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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2019. 04. 19./18: 15 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


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■内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)
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■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
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速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)


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ぎょうせい図書 ぎょうせい図書


4月 APRIL, 2019   Copyright (c)2019 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・神戸市: 人と防災未来センター「減災グッズ展Vol.7・進化する!IT減災 備えるための情報技術、最先端」(~7月17日)

・神奈川県鎌倉市:鎌倉歴史文化交流館(鎌倉市教育委員会)企画展「鎌倉Disaster 災害と復興」/市内の発掘調査で得られた中世鎌倉の災害痕跡を紹介し、あわせて近代に発生した大地震の写真や被災資料などを展覧して鎌倉における災害痕跡や被災状況等を辿る(〜5月18日。観覧料:一般300円、小・中学生100円 *団体料金あり。鎌倉歴史文化交流館 別館・考古展示室)

・東京都目黒区:東京都写真美術館「大石芳野写真展-戦禍の記憶-」(~5月12日)

・大阪市: ピースおおさか「特別展・カティンの森事件-22,000人のポーランド人将校の行方-」(~5月12日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「寄贈資料展-戦時の記憶-」(~5月6日)

・東京都千代田区:しょうけい館 春の企画展「"想い"を込めて ~作品からみる戦傷病者~」/しょうけい館は戦傷病者とその家族が経験した戦中・戦後の労苦を次の世代に伝えていくため、厚生労働省が2006年2月に開設した施設(〜5月6日。無料。しょうけい館1階)

・東京都千代田区:昭和館 特別企画展「日本のオリンピック・パラリンピック ~大会を支えた人々~」/昭和15年に戦争の影響で中止になった幻の東京オリンピック、昭和39年に開催された東京オリンピック・パラリンピックの展示のほか、紙芝居上演会、ミニ講演会(〜5月6日。無料 *常設展示室は高校生以上有料。昭和館3階)

・群馬県みなかみ町: 国土交通省利根川ダム総合管理事務所「巡回展・雨展~あらぶる雨・めぐみの雨~」(~5月6日、相俣ダム資料室)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「リアス・アーク美術館・東日本大震災の記録と記憶」(~5月6日)

・東京都千代田区: 平和祈念展示資料館「企画展・10のキーワードで読み解くシベリア抑留・前期」(~4月21日)

・茨城県つくば市:地質標本館「特別展・JSJのピカイチ研究展」(~4月14日)

・東京都江東区:東京大空襲・戦災資料センター「特別展・名前と顔と足あと・3月10日失われた人びと」(~4月8日)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター 写真展「#日本 #地震」/インターネットで検索をしても見られない写真を多く展示(~4月7日。無料。1階 展示室2)

・大阪市:ピースおおさか「春休み親子まつり・アニメ『フィチンさん』上映」(~4月7日)

・鹿児島県鹿児島市:桜島ジオサルク「30分で桜島を満喫!溶岩ミニトレッキング」(~4月7日、桜島ビジターセンター集合)

・新潟市:国土交通省阿賀野川河川事務所「水災害から、みんなの命を守る!パネル展」(~4月2日、秋葉区地域交流センター)

(今月のイベント)

・全国各地:防災備蓄収納プランナー協会「防災備蓄収納2級プランナー認定資格講座」/「何を」「どれくらい」「どうやってしまう」の3大疑問を解決し、家庭でも事業所でも活かせるプログラムが組まれた認定資格講座(〜6月。有料、全国各地 *HP開催情報を参照)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 4月1日号(No.207)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「かつて東洋一と謳われた陸軍大刀洗飛行場-筑前町立大刀洗平和記念館所蔵品展-」(〜6月30日)

・東京都渋谷区:レジリエンスジャパン推進協議会「レジリエンス認証説明会(in 東京・代々木)~レジリエンス認証・その意義と認証取得に向けて~」/事業継続(自助)に加え新たに社会貢献(共助)の項目が加わったこれからの事業継続の取組みについての講演、レジリエンス認証の応募方法や申請書の書き方等について説明など(無料。要申し込み。国立オリンピック記念青少年総合センター 研修センター<センター棟> 5F 513号室)

・東京都渋谷区:聖心女子大学 企画展「ファッション×気候変動」/気候変動をメインテーマにした展示シリーズ。第1弾「ファッションと気候変動」で、Tシャツなど身近なファッションが、いかにして気候変動と関わっているのかを学べる展示やワークショップ、イベントなどを開催(~8月30日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

・鹿児島市:桜島ジオサルク「30分で桜島を満喫!溶岩ミニトレッキング」(~4月7日、桜島ビジターセンター集合)

2

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・東京都江東区:リード エグジビション ジャパン株式会社「第5回 先端デジタル テクノロジー展」/VR、AR、MR、HMD、高臨場感映像・音響、インタラクティブ技術、ロボット、体感システム・先端素材・デバイスなど、最新の表現・演出技術が一堂に出展(〜5日。入場登録制。東京ビッグサイト *西展示棟)

4

・名古屋市:日本感染症学会「学術講演会」(~6日、名古屋国際会議場)

5

・東京都港区:日本学術会議「繰り返される災害-少子高齢化の進む地域で生き抜くということ-」(学術会議講堂)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「総合防災セミナー 」(京大宇治キャンパス 宇治地区研究所本館)

6

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンドシネマ・はだしのゲン第一部」

・神戸市:ビージーエムスクエア実行委員会「被災地・未災地をつなぐ新しい音楽フェス」/「防災・減災」を「音楽」で伝える、フェスの繋がりで、「いざ」という時に助け合える土台を作る。かつての「祭り'matsuri '」が担った役目の現代版(無料。みなとのもり公園 *神戸震災復興記念公園 芝生広場)

・NHKBS1:BS世界のドキュメンタリー「爆弾処理兵 極限の記録」

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・大阪市:関西大学社会安全学部×産経新聞 2019年度セミナー「危機の時代」(全7回)/関西大学社会安全学部の講師陣と産経新聞の現場記者が「危機の時代」への対処法のヒントについて考える(~7月9日。無料、要申込み、定員200名。関西大学梅田キャンパス 8階ホール)

・大阪市:日本住環境医学研究会「学術集会」(新大阪丸ビル・新館309 号室)

9

・東京都千代田区:リスク対策.com 第4回危機管理塾「社員や関係者への防災・リスク教育」/防災/BCP担当者を対象にした実務勉強会(参加費5000円、要申込み、定員40名。明治薬科大学剛堂会館ビル1階 第1会議室)

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・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「気候変動により激甚化する水災害に立ち向かう―技術者・研究者が進むべき道は?―頻発する大規模水災害への適応について考える 」(京大学宇治おうばくプラザきはだホール)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンドシネマ・はだしのゲン第一部」

14
・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「消防自動車乗車撮影会・イベコ・マギルス梯子自動車」

・富山県高岡市:海上保安庁伏木海上保安部「伏木観光まつり・岩崎ノ鼻灯台一般公開」

・兵庫県西宮市:「ペット災害危機管理士 認定講座4級+3級 1日講座」/環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」に沿って、災害時に自分とペットの身を守るため、避難や避難所での生活に必要なことを学ぶ(受講料1万円 *税共、JEUGIAカルチャーセンターららぽーと甲子園)
15

《Bosai Plus 4月15日号(No.208)発行》同P. 1(「もくじ」付き)へリンク

科学技術週間(~21日)

・神奈川県小田原市:神奈川県温泉地学研究所「施設案内+ミニ講演会」(~19日)

・福岡市:国土交通省九州地方整備局「パネル展・熊本地震から3年 復興への歩み」(~26日、福岡第二合同庁舎 1階ロビー)

16

・東京都港区:ASISインターナショナル日本支部「第142回 月例セキュリティミーティング ~企業・自治体におけるリスクマネジメント教育の一環としての救急救命・応急手当訓練について」/講演:山寺 圭氏(軍・法執行・警備業認定インストラクター)。インバウンド時代の救急救命および応急手当訓練の位置付けを紹介(要申し込み。参加費:会員1000円、非会員3000円。懇親会 約3000円。国際文化会館 403号室・404号室)

・東京都国分寺市:土木学会地震工学委員会「耐震設計標準の国際化に関する研究会」(申込先着40名、鉄道総研 研修室)

17

・茨城県つくば市:気象研究所「一般公開」

・東京都清瀬市:労働安全衛生総合研究所「一般公開」

・兵庫県西宮市:NHKカルチャー「今日から始める防災備蓄 ~非常食を作って試食!~」/講師:防災備蓄収納マスタープランナー・三原麻弓さん。日常食を災害食へ、災害食を日常へ、賢くしっかり備える(受講料:一般3369円、教材費500円 *税共。西宮ガーデンズ教室)

18

・東京都千代田区:気候ネットワーク東京事務所「気候変動セミナー・G20議長国としての日本の石炭火力発電問題に迫る」(事前申込制、参議員議員会館)

・群馬県嬬恋村:鬼押出し園「浅間山観音堂春季祈願祭(開堂式)」/天明三年(1783年)の浅間山大噴火の犠牲者供養のため、鬼押出し園内に創建されたお堂で、噴火犠牲者の霊を鎮め、今シーズンの安全を祈願(入園料650円。鬼押出し園 浅間山観音堂)

・大阪市:大阪府社会福祉協議会、テレビ大阪、テレビ大阪エクスプロ「バリアフリー2019(第25回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)」/「要援護者の防災コーナー」も(~20日。無料 *事前登録制。インテックス大阪)

・NHKEテレ:サイエンススペシャル・フランケンシュタインの誘惑E+「水爆 欲望と裏切りの核融合」

19
20

・新潟市:サイエンスカフェにいがた「我が家から地球をめぐる環境汚染物質」(ジュンク堂新潟店)

・茨城県つくば市:国立環境研究所「春の環境講座・地球のおくのほうまで見てみよう。」(事前予約制、各イベント50名)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都渋谷区:東京消防庁消防技術安全所「一般公開」

・岐阜県土岐市:東濃地科学センター「見学会」(申込締切15日)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンドシネマ・はだしのゲン第一部」

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター RCUSS オープンゼミナール(第244回)/吉岡祥一・神戸大学都市安全研究センター教授「後西日本で起こりうる地震について」、西村卓也・京都大学防災研究所地震予知研究センター准教授「GNSS地殻変動データにもとづく西南日本のブロック断層モデル」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・NHKBS1:BS1スペシャル深夜「"脱プラスチック"への挑戦-持続可能な地球をめざして-」

21

・茨城県つくば市:防災科学技術研究所つくば本所「一般公開-ぼうさいミュージアム2019」

・茨城県つくば市:建築研究所「一般公開」(事前予約制・A,B,Cコース各25名、Dコース30名)

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「4月の定期語り部お話し会」

・東京都調布市:交通安全環境研究所+海上技術安全研究所「研究施設一般公開」

・横浜市:横浜市民防災センター「消防フェア2019」(防災センター及び沢渡中央公園)

・宮崎県新富町:地域商社こゆ財団「こゆ朝市」/宮崎県・新富町の商店街を舞台に、町内外の農家やゲスト店舗を多数招いての毎月1回の祝祭。防災啓発も併せて実施し、起震車、防災を学ぶブース、停電時に役立つ電気自動車なども(無料。新富町るぴーモール虹ヶ丘商店街)

・鹿児島県姶良市:鹿児島県防災研修センター「ふれあい防災教室・備えていますか?非常持出品」(申込先着30名)

22

23

・東京都千代田区:日本空気清浄協会「空気清浄とコンタミネーションコントロール研究大会」(事前申込制、早稲田大学国際会議場)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「かつて東洋一と謳われた陸軍大刀洗飛行場-筑前町立大刀洗平和記念館所蔵品展-」(~6月30日)

・東京都港区:環境省土壌環境課「土壌汚染対策セミナー・東京会場」(申込締切16日、同先着400名、ベルサール御成門タワー)

24

・東京都港区:海洋研究開発機構「研究報告会」(事前登録制、虎ノ門ヒルズホーラム)

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・東京都千代田区:日本ヒューレット・パッカード「データ活用時代に改めて考えるBCPセミナー」/災害時、大事なデータをどのように保管し、どのように無駄なく活用できるか、事例を交えて紹介(無料、要申し込み、定員60名。トラストシティ カンファレンス・丸の内)

・徳島市:徳島大学環境防災研究センター「第1回とくしま大学環境防災Café・西日本豪雨から学ぶほか」(徳島大学工業会館)

26

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第170回 映像で見る都市計画勉強会」/講師:土屋信行氏 *テーマ未定(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第4会議室)

27

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「ゴールデンウィーク企画展」(〜5月12日)

・東京都千代田区:平和祈念展示館「次の世代に伝えたい、戦争体験のおはなし」(~5月6日)

・大阪市:日本レスキュー協会「パートナードッグカーニバルin鶴見緑地2019出展」(~28日、鶴見緑地)

・大阪市:ピースおおさか「ウィークエンドシネマ・はだしのゲン第一部」

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「防災啓発イベント2019-家族みんなで学ぼう!しっかり防災-」(~29日)

・鹿児島市:桜島ビジターセンター「30分で桜島を満喫!溶岩ミニトレッキング」(~5月6日)

・鹿児島県鹿屋市:海上自衛隊鹿屋航空基地「エアーメモリアル in かのや 2019」(~28日)

28
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30

国民の休日

 

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

推古34年、異常気象続き大飢饉に(〜8月)(推古34年3月〜7月):626年

江戸から西国へ疫病大流行(安永2年3月末):1773年4月半ば

天保の大飢饉深刻化:1837年

・四日市ぜんそく:1960年





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5月 MAY, 2019  Copyright (c)2019 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

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防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
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今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
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1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都渋谷区:聖心女子大学 企画展「ファッション×気候変動」/気候変動をメインテーマにした展示シリーズ。第1弾「ファッションと気候変動」で、Tシャツなど身近なファッションが、いかにして気候変動と関わっているのかを学べる展示やワークショップ、イベントなどを開催(~8月30日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

・神戸市: 人と防災未来センター「減災グッズ展Vol.7・進化する!IT減災 備えるための情報技術、最先端」(~7月17日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「かつて東洋一と謳われた陸軍大刀洗飛行場-筑前町立大刀洗平和記念館所蔵品展-」(〜6月30日)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・戦時下の女性と子どもたち」(~6月29日)

・神奈川県鎌倉市:鎌倉歴史文化交流館(鎌倉市教育委員会)企画展「鎌倉Disaster 災害と復興」/市内の発掘調査で得られた中世鎌倉の災害痕跡を紹介し、あわせて近代に発生した大地震の写真や被災資料などを展覧して鎌倉における災害痕跡や被災状況等を辿る(〜5月18日。観覧料:一般300円、小・中学生100円 *団体料金あり。鎌倉歴史文化交流館 別館・考古展示室)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「ゴールデンウィーク企画展」(〜5月12日)

・東京都目黒区:東京都写真美術館「大石芳野写真展-戦禍の記憶-」(~5月12日)

・大阪市: ピースおおさか「特別展・カティンの森事件-22,000人のポーランド人将校の行方-」(~5月12日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「寄贈資料展-戦時の記憶-」(〜5月6日)

・東京都千代田区:しょうけい館 春の企画展「"想い"を込めて ~作品からみる戦傷病者~」/しょうけい館は戦傷病者とその家族が経験した戦中・戦後の労苦を次の世代に伝えていくため、厚生労働省が2006年2月に開設した施設(〜5月6日。無料。しょうけい館1階)

・東京都千代田区:昭和館 特別企画展「日本のオリンピック・パラリンピック ~大会を支えた人々~」/昭和15年に戦争の影響で中止になった幻の東京オリンピック、昭和39年に開催された東京オリンピック・パラリンピックの展示のほか、紙芝居上演会、ミニ講演会(〜5月6日。無料 *常設展示室は高校生以上有料。昭和館3階)

・東京都千代田区:平和祈念展示館「次の世代に伝えたい、戦争体験のおはなし」(~5月6日)

・横浜市:横浜市民防災センター「熊本地震写真展」(~5月6日)

・群馬県みなかみ町: 国土交通省利根川ダム総合管理事務所「巡回展・雨展~あらぶる雨・めぐみの雨~」(~5月6日、相俣ダム資料室)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「リアス・アーク美術館・東日本大震災の記録と記憶」(~5月6日)

・鹿児島市:桜島ビジターセンター「30分で桜島を満喫!溶岩ミニトレッキング」(~5月6日)

(今月のイベント)

緑の募金(1月15日~5月31日)

みどりの月間(4月15日~5月14日)

水防月間(北海道以外)

不正大麻・けし撲滅運動(〜6月30日)

赤十字運動月間

大阪府宅地防災月間

食育月間

・原子力エネルギー安全月間

・「COOL BIZ」(クールビズ)(5月1日~未定 *2017年は9月30日まで)

・全国各地:防災備蓄収納プランナー協会「防災備蓄収納2級プランナー認定資格講座」/「何を」「どれくらい」「どうやってしまう」の3大疑問を解決し、家庭でも事業所でも活かせるプログラムが組まれた認定資格講座(〜6月。有料、全国各地 *HP開催情報を参照)

(1日のイベント)

天皇の即位の日

水俣病啓発の日

《Bosai Plus 2019年5月1日号(No.209)発行》

2

国民の祝日

3

4
5
6

振替休日

看護週間(〜12日)

7


8
9

・東京都港区:日本建築学会「建築ドローンシンポジウム・建築×ドローン2019」(申込先着150名、建築会館ホール)

10

地質の日

11

春の全国交通安全運動(〜20日)

・・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・京都市:京都市地球温暖化対策室「IPCC総会京都市開催記念シンポジウムー脱炭素社会の実現に向けてー」(申込締切4月22日、同先着300名、国立京都国際会館)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・はだしのゲン 第二部 涙の爆発」

12
13

越後今町(上越市)弘化4年の大火「地震火事」(弘化4年3月29日):1847年

水戸明治17年「下市の大火」:1884年

大阪千日デパートビル火災:1972年
14
15

《Bosai Plus 2019年5月15日号(No.210)発行》

総合治水推進週間(〜21日)

総合治水の日

情報通信月間(5月15日~6月15日)

・東京都渋谷区:日本気象学会「春季大会」(〜18日、国立オリンピック記念青少年総合センター)

16
17

18

・栃木県足利市:国土交通省関東地方整備局「利根川水系連合・総合水防演習」(五十部町地先渡良瀬川左岸河川敷)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都渋谷区:日本気象学会「ジュニアセション」(中学、高校、高等専門学校生徒・教職員対象、国立オリンピック記念青少年総合センター)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・はだしのゲン 第二部 涙の爆発」

・大阪府豊中市:大阪市立大学大学院医学研究科「真菌症ファーラム-天下の堅城を望む地で時代が求める抗真菌薬適正使用を考えるー」(千里ライフダイエンスセンター)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター「RCUSS オープンゼミナール(第245回)」/佐々木和子・神戸大学地域連携推進室特命准教授「災害を未来に伝えるために」、北後明彦・神戸大学都市安全研究センター教授「地域と災害<地域づくりの基礎知識 災害から一人ひとりを守る>」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

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食育の日

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都文京区:公益社団法人日本医師会、NPO法人NBCR対策推進機構「危機管理フォーラム2019」/「テロ・災害と医療対策」「東京オリンピックに備えて必要な防護資機材に関する講演・説明展示会」(無料、定員500名。日本医師会館)

・東京都渋谷区:災害看護学会「これからの災害看護教育Ⅱ-大学院教育の可能性と課題-」(日本赤十字看護大学)

・鹿児島県姶良市:鹿児島県防災研修センター「ふれあい防災教室・チャレンジ!段ボールで防災グッズ」(申込先着30名)

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子どもの事故防止週間(~27日)*2017年の消費者庁広報へリンク

・岩手県盛岡市:砂防学会「研究発表会・岩手大会」(〜23日、盛岡市民文化ホール)

・東京都墨田区:全国災害ボランティア支援団体ネットワーク「災害時の連携を考える全国フォーラム-災害支援の文化を創造するー」(〜22日、申込締切7日、国際ファッションセンター )

・東京都港区:日本学術会議「第32回環境工学連合講演会・限界の認識と目標の達成」(申込先着200名、日本学術会議講堂)

22

・東京都千代田区:地震予知連絡会「連絡会公開」(登録締切21日15時、国土地理院関東地方測量部同会小会議室)

・名古屋市:日本産業衛生学会「総会」(~25日、名古屋国際会議場)

23

・東京都千代田区:京都大学渉外課「地球環境と私たちの暮らし-環境を考える-第1回」(京都アカデミアフォーラム in 丸の内)」

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・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第171回 映像で見る都市計画勉強会」/講師:土屋信行氏「災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ」(関東大震災の復興と都市計画その11)(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第5会議室)

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・名古屋市:日本学術会議「市民公開講座・有害物質の環境循環と健康」(名古屋国際会議場)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・はだしのゲン 第二部 涙の爆発」

・三重県松阪市:津地方気象台、三重県、松阪市、みえ防災・減災センタ―「防災講演会」/伊勢湾台風60周年 昭和東南海地震75周年にあたって。第1部:講演1:川口 淳・三重大学大学院工学研究科准教授「南海トラフ地震から命を守るために」、講演2:黒川美光・気象庁津地方気象台長「命を守るための危険度分布」。第2部:「地区防災計画のススメ」(無料、要申し込み、定員300名。ハートフルみくも スポーツ文化センター内アリーナ)

・和歌山県那智勝浦町:下里水路観察所「一般公開」(事前申込制)

・徳島市:徳島大学環境防災研究センター「第2回とくしま大学環境防災Café・火を使わない非常食グルメ-作って、食べて、考えよう-ほか」(徳島大学工業会館)

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秋田県民防災の日

・千葉市:日本地球惑星科学連合「2019年大会」(〜30日、幕張メッセ)

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・大阪市:環境省土壌環境課「土壌汚染対策セミナー・大坂会場」(申込締切21日、同先着370名、新大阪丸ビル別館)

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国連・平和維持要員の国際デー

・仙台市:災害科学国際研究所「東北大学災害科学研究拠点セミナー、災害と健康 学際研究推進セミナー」(東北大学星陵キャンパス 医学部6号館)

・東京都江東区:リード エグジビション ジャパン(株)「オフィス防災EXPO」(〜31日、:東京ビッグサイト 青海展示棟/西展示棟)

・東京都千代田区:リスク対策.com「危機管理カンファレンス 2019 春」/BCP・危機管理・リスクマネジメント部門の実務者カンファレンス(無料 *事前登録制。資料 5000円で有料販売。秋葉原コンベンションホール)

・東京都千代田区:京都大学渉外課「地球環境と私たちの暮らし-環境を考える-第2回」(京都アカデミアフォーラム in 丸の内)」

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*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

天然痘、全国的に大流行(〜10月)(天平9年3月〜9月):737年

朝廷左右馬寮の馬ほとんど疫病死(〜6月)(斉衡2年閏4月):855年

天然痘大流行((寛仁4年4月):1020年

寛永3年5月〜9月記録的大干ばつ(寛永3年4月〜8月):1626年

安永5年はしか諸国で流行(〜8月):1776年

文久2年はしか大流行(文久2年4月〜):1862年

明治19年コレラ最大級の流行(〜11月):1886年

アジアかぜ戦後最大の大流行:1957年

歯牙フッ素症問題起こる:1971年




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