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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2019. 12. 05./11: 00 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン   
■内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)
防災士研修センター 防災士研修センター
■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
「防災士研修センター」での研修を修了し巣立ったみなさまです。
>>防災士研修センター「研修・最新日程」はこちら

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)


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防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   





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11月 NOVEMBER, 2019  Copyright (c)2019 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都渋谷区:聖心女子大学グローバル共生研究所 企画展「女性と社会的弱者にとっての気候変動」/「気候変動」の同一テーマの下に、4回に分けて異なるトピックに焦点を当てた展示と、ワークショップ(無料)を実施(~2020年4月28日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「スーパー台風襲来!? ~高潮災害を考える 伊勢湾台風から60年~」/60年前の9月26日、潮岬(和歌山県)に上陸した超巨大台風・伊勢湾台風により伊勢湾で高潮が発生、被害者5000人を超える大災害となり、これを機に「災害対策基本法」が制定された。再び起こり得る高潮災害を考える(〜2020年3月31日。無料。防災専門図書館)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展「117BOX・いいなの箱展」(10月8日~2020年2月24日)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「企画展・四國五郎展-生涯をかけて描き続けた平和へのメッセージ」(10月1日〜12月27日)

・東京都千代田区:しょうけい館「定期上映会・戦傷病者の証言-収録地域別②関東地方編-」(10月4日〜12月27日)

・東京都世田谷区:世田谷文学館:「小松左京展-D計画-」/『日本沈没』をはじめ圧倒的なスケールで描いたSF大作の数々で、絶大な支持を得ている小松左京(1931—2011)。小松左京とは、いったい何者なのか。多彩な資料をもとに、<小松左京>という壮大な<宇宙>に挑む(10月12日〜12月22日。閲覧料金:一般=800円、65歳以上、高校・大学生=600円、小・中学生=300円、障害者手帳所持者400円 *大学生以下は無料。世田谷文学館 2階展示室)

・大阪市:ピースおおさか「第二次世界大戦博物館展 POLAND FIRST TO FIGHT」(9月1日〜12月22日)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-戦時と戦後-」(7月13日~12月15日)

・東京都千代田区:昭和館「開館20周年記念写真展・昭和の世相-写真が語る戦中・戦後-」(9月14日~12月15日)

・大阪府門真市、枚方市、東大阪市:四資料館合同企画「災害と地域の人々」(~12月8日、門真市立歴史資料館・市立枚方宿鍵屋資料館・淀川資料館・鴻池新田会所)

・名古屋市:名古屋港防災センター「伊勢湾台風展」(〜12月1日)

・東京都江東区:海上保安庁海洋情報資料館「水路記念日特別展」(9月9日~11月29日)

・名古屋市:愛知県公文書館「企画展・写真で見る あいちの地震・台風―伊勢湾台風60年―」(9月17日~11月22日)

・東京都江東区:東京消防庁本所防災館「秋の火災予防運動特別展示」(10月31日~11月19日)

・静岡市:静岡平和資料センター「静岡の戦争と空襲5・静岡の街と人を焼いた焼夷弾」(6月7日~11月17日)

・福岡県北九州市:海上保安庁第七管区海上保安本部「灯台記念日展」(~11月11日、関門海峡らいぶ館)

・新潟県上越市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(10月31日~11月6日、上越市民プラザ)

・名古屋市:名古屋市博物館 伊勢湾台風60年事業「特別展 治水・震災・伊勢湾台風」/東海地方に甚大な被害をもたらした伊勢湾台風から60年。当時の被災状況をまとめた特別展。江戸時代以降の濃尾平野での治水や地震の歴史を振り返るコーナー(9月21日~11月4日。観覧料:一般300円(*常設展との共通料金は400円)。高大生・中学生以下、市内在住の65歳以上は無料 *常設展に入場する際は別途料金が必要。名古屋市博物館)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・新潟県中越大震災15年-中越メモリアル回廊が伝えてきたもの-」(~11月4日)

(今月のイベント)

乳幼児突然死症候群対策強化月間(~30日)

乳幼児突然死症候群対策強化月間(〜11月30日)

児童虐待防止推進月間(〜11月30日)

麻薬・覚せい剤乱用防止運動(〜11月30日)

灯台記念日

自衛隊記念日

(1日のイベント)

《Bosai Plus 》2019年11月1日号(No.221)発行同P. 1へリンク

・北海道稚内市:海上保安庁稚内海上保安部「灯台展」(~11月末、稚内市立図書館)

・東京都新宿区:土木学会地震工学委員会「地震防災技術懇話会」(申込締切10月25日、同先着60名、土木学会会議室)

・福井県大野市:総務省消防庁防災課「福井県総合防災訓練及び緊急消防援助隊・中部ブロック合同訓練」(~2日、主訓練会場・真名川憩いの島)

・神戸市:人と防災未来センター「相武紗季と5分で学ぶ『南海トラフ巨大地震』-その時あなたはどうなる!どうする-」(~10日)

・神戸市:海上保安庁神戸海上本部「灯台記念日 神戸港灯台巡り」(申込締切10月18日、抽選111名、神戸港中突堤中央 ターミナル集合)

・兵庫県姫路市:姫路海上保安部「海を照らして151年・灯台写真パネル展」(~4日、姫路みなとミュージアム)

2

・北海道小樽市:海上保安庁第一管区海上保安本部「151周年灯台記念日特別展・北海道の灯台展」(~3日、 JR小樽駅1階コンコースエリア)

・福島県いわき市:いわき市観光協会「塩屋埼灯台・海まち・とよま灯台フェス2019」

・千葉県柏市:柏市総合防災訓練

・千葉県南房総市:海上保安庁千葉海上保安部「野島埼灯台150周年記念・資料館きらりん館オープン」

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「秋の企画展 ・「特別救助隊50年」(~12月1日)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「亡き父の証言を朗読・戦争に奪われた青春〜少年兵のシベリア抑留体験」

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館ドキュメンタリー・語らずに死ねるか!無名の元兵士たちの声」

・東京都渋谷区:日本赤十字看護大学「チャレンジ!看護研究~はじめの一歩~」/看護職者対象のセミナー。テーマ「実践家の強みをいかすアクションリサーチ-人々とともに、人々のためにある研究方法-」(受講料:一般 事前申込み4000円、当日5000円ほか。日本赤十字看護大学 広尾ホール)

・東京都武蔵村山市:国立感染症研究所「市民セミナー・ハンセン病の理解と制圧に向けて」(村山庁舎)

・東京都立川市:東京消防庁立川防災館「秋の火災予防運動特別展」(〜17日)

・神奈川県横須賀市:海洋研究開発機構「横須賀本部施設一般公開」

・富山県黒部市:海上保安庁伏木海上保安部「生地鼻灯台一般公開」

石川県珠洲市:海上保安庁七尾海上保安部「禄剛崎灯台一般公開」

・福井県大野市:2019年度福井県総合防災訓練

・福井県大野市:総務省消防庁防災課「福井県総合防災訓練及び緊急消防援助隊・中部ブロック合同訓練一般公開」(主訓練会場・真名川憩いの島)

・福井県越前町:海上保安庁敦賀海上保安部「越前岬灯台一般公開」

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「151周年灯台企画展(~10日、舞鶴市立赤れんが博物館)

・京都府舞鶴市:海上保安庁第八管区海上保安本部「灯台151周年記念講演会」(申込締切10月18日、同先着40名、舞鶴グランドホテル)

・京都府京丹後市:海上保安庁真鶴海上保安部「経ヶ岬灯台一般公開」

・大阪府、和歌山県:国土交通省「大規模津波防災総合訓練」/南海トラフ巨大地震を想定、「津波防災の日」「世界津波の日」にあわせ、約130機関が参加し、陸海空にわたる大規模な実働訓練(会場:和歌山市をメイン会場に、大阪府堺市、和歌山県すさみ町及び美浜町)

・三重県津市:海上保安庁四日市海上保安部「贄埼灯台一般公開」

・和歌山市:国土交通省近畿地方整備局防災課「2019大規模津波防災総合訓練」(メイン会場:和歌山下津港西浜地区)

・神戸市:兵庫県立聴覚障害者情報センター「聴覚障害者と防災」/東日本大震災発生時、聴覚障害者の支援はどのように行われたか、課題はなにか? 宮城県と福島県から講師を招いて(兵庫県立聴覚障害者情報センター)

・兵庫県淡路市:海上保安庁神戸海上保安部「江埼灯台一般公開」

・兵庫県姫路市:海上保安庁大阪湾海上交通センター「一般公開」

・鳥取市:鳥取県東部広域行政管理組合消防局「ファイアーファイターフェスタ」(管理組合消防局内)

・広島県大崎上島町:海上保安庁呉海上保安部「中の鼻灯台一般公開」

・山口県下関市:門司海上保安部「角(つの)島灯台夜間一般公開」

・愛媛県伊方町:海上保安庁松山海上保安部「佐田岬灯台「一般公開」

・徳島県北島町:徳島県立防災センター「津波防災メモリアルデー特別啓発行事」(~5日)

・高知県室戸市:室戸市観光協会「室戸岬灯台まつり」(~3日)

・宮崎県串間市:海上保安庁宮崎海上保安部「都井岬灯台施設一般公開」

・鹿児島県指宿市:海上保安庁鹿児島海上保安部「薩摩長崎鼻灯台施設一般公開」

・沖縄県石垣市:海上保安庁石垣海上保安部「石垣島まつり・石垣御神埼灯台一般公開」

3

文化の日

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「リーディング公演・ソ連軍との交戦とシベリア抑留記」

・神奈川県横須賀市:浦賀観光協会「観音崎フェスタ・観音埼灯台特別公開」

・大阪府寝屋川市:「ヒト型レスキューロボットコンテスト(R) 2019」/大阪電気通信大学総合情報学部の升谷保博教授が委員長を務める「ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会」主催。同大の「第59回大学祭」も同時開催(無料。大阪電気通信大学 駅前キャンパス 1階)

・和歌山市:海上保安庁和歌山海上保安部「友ヶ島灯台一般公開」

・兵庫県尼崎市:いのちつむぐ芸術祭「『1/10 Fukushimaをきいてみる』上映&トーク」/監督と映画に登場する木村紀夫さんをゲストにトークも(無料。浄土真宗本願寺派 清光山 西正寺)

・香川県坂出市:海上保安庁髙松海上保安部「鍋島灯台一般公開」

・大分県別府市:朝日新聞社「世界報道写真展・大分展」(~15日、立命館アジア太平洋大学)

・長崎県長崎市:海上保安庁長崎海上保安部「伊王島灯台一般公開」

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振替休日

・千葉県白井市:白石市危機管理課「令和元年度白井市防災訓練」(白井総合公園及び白井文化センター駐車場)

・東京都新宿区:(株)トライ内事務局「東京防災ホリデーセミナー・被災地の経験から学ぶ -女性視点の防災-/首都直下地震への備え」(申込締切10月27日、同先着300名、新宿NSビル30階スカイカンファレンス)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館ドキュメンタリー・葫蘆島大遣返 日本人難民105万人 引揚げの記録」

・島根県浜田市:海上保安庁浜田海上保安部「石見大崎鼻灯台一般公開」

・鹿児島県長島町:海上保安庁串木野海上保安部「薩摩長崎鼻灯台施設一般公開

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津波防災の日・世界津波の日

・札幌市:「水防災タイムライン・カンファレンス全国大会2019 in 北海道」/タイムライン防災に取り組む市町村長や関係機関が一堂に。サミット宣言・パネルディスカッションなど(〜6日。札幌市教育文化会館 小ホール)

・岩手県盛岡市:岩手大学地域防災研究センター「防災・危機管理エキスパート育成講座:総合実習コース」(〜6日、申込先着50名、岩手医科大学災害時地域医療教育支援センター)

・福島県富岡町:とみおかプラス「世界津波の日・津波防災の日企画『防災を楽しく学ぶイベント防災ラボ in とみおか』」/万が一のとき、自分の身を守るために自分の備え【自助】、地域の備え【共助】、それらを踏まえた防災を考える。講師:藁谷(わらがい)俊史さん(NPO法人福島県防災士会)(無料、申込み不要。富岡町曲田第一集会所)

・山形県小国町:飯豊山系直轄砂防記念事業実行委員会「土砂災害から地域を守る」シンポジウム」(おぐに開発総合センター)

・新潟市:国土交通省新潟国道事務所「除雪出動式」(白根しろね除雪ステーション)

・東京都新宿区:令和元年度「津波防災の日」スペシャルイベント「津波×地域防災×企業」/特別セミナー基調講演:今村文彦・東北大学災害科学国際研究所所長、地区防災計画策定支援地区の取組状況、パネルディスカッション(無料、要申込み。TKP市ヶ谷カンファレンスセンター)

・熊本県全域:熊本シェイクアウト訓練

・沖縄県各市町村:沖縄県防災危機管理課「令和元年度沖縄県広域地震・津波避難訓練」

・ドイツ デュッセルドルフ:「A+A2019(欧州労働安全機材・技術展)」/2年に1度開催される欧州最大級の労働安全衛生・防災に関する展示会(~8日。メッセ・デュッセルドルフ)

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国連・戦争と武力紛争による環境搾取防止のための国際デー

・千葉県柏市:麗澤大学「疑似喪失体験プログラム」/東日本大震災10年の節目を目前に、風化し始めた記憶を呼び起こす「疑似喪失体験プログラム」で震災教育のあり方を学ぶ。12月18日に2回目を開催(麗澤大学かえで1503教室)

・京都市:朝日カルチャーセンター京都「活断層とプレート境界のカルテ」/講師:尾池和夫・京都造形芸術大学学長(受講料:会員3080円、一般3630円 *税込み。朝日カルチャーセンター京都)

・大阪市:全国中小企業団体中央会「中小企業 新ものづくり・新サービス展」/ものづくり補助金を活用して開発した新製品・サービス・技術等、全国の中小企業が挑戦
を繰り返し、工夫を凝らした様々な分野の成果を一堂に(〜8日。無料。インテックス大阪6号館A・Bゾーン)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展・岩手県大槌町定点観測写真展-東日本大震災から8年-」(~24日)

・熊本市:国土交通省九州地方整備局「熊本地震から3年、記念フォーラム・創造的復興への挑戦」(申込先着300名、熊本城ホール)

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・新潟県上越市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(~13日、高田公園オーレンプラザ)

・東京都文京区:東京大学地震研究所「研究集会 ・海溝海側で生じる過程とその影響:沈み込み帯へのインプットの実態研究」(~8日、地震研究所1号館)

・東京都港区:日本学術会議総合工学委員会「公開 シンポジウム ・再生可能エネルギー導入の次段階に向けて 」(学寿湯会議講堂)

・東京都目黒区:東京工業大学 先進エネルギー国際研究センター(AESセンター)第12回シンポジウム(10周年記念)「地域創生を加速する脱炭素化イノベーション」/地域創生と脱炭素化を加速するための社会実装をどのようにして創るか、産官学が連携することの強みと課題を議論(無料、要申し込み、定員360名。東京工業大学 大岡山キャンパス 蔵前会館 くらまえホール)

・静岡県裾野市:裾野市生活環境課「ペットの災害対策研修会」(市民体育館 多目的ホール)

・神戸市:兵庫県こころのケアセンター 開設15周年記念「こころのケア国際シンポジウム ~災害とレジリエンス~」/震災を起点として国内外の災害時に行われてきた「こころのケア」活動の課題を検証し、今後の災害の支援活動の充実等に役立てる(無料。神戸ポートピアホテル 本館地下1階 和楽)

・徳島県牟岐町:国土交通省徳島河川国道事務所「パネル展・南海トラフ地震に備える!!-東日本大震災から8年、震災の教訓と高速道路等が果たす役割-」(〜13日、海の総合文化センター)

・高知市:高知市 女性防災ワークショップ「あなたに必要なもの、家族に必要なもの」/女性の視点を活かしてワークショップ形式で考える。ワークショップ参加は女性限定、見学は自由(無料、要申込み、定員50名。高知市総合あんしんセンター 3階大会議室)

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秋季全国火災予防運動(〜15日)

119番の日

・札幌市:日本防災士機構「列島縦断 防災・減災公開講座 in 札幌 ~北海道の災害対策と国民防災の課題~」/「防災士へ最新の防災情報を提供すること」、「国民にわかりやすい防災啓発を行うこと」をめざす公開講座の第2回。基調講演:上村靖司・長岡技術科学大学教授(日本災害復興学会副会長)「北海道の災害対策と国民防災の課題」、防災士活動事例発表(無料、要申込み、先着200名。北海道大学学術交流館講堂)

・仙台市:「世界防災フォーラム/防災ダボス会議 @仙台2019」/国内外の災害リスク削減を可能とする解決策をさまざまな立場から提案し、互いに学びあい、新たな価値を創造しながら、仙台防災枠組を推進(〜12日。仙台国際センター会議棟/東北大学 川内萩ホール)

・宮城県大崎市:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・地域防災コース」(大崎市民対象、申込先着60人、大崎市役所)

・さいたま市:埼玉大学研究機構レジリエント社会研究センター「市民科学オープンフォーラム・情報で人の命を守る~防災・減災対策の未来のかたち」申込先着200名、(ラフレさいたま)

・千葉県銚子市:銚子市観光商工課「灯台ワールドサミットIn銚子」(〜10日、犬吠埼ホテル、犬吠埼灯台)

・千葉県いすみ市:いすみ市危機管理課「いすみ市津波避難訓練」(市内全域)

・東京都豊島区:東京消防庁池袋防災館「秋の火災予防運動特別展示-火災から尊い命を守ろう-」(〜15日)

・東京都世田谷区:昭和女子大学「戦後史史料を後世に伝えるプロジェクト 企画展示「被爆者の『発見』」/昭和女子大学学園祭期間中。被爆者の「発見」とは ― 強い痛みを伴う過去を「歴史」として直視する勇気ある営み(~10日。昭和女子大学 1号館 3階 3S03教室)

・東京都立川市:防衛庁航空自衛隊立川駐屯地「立川防災航空祭2019」

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・山梨県韮崎市:国土交通省甲府河川国道事務所+富士川砂防事務所「あの災害を忘れない-昭和34年災害の現地学習会-」(市内現地見学」

・名古屋市: 海上保安友の会東海支部「"海猿"原案者小森陽一氏トークショー」(当日先着200名、名古屋港ガーデン埠頭無料休憩所)

・大阪府高槻市:京都大学防災研究所「阿武山観測所特別講演シリーズ・平成30年大阪府北部地震その後及び施設公開」(~10日)

・和歌山市:和歌山大学「防災・日本再生シンポジウム『紀伊半島電網化(IoT Internet of Things)少子高齢化/人口減少に対応した国土保全 ~宇宙も利用したIoTの推進~」(無料、要申込み、定員150名。スマイルホテル和歌山)

・宮崎県日向市:海上保安庁宮崎海上保安部「細島灯台施設一般公開」

・宮崎県高原町:総務省消防庁防災課「緊急消防援助隊・九州ブロック合同訓練+宮崎県総合防災訓練」(~10日、宮崎県消防学校ほか)

・鹿児島市:鹿児島大学 令和元年度 防災・日本再生シンポジウム「地震火山災害の軽減に貢献する鹿児島大学の観測調査研究」/地方国立大学の基礎的な研究の地震・火山災害の防災貢献と防災・減災の市民啓発(無料、鹿児島大学稲盛会館 キミ&ケサメモリアルホール)

10

・仙台市:エグジビションテクノロジーズ 第10回「震災対策技術展」東北/年3回、横浜・大阪・仙台で開催され、国内の地震・自然災害対策関係者が一堂に会する日本有数の技術見本市・シンポジウム(~11日。入場:当日登録制。仙台国際センター)

・ 仙台市:仙台未来フォーラム運営事務局「仙台未来フォーラム-わたしたちの防災を届けよう 世界へ、未来へ-」(仙台国際センター)

・宮城県気仙沼市:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・地域防災コース」(気仙沼市民対象、申込先着60人、気仙沼市民健康管理センター)

・東京都葛飾区(集合場所):市民防災まちづくり塾「紅葉間近の吾妻川渓谷を訪ねる~八ツ場ダム見学会~」/毎年見学している八ツ場ダム建設現場を今年も見学(募集人数45名 *先着順。参加費用1000円 *当日徴収、資料、交通費、保険料の一部として。集合場所:JR新小岩駅 東北広場)

・東京都港区:港区麻布地区総合支所協働推進課「令和元年度港区総合防災訓練・麻布会場」(区立六本木中学校)

・東京都港区:日本救急救命士協会 公開講座「災害から子供の命と心を守る~大規模災害時に備えて~」/子どもに接する人のストレスの解消方法、大規模災害時に理解しておくべき子どもの発達過程、学校、幼稚園、保育園、避難所等でできるストレス解消エクササイズ。対象:保育士、幼稚園教諭、養護教諭、医療専門職、その他(受講料:4000円 *資料代含む。要申込み、定員80名。日本赤十字社 101中会議室)

・東京都杉並区:河北医療財団 around杉並健康ライフ 2019「災害に対応できる街づくり ~災害の時、どうしたらいいの?病院はどうなっているの?~」/医療を身近に感じてもらうことを趣旨に地域の人と考える「around杉並健康ライフ」。今回は災害をテーマに(無料。阿佐谷地域区民センター)

・東京都世田谷区: 国土交通省東京国道事務所「みんなで考えよう なるほど納得!無電柱化 in 二子玉川」(二子玉川ライズガレリア)

・静岡県富士宮市:富士宮市消防本部「消防フェスティバル2019」(富士宮市役所)

・岐阜市:「岐阜市エコフェスタ」/テーマは「体験しよう!エコはじめ」。エコを体験し、各家庭で環境活動をはじめるための新たな「気づき」を。メインイベントほか、講演会など各種催しがある(みんなの森 ぎふメディアコスモス)

・愛知県豊明市:豊明市防災防犯対策課「令和元年度豊明市総合防災訓練」(中央公園グラウンドPT)

・愛知県蒲郡市: 蒲郡市消防本部「令和元年度蒲郡市市民総ぐるみ防災訓練」(竹島埠頭)

・和歌山県串本町: 海上保安庁田辺海上保安部「樫野崎灯台一般公開」

・大分市:みなと祭実行委員会「大分みなと祭・巡視船やまくに一般公開」(大在公共埠頭)

・熊本県菊池市:菊池市防災交通課「菊池市総合防災訓練」(七城総合グラウンド)

11

世界平和記念日

・北海道北見市:日本雪氷学会「雪氷談話会・吹雪とその対策」(北見工業大学多目的講義室)

・宮城県石巻市:「令和元年度宮城県原子力防災訓練」(~12日。石巻市内全域)

・東京都新宿区:土木学会地震工学委員会「地震災害マネジメントセミナー・我が国の地震防災を支える高度解析技術」(申込締切1日、土木学会講堂)

・東京都品川区:地中熱利用促進協会「全国地中熱フォーラム2019 ―持続的社会と地中熱最新動向―」/地中熱という再生可能エネルギーの利用促進をはかることにより、地球温暖化対策を進め、豊かで快適な生活が送れる持続的社会を目指す(無料、事前登録制。きゅりあん *品川区立総合区民会館)

・神戸市:NPO神戸まちづくり研究所「神戸復興塾 3.11 支援集会」/毎月11日(前後)に開催する「東北関東大震災」支援集会(神戸市勤労会館 特別会議室)

12

女性に対する暴力をなくす運動(〜25日)

・仙台市:宮城県危機対策課「令和元年度宮城県原子力防災訓練」(~13日、石巻市全域)

・ 新潟県長岡市:国土交通省北陸地方整備局「北陸雪氷シンポジウム2019」(申込先着350名、ホテルニューオータニ長岡)

・横浜市:図書館総合展運営委員会「図書館総合展」/図書館関連業界で最大のトレードショー。開催期間内の11月13日に、防災科学技術研究所主催のフォーラム「災害と図書館 2019・災害アーカイブの発展と継承-東日本大震災を例に-」がある。13日の項目を参照(〜14日。パシフィコ横浜)

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・札幌市:国土交通省北海道開発局「港湾空港技術特別講演会in札幌・港湾i-Constructionと洋上風力発電の研究最先端」(申込先着250名、札幌第1合同庁舎)

・青森県むつ市:「むつ市総合防災訓練」(旧田名部高校大畑校舎ほか)

・東京都港区:株式会社フォーラムエイト「第13回FORUM8デザインフェスティバル2019 3Days+Eve」/Day3(11月15日)で国土強靭化をテーマとした「第6回 ナショナル・レジリエンス・デザインアワード」の本審査と表彰式、防災系の技術作品も選定(~15日。無料、事前登録制。品川インターシティホール)

・横浜市:図書館総合展運営委員会「図書館総合展・災害と図書館 2019・災害アーカイブの発展と継承-東日本大震災を例に-」/11月12日〜14日開催の「図書館総合展」内で13日に開催される防災科学技術研究所主催の東日本大震災10年プレイベント・フォーラム。図書館とデジタルアーカイブをテーマに震災アーカイブ紹介やパネルディスカッション、ワークショップ、ポスター展示など(無料。要申し込み、先着順。パシフィコ横浜)

・大阪市:リードエグジビジョンジャパン「関西オフィス防災EXPO」(〜15日、インテックス大阪)

・NHKBSプレミアム:英雄たちの選択「大坂が燃える!大塩平八郎の乱-世直しの衝撃-」

土呂久ヒ素鉱毒事件:1971年

全日空YS11機松山沖墜落事故:1966年
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・東京都文京区:東京都消防庁本郷消防署「本郷防火のつどい 講演会」/登壇者:新田都志子・文京学院大学経営学部教授、経営学部2年生5名(無料。文化シヤッター株式会社2階BXホール)

・東京都港区:NTTドコモ、日鉄興和不動産「東北復興 みちのく★マルシェ in 赤坂インターシティAIR」/継続的な支援に向けて東北の絶品グルメが赤坂に集う。特別写真展『南三陸ではたらくひと』を同時開催(〜15日。赤坂インターシティAIR 地下1階「AIRプラザ」)

・東京都八王子市:中央大学法学部廣岡ゼミ シンポジウム「女性が社会を変えるとはどういうことか」/女性の力がどう社会を変えるか。災害復興、安心安全のまちづくりについての講演も(無料、申込み不要。中央大学多摩キャンパス 8号館8307教室)

・兵庫県加東市:兵庫県「ひょうごため池保全推進フォーラム」/ため池の適正管理に関する意識の醸成を図り、地域の貴重な財産であるため池を次世代につなぐ(加東市滝野文化会館)

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《Bosai Plus 2019年11月15日号(No.222)発行》

・東京都千代田区:毎日新聞社「第4回 都市セキュリティ・シンポジウム」/2020年東京五輪・パラリンピックを安全・安心に開催するための対策を専門家が語る(無料、要申込み、定員500名。イイノホール)

・東京都千代田区:クライシスマネジメント協議会「第15回 危機管理セミナー」/講演:渡邉 晶・元横浜国立大学非常勤講師「子ども命を守る~幼稚園の災害対策を考える~」、清英俊・東京テレメッセージ代表取締役社長「首都直下地震の課題と対策(防災無線の潮流変換と方向性)」(資料代:会員1000円、非会員5000円。定員150名。衆議院第1議員会館 大会議室 *地上1階)

・東京都港区:日本建築学会「強震動予測研究と設計用入力地震動- この10年間を振り返り考える -」(建築会館ホール)

・東京都港区:株式会社フォーラムエイト「第13回FORUM8デザインフェスティバル2019 3Days+Eve」/11月13日〜。Day3(11月15日)で国土強靭化をテーマとした「第6回 ナショナル・レジリエンス・デザインアワード」の本審査と表彰式、防災系の技術作品も選定(~15日。無料、事前登録制。品川インターシティホール)

・徳島県美波町:国土交通省徳島河川国道事務所「パネル展・南海トラフ地震に備える!!-東日本大震災から8年、震災の教訓と高速道路等が果たす役割-」(〜25日、町役場1階ロビー)

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・北海道北見市:北海道立青少年体験活動支援施設 ネイパル北見「ネイパル de 防災キャンプ」/小学校を会場に避難所での生活を想定した1泊2日の防災キャンプ(~17日。要申込み、参加費用2000円。対象:小学1年生~中学3年生 30名程度、保護者及び地域の人10名程度。北見市立錦水小学校)

・秋田市:気象庁秋田地方気象台「令和元年度防災気象講演会」(中央市民センター)

・宮城県栗原市:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・地域防災コース」(栗原市民対象、申込先着60人、栗原市消防庁舎)

・宮城県七ヶ浜町:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・フォローアップコース」(七ヶ浜町民対象、申込先着60人、七ヶ浜町水道事業所)

・新潟市:新潟県「令和元年度 新潟県危機管理セミナー」/防災や危機管理に関する県民への意識啓発を目的に。講師:小川和久・静岡県立大学特任教授(特定非営利活動法人国際変動研究所理事長、軍事アナリスト)「日本人に国を守れるのか ~緊迫する内外情勢と日本の危機管理~」(無料、要申し込み、定員・先着200名。新潟県庁 西回廊講堂)

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都江東区: 科学技術振興機構「サイエンスアゴラ・地球温暖化進行時の最大級の台風による高潮浸水シミュレーションやVR(バーチャル・リアリティ)による高潮被害の擬似体験」(~17日、テレコムセンタービル)

・東京駅南口(集合場所):グッドネーバーズ・ジャパン「東京発いわき行 台風19号 GNJP災害ボランティアバス参加者募集」/災害ボランティアバスを運行し、いわき市における被災家屋の清掃ボランティアを募集。東京都内集合、11月16日早朝発・17日夜着(〜17日。参加費:7000円。要申込み、定員40名程度)

・東京都中央区:全日本病院協会「感染対策担当者のためのセミナー・第2クール」(申込先着300名、AP 東京八重洲通り)

・東京都中央区:日本病院会「感染対策担当者のためのセミナー・第2クール」(申込先着300名、AP 東京八重洲通り)

・東京都港区:内閣官房国土強靱化推進室「国土強靭化ワークショップ~『レジリエンス』x『コミュニティ』(神戸会場)」/災害経験を継承し、しなやかなつながりをつくろう!!……防災に関心のある人ならだれでも参加しやすいワークショップ。話題提供者:阪本真由美氏(無料、要申し込み、定員30名。TKP神戸三宮カンファレンスセンター ホール5B)

・東京都東村山市:国立感染症研究所ハンセン病研究センター「市民公開講座」(国立ハンセン病資料館 映像ホール)

・福井県敦賀市:福井大学 附属国際原子力工学研究所「日本一の原子力立地 福井県における防災危機管理Ⅷ」(敦賀きらめきみなと館)

・大阪市:日本環境リハビリテーション科学研究会(JSERS)防災・災害対策ユニット セミナー2019「災害時における障がい者の避難のための情報共有」/災害時における Twitter の活用、障がい者の避難環境の構築など(要申し込み、研究会正会員・学生:無料、一般:1000円、研究協力者・障がい手帳所持の当事者とその介護者無料ほか。定員:会場参加者先着30名、LIV 配信参加者先着30名。I-site なんば 2F S1 会場)

・大阪府高槻市:関西大学社会安全学部「災害に強いまちづくりに自動販売機?新しい時代の防災のカタチ」/防災に役立つ情報技術の紹介とその課題、阪神・淡路大震災からの25年間を振り返り、30年後、50年後に向けて注力すべき取組みについて展望(受講料500円 *当日・資料代として *関西大学在学生は無料。要申込み、定員100名。高槻ミューズキャンパス 西館6階 M602教室)

・神戸市:内閣官房国土強靱化ワークショップ事務局「 レジリエンス x コミュニティ・災害時に支え合えるつながりをつくろう!! 」(申込み締切:11月8日、抽選30名、TKP神戸三宮カンファレンスセンター ホール5B)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター「RCUSS オープンゼミナール(第251回)」/岩田健太郎・神戸大学都市安全研究センター教授「感染リスクとエビデンス」、ローズマリー ドゥ プレシス・神戸大学都市安全研究センター客員教授(カンタベリー大学)「解決すべき課題・対処・被害からの回復-日本とニュージーランドにおける災害についての社会的側面」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・宮崎県日南市:海上保安庁宮崎海上保安部「鞍埼灯台施設一般公開」

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国連・交通事故による犠牲者を追悼する世界デー

・宮城県栗原市:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・地域防災コース」(栗原市民対象、申込先着60人、栗原市消防庁舎)

・宮城県東松島市:気象庁仙台管区気象台「令和元年度 防災気象講演会-大雨から命を守るために-」(矢本東市民センター) 

・千葉県市原市、長柄町:千葉県危機管理課「令和元年度緊急消防援助隊関東ブロック合同訓練」(〜18日、千葉県消防学校ほか)

・東京都江東区:江東区防災課「江東区総合防災訓練・枝川小学校会場」

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「11月の定期語り部お話し会」

・東京都港区:港区立エコプラザ「富士山環境展-シカから学ぶ環境問題-」(~12月8日)

・静岡県富士市:富士市産業政策課港湾振興室「田子の浦ポートフェスタ・巡視船おきつ船内公開」(田子の浦港)

・岐阜県大垣市:あいちサイエンス・コミュニケーション・ネットワーク「博士が教える地震教室× ASF2019 親子でサイエンストーク」(大垣市スイトピアセンター)

・名古屋市:日本気象予報士会名古屋支部「気象サイエンスカフェ in 名古屋・雨の予測から防災の情報へ」(申込先着40名、ナディアパーク・セブンカフェ)

・愛知県瀬戸市:瀬戸市危機管理課「令和元年度瀬戸市総合防災訓練-せと市民総ぐるみ防災訓練-」(瀬戸市役所、各地域、各家庭)

・大阪市:大阪市立阿倍野防災センター「特別企画・スプレー缶の怖さを知ろう!」

・大阪府高槻市:防災フェアINたかつき実行委員会「防災フェアINたかつき」/大人から子どもまで楽しく学べる防災イベント。講演:室崎益輝兵庫県立大学大学院教授。防災グッズ紹介、ドローン操縦体験など(無料。高槻市総合センター 生涯学習センター 展示ホール 3階 研修室)

・大阪府茨木市:追手門学院大学「地域・茨木市・大学連携による防災セミナー 」/地域住民の一時避難場所になっている新キャンパス・茨木総持寺キャンパスを会場に施設見学、啓発動画の上映、非常食の配布など(追手門学院大学総持寺キャンパス)

・鳥取県倉吉市:鳥取県危機対策・情報課「とっとり防災フェスタ2019」(大御堂廃寺跡地ほか)

・鳥取県大山町:国土交通省倉吉河川国道事務所「除雪機械ふれあい体験及び出発式」(淀江スノーステーション)

・徳島県阿波市:阿波市「阿波市防災フェスタ2019」/防災を楽しく学ぶ。徳島県警音楽隊コンサート、炊き出し試食体験ほか(無料。阿波市役所 アエルワ)

・熊本県荒尾市:荒尾市危機管理防災室「令和元年度荒尾市総合防災訓練」(総合訓練会場:•あらおシティモール)

・宮崎県延岡市:延岡市危機管理室「延岡市防災フェスタ」(消防本部)

・鹿児島市:海上保安庁第十管区海上保安本部「練習船こじま一般公開」(鹿児島本港北埠頭1号岸壁)

・鹿児島県姶良市:鹿児島県防災研修センター「ふれあい防災教室・家具の配置と固定の工夫」(申込先着30名)

・NHKBS1:BS1スペシャル「よみがえる悪夢-1973年 知られざる核戦争危機-」

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土木の日

・東京都千代田区:気象庁観測部「気象レーダーセミナー」(~22日本庁)

・横浜市:国土交通省関東地方整備局「港湾空港技術講演会in 横浜2019」(申込先着100名、横浜第二合同庁舎)

・山梨県富士吉田市:山梨県富士山科学研究所 企画展「富士五湖の研究最前線Ⅰ 富士五湖の水の由来と湖底湧水について」/富士五湖は富士山の噴火活動によってできた湖。湖水の由来について、富士山科学研究所の最新の成果を紹介(~2020年3月15日。無料。山梨県富士山科学研究所 1階エントランスホール)

・高知市:気象庁+内閣府+消防庁「南海トラフ地震 地域"防災・減災"シンポジウム2019-情報と行動が命を救う-」(事前申込制、高地会館)

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東京都備蓄の日

・札幌市:株式会社N・E・I・S「大停電に立ち向かう新リスクマネジメント」/非常用電源装置を活用した企業・団体向けのBCP(事業継続計画)対策のセミナー。新製品「非常用電源装置MAGRIN」発表会も(無料、要申込み。札幌市教育文化会館 305研修室)

・新潟県長岡市:防災学技術研究所雪氷防災研究センター 「降雪に関するレーダーと数値モデルによる研究 in長岡」(~20日、大会議室)

・東京都新宿区:インフォコム株式会社「大規模な地震に備えた模擬訓練を体験しよう! 模擬災害体験演習(モックディザスターエクササイズ)」/リスクシナリオに基づいた模擬災害体験演習を災害対策本部の立場で体験(参加費:10,000円 *税込み。要申込み、定員40名。新宿住友スカイルーム Room1)

・東京都千代田区:リスク対策.com BCP策定推進フォーラム「経営の本質を理解し、災害時に任せられる「人財」が育つ~究極の経営改善につながるBCPのつくり方~」(無料。要申込み、定員300名。ベルサール飯田橋駅前ホール)

・東京都港区:ASISインターナショナル日本支部 セキュリティミーティング「日本で働く外国人のための防災対策」/講師:佐々木英夫・ジャパン・レジリアンス・コンサルティング・シニアコンサルタント(参加費:会員1000円 *ASISインターナショナル日本支部会員、非会員3000円。要申し込み。国際文化会館 403号室・404号室)

・名古屋市:日本気象学会「台風研究会」(〜20日、名古屋大学研究所共同館)

・大阪市:日本建築学会近畿支部「シンポジウム・巨大地震に備えて免震・制震技術に期待すること」(申込先着200名、建設交流館)

・NHKBS1:BS1スペシャル深夜再放送「ハワイが赤く染まった日-キラウエア火山・衝撃の映像記録-」

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・岐阜県瑞浪市:東濃地科学センター「地層科学研究 情報・意見交換会」(~21日、瑞浪市総合文化センター)

・東京都江東区:エコリフォーム セミナー「正しい木造住宅の耐震」(無料、予約制、定員6名。エコリフォーム ショールーム)

・東京都千代田区:国立環境研究所 社会環境システム研究センター「シンポジウム・低炭素社会から脱炭素社会を目指して」(原則事前申込、TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原 ホール)

・福井県敦賀市:敦賀商工会議所 中小企業相談所 セミナー「"想定外"の事態から人と会社を守る 防災・危機管理対策」/講師:戸村智憲(とものり)・日本マネジメント総合研究所合同会社理事長。記録的豪雨や巨大地震が頻繁に起こる近年、防災・危機管理の基本と実効性のポイントを解説(無料要申し込み。敦賀商工会館 6階ホール)

・熊本市:開催委員会「創造的復興に寄与する先進建設・防災・減災技術フェアin熊本 2019」(〜21日、グランメッセ熊本)

・熊本市:気象庁熊本地方気象台「令和元年度気候講演会in熊本・ほっとかれんばい!!地球温暖化」(当日先着200名、熊本市国際文化会館)

・NHKBSプレミアム:英雄たちの選択再放送「大坂が燃える!大塩平八郎の乱-世直しの衝撃-」

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・北海道洞爺湖町:国土交通省北海道開発局「次期有珠山噴火のための土砂災害減災シンポジウム」(洞爺湖文化センター本館ホール)

・新潟県糸魚川市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(~23日、糸魚川市民会館)

・東京都文京区:環境省、気象庁 IPCCシンポジウム「くらしの中の気候変動」/本年8月の「土地関係特別報告書」、9月の「海洋・雪氷圏特別報告書」が示す科学的知見、第6次報告書への展望について専門家の講演、パネルディスカッション(無料、事前申込制。定員400名。伊藤謝恩ホール)

・富山市:警察庁「犯罪被害者週間・富山大会」(ボルファートとやま)

・山口市:国土交通省山口河川国道事務所「除雪機械の乗車体験・出発式」(宮野スノーステーション)

・福岡市:平和祈念展示資料館「平和祈念展 in 福岡-みらいへ伝える体験者の記憶-」(~26日、福岡アジア美術館 交流ギャラリー)

・NHKEテレ:ETV特集「彼らは再び村を追われた 知られざる満蒙開拓団の戦後史」

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・岩手県盛岡市:もりおか女性センター「東日本大震災から8年 震災経験を学び、防災・減災へつなげよう-フォトボイス(写真と声)を通して展示&トークイベント」

・東京都文京区:東京大学地震研究所「談話会」(1号館2階セミナー室)

・東京都港区:日本建築学会「都市環境デザインフォーラム・気象・気候災害に適応できる都市環境デザインの実践」(事前申込制、建築会館ホール)

・東京都港区:日本建築学会「戦後空間シンポジウム04:バブル・震災・オウム教 -1990年代、戦後空間の廃墟から-」(申込先着70名、建築会館会議室)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「総合防災セミナー 」(宇治キャンパス宇治地区研究所本館)

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勤労感謝の日

・岩手県盛岡市、釜石市:岩手大学地域防災研究センター「災害文化研究会・23日:スタディツアー、24日:全体会」(~24日、盛岡駅集合。翌日岩手大学)

・宮城県川崎町:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・フォローアップコース」(川崎町民対象、申込先着60人、川崎町公民館)

・千葉県君津市:君津市文化振興財団「避難訓練コンサート」/コンサート中に「地震」が発生したという設定で、会場全員が避難訓練に参加、災害時の心構えや行動を一緒に体験。同時開催(予定):君津市総合防災訓練(無料、要申し込み、定員500名。君津市民文化ホール)

・東京都中央区:「カウルゼミ〜災害に強い家探し〜」/ハザードマップを活用してエリアを選定する方法や災害に強いマンションの構造や見学時にチェックすべきポイントなど(23日、24日の各回。要申込み、無料。ハウスマート本社 会議室)

・東京都世田谷区:東京都医学総合研究所「ウイルスって何?-ウイルスが引き起こす病気について-」

・東京都渋谷区:日本赤十字看護大学「大学祭(クロア・ルージュ祭)とミニ・オープンキャンパス」/車椅子体験・血圧測定・人体モデルの聴診など看護技術体験、リアルな傷メイクを施したお化け屋敷など各サークルや有志団体による出店・展示など(日本赤十字看護大学広尾キャンパス)

・横浜市:ヨコハマ海洋市民大学「灯台女子・不動まゆうさんと行く横浜港灯台歴史クルーズ」(象の鼻防波堤集合)

・静岡県浜松市:日本産業衛生学会「外国人労働者における産業保健と各種産業保健活動の優良事例を学ぶ」(浜松市医師会館)

・大阪府富田林市:富田林市危機管理室「富田林市防災訓練」(立石川河川敷川西グラウンド)

・愛媛県松山市:公益財団法人ジョイセフ「西日本豪雨災害、東日本大震災、熊本地震被災の女性・母子支援 経験共有会」/被災地の保健師、助産師、ママグループが母子支援について経験を共有し、将来の防災・減災や災害発生時の母子支援活動に活かす。また災害時における母子支援の重要性を広く発信する(えひめ共済会館 豊明)

・宮崎市:気象庁宮崎地方気象台「南海トラフ地震 地域"防災・減災」シンポジウム」(佐土原総合文化センター)

・沖縄県名護市:国際海洋環境情報センター「施設一般公開2019」

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医療安全推進週間(〜30日)

・仙台市:海上保安庁仙台航空基地「一般公開」

・宮城県加美町:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・地域防災コース」(加美町民、色麻町民対象、申込先着60人、加美町中新田公民館)

・山梨県富士川町:国土交通省甲府河川国道事務所+富士川砂防事務所「あの災害を忘れない-昭和34年災害の現地学習会-」(町内現地見学」

・愛知県蒲郡市:蒲郡生命の海科学館「講演会:巨大地震に掘削科学とコンピュータで挑む」

・神戸市:COM総合福祉研究所 COM映画界「福島は語る」/いまだ東日本大震災の傷跡が深く残る東北への関心を失わずにいるために(無料。神戸市立総合福祉センター)

・奈良県大和高田市:大和高田市危機管理課令和1年度「たのしく学ぼう 防災テーマパーク」(総合福祉会館とその周辺) 

・宮崎市:気象庁+内閣府+消防庁「南海トラフ地震 地域"防災・減災"シンポジウム2019-情報と行動が命を救う-」(事前申込制、佐土原総合文化センター)

・NHKEテレ:サイエンスZERO「新事実続々 解明が進む"活断層地震"の謎」

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犯罪被害者週間(〜12月1日)

・国連・女性に対する暴力撤廃の国際デー(〜12月10日)

・北海道旭川市:国土交通省北海道開発局「分散型エネルギーシステム・北海道水素地域づくりプラットフォーム令和元年度会合」(申込締切21日、イオンモール旭駅前イオンホール)

・新潟市:国土交通省北陸地方整備局「港湾空港技術特別講演会in 新潟2019」(申込締切11日、同先着200名、新潟市民プラザ)

・甲府市:山梨県防災危機管理課「地域防災力向上シンポジウムin山梨2019」(申込先着500名、甲府市総合市民会館 芸術ホール)

・神戸市:ひょうご安全の日推進県民会議「阪神・淡路大震災からの創造的復興シンポジウム」/南海トラフ地震への備えが喫緊の課題となっている中、震災の経験・教訓を活かし、防災・減災・強靭化にどのように取り組んでいくかについて考える(無料、要申込み、定員300名。ラッセホール2階ローズサルーン)

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・仙台市:中小企業基盤整備機構 東北本部 定禅寺セミナー「中小企業者の防災・減災対策」/中小企業者の防災・減災対策の事例、計画策定のポイント、中小企業強靭化法に基づく国等の支援策、共済制度を紹介(無料、要申し込み、定員50名。仙台第一生命タワービル 11階会議室)

・東京都港区:日本建築学会「シンポジウム・耐衝撃設計の合理化に向けて-現状と新しい流れ、今後の課題」(~28日、建築会館ホール)

・徳島県海陽町:国土交通省徳島河川国道事務所「パネル展・南海トラフ地震に備える!!-東日本大震災から8年、震災の教訓と高速道路等が果たす役割-」(〜12月3日、道の駅宍喰温泉)

・福岡市:土木学会建設マネジメント委員会「地域シンポジウム九州:命とくらしを守る九州のインフラ」(申込締切18日、同先着約300名、電気ビルみらいホール)

・鹿児島市:鹿児島大学地震火山地域防災センター「鹿大防災セミナー」(大学院連合農学研究科会議室)

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・栃木県宇都宮市:警察庁「犯罪被害者週間・栃木大会」(パルティ とちぎ男女共同参画センター)

・東京都千代田区:防災科学技術研究所「火山災害軽減のための方策に関する国際ワークショップ2019-火山噴火の危機管理-」(都道府県会館)

・東京都港区:日本建築学会「シンポジウム・建物の火害診断および補修・補強方法 指針・同解説の改定に向けて」(申込先着60名、建築会館会議室)

・東京都渋谷区:レジリエンスジャパン推進協議会「2019年度 国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)説明会 ~レジリエンス認証・その意義と認証取得に向けて~」/事業継続の取組みについての講演のほか、レジリエンス認証の応募方法や申請書の書き方等について説明(無料、要申し込み。国立オリンピック記念青少年総合センター)

・大阪府堺市:大阪府立大学 授業公開講座「地域文化学~震災と水問題(仮題)」/全14回(10月10日~2020年1月23日の木曜)開催公開講座のなかから防災テーマの講座。12月5日は「災害への備え~堺市の災害と防災対策~」も(受講料:5000円。定員600名。大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス)

・徳島市:徳島大学環境防災研究センター「第8回とくしま大学防災Café・土砂災害の記憶と伝承について ほか」(徳島大学工業会館)

・NHKBSプレミアム:驚き!地球!グレートネイチャー選「チリ 連続大噴火の謎に迫る」

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・仙台市:東北大学災害科学国際研究所「災害と健康セミナー・災害・健康危機管理に関するWHOグローバルリサーチネットワーク」(星陵キャンパス 医学部6号館)

・茨城県水戸市:日本建築学会関東支部茨城支所「海ゴミプラスチックによる環境汚染問題を考える」(申込先着80名、文化デザイナー学院)

・東京都千代田区:警察庁「犯罪被害者週間中央イベント」(星陵会館)

・東京都品川区:市民防災まちづくり塾「第238回勉強会 ~災害が東京をつくった、市区改正条例へのあゆみ~」/講師:土屋信行氏(塾かたりべ)(要申込み、会費1000円。東京都南部労政会館 2階 第6会議室)

・静岡市:静岡平和資料センター「企画展・ものが伝える子どもの暮らしの中の戦争」(~未定)

・京都市:医療の質・安全学会「学術集会」(〜30日、国立京都国際会館)

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・宮城県村田町:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・地域防災コース」(村田町民、柴田町民、川崎町民、大河原町民対象、申込先着60人、村田町中央公民館)

・宮城県山元町:宮城県危機対策課「防災指導員養成講習・フォローアップコース」(山元町民対象、申込先着60人、山元町山下地域交流センター)

・福島市:東京大学生命科学研究科「公開シンポジウム・東日本大震災に係る食料問題フォーラム2019」(福島大学L4教室)」

・栃木県宇都宮市:日本雪氷学会雪崩事故防止研究会「講演会・雪崩から身を守るために・宇都宮会場」(宇都宮市文化会館)

・東京都千代田区:首都大学東京オープンユニバーシティ「講座・アジアの気候変動と人間 気候学国際研究センター」(~12月21日、申込先着20名、首都大学東京飯田橋キャンパス)

・東京都世田谷区:小松左京音楽祭実行委員会、スリーシェルズ「オーケストラによる『小松左京音楽祭』」/世界に誇る小説家・小松左京の生誕88年、TV版「日本沈没」の復元演奏を含む音楽祭に注目。関連企画展示が東京都・世田谷文学館で10月12日から12月22日まで *別項参照(チケット:一般5000円、大学・専門学生3000円、中・高校生2000円 *いずれも税込み。成城学園 澤柳記念講堂ホール)

・静岡市:静岡市海洋文化都市推進本部「清水港開港120周年記念・地球深部探査船ちきゅう一般公開」(〜12月1日、申込締切10月11日、清水港)

・静岡市:気象庁+内閣府+消防庁「南海トラフ地震 地域"防災・減災"シンポジウム2019-情報と行動が命を救う-」(10月12日から延期したもの、場所:ホテルアソシア静岡)

・山梨県北杜市: 国土交通省甲府河川国道事務所+富士川砂防事務所「あの災害を忘れない-昭和34年災害の現地学習会-」(市内竹川町内現地見学)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第1回・伏見区」(~12月1日)

・大阪府大東市:市立生涯学習センター「防災教育講座」(申込先着50名)

・奈良市:奈良女子大学 第7回 オリンピック・公開シンポジウム 「オリンピックと震災復興」/大会理念の重要な核となっている「震災復興」について議論。シンポジスト:山下祐介・首都大学東京教授ほか(無料、申込み不要。奈良女子大学 G棟201教室)

・神戸市:ひょうご防災フェスタ実行委員会「ひょうご防災フェスタ」/阪神・淡路大震災から25年。楽しみながら参加できるイベント等。参加者8000人(見込み)を通じて、特に次世代を担う若者や子どもたちの防災・減災への関心や理解を深める(無料。神戸学院大学ポートアイランド第1キャンパスB号館等)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター「RCUSS オープンゼミナール(第251回)」/吉椿雅道・CODE海外災害援助市民センター事務局長「世界の災害とNGOによる海外の被災地支援」、冨士原健斗・神戸大学学生震災救援隊 副代表(学生)ほか「学生ボランティアによる被災地支援の実状と現場での受け止め」(無料、定員60名。こうべまちづくり会館2階ホール)

・神戸市:神戸学院大学、神戸新聞社など「阪神・淡路大震災25 年 ひょうご防災フェスタ」/阪神・淡路大震災から25 年、楽しみながら参加できるイベント等を通じて、次世代を担う若者や子どもたちの防災・減災への関心や理解を深める(無料。神戸学院大学ポートアイランド第1キャンパス B号館)

・高知県須崎市:総務省消防庁防災課「緊急消防援助隊・中国・四国ブロック合同訓練」(~12月1日)

・佐賀県玄海町:佐賀県消防防災課「令和元年度佐賀県原子力防災訓練」(玄界原子力発電所周辺)

・鹿児島市:鹿児島大学地震火山地域防災センター「防災ワークショップ・放射線に係るリスクコミュニケーションとヘルスリテラシー」(鹿児島大学桜ケ丘キャンパス 共通教育棟)

NHKEテレ:サイエンスZERO再放送「新事実続々 解明が進む"活断層地震"の謎」

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

天保3年晩秋、江戸インフルエンザ大流行:1832年

明治29年天然痘明治期第3次大流行(〜1897年6月):1896年

明治32年ペスト国内初の大流行(〜1901年6月):1899年


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いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
「防災士研修センター」での研修を修了し巣立ったみなさまです。
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12月 DECEMBER, 2019   Copyright (c)2019 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
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*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・東京都渋谷区:聖心女子大学グローバル共生研究所 企画展「女性と社会的弱者にとっての気候変動」/「気候変動」の同一テーマの下に、4回に分けて異なるトピックに焦点を当てた展示と、ワークショップ(無料)を実施(~2020年4月28日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

・東京都千代田区:防災専門図書館 企画展「スーパー台風襲来!? ~高潮災害を考える 伊勢湾台風から60年~」/60年前の9月26日、潮岬(和歌山県)に上陸した超巨大台風・伊勢湾台風により伊勢湾で高潮が発生、被害者5000人を超える大災害となり、これを機に「災害対策基本法」が制定された。再び起こり得る高潮災害を考える(〜2020年3月31日。無料。防災専門図書館)

・山梨県富士吉田市:山梨県富士山科学研究所 企画展「富士五湖の研究最前線Ⅰ 富士五湖の水の由来と湖底湧水について」/富士五湖は富士山の噴火活動によってできた湖。湖水の由来について、富士山科学研究所の最新の成果を紹介(~2020年3月15日。無料。山梨県富士山科学研究所 1階エントランスホール)

・兵庫県三木市:兵庫県広域防災センター「ひょうご防災リーダー講座」/「突発的な自然災害にどう対処するか」をキーワードに実践的なカリキュラム構成。10月5日から2020年2月29日までの間の12日間(〜2020年2月29日。無料、要申し込み *教材等に一部実費負担あり。募集人員120名。兵庫県広域防災センター)

・神戸市:人と防災未来センター「企画展「117BOX・いいなの箱展」(10月8日~2020年2月24日)

・東京都新宿区:平和祈念展示資料館「企画展・四國五郎展-生涯をかけて描き続けた平和へのメッセージ」(10月1日〜12月27日)

・東京都千代田区:しょうけい館「定期上映会・戦傷病者の証言-収録地域別②関東地方編-」(10月4日〜12月27日)

・東京都世田谷区:世田谷文学館:「小松左京展-D計画-」/『日本沈没』をはじめ圧倒的なスケールで描いたSF大作の数々で、絶大な支持を得ている小松左京(1931—2011)。小松左京とは、いったい何者なのか。多彩な資料をもとに、<小松左京>という壮大な<宇宙>に挑む(10月12日〜12月22日。閲覧料金:一般=800円、65歳以上、高校・大学生=600円、小・中学生=300円、障害者手帳所持者400円 *大学生以下は無料。世田谷文学館 2階展示室)

・大阪市:ピースおおさか「第二次世界大戦博物館展 POLAND FIRST TO FIGHT」(9月1日〜12月22日)

・東京都千代田区:首都大学東京オープンユニバーシティ「講座・アジアの気候変動と人間 気候学国際研究センター」(~12月21日、申込先着20名、首都大学東京飯田橋キャンパス)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-戦時と戦後-」(7月13日~12月15日)

・東京都千代田区:昭和館「開館20周年記念写真展・昭和の世相-写真が語る戦中・戦後-」(9月14日~12月15日)

・東京都港区:港区立エコプラザ「富士山環境展-シカから学ぶ環境問題-」(~12月8日)

・大阪府門真市、枚方市、東大阪市:四資料館合同企画「災害と地域の人々」(~12月8日、門真市立歴史資料館・市立枚方宿鍵屋資料館・淀川資料館・鴻池新田会所)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「秋の企画展 ・「特別救助隊50年」(~12月1日)

・静岡市:静岡市海洋文化都市推進本部「清水港開港120周年記念・地球深部探査船ちきゅう一般公開」(〜12月1日、申込締切10月11日、清水港)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「伊勢湾台風展」(〜12月1日)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第1回・伏見区」(~12月1日)

(今月のイベント)

国連・女性に対する暴力撤廃の国際デー(〜10日)

世界エイズデー

地球温暖化防止月間(〜31日)

年末年始無災害運動(~2020年1月15日)

大気汚染防止推進月間(〜31日)

雪崩防災週間(〜7日)

犯罪被害者週間(〜1日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 》2019年12月1日号(No.223)発行

静岡県・地域防災の日

・岩手県盛岡市:もりおか女性センター「東日本大震災から8年 震災経験を学び、防災・減災へつなげよう-フォトボイス(写真と声)を通して展示&トークイベント」(〜2日、もりおか女性センター)

・千葉県銚子市、南房総市、館山市:日本自動車連盟(JAF)「ドライブスタンプラリー・千葉県の灯台特集」(~2020年1月31日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「消防自動車撮影会・アーレンス・フォックス消防ポンプ自動車」

・東京都渋谷区:日本雪氷学会雪崩事故防止研究会「講演会・雪崩から身を守るために・東京会場」(青山学院大学本多記念国際会議場)

・岐阜市:「ぎふ消防フェスタ2019 ~集まれ未来のヒーロー!!~」/体験や学びを通して "消防の魅力" や "防火・防災への関心" を高める(みんなの森 ぎふメディアコスモス)

・名古屋市:名古屋港防災センター「無料耐震相談会」

・岡山県倉敷市:epoおかやま笑顔プロジェクト、peace windsJAPAN「防災展~自然災害から生き続けるために~」(三井アウトレットパーク倉敷 1階イベントスペース)

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ 体感 首都直下地震 プロローグ 被害の全貌 (仮題)」

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・東京都千代田区:気象庁 気候講演会「海と気候変動~海が異常気象を引き起こす?~」/気象庁が毎年開催している「気候講演会」、今年度は、海と気候変動がテーマ。講演: 杉本周作・東北大学大学院理学研究科 准教授「海と気象」、蓬莱大介氏(気象キャスター)「気候危機と防災」(無料 *事前申込制。定員300名。一橋講堂)

・東京都千代田区:長期予報研究連絡会「研究会・長期予報と大気大循環海洋の年々変動と大気循環-海洋現象と日本の天候の関係を改めて考える- 」(気象庁共用会議室)

・東京都千代田区:全日本病院協会「医療安全対策講習会」(全日本病院協会大会議室)

・東京都港区:日本建築学会「防水シンポジウム・建築防水分野における新たな取り組み」(建築会館ホール)

・山梨県甲府市:国土交通省甲府河川国道事務所+富士川砂防事務所「あの災害を忘れない-昭和34年災害の現地学習会-」(山梨県立図書館)

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ 体感 首都直下地震 DAY1 "発災" (仮題)」

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人権週間(〜10日)

・東京都江東区:インフラ維持管理・老朽化対策総合展「社会インフラテック 2019」/老朽化が進む社会インフラの戦略的維持管理・再生および先端テクノロジーを活用したインテリジェント・インフラに関する専門展。同時開催:気候変動・災害対策 Biz 2019(〜6日。無料 *登録制。東京ビッグサイト 南1、2ホール)

・東京都新宿区:土木学会応用力学委員会「講演会・災害現象に対する応用力学研究の展望」(事前登録制、土木学会大会議室)

・東京都文京区:地盤工学会「地盤の動的解析-基礎理論から応用まで・講習会」(申込先着70名、地盤工学会)

・東京都文京区:科学技術振興機構 低炭素社会戦略センター(LCS)10周年記念シンポジウム「これまでの10年、そして、『明るく豊かなゼロエミッション社会』に向かって」(無料、事前登録制。定員350名。伊藤謝恩ホール)

・高知市:日本機械学会「運動と振動の制御・シンポジウム」(~6日、高知県教育会館)

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ 体感 首都直下地震 DAY3 "命の危機" (仮題)」

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・東京都江東区:(社)海外環境協力センター「日中韓三カ国環境産業技術フォーラム」(~7日、東京ビッグサイト会議棟)

・東京都新宿区:リスク対策.com「危機管理総括セミナー2019~リスク見取り稽古 今年の災いを来年以降生かすために~」/連続して来襲する台風や自然災害、不祥事、凄惨な事故、犯罪などに企業や各組織の担当者はどう立ち向かい、新たな2020年を迎えるのか(参加費:6000円 *資料・消費税込み。定員180名前後。TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ホール6B)

・東京都港区:土木学会技術映像委員会「イブニングシアター・河川防災特集」(土木学会講堂)

・名古屋市:防災ログ実行委員会「防災・減災展2019 名古屋」/国や専門家の最新の知見を学べるセミナー、企業による防災製品技術のプレゼンや展示など(無料。WINC AICHI展示場6階)

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ 体感 首都直下地震 DAY4 "複合災害、そして" (仮題)」

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三重県・みえ地震対策の日

・東京都千代田区:AAR Japan(難民を助ける会)「障がい者と取り組む 地域づくりシンポジウム」/障がいのある人もない人も、誰もが暮らしやすい社会を目指す「地域に根差したインクルーシブ開発(CBID=Community-based Inclusive Development)」をめざす取組み(参加費1000円 *介助者は無料。要申込み、定員150名。日比谷図書文化館コンベンション大ホール)

・東京都千代田区:気象庁気象研究所「研究成果発表会」(申込先着400名、一橋大学一橋講堂)

・東京都世田谷区:世田谷文学館「『日本沈没』(2006年版)トーク&上映会」/同館の「小松左京展―D計画―」関連イベント。出演:樋口真嗣(映画監督)、巽好幸・神戸大学海洋底探査センター教授(参加費:1000円 *完全前売制、11月1日ローソンチケットで販売。先着150名。世田谷文学館 1階 文学サロン)

・名古屋市:日本救急医学会+日本感染症学会「敗血症セミナー」(申込先着250名、名古屋市立大学病院)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第2回・南区」(~8日)

・大阪市:大阪経済大学「OSAKA5GO!WALK 2019」/健康づくりと災害に強いまちづくりを目的とした防災ウオーク「災害に強いまちづくりは 健脚から」を今年も開催(参加無料。大阪経済大学)

・広島市:海洋教育推進委員会「第61回海洋教育フォーラム 「海から見た西日本豪雨-災害からの復興」/西日本豪雨から1年。今まであまり語られなかった海から見た視点で、今後の復興と瀬戸内海の自然について考える(無料、事前登録制、定員80名。参加者に講演要旨集を配布。JMSアステールプラザ 7F 研修室)

・NHK総合:NHKスペシャル「シリーズ 体感 首都直下地震 終わりの見えない被災 (仮題)」

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世界人権デー

・東京都千代田区:リスク対策.com 第12回 危機管理塾「アクサのBCP―北海道地震、台風19号への対応―」(参加費6000円。定員50名程度。ビジョンセンター永田町 802)

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・札幌市:第一管区海上保安本部「海氷情報センター開設50年記念講演会・パネル展」(申込先着300名、北海道大学学術交流会館)

・東京都江東区:SEMI「SEMICON Japan 2019」/半導体の全工程から、自動車やIoT機器などのSMARTアプリケーションまでをカバーする、エレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会(無料。東京ビッグサイト 西展示棟・南展示棟・会議棟)

・東京都渋谷区:レジリエンスジャパン推進協議会「2019年度 国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)説明会 ~レジリエンス認証・その意義と認証取得に向けて~」/事業継続の取組みについての講演のほか、レジリエンス認証の応募方法や申請書の書き方等について説明(無料、要申し込み。国立オリンピック記念青少年総合センター)

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・東京都新宿区:土木学会堤防技術委員会「河川堤防技術シンポジウム」(申込先着120人、土木学会講堂)

・神戸市:兵庫県立大学フォーラム「人を守る減災の科学」/阪神・淡路大震災25年記念事業。震災の体験から「減災の明日」を模索してきた登壇者とともに、人を守る減災について考える(無料、要申込み、定員200名。兵庫県公館 大会議室)

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・福島県いわき市:灯台点灯120周年記念事業実行委員会「塩屋埼灯台の歴史と魅力を探る講演会」

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・名古屋市:名古屋港防災センター「定例ぼうさい教室・防災あんしんカードをつくろう!」

・愛知県豊川市:豊川市防災対策課「防災講演会・とよがわから学ぶ、命の守り方」(当日先着400名、御津文化会館)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第3回・上京区」(~15日)

・広島市:内閣官房国土強靱化ワークショップ事務局「 レジリエンス x コミュニティ・災害時に支え合えるつながりをつくろう!! 」(申込み締切:12月11日、抽選30名、TKPガーデンシティ広島駅前大橋 6階 ホール6C)

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《Bosai Plus 》2019年12月15日号(No.224)発行

年末年始無災害運動(〜1月15日)

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・東京都文京区:日本雪氷学会北極域研究推進プロジェクト「公開講演会・北極研究から見えてきたもの」(申込先着350名、東大本郷キャンパス伊藤謝恩ホール)

・京都市:京都地方気象台「京都府防災気象講演会」(申込先着200名、京都府立医科大学図書館ホール)

・大阪府吹田市:防災イベント「体感型 防災アトラクション®」/設定された制限時間内に仲間とともに協力し合い、発想力、判断力を駆使して安全確保(脱出)を目指す、楽しいゲーム形式の体験学習(3回:各回定員150名。大和大学 体育館)

・三重県御浜町:みえ防災・減災センターほか「昭和東南海地震75年(みえ地震対策の日)シンポジウム」(申込先着400名、御浜町中央公民館アメニティーホール)

・和歌山市:気象庁和歌山地方気象台「防災気象講演会・知っててよかった!気象と地震、避難行動について」(事前申込制、県民文化会館)

・鹿児島県姶良市:鹿児島県防災研修センター「ふれあい防災教室・非常食ってどんな味!?」(申込先着30名)

筑豊炭田三菱方城炭坑ガス爆発事故:1914年

・関東地方異常乾燥(〜1月20日):1973年

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・大阪市:一般社団法人地域情報共創センター「設立記念シンポジウム "たすかんねん" ほんまや!~地域資源と科学技術で安心安全社会の共創をめざして~」/「地域資源とITによる減災・見守りシステムの構築」プロジェクトから生まれた社会実装のための「地域情報共創センター(RICCC)」。講演:稲場圭信・大阪大学大学院人間科学研究科教授(*参考:《Bosai Plus》2014年11月1日号 No. 101に「地域防災の資源、宗教施設 『災救マップ』とは」を寄稿)ほか(無料、要申込み *資料用意。定員150名。大阪大学中之島センター 佐治敬三メモリアルホール)

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えひめ防災週間(〜23日)

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・千葉県柏市:麗澤大学「疑似喪失体験プログラム 第2回」/東日本大震災10年の節目を目前に、風化し始めた記憶を呼び起こす「疑似喪失体験プログラム」で震災教育のあり方を学ぶ。2019年11月6日に1回目を開催(麗澤大学かえで1503教室)

・東京都江東区:日刊工業新聞社「2019国際ロボット展」(〜21日、東京ビッグサイト青海・西・南ホール)

・京都府宇治市:京都大学防災研究所「一般研究集会・土地利用マネジメントに着目した洪水リスク管理の学際的検討」(京都大学宇治キャンパス 連携研究棟)

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・東京都千代田区:土木学会地盤工学委員会「地盤工学セミナー・突然の噴火に対して火山工学は何ができるか」(申込先着120名、地盤工学会)

・東京都港区:日本建築学会「シンポジウム・振動制御技術の現状-世界における日本の技術」(申込先着100名、建築会館ホール)

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愛媛県・えひめ防災の日

・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都港区:日本学術会議「世界環境変動と人間活動-世界各地で急速に深刻化する地球温暖化の影響と対策-」(日本学術会議講堂)

・京都市:京都市市民防災センター「園児の描く消防の図画展示会・第4回・西京区」(~22日)

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター「RCUSS オープンゼミナール(第252回)」/紅谷昇平・兵庫県立大学減災復興政策研究科准教授「地域社会における災害対応のガバナンス」、豊田利久・神戸大学社会システムイノベーションセンター特命教授 神戸大学名誉教授「地震発生直後の被害額推計と応急対応の意思決定」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

・兵庫県伊丹市:伊丹防災士の会「避難所運営や自治会活動に役立つ無線機の選び方・操作方法を習得しよう」/災害情報について、生活に役立つ無線の初歩知識、無線機の特徴や災害時の活用事例の紹介、実機操作による無線機の操作体験など。講師は無線従事者免許を有する伊丹防災士の会会員、無線機メーカー担当者(無料、要申込み。伊丹中央公民館)

・熊本県水俣市:環境省水銀対策室「水銀に関する水俣条約記念フォーラム2019」(水俣病情報センター )

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*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

延宝の飢饉(延宝8年〜天和2年):1680年〜82年

慶応大凶作・飢饉(慶応2年):1866年

天然痘明治期最初で最大の流行始まる:1885〜87年

巡洋艦「畝傍」行方不明:1886年

腸チフス明治期最大の流行:1886年

発疹チフス、この年だけの明治期最大の爆発的大流行:1887年

結核死亡率200人/10万人以上(1905年〜23年)

広島県産酢ガキ食中毒事件:1966年

シンナー遊び流行(1971年〜83年頃)

五二豪雪(1976年12月〜77年2月)

昭和56年豪雪(1980年12月中旬〜81年3月)

五九豪雪(1983年〜84年3月)

HIV感染者年間1000人を越える:2007年




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