。兵庫県民会館)

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防災週間(〜9月5日)

建築物防災週間(〜9月5日)

・仙台市:「震災対策技術展」東北 実行委員会 第9回「震災対策技術展」東北/年3回、横浜・大阪・仙台で開催され、国内の地震・自然災害対策関係者が一堂に会する日本有数の技術見本市・シンポジウム(~31日。入場は当日登録制 *受付でアンケートに記入後、入場者証と交換、2日間有効。 AERビル)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(申込締切7月11日)

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・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「フォーラム・四川大地震からの復興、その10年とこれから」

・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「環境保健衛生講習会・知って安心、測ってナットク-基礎から学ぼう 放射線-」

・東京都千代田区:日本環境アセスメント協会「シンポジウム・環境保全と両立した再生可能エネルギーの円滑な導入にむけた環境アセスメントの在り方について」(事前申込制、法政大学市ヶ谷キャンパス)

・長野県長野市:環境保全研究所「人と環境のサイエンスカフェin信州・聞いてみよう!放射能のこと」(ステーションビルMIDORI長野)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「特別講演会・黎明期の常願寺川 治水と砂防」

・大阪市:気候ネットワーク京都事務所「セミナー・豪雨・酷暑と気候変動の危機」(事前申込制、ユーズツウ)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「徳島県震災を考える日(防災の日)特別啓発行事」(~9月2日)

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

第二次遣唐使船第2船、薩摩沖で遭難(白雉4年7月):653年

弘仁9年関東地震(弘仁9年7月):818年

万寿2年赤もが(麻疹:はしか)大流行(万寿2年7月〜9月)(〜10月):1025年

寛喜の大飢饉(寛喜3年7月):1231年

永正の飢饉(永正14年7月〜16年):1517年8月〜19年

元禄奥州大飢饉(元禄8年7月中旬〜9年)(8月下旬〜96年):1695年

享保元年江戸で謎の疫病大流行:1716年

享保の大飢饉(享保17年6月中旬〜18年):1732年

嘉永東海暴風雨・高潮災害(〜10月)(嘉永3年7月〜9月):1850年

明治29年赤痢大流行、死亡率最高(〜10月):1896年

明治伊豆鳥島噴火:1902年

スペインかぜ大流行、国内死亡者39万人(~21年) :1918年

日本脳炎関西から関東へ侵入大流行:1935年

国策パルプ工場排水問題:1940年

・満蒙開拓団終戦時の悲劇:1945年




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(内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)


9月 SEPTEMBER, 2018  Copyright (c)2018 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「震度7の連鎖:首都直下地震を考える ~福井地震から70年~」/「震度7」が新設された1948年6月28日発災の福井地震(M7.1)の写真・資料や、防災専門図書館所蔵、関係各機関提供の震度7を記録した地震の資料を展示・解説。感震ブレーカーや家具固定など防災製品も併せて展示(~12月28日。無料。全国市有物件災害共済会 防災専門図書館)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-終戦までの昭和-」(~12月2日)

・東京都千代田区:区立千代田図書館「企画展示・天気をはかる-気象庁143年をものがたる人と技術-」(~10月27日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「交流展・私のシベリヤ、それぞれのシベリア」(〜10月14日)

・富山県立山町:立山砂防カルデラ博物館「黎明期の常願寺川-治水と砂防」(〜10月4日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「親子防災体験」(7月1日〜9月30日)

・熊本、宮崎、鹿児島各県の港:海上保安庁第十管区海上保安本部「プレジャーボートセーフティラリー南九州2018」(実施7月1日〜9月30日)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展 今、子どもたちへ-平和と学びのポスター展」(~9月29日)

・第六管区海上保安本部(尾道市・大崎上島町・高松市・松山市・今治市):海上保安庁第六管区海上保安本部「明治の灯台ラリーdeド6」(〜2018年9月17日」)

・東京都千代田区:昭和館「特別企画展・昭和館で学ぶ・この世界の片隅に」(〜9月9日)

・東京都千代田区:しょうけい館「夏の企画展・みくにの華から日傷月刊まで-傷痍軍人会の紆余曲折-」(~9月9日)

・青森県東通村:海上保安庁八戸海上保安部「尻屋埼灯台一般公開」(〜9月2日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「夏休み特別企画・関東大震災-炎の記憶―」(~9月月2日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展 従軍カメラマン小柳次一の二つの眼」(〜9月2日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「企画展・雨展-あらぶる雨・めぐみの雨-」 (〜9月2日)

・神戸市:人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2018」(~9月2日、事前申込制)

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「徳島県震災を考える日(防災の日)特別啓発行事」(~9月2日)

(今月のイベント)

・「COOL BIZ」(クールビズ)(5月1日~未定 *2017年は9月30日まで)

海の安全運動(7月1日~10月31日)

オゾン層保護対策推進月間(〜31日)

防災週間(〜5日)

建築物防災週間(〜9月5日)

奈良県土砂災害防災週間(~9日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 2018年9月1日号(No.193)発行》

防災の日

関東大震災記念日

・青森県東通村:海上保安庁八戸海上保安部「尻屋埼灯台一般公開」(〜2日)

・福島県郡山市:郡山市防災危機管理課「郡山市総合防災訓練」(市立芳賀小学校ほか)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター「絵画展・ぢしんとなまず絵」(〜30日)

・千葉県市川市:市川市地域防災課「市川市総合防災訓練」(大洲防災公園)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「親子防災体験」(〜30日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「夏休み特別企画・関東大震災-炎の記憶―」(〜2日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展 従軍カメラマン小柳次一の二つの眼」(〜2日)

・東京都千代田区:昭和館「特別企画展・昭和館で学ぶ・この世界の片隅に」(〜9日)

・東京都千代田区:しょうけい館「夏の企画展・みくにの華から日傷月刊まで-傷痍軍人会の紆余曲折-」(〜9日)

・東京都渋谷区:渋谷区、渋谷防災実行委員会「渋谷に集う、みんなのための防災フェス『渋谷区総合防災訓練~SHIBUYA BOSAI FES 2018~』」/3回目となるイベントで昨年(2017年)実績で来場者3万人となるビッグイベント。9月1日に防災関係機関等活動訓練を先行して開催(~2日。代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木)

・横浜市:横浜市民防災センター「関東大震災写真展」(~30日)

・神奈川県川崎市:川崎市危機管理室「第39回九都県市合同防災訓練・幹事会場(川崎市総合防災訓練)」(東扇島東公園及び川崎マリエンほか)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「企画展・雨展-あらぶる雨・めぐみの雨-」 (〜2日)

・名古屋市:日本科学者会議愛知県支部「気候変動から見た日本の歴史」(名古屋工業大学4号館)

・富山県立山町:立山砂防カルデラ博物館「黎明期の常願寺川-治水と砂防」(〜10月14日)

・京都市:京都市危機管理室「京都市総合防災訓練」(太秦小学校ほか)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・さよなら、アルマ-赤紙(招集令状)をもらった犬-戦争に翻弄された犬たちの運命と人間の絆を描く」

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展 今、子どもたちへ-平和と学びのポスター展」(〜29日)

・神戸市:人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2018」(〜2日、事前申込制)

・岡山県吉備中央町ほか:文部科学省青少年教育課「7月豪雨で被災した子供たちのためのリフレッシュキャンプ」(~9月17日、1泊2日及び2泊3日程度、小中学生630人程度募集、国立吉備青少年自然の家ほか広島県、高知県の同種設備)

・山口県長門市:平和祈念展示資料館「交流展・私のシベリヤ、それぞれのシベリア」(〜10月14日、香月泰男美術館)

・尾道市・大崎上島町・高松市・松山市・今治市:海上保安庁第六管区海上保安本部「明治の灯台ラリーdeド6」(〜17日」

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「徳島県震災を考える日(防災の日)特別啓発行事」(~2日)

・熊本、宮崎、鹿児島各県の港:海上保安庁第十管区海上保安本部:「プレジャーボートセーフティラリー南九州2018」(〜30日、申込締切5月31日)

・NHK総合:NHKスペシャル「MEGAQUAKE(メガクエイク) 南海トラフ大地震 "Xデー"を予測せよ (仮題)」

2

・千葉県市原市:市原市危機管理課「市原市総合防災訓練」(中央会場・湿津中学校)

・東京都新宿区:防災フェスタ実行委員会「しんじゅく防災フェスタ2018」(都立戸山公園・新宿スポーツセンター)

・静岡市:静岡市危機管理総室「平成30 年度静岡県総合防災訓練」(静岡市内)

・名古屋市:名古屋市危機対策室「平成30年度なごや市民総ぐるみ防災訓練」(各区下記実施場所)

・大阪市ほか:大阪ガス「災害時にそなえて、みんなで考えよう! チャリティ 防災クッキング」/大阪ガスクッキングスクール6か所で小学生とその保護者を対象に開催(参加費:1名1500円 *保護者、子ども同額、要申込み。会場:淀屋橋・神戸・奈良・京都・堺・滋賀)

・奈良市:気象庁奈良地方気象台「歴史から学び 未来につなげる防災講演会」(申込締切8月24日、同先着455名、奈良春日野国際フォーラム)

3
4

・名古屋市:株式会社ウェルシィ 巨大地震対策セミナー「都市を襲う災害リスク対策セミナー in 名古屋 ~迫りくる危機 南海トラフ巨大地震~」/病院、老人介護施設における災害時の水の確保について(無料、定員100名。JPタワー名古屋 3Fホール&カンファレンス ホール1・2)

・和歌山市:和歌山大学「ワダイの防災カフェ」/防災の専門家と飲み物を片手に気軽に語り合うシリーズ。今回は塚田晃司・和歌山大学システム工学部准教授をゲストに、話題は「災害時でも使える通信技術」(無料、定員30名程度。和歌山県民文化会館 501 会議室)

5

・仙台市:日本建築学会「地盤震動地域交流会」(当日会場先着100名、東北大学工学部青葉記念会館)

弘仁8年畿内暴風雨・大坂湾高潮「摂津大風」(弘仁8年7月17日):817年

浅間山天仁噴火(嘉祥3年7月21日):1108年

慶長伏見地震(文禄5年閏7月13日):1596年

享保6年閏7月秋雨前線+台風災害(享保6年閏7月14日〜20日):1721年

・寛保の大洪水(寛保2年8月7日〜8日):1742年

鹿児島南林寺門前火事(〜6日)(安永3年7月30日〜8月1日):1774年

文政7年東日本風水害(〜7日)(文政7年8月13日〜15日):1824年

明治10年初のコレラ3系統で大流行、帰還軍隊の移動で各地へ:1877年

大阪明治23年「新町焼け」:1890年

日露戦争講話反対大会暴動事件「日比谷焼打事件」:1905年

昭和13年9月台風、西日本風水害(〜7日):1938年

昭和41年台風第18号「第二宮古島台風」:1966年

6

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(申込締切8月10日)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「気象水門リスク研究分野成果報告会」(京大防災研おうばくプラザきはだ」ホール)

・神戸市:公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構「ひょうご講座 2018 ~防災・復興:災害多発時代におけるリスクに正しく備える~」/兵庫県内の大学や研究機関等と連携して、専門的な大学教養レベルの生涯学習講座を提供する「ひょうご講座」。5つの分野(講座)のひとつに「防災・復興」がある。申込み締め切り日:8月29日(~11月28日。要申込み、受講料:1万5000円 *各分野。定員40名。兵庫県民会館)

7

・長崎市;土木学会「地球環境シンポジウム」(〜7日、申込締切8月23日、同先着150名、長崎大学教養教育講義棟)

8

・岩手県盛岡市:医療の質・安全学会「医療安全管理者ネットワーク会議in盛岡」(岩手医科大学循環器医療センター)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・さよなら、アルマ-赤紙(招集令状)をもらった犬-戦争に翻弄された犬たちの運命と人間の絆を描く」

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救急の日

・新潟市:新潟空港ビルディング「空の日記念イベント2018」

・東京都葛飾区(集合場所):市民防災まちづくり塾「渡良瀬遊水地見学会」/関宿城博物館訪問(入場料別途:団体一般160円)のほか、日本最大の渡良瀬遊水地と母子島(はこじま)遊水地を見学、さらに鬼怒川の決壊現場を見学(募集人数45名 *先着順。参加費用1000円 *資料、交通費、保険料の一部として。集合場所:JR新小岩駅 東北広場)

・神奈川県厚木市:神奈川県総合防災センター「かながわ防災フェア2018」

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・横浜市:横浜市民防災センター「防センアカデミー・大雨等対策」(各回40名)

・神戸市:NPO神戸まちづくり研究所「神戸復興塾 3.11 支援集会」/毎月11日(前後)に開催する「東北関東大震災」支援集会(神戸市勤労会館 特別会議室)

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大正3年9月台風(〜15日):1914年

・昭和23年低気圧豪雨(〜12日):1948年

キジア台風(〜14日):1960年

・平成3年台風第17,18,19号(〜28日):1991年
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元亨4年洛中暴風雨、洪水(元亨4年8月5日):1324年

大正7年9月台風、西日本風水害(〜14日):1918年

新潟県新発田町昭和10年の大火:1935年

・昭和47年台風20号(〜20日):1972年

・平成9年台風第19号(〜17日):1997年
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《Bosai Plus 2018年9月15日号(No.194)発行》

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・名古屋市:名古屋工業大学ごきそ技術士会「ごきそテクノカフェ・6 巨大地震に備える〜阪神淡路大地震からの教訓を踏まえて」

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・さよなら、アルマ-赤紙(招集令状)をもらった犬-戦争に翻弄された犬たちの運命と人間の絆を描く」

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第237回)/荒木裕子・名古屋大学減災連携研究センター特任准教授「津波災害からの復興における安全性の検討過程の課題を考える」、金子由芳・神戸大学大学院国際協力研究科教授「国家による安全確保義務の後退と地域防災の課題」(無料、定員60名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

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国連・オゾン層保護のための国際デー

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

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・京都府宇治市:京都大学防災研究所「自然災害科学総合シンポジウム」(防災研おうばくプラザきはだホール)

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・新潟市:サイエンスカフェにいがた事務局「地球規模の気候変動から見る新潟の気象の今後」(ジュンク堂書店新潟店地下)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・さよなら、アルマ-赤紙(招集令状)をもらった犬-戦争に翻弄された犬たちの運命と人間の絆を描く」

・神戸市:甲南大学「第68回 甲南大学総合研究所公開講演会 ~神戸と三陸を結ぶ復興ネットワーク」(無料、申込み不要、定員先着140名。甲南大学岡本キャンパス iCommons 地下1階 iStage)

・和歌山市:日本地理学会「2018年秋季24日、学術集会」(〜24日、和歌山大学)

・大分市:第35回 歴史地震研究会(大分大会)(~25日。J:COM ホルトホール大分 3階)

・大分市:歴史地震研究会 公開講演会「大友氏遺跡と慶長豊後地震」(無料、申し込み不要、定員168名。J:COM ホルトホール大分 302・303会議室)

23

秋分の日

・大分市:歴史地震研究会「研究発表会」(〜24日、J:COMホルトホール大分)

・岩手県花巻市:花巻空港事務所「スカイフェスタ2018」

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振替休日

・環境衛生週間(〜10月1日)

結核予防週間(〜30日)

・桜島文明の噴火(文明7年8月15日〜8年):1475〜76年

・伊勢湾享保の高潮(享保7年8月14日):1722年

洞爺丸台風:洞爺丸遭難、岩内町大火(〜27日):1954年

昭和39年台風第20号:1964年

昭和41年台風第24号+第26号「足和田台風」(〜25日):1966年

昭和58年台風第10号+秋雨前線(〜30日):1983年

・高知豪雨(〜25日):1998年
25

・埼玉県越谷市:平和祈念展示資料館「平和祈念展 in 越谷」(〜30日、越谷コミュニティセンター)

・東京都大田区:講演会事務局「安全衛生技術講演会・東京会場・化学物質等による労働災害を防止するには 」(大田産業プラザ」)

26

・秋田市:日本火山学会「2018年度秋季大会」(〜30日、秋田大学手形キャンパス)

・東京都江東区:「SATEX(衛星測位・位置情報展)2018」/本格稼働する準天頂衛星、高精度の位置情報サービスの活用に期待が高まる(~28日。入場料:2000円 *招待券持参者、事前登録者は無料。東京ビッグサイト東ホール)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「立山カルデラ砂防体験学習会・トロッコ個人コース」(申込締切8月8日)

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・青森県十和田市:日本火山学会「秋季大会現地討論会・十和田カルデラと奥入瀬渓流」(〜30日、秋田大学集合)

29

・秋田市:日本火山学会「公開講座・シンポジウム・伝説の湖 十和田カルデラの不思議」 (秋田大学教育文化学部60周年記念ホール)

・秋田市:日本火山学会「公開親子火山実験-マグマを作ろう!カルデラを作ろう-」 (秋田大学教育文化学部3-105教室)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンド・シネマ・さよなら、アルマ-赤紙(招集令状)をもらった犬-戦争に翻弄された犬たちの運命と人間の絆を描く」

・和歌山県田辺市:和歌山大学「ワダイの防災カフェ」/防災の専門家と飲み物を片手に気軽に語り合うシリーズ。今回は今西 武・和歌山大学災害科学教育研究センター客員教授をゲストに、話題は「自主防災 リアルな防災対策」(無料、定員30名程度。田辺市消防本部)

30

交通事故死ゼロを目指す日

・埼玉県越谷市:越谷市総務課「こしがや平和フォーラム2018」(申込締切8月31日、抽選400名、:越谷コミュニティセンターpと

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

赤痢、国内初の大流行の記録(貞観3年8月):861年

別子銅山惣開精錬所煙害問題:1893年




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