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2カ月カレンダー

■「Bosai+ 防災カレンダー」は、防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。
■ イベントを企画・主催される方には、広く社会に広報し、参加者を募るメディアとして、情報ご提供をお願いいたします。
■ 日本で唯一、最大級の防災イベント情報カレンダーをめざしています。 みなさまとご一緒に、さらに充実した防災カレンダーに育てていきたいと思いますので、ご活用、情報のご提供をよろしくお願いいたします。

★《Bosai Plus》イベント情報のご提供、広告等のお問い合わせは……mitz@bosai-plus.info

*編集部注
「イベント情報」は随時、追加更新されます。【 2019. 08. 18./18: 30 更新 】
●カッコ内は、開催場所ほか関連情報
●掲載イベント情報は、とくに記載のないものについては参加・聴講無料(事前の申込みが必要な場合、募集定員が限られている場合がありますのでご留意ください)

●「今月この日はこんな災害が起こった」は、過去に起こった主な災害のなかでとくに歴史的・社会的に話題性の大きなもの、地域特性・災害環境の観点から参考となるものを選択
●災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行などは、欄外(下)に記載
● 「イベント情報」欄の“赤文字”は国民の祝日


TEAM防災ジャパン TEAM防災ジャパン   
■内閣府運営のサイト。イベント情報連携の要請を受け、「アクション!」ページに「Bosai Plus 防災カレンダー」へのリンクバナーを設置しています)
防災士研修センター 防災士研修センター
■「防災士研修センター」は「防災士制度」発足以来、防災士普及・推進の一翼を担ってきました。
いま全国で約15万人(2018年7月末日現在)の「防災士」が日々活躍していますが、そのうちの約半数の防災士が、
「防災士研修センター」での研修を修了し巣立ったみなさまです。
>>防災士研修センター「研修・最新日程」はこちら

速報
《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus ワン・クリック先の震災アーカイブ 53サイト!」
 (PDF版/No. 164_2017年6月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(1.09MB。クリック!)

《Bosai Plus》保存版「Bosai Plus 全国の主な防災センター(防災啓発・学習施設)」
 (PDF版/No. 141_2016年7月1日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(647KB。クリック!)

《Bosai Plus》「東日本大震災 発災から1年の軌跡 ~主なできごとと防災動向~」
 (PDF版/No. 38_2012年3月15日号にて掲載)
  こちらから閲覧・ダウンロードできます(380KB。クリック!)


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防災情報新聞 災害年表 防災情報新聞 災害年表  ホリカフーズ 災害に立ち向かう人のためにホリカフーズの「レスキューフーズ」   米国大使館商務部 米国大使館商務部   



ぎょうせい図書 ぎょうせい図書


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8月 AUGUST, 2019   Copyright (c)2019 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.
曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
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*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-戦時と戦後-」(~12月15日)

・静岡市:静岡平和資料センター「静岡の戦争と空襲5・静岡の街と人を焼いた焼夷弾」(6月23日~11月17日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「親子防災体験」(7月2日〜9月29日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展・南洋からの引揚げ展」(7月2日〜9月29日)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・平和の風 沖縄から」(~9月29日)

・福岡県筑前町:平和祈念展示資料館「交流展 ・マンガとモノが語る シベリア抑留」(~9月29日、大刀洗平和記念館)

・東京都千代田区:しょうけい館「夏の企画展・病院船ー戦傷病者を還送した船-」(7月17日〜9月8日)

・富山県滑川市:滑川市博物館 企画展「なめりかわ~災害の記憶~」/1969(昭和44)年に県東部を襲った集中豪雨による水害から50年の節目に合わせ、滑川市で発生した災害を振り返る企画展(7月20日~9月8日。無料。滑川市博物館 3階)

・東京都新宿区:東京消防庁防災博物館「夏の特別展・火災原因調査-原因究明のメカニズム―」(7月20日〜9月1日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「企画展・震災と防災カルタ展」(~9月1日)

・神戸市:人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2019」/子どもから大人まで楽しみながら防災・減災について学ぶ(7月20日~9月1日。人と防災未来センター)

・東京都江東区:海上保安庁海洋情報部「世界水路の日記念展示・海を知るための海洋情報」(6月26日~8月30日、青海合同庁舎海洋情報資料室)

・東京都渋谷区:聖心女子大学 企画展「ファッション×気候変動」/気候変動をメインテーマにした展示シリーズ。第1弾「ファッションと気候変動」で、Tシャツなど身近なファッションが、いかにして気候変動と関わっているのかを学べる展示やワークショップ、イベントなどを開催(~8月30日。無料。聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ)

・東京都立川市:東京消防庁立川防災館「夏休み特別企画」(7月20日〜8月25日)

・東京都江東区:東京消防庁本所防災館「夏休み特別展示」(7月29日〜8月20日)

・神奈川県愛川町:国土交通省相模川水系広域ダム管理事務所「巡回展・雨展-あらぶる雨・めぐみの雨-」(7月2日〜8月18日、宮ヶ瀬ダム・水とエネルギー館)

・東京都千代田区:防災専門図書館 ミニ企画展「平成の災害史 ~災害から振り返る30年~」/平成元年(1989年)から平成30年(2018年)までに起きた災害を振り返ることで、昭和の時代に比べて激化している災害の状況を知り、普段から災害の備えを考える。(~8月9日。無料。防災専門図書館)

・東京都千代田区:防災専門図書館「朝日新聞社提供 報道写真特別展示」/平成元年(1989年)から平成30年(2018年)までに起きた災害を振り返るミニ企画展「平成の災害史 ~災害から振り返る30年~」(5月7日~8月9日)に併設特別展示(~6月28日。無料。防災専門図書館)

・岩手県三陸沿岸13市町村:「三陸防災復興展示会」(~8月7日、三陸防災復興シンポジウム会場隣接地、沿岸13市町村の公共施設など)

・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「夏休み特別企画!煙体験&起震機体験」(~31日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「特別展GEN-若者たちが伝える、兵士、シベリア抑留、引揚げ-」(~8月4日)

・東京都目黒区:東京都写真美術館「世界報道写真展2019」(~8月4日)

・横浜市:国土交通省横浜国道事務所「道路の老朽化対策に関するパネル展- 安全・安心の確保に向けて-」(~30日、神奈川県庁舎1階ロビー)

・静岡市:「海フェスタしずおか」/様々なシーンで活躍する船舶が清水港・日の出ふ頭に寄港し一般公開(〜8月4日)

奈良県水害防災週間(7月27日〜8月4日)

・静岡市:静岡平和資料センター「2019年平和祈念パネル展-静岡・清水空襲展-巡回:駿河区役所」(~8月3日)

・新潟県妙高市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(7月29日~8月2日、市役所)

・東京都目黒区:東京都写真美術館「ドキュメンタリー映画・岡本太郎の沖縄」(7月13日〜8月2日)

(今月のイベント)

・「COOL BIZ」(クールビズ)(5月1日~9月30日)

農薬危害防止運動(6月1日〜8月31日)

電気使用安全月間(8月1日〜8月31日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 》2019年8月1日号(No.215)発行同P. 1へリンク

・千葉市:金沢工業大学「第2回ジャパンSDGsサミット」/SDGs(Sustainable Development Goals)推進団体が最前線の取り組みを共有。2日目はユースサミットも開催。「災害に強い街づくり、コミュニティづくりを促進する地域リーダーの育成」セッションなど(~2日。参加費・協賛金に区分あり。神田外語大学)

・大阪府枚方市:淀川資料館「夏季企画展・淀川の防災について学ぼう」(8月1日〜9月1日)

・神戸市:神戸市灘区「灘オヤジラボ」/定年退職を迎え(控え)た男性対象。10月~2020年2月の全10回の講座受講を通して仲間やつながりづくり、退職後の生きがいづくり。「災害に備える」、「ボランティア体験」なども(要申し込み、申込期間:8月1日~9月20日。参加費:5000円、募集人数:20名。灘区役所)

・徳島市: 総務省消防庁地域防災室「全国少年消防クラブ交流大会」(~2日、アスティとくしま)

・NHKEテレ:サイエンススペシャル・フランケンシュタインの誘惑E+・選 #2「原爆誕生 科学者たちの罪と罰」

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・埼玉県上尾市:国土交通省荒川上流河川事務所「出水に備えて排水作業訓練」(領家地先宮下樋管-荒川・江川合流付近-)

・東京都千代田区:防災事業経済協議会「BOCO防災フェア」(~3日、ちよだプラットフォームスクエア)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・バスコース」(申込締切7月23日)

・神戸市:気象庁神戸地方気象台「夏休みお天気フェア」

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・北海道網走市:気象庁網走地方気象台「お天気ひろばin網走」

・北海道十勝市:十勝港まつり協賛会「十勝港まつり・巡視船とかち一般公開」(十勝港第4ふ頭)

・宮城県石巻市:日本赤十字社宮城県支部「チャレンジ防災セミナー」(申込先着30名、石巻赤十字病院)

・山形市:気象庁山形地方気象台「お天気フェアやまがた2019」

・茨城県水戸市:気象庁水戸地方気象台「お天気フェア2019」

・東京都千代田区:日本気象学会「第53回夏季大学」(~4日、気象庁講堂)

・東京都港区:内閣府、TEAM防災ジャパン「TEAM防災ジャパン オフラインミーティング in 東京」/「ぼうさいこくたい」に先駆け、日本全国の防災の担い手であるTEAM防災ジャパン会員が、顔の見える繋がりを作っていく場を目指す(無料。事前予約制。合同会社DMM.com本社 イベントスペース)

・静岡市:清水みなと祭り実行委員会「清水マリンフェスタ・巡視船おきつ一般公開」(清水港日の出ふ頭)

・岐阜市:気象庁岐阜地方気象台「お天気フェア2019」

・石川県金沢市:気象庁金沢地方気象台「お天気フェア2019」

・大阪市:ピースおおさか「平和パネル展・大阪空襲と戦時下のくらし」(~21日、市立阿倍野市民学習センター)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・忘れない!戦場で傷ついた子どもたち-ドイツ国際平和村の記録-」

・奈良市:気象庁奈良地方気象台「夏休みお天気フェア2019」(奈良市防災センター)

・兵庫県伊丹市:日本レスキュー協会「夏休み自由研究見学会」(事前予約制)

・兵庫県尼崎市:「みんなのサマーセミナー2019」/尼崎市内の学校を2日間だけ借りきって、まちの人がセンセイになり、生徒にもなる、学校ごっこを楽しむ。「どうする?災害時の要配慮者の支援」、「備えて安心!避難カードを作ってみよう」、「みんなの防災」、「スナック菓子で災害時のゴハンづくり!」、「東日本大震災から8年、被災地の「いま」」などの講座も(〜4日。無料。尼崎市立琴ノ浦高等学校ほか)

・広島市:原水爆禁止日本協議会「2019年世界大会・国際会議」(~5日、広島市文化交流会館)

・広島市:国土交通省中国地方整備局「防災ひろば2019in マツダスタジアム」

・長崎市:気象庁長崎地方気象台「お天気フェア2019」

・長崎県対馬市:対馬厳原港まつり振興会「対馬厳原港まつり・海上保安庁巡視船一般公開」

・NHK総合:映画「アニメーション・この世界の片隅に」

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・北海道釧路市:釧路市港湾空港振興課「くしろ港まつり・巡視船一般公開」(釧路港東区耐震旅客船ターミナル)

・岩手県宮古市:海洋研究開発機構「深海調査研究船かいれい一般公開@宮古港」(藤原ふ頭)

・名古屋市:愛知県危機対策室「伊勢湾台風60年のつどい」(愛知県女性総合センター)

・富山市:四季防災館「県内災害の教訓を学ぶツアー」(20組募集)

・京都市:京都市市民防災センター「BOSAIサマーフェスタ2019」(~12日)

・京都市:京都市市民防災センター「子どもBOSAIサマースクール」(11時、14時各回200名)

・大阪市:ピースおおさか「戦争体験講話"いま"伝えたい-95歳、絵筆で戦争と平和を語り継ぐ-」

・大阪府吹田市:ららぽーとEXPOCITY「災害時に生き抜く力をつけよう!72時間サバイバル講座」(小学生対象、1日3回各回20名)

・三重県四日市市:四日市港管理組合「四日市港開港120周年港まつり・巡視艇おおたき一般公開」(四日市港)

・神戸市:神戸市「『消防団スマート情報システム』の構築に向けた実証訓練」/人工知能(AI)を活用、災害現場で消防団員が把握した災害情報を共有化できる「消防団スマート情報システム」の実証訓練(消防団員等対象。市民防災総合センター 3階講堂)

・広島市:原水爆禁止日本国民会議「被爆74周年原水爆禁止世界大会・広島大会」(~6日、広島県民文化センター他)

・福岡市:気象庁福岡管区気象台「防災・お天気フェア2019」

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・新潟県妙高市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(~7日、道の駅あらい)

・東京都千代田区:総務省消防庁「救急業務のあり方に関する公開検討会」(傍聴申込締切2日、主婦会館プラザエフ)

・東京都港区:気象災害軽減コンソーシアム「第6回 気象災害軽減イノベーションフォーラム 『防災×AI -AIによる気象災害軽減に向けて-』」/最近の気象災害の経験を踏まえ、防災科研の取組みと、それに関連した研究や技術を紹介、気象予測を通した災害軽減に向けたAIの活用について考える(参加費:コンソーシアム会員無料、学生無料、非会員4000円 *学生除く、申込み時に入会手続をした場合は無料。定員:70名 *先着順。防災科学技術研究所東京会議室 *マークライト虎ノ門6階602室 会議室 C,D)

・広島市:原水爆禁止日本協議会「2019年世界大会・広島」(~6日、広島市文化交流会館ほか)

・広島市:原水爆禁止日本国民会議「被爆74周年原水爆禁止世界大会国際シンポジウム」(アークホテル広島)

・広島市:放射線影響研究所・広島「施設一般公開」(~6日)

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・茨城県つくば市:防災科学技術研究所「つくばちびっこ博士2019自然災害科学実験教室」

・横浜市:公益社団法人 日本下水道協会「下水道、くらしを支え、未来を拓く 『下水道展'19 横浜』」/下水道に関する最新情報から子どもの夏休みの自由研究にも役立つ情報まで(~9日。無料、事前登録制。パシフィコ横浜 展示ホールA~D/アネックスホール)

・大阪市:大阪市立阿倍野防災センター「夏休み特別企画-キッズ&ユース・ファイアーイベント-」(~12日)

広島平和祈念式典

・NHK総合:NHKスペシャル「被爆者たちの"ラストメッセージ"-生まれ変わる広島原爆資料館- (仮題)」

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・岩手県陸前高田市:「三陸防災復興プロジェクト2019 クロージングセレモニー」/6月1日から68日間にわたって、復興に力強く取り組んでいる地域の姿や三陸地域の多様な魅力を国内外に発信するプロジェクトのクロージングセレモニー。坂本龍一さんも出演(無料、要申し込み。定員800名*全席自由。陸前高田市総合交流センター *夢アリーナたかた 多目的ホール)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「夏休み ピースチャレンジ-平和資料館で自由研究-」(~10日)

・東京都文京区:東京大学地震研究所「一般公開・公開講義」

・東京都千代田区: 総務省「こども霞が関見学デー」(~8日、事前応募締切7月19日、中央合同庁舎第2号館)

・東京都千代田区:国土交通省「こども霞が関見学デー」(~8日、中央合同庁舎第2号館分館、第3号館)

・東京都千代田区:気象庁「夏休み子ども見学デー2019」(~8日)

・東京都千代田区:厚生労働省「こども霞が関見学デー」(~8日、中央合同庁舎第5館)

・東京都千代田区:環境省「こども霞が関見学デー」(~8日、事前応募締切7月19日、中央合同庁舎第5号館)

・東京都港区:日本学術会議「公開シンポジウム・Future Earth時代における地球表層システム科学と防災・減災研究」(講堂)

・横浜市:横浜青年会議所「はまっ子スクール2019」/対象:横浜市在住の小学5年生~小学6年生。防災クッキングアドバイザーやダンボールアーティストの講演・ワークショップ、子どもたちだけの宿泊体験など(~8日。無料、要申し込み、定員50名。横浜市三ツ沢公園野外活動センター)

・大阪市:気象庁大阪管区気象台「夏休みミニ気象台2019 見てさわって天気・地震を学ぼう!」(~8日、大阪市立科学館)

・神戸市:海上保安庁第五管区海上保安本部「高校生職場体験」(~9日、応募締切7月24日、関空、淡路島など)

・広島市:原水爆禁止日本協議会「2019年世界大会・長崎」(~9日、長崎市民会館体育館・文化ホールほか)

・長崎市:原水爆禁止日本国民会議「被爆74周年原水爆禁止世界大会・長崎大会」」(~9日)

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・秋田県湯沢市:JOGMEC「地熱シンポジウム in 湯沢」/再生可能エネルギーの導入拡大を進める秋田県「地熱のまち"ゆざわ"」として地熱の活用を積極的に推進する湯沢市で開催(要申し込み。参加料:シンポジウム、夏休み地熱講座は無料、見学ツアー1000円 *昼食代。定員:シンポジウム500名、見学ツアー75名、夏休み地熱講座80名。湯沢グランドホテル)

・東京都台東区:海洋研究開発機構「夏の気象災害を解き明かす!スーパーコンピュータ"京"から"富岳"へ」(事前登録制、国立科学博物館日本館講堂)

・東京都新宿区:土木学会エネルギー委員会「洋上風力発電に関する講演会(土木学会講堂)

・東京都新宿区:国立感染症研究所「感染研セミナー特別企画・新任部長講演会」(村山庁舎)

・高知市:気象庁高知地方気象台「本町合庁プレゼンツ・夏休みこどもフェス」(高知みらい科学館)

・長崎市:放射線影響研究所・長崎「施設一般公開」(~9日)

・NHKEテレ:サイエンススペシャル・フランケンシュタインの誘惑E+・選 #3「水爆 欲望と裏切りの核融合」

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長崎県・県民祈りの日/長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典

・山形県新庄市:防災科学技術研究所雪氷防災研究センター新庄雪氷環境実験所「一般公開」

・東京都江東区:DSC / (有)コミケット「有明防災フェア」(~12日、東京臨海広域防災公園)

・横浜市:横浜市「ほどがや区防災サマーフェスタ2019」/区内出身のタレント・石塚英彦さんらによるトークショー、消防音楽隊によるコンサート、防火衣着装体験、バッテリーカー試乗体験、段ボール迷路など(無料、定員500名。応募多数の場合は抽選。保土ケ谷公会堂)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・バスコース」(申込締切7月30日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・トロッコ団体コース」(9月、10月分申込締切日)

・三重県津市:気象庁津地方気象台「2019夏休みお天気フェア」(事前申込制、午前、午後先着各30名締切)

・鹿児島県鹿児島市:桜島ミュージアム「2019桜島火山の自由研究」

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・札幌市:環境省環境計画課「環境白書を読む会・札幌会場」(申込抽選50名、札幌市環境プラザ)

・福島市:気象庁福島地方気象台「おてんきフェア2019in中央学習センター」

・新潟県燕市:信濃川大河津資料館「親子堰の見学会」

・東京都墨田区:東京都防災計画課「親子でつくろう!東京マイ・タイムライン(自分自身がとる標準的な防災行動を時系列的整理)第1回」(申込締切7日、同先着30組程度、本所防災館)

・東京都江東区:一般社団法人DSC、有限会社コミケット「第5回有明防災フェア」/『コミックマーケット』の隣接地で開催、若者の防災・減災・応災への関心を高め外国にも発信(~12日。東京臨海広域防災公園 *都立公園エリア、国営公園エリア)

・東京都江東区:東京大空襲・戦災資料センター「夏休み特別企画・みんなで学び、伝えよう!東京大空襲」(~12日)

・東京都立川市:立川防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第2土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。立川防災館)

・京都市:京都光華女子大学「2019年度 京都光華まちづくり講座 備えあればうれいなし 〜是非、知っておきい"災害時の食"のこと〜」/講師:細井佳代子・日本栄養士会災害支援チーム 管理栄養士 本学非常勤講師(無料、要申し込み、定員40名。京都光華女子大学 慈光館6階 太子堂)

・京都府宮津市、京丹後市:実行委員会「地震火山こどもサマースクール」(申込締切7月5日、みやづ歴史の館他)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・忘れない!戦場で傷ついた子どもたち-ドイツ国際平和村の記録-」

・鹿児島市:かごしま環境未来館「親子で体験!大雨防災ワークショップ」(事前申込制、抽選20組40人程度)

・NHK総合:NHKスペシャル「あちこちのすずさん-戦争中の暮らしの記憶- (仮題)」

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山の日

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「戦時中の体験を聞く会」

・横浜市:国土交通省京浜河川事務所「マイ・タイムライン(自分自身がとる標準的な防災行動を時系列的整理)講座」(定員30名、鶴見川流域センター)

・京都市:日本教育再興連盟(ROJE) 防災教育実践交流会「防災実践交流会2019・夏 ~『知る』『学ぶ』から『やってみる』へ~」/日本教育再興連盟(ROJE)は大学生が中心となって教育活動を展開するNPO法人。その「わたげプロジェクト」は学校現場での防災教育普及をめざす。講演:永田宏和・NPO法人プラス・アーツ理事長ほか(無料。キャンパスプラザ京都 4階 第4講議室)

・NHK総合:NHKスペシャル「完全復元・ガダルカナルの戦い (仮題)」

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・東京都墨田区:本所防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3土曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。本所防災館)

・東京都墨田区:東京都防災計画課「親子でつくろう!東京マイ・タイムライン(自分自身がとる標準的な防災行動を時系列的整理)第2回」(申込締切7日、同先着30組程度、本所防災館)

・名古屋市:名古屋地方気象台「2019年夏休みお天気教室」(小学校高学年対象・事前申込制、午前午後の部各定員50名)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・忘れない!戦場で傷ついた子どもたち-ドイツ国際平和村の記録-」

・兵庫県高砂市:高砂市「子育ち応援フェア」/子どもたちに高砂の良さを伝え、住んでいる街を愛し、大切にする気持ちを育てる。防災士と簡易トイレを作る体験なども。就学前の親子、祖父母が対象(無料。高砂市総合体育館)

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・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「親子で作ろう!防災マップ」

・東京都豊島区:池袋防災館 乳児応急手当講習「新米パパママのための応急手当講習会」/毎月第3日曜日。子どもに対する人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの操作方法や、のどに物を詰まらせたときの処置の方法を学ぶ(無料、要予約。池袋防災館)

・鹿児島県姶良市:鹿児島県防災研修センター「ふれあい防災教室・お天気フェア」(申込先着30名)

・鹿児島県日置市:日置市総務課防災係「日置市総合防災訓練」(日吉運動公園)

・NHK総合:NHKスペシャル「スポーツと戦争-アスリートたちの知られざる戦い- (仮題)」

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・札幌市:環境省環境計画課「環境白書を読む会・札幌会場」(申込抽選50名、札幌市環境プラザ)

・東京都千代田区:事業継続推進機構「BCAO事業継続普及セミナー ~中小企業の事業継続力を高めるには~(東京開催)」(無料、要申し込み、定員100名。いきいきプラザ一番町 カスケードホール)

・大阪市:レジリエンスジャパン推進協議会「2019年度 国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)説明会 〜レジリエンス認証・その意義と認証取得に向けて〜」/事業継続の取組みについての講演のほか、レジリエンス認証の応募方法や申請書の書き方等について説明(無料、要申し込み *時間変更の可能性あり。大阪産業創造館)

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・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・トロッコ個人コース」(申込締切7月10日)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・トロッコ個人コース」(10月2日実施分申込締切)

・滋賀県彦根市:気象庁彦根地方気象台「お天気教室in彦根地方気象台-天気予報の秘密を知る」(申込締切19日、同先着午前、午後の部各定員30名)

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・名古屋市:国土交通省名古屋港湾事務所「企画展・伊勢湾台風を契機とした名古屋港の整備と防災への取組」(~26日、イオンモール名古屋みなと)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・バスコース」(申込締切8月6日)

・大坂市:環境省環境計画課「環境白書を読む会・大坂会場」(申込抽選80名、府立男女共同参画青少年センター)

・大阪市:まちライブラリー@大阪府立大学 第56回アカデミックカフェ「活断層と私たちのくらし」/大阪府立大学教員が自身の研究やライフワークを紹介し、新しいコミュニティの創造をめざす「まちライブラリー」。伊藤康人・理学系研究科教授(地域防災センター所長)を講師に(無料、要申し込み、定員30名 *先着順。I-siteなんば 3階 まちライブラリー@大阪府立大学)

・宮崎市:気象庁宮崎地方気象台「お天気フェア2019」

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・東京都江東区:東京臨海広域防災公園「首都直下地震に備えて」(~25日)

・東京都新宿区:東京防災ホリデーセミナー事務局「東京防災ホリデーセミナー」(申込締切13日、同先着300名、都庁第一本庁舎5階 大会議場)

・東京都文京区:日本疫学会「超入門!疫学 THE セミナー・疫学指標と疫学研究デザイン」(申込締切7月31日、同先着70名」、日本医科大学大学院棟)

・東京都清瀬市:気象庁気象衛星センター「清瀬お天気フェア2019」

・横浜市:国土交通省横浜国道事務所「道路の老朽化対策に関するパネル展- 安全・安心の確保に向けて-」(~25日、赤レンガ倉庫イベント広場)

・富山県小矢部市:「ヘリコプター&防災・防犯フェスティバル2019」/ヘリコプターの機体展示のほか、各種防災防犯車輌の展示や人命救助デモンストレーション(~25日。無料。クロスランドおやべ)

・大阪市:気象庁大阪管区気象台「気象台まるごと体験ツアー」(申込締切15日、同先着40名)

・大阪市:ピースおおさか「ウイークエンドシネマ・忘れない!戦場で傷ついた子どもたち-ドイツ国際平和村の記録-」

・大阪府池田市:産業技術総合研究所関西センター「研究所公開」

・神戸市:神戸大学都市安全研究センター「RCUSS オープンゼミナール(第248回)」/Lini Ocvenety・神戸大学大学院国際協力研究科修士課程元学生「2010年のムラピ火山噴火災害後の再定住への適応」、日比野純一・特定非営利活動法人エフエムわいわい「防災を唱えることから始めないコミュニティ防災 〜インドネシア・ムラピ火山地域からの学び〜」(無料、定員90名。神戸市役所4号館(危機管理センター)1階 会議室)

25

・道路防災週間(〜31日)

・北海道石狩市:海上保安庁小樽海上保安部「石狩灯台特別公開」

・岩手県宮古市:「宮古市総合防災訓練」

・宮城県加美町:「加美町総合防災訓練」(加美町中新田町民体育館駐車場)

・東京都江東区:江東区防災課「防災関係機関訓練」(都立木場公園多目的広場)

・石川県津幡町:「津幡町総合防災訓練」(津幡町中条公園)

・愛媛県愛南町:「愛南町総合防災訓練」(愛南町一本松地域)

26

・奈良県大和高田市:内閣府(防災担当)、奈良県「災害時における三者連携・協働に向けた研修会」/行政、社会福祉協議会、地域の団体・企業等の三者連携(奈良県産業会館 大会議室)

27

・青森県三沢市:「青森県・三沢市合同総合防災訓練」/住民の津波避難訓練、避難所運営訓練、被災地病院傷病者受入訓練など(三沢市国際交流スポーツセンター、三沢漁港、三沢市立三沢病院ほか)

・茨城県つくば市:防災科学技術研究所「つくばちびっこ博士2019自然災害科学実験教室」

・神奈川県鎌倉市:「鎌倉市総合防災訓練」/地域防災計画の熟知及び防災関係機関との連携強化、市民の防災意識の高揚を図る(山崎浄化センター)

・富山市:土木学会地球環境委員会「地球環境シンポジウム」(~29日、事前申込制、同先着150名、富山国際会議場)

・神戸市:国際防災・人道支援協議会(DRA)「国際防災・人道支援協議会(DRA)活動報告シンポジウム」/阪神・淡路大震災25年、復興のシンボル・プロジェクトのひとつ、神戸東部新都心(HAT神戸)の意義やそこを中心に集積する「国際防災・人道支援協議会 (DRA)」を構成する団体の活動等を紹介(無料、定員100名 *先着順。JICA関西2階 ブリーフィングルーム)

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防災週間(〜9月5日)

・全国:NTT東日本「災害用伝言ダイヤル(171)、災害用伝言板(web171)」の体験利用」/"いざ"という時にスムーズに利用するため、多くの人びとに連絡方法を確認してもらえるよう"防災週間"に合わせて体験利用期間を設定(~9月5日)

・北海道芦別市:「2019年度芦別市防災訓練」(市役所及び上芦別多目的研修センター)

・北海道小樽市:「小樽市総合防災訓練」/地震及び津波災害を想定(厩町岸壁)

・東京都新宿区:東京都健康安全研究センター「環境保健衛生講習会・知って安心、測ってナットク!基礎から学ぼう放射線」

・東京都千代田区:地震予知連絡会「一般公開」(登録締切29日、国土地理院関東地方測量部内)

・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・バスコース」(申込締切8月20日)

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奈良県土砂災害防災週間(〜9月8日)

・東京都新宿区:防災ウーマンセミナー事務局「防災ウーマンセミナー」(申込締切19日、同先着300名、都庁第一本庁舎大会議場)

・東京都渋谷区:渋谷区総合防災訓練「渋谷に集う、みんなのための 防災フェス〜SHIBUYABOSAI FES 2019〜」/代々木公園で今年も開催、家族で楽しめる「体感型防災アトラクション®」が集合。「消火体験VR/はしご車体験VR」ほか、最新の防災テクノロジーを学べる「防災プロダクツ展」、2020年を見据えたテロ災害対処のデモンストレーションも(~9月1日。無料。代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木)

・東京都立川市:東京都防災計画課「親子でつくろう!東京マイ・タイムライン(自分自身がとる標準的な防災行動を時系列的整理)第3回」(申込締切7日、同先着30組程度、立川防災館)

・東京都多摩市:「令和元年度 東京都・多摩市合同総合防災訓練」/震災時における都、市、各防災機関との連携の強化及び自助・共助に基づく地域防災力の向上を図るため実践的な訓練(8月31日:避難所運営訓練、物資輸送訓練等、9月1日:多摩市訓練会場、9月2日:本部審議訓練。主な会場:多摩センター駅周辺、多摩市立多摩中央公園、パルテノン多摩、パルテノン大通りなど)

・静岡市:人権教育推進センター「ハンセン病に関する親と子のシンポジウム・静岡会場」( 県コンベンションアーツセンター)

・神戸市:神戸学院大学「もとまちこども大学 BOSAI★キッズフェスタ」/大丸神戸店と協働「もとまちこども大学」。阪神・淡路大震災25年特別企画として、巨大災害に備える参加型防災イベント。小学生とその保護者対象(無料。定員各回先着順。大丸神戸店 1階メインステージ前、8階みどりの広場)

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

第二次遣唐使船第2船、薩摩沖で遭難(白雉4年7月):653年

弘仁9年関東地震(弘仁9年7月):818年

万寿2年赤もが(麻疹:はしか)大流行(万寿2年7月〜9月)(〜10月):1025年

寛喜の大飢饉(寛喜3年7月):1231年

永正の飢饉(永正14年7月〜16年):1517年8月〜19年

元禄奥州大飢饉(元禄8年7月中旬〜9年)(8月下旬〜96年):1695年

享保元年江戸で謎の疫病大流行:1716年

享保の大飢饉(享保17年6月中旬〜18年):1732年

嘉永東海暴風雨・高潮災害(〜10月)(嘉永3年7月〜9月):1850年

明治29年赤痢大流行、死亡率最高(〜10月):1896年

明治伊豆鳥島噴火:1902年

スペインかぜ大流行、国内死亡者39万人(~21年) :1918年

日本脳炎関西から関東へ侵入大流行:1935年

国策パルプ工場排水問題:1940年

・満蒙開拓団終戦時の悲劇:1945年



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9月 SEPTEMBER, 2019  Copyright (c)2019 by Bosai Plus and Yukio Yamada. All Rights Reserved.

曜日
防災プランづくりに役立つ今月のイベント 
*下線付きイベントは情報源にリンク
今月この日はこんな災害が起こった 
*下線付き災害は関連解説記事にリンク
*災害名のアンダーラインをクリックすると災害の状況が読めます/毎月1・15日追加、更新
1

*毎月1日のイベント欄には、長期開催イベント等をまとめて掲載します。1日当日あるいはその前後に同イベント等が開催されているかどうかは、リンク先でご確認ください。

〈長期開催イベント等/終了日の日付け順〉

・宮城県気仙沼市:リアス・アーク美術館「東日本大震災の記録と津波の災害史」/リアス・アーク美術館は総合博物館的に地域文化を調査研究対象としており、津波もまた三陸沿岸部にとっては地域文化形成上の重要な要素であると捉えてきた。その視点から、東日本大震災が発災した2011年3月11日から約2年間にわたる独自調査記録資料(被災現場写真203点・被災物155点)、その他歴史資料等137点、資料総数約500点を常設展示している(常設展示。リアス・アーク美術館 1F)

・埼玉県鴻巣市:埼玉県防災学習センター“そなーえ”「土砂災害写真展ほか各種防災学習テーマ」(常設)

・広島市:広島県立図書館「東日本大震災関連出版物展」(~当分の間)

・埼玉県東松山市:埼玉ピースミュージアム「収蔵品展・昭和の暮らし-戦時と戦後-」(7月13日~12月15日)

・静岡市:静岡平和資料センター「静岡の戦争と空襲5・静岡の街と人を焼いた焼夷弾」(6月7日~11月17日)

・東京都新宿区:東京消防庁消防博物館「親子防災体験」(7月2日~9月29日)

・東京都千代田区:平和祈念展示資料館「企画展・南洋からの引揚げ展」(7月2日~9月29日)

・大阪府堺市:平和と人権資料館「企画展・平和の風 沖縄から」(7月2日~9月29日)

・福岡県筑前町:平和祈念展示資料館「交流展 ・マンガとモノが語る シベリア抑留」(6月1日〜9月29日、大刀洗平和記念館)

・神戸市:神戸市灘区「灘オヤジラボ」/定年退職を迎え(控え)た男性対象。10月~2020年2月の全10回の講座受講を通して仲間やつながりづくり、退職後の生きがいづくり。「災害に備える」、「ボランティア体験」なども(要申し込み、申込期間:8月1日~9月20日。参加費:5000円、募集人数:20名。灘区役所)

・東京都千代田区:しょうけい館「夏の企画展・病院船ー戦傷病者を還送した船-」(7月17日〜9月8日)

・東京都千代田:昭和館 特別企画展「受け継がれる想い~資料に見る戦中・戦後の暮らし~」(7月20日~9月8日。無料。 昭和館3階 特別企画展会場)

・富山県滑川市:滑川市博物館 企画展「なめりかわ~災害の記憶~」/1969(昭和44)年に県東部を襲った集中豪雨による水害から50年の節目に合わせ、滑川市で発生した災害を振り返る企画展(7月20日~9月8日。無料。滑川市博物館 3階)

・新潟県糸魚川市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(8月29日〜9月4日、きらら青海)

・東京都新宿区:東京消防庁防災博物館「夏の特別展・火災原因調査-原因究明のメカニズム―」(7月20日~9月1日)

・名古屋市:名古屋市港防災センター「企画展・震災と防災カルタ展」(7月18日~9月1日)

・大阪府枚方市:淀川資料館「夏季企画展・淀川の防災について学ぼう」(8月1日〜9月1日)

・神戸市:人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2019」/子どもから大人まで楽しみながら防災・減災について学ぶ(7月20日~9月1日。人と防災未来センター)

(今月のイベント)

・「COOL BIZ」(クールビズ)(5月1日~9月30日)

オゾン層保護対策推進月間(〜31日)

・住宅防火・防災キャンペーン(〜21日)

・奈良県土砂災害防災週間(〜9日)

防災週間(〜5日)

・建築物防災週間(〜5日)

(1日のイベント)

《Bosai Plus 》2019年9月1日号(No.217)発行 *創刊9周年号

関東大震災記念日

防災の日

・札幌市:メッドコミュニケーションズ株式会社「住まいの防災セミナー」/地震の揺れが家にもたらす影響や簡単な補強方法など(定員20名予定。東区民センター別館村上ビル)

・岩手県奥州市:「2019年度奥州市総合防災訓練」

・東京都千代田区:防災支援システム研究所「9月1日 防災の日 『災害と渋滞』シンポジウム」/災害と渋滞をテーマに。基調講演:西成活裕・東京大学先端科学技術研究センター教授(無料、要申し込み。学士会館)

・東京都多摩市:東京都防災対策課「令和元年度東京都・多摩市合同総合防災訓練」(多摩市訓練会場)

奈良市総合防災訓練

・兵庫県尼崎市:尼崎市総合文化センター「アルカイック防災フェスティバル 避難訓練コンサート」/陸上自衛隊第3音楽隊&尼崎市吹奏楽団によるコンサート。演奏を楽しんでいる最中に大きな揺れが襲ってきたら……(無料、要応募。あましんアルカイックホール)

・鹿児島市:鹿児島市立科学館「実験ショー・備えあれば憂いなし!防災の科学」(9月1日〜9月15日)

2

3

・石川県野々市市:日本建築学会「大会・北陸」(〜6日、金沢工業大学扇が丘キャンパス)

・福岡市:福岡管区気象台「福岡県防災講演会 災害ボランティアセミナー」(事前申込制、JR博多シティ会議室 大会議室)

4

・東京都港区:政策研究大学院大学、日本気象協会「『気象と防災』に関するシンポジウム」/4つの講演のほかパネルディスカッション「これからの気象と防災の連携」(無料、事前登録制。政策研究大学院大学 1階 想海棲ホール)

・石川県金沢市:日本建築学会構造委員会「地盤震動地域交流会 2019」(当日先着60名、金沢商工会議所大会議室)

5

・北海道北見市:日本災害看護学会「年次大会」(〜6日、日本赤十字北海道看護大学、北見工業大学)

・大阪市:大阪市立大学 公開防災講座「災害時の弱者・福祉・健康を考える」/災害弱者・健康面の問題に視点をあてて、4回講座の1回目。9月5日は「もしも災害が起こったら―子ども(病児・障がい児を含む)を守るために大人ができること、子ども自身ができること―」(受講料:1回500円。定員:各回120名。大阪市立大学 文化交流センター ホール)

・兵庫県西宮市:西宮市大学交流センター「インターカレッジ西宮 ~大学共同講座(前期)共通テーマ: 変容する災害に備えて -防災・減災、復旧・復興 ~」/9月5、12、19、26日(いずれも木曜日)開講(講座により、定員は50~100名、受講料は1500~3000円程度。西宮市大学交流センター)

弘仁8年畿内暴風雨・大坂湾高潮「摂津大風」(弘仁8年7月17日):817年

浅間山天仁噴火(嘉祥3年7月21日):1108年

慶長伏見地震(文禄5年閏7月13日):1596年

享保6年閏7月秋雨前線+台風災害(~11日)(享保6年閏7月14日~20日):1721年

・寛保の大洪水(~6日)(寛保2年8月7日~8日):1742年

鹿児島南林寺門前火事(〜6日)(安永3年7月30日〜8月1日):1774年

文政7年東日本風水害(〜7日)(文政7年8月13日〜15日):1824年

明治10年初のコレラ3系統で大流行、帰還軍隊の移動で各地へ:1877年

大阪明治23年「新町焼け」:1890年

日露戦争講話反対大会暴動事件「日比谷焼打事件」:1905年

昭和13年9月台風、西日本風水害(~7日):1938年

昭和41年台風第18号「第二宮古島台風」:1966年

6

・北海道:全道一斉行動訓練「北海道シェイクアウト」

・名古屋市:気象庁名古屋地方気象台「防災講演会あいち-伊勢湾台風から60年 過去の災害を知り、備える」(申込先着750名、鯱城ホール)

・東京都文京区:土木学会地震工学委員会「2018年北海道胆振東部地震被害調査報告書 講習会」(事前申込制、筑波大学 東京キャンパス文京校舎ぱと

7

・札幌市:日本損害保険協会北海道支部、札幌市ほか「地震・防災フォーラム in 札幌」/地震災害への防災意識を高め、経済的な備えの重要性も理解する(無料、要申し込み、定員200名。アスティ45ビル 16階 ACU-A 1614 大研修室)

・東京都江戸川区(集合場所):市民防災まちづくり塾「荒川ロックゲート体験と避難行動力増強ワークショップ」/荒川と江東内部河川をつなぐロックゲート(閘門)は防災拠点でもある。この施設の通航体験及び水上見学会。管理棟の操作室の見学など(募集人数30名 *要申し込み、先着順。参加費用500円 *小学生以下無料。集合場所:荒川ロックゲート管理棟)

・東京都文京区:日本救急医学会+日本感染症学会「敗血症セミナー in 東京 2019 」(申込締切8月20日、同先着約300名、東京大学 伊藤謝恩ホール)

・東京都渋谷区:日本キャンプ協会「Café de CAMP 〜『万が一に備える』備えのプログラム 防災×キャンプのススメ〜」/教育的な目的をもったキャンプを行う日本キャンプ協会が「防災」と「キャンプ」のコラボレーション。防災グッズの体験、その企画や実例を学ぶ。防災キャンプなどのイベント企画にも役立つ(要申し込み、参加費:3000円 *税込み、防災グッズのお土産付き。国立オリンピック記念青少年総合センター)

・神戸市:NPO法人近畿みなとの達人 神戸みなとの知育楽座 Part11「内外の災害経験を南海トラフ地震津波に生かす」/講師:村田昌彦・関西国際大学経営学部教授(参加費 *開催協力金:1講演 300円、要申し込み。神戸海洋博物館ホール)

8

秋のヒグマ注意特別期間(〜10月31日)

救急医療週間(〜14日)

・山形市:日本雪氷学会「雪氷研究大会」(〜11日、山形テルサ、山形大学小白川キャンパス)

・東京都江東区:江東区防災課「地域防災訓練」(東砂小学校)

・米国イリノイ州シカゴ:「GSX(ASIS International 2019)」/毎年米国内で開催される世界最大級のセキュリティ展示会と350を超えるセミナーを満載したセキュリティ専門イベント。ASIS日本支部が毎年スタディツアーを実施する(~12日。シカゴ・マコーミックプレイス)

9

救急の日

10
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・北海道島牧村:海上保安庁小樽海上保安部「茂津多岬灯台特別公開」  

・京都市:京都大学防災研究所自然災害研究協議会「自然災害科学総合シンポジウム-頻発・甚大・広域化した2018年の自然災害を振り返って」(キャンパスプラザ京都)

・神戸市:ひょうご震災記念21世紀研究機構「ひょうご講座」/一般コース「防災・復興~多発する災害からいのちと暮らしを守る」ほか(~12月6日。受講料:一般コース 1万5000円(1分野)ほか、定員約40名。兵庫県民会館)

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水路記念日

・新潟県糸魚川市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(〜18日、ピーチホールまがたま)

・東京都渋谷区:レジリエンスジャパン推進協議会「2019年度 国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)説明会 ~レジリエンス認証・その意義と認証取得に向けて~」/事業継続の取組みについての講演のほか、レジリエンス認証の応募方法や申請書の書き方等について説明(無料、要申し込み。国立オリンピック記念青少年総合センター)

・大阪市:大阪市立大学 公開防災講座「災害時の弱者・福祉・健康を考える」/災害弱者・健康面の問題に視点をあてて、4回講座の2回目。9月12日は「災害を乗り越えるための"つながり"」(受講料:1回500円。定員:各回120名。大阪市立大学 文化交流センター ホール)

・鹿児島市:日本科学者会議鹿児島支部「市民のための講演会・海洋プラスチックごみ問題」(鹿児島大学法文学部1号館)

大正3年9月台風(〜15日):1914年

・昭和23年低気圧豪雨(〜12日):1948年

キジア台風(〜14日):1960年

・平成3年台風第17,18,19号(〜28日):1991年
13

・世界敗血症デー

元亨4年洛中暴風雨、洪水(元亨4年8月5日):1324年

大正7年9月台風、西日本風水害(~14日):1918年

新潟県新発田町昭和10年の大火:1935年

昭和47年台風20号+秋雨前線(~20日):1972年

・平成9年台風第19号(〜17日):1997年
14

・仙台市:海上保安庁仙台航空基地「職場見学会」(募集締切8月23日、1回目:小学4年〜6年、2回目中学〜高校2年、定員各15名)

・東京都千代田区:気象庁 伊勢湾台風60年シンポジウム「台風と高潮 ~台風、そして東京湾でも懸念される高潮、その怖さを正しく知る~」/本年は伊勢湾台風から60年の節目の年。台風と高潮災害についての防災知識の普及啓発を目的に(無料、要申し込み。TKPガーデンシティ竹橋 大ホール)

・東京都大田区:大田区健康医療政策課「大田区災害時医療フォーラム」(申込先着250名、大田文化の森ホール)

15

《Bosai Plus 2019年9月15日号(No.218)発行》

・東京都世田谷区:東京都防災管理課「わくわく!みんなでぼうさいフェスタ!」(〜16日、•二子玉川ライズ、区立二子玉川公園)

・京都市:日本地震学会+京都大学防災研究所「地震の教室・地震計を作って、ゆれを測ってみよう!」(申込締切8月25日、親子10組程度、キャンパスプラザ京都)

・京都市:日本地震学会+京都大学防災研究所「地震の教室・小中高の授業ですぐに使える地震を教える教材紹介(教員向け、キャンパスプラザ京都)

・京都市:日本地震学会「シンポジウム・南海トラフ地震臨時情報:科学的データや知見の活用」(京都大学吉田キャンパス北部構内 理学研究科6号館)

・京都市:京都大学防災研究所「一般公開セミナー・ 平成の大被害地震を振り返る」(キャンパスプラザ京都)

・鹿児島県姶良市:鹿児島県防災研修センター「ふれあい防災教室・災害時トイレの作り方」(申込先着30名)

16

敬老の日

国連・オゾン層保護のための国際デー

・東京都世田谷区:東京都防災管理課「防災に関する都民シンポジウム-家族と地域を守る、大切な人のために「今」考えよう-」(申込締切8月30日、同抽選300名、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ)

・京都市:日本地震学会+日本地震工学会「2019年秋季大会」(〜20日、京都大学吉田キャンパス)

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・新潟県糸魚川市:国土交通省高田河川国道事務所「語り継ぐ関川・姫川の災害と治水の歴史展」(〜25日、道の駅能生)

・大阪市:大阪市立大学 公開防災講座「災害時の弱者・福祉・健康を考える」/災害弱者・健康面の問題に視点をあてて、4回講座の3回目。9月19日は「災害時要援護者としての外国籍住民支援と災害福祉への課題」(受講料:1回500円。定員:各回120名。大阪市立大学 文化交流センター ホール)

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秋の全国交通安全運動(〜30日)

国連・国際平和デー

・札幌市:北海道科学大学、北海道新聞社「北海道防災フォーラム ~災害から学ぶ、被害軽減への備え(仮)~」/実学系総合大学で「寒地未来生活環境研究所」をはじめ積雪寒冷地に関する研究を展開する4研究所を有する北海道科学大学と北海道新聞社が、「冬の防災対策」をテーマに有識者、市民・経験者、取材記者などを交え、災害時の被害軽減や対応策を考える(無料、道新ホール *北海道新聞社大通館8階)

・新潟市:日本地理学会「秋季学術大会」(〜23日、新潟大学)

・徳島市:歴史地震研究会「徳島大会」(〜23日、徳島大学地域連携プラザ地域連携大ホール)

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秋分の日

・東京都千代田区:日本防災士機構、令和防災研究所 シンポジウム「平成災害史の教訓と令和に向けた課題」/パネラー、発表登壇者:青山 佾・明治大学名誉教授(令和防災研究所所長)、加藤孝明 ・東京大学教授、廣井 悠・東京大学准教授、成澤廣修・東京文京区長、早坂義弘・東京都議会議員ほか。ゲストスピーカー:浦野 修・日本防災士会会長(無料、要申込み、定員300名。全国都市会館大ホール)

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・富山県立山町:立山カルデラ砂防博物館「砂防体験学習会・トロッコ個人コース」(申込締切8月7日)

・神戸市:日本火山学会「2019年度秋季大会」(〜30日、事前参加登録締切9日、神戸大学六甲台2キャンパス)

26

・大阪市:大阪市立大学 公開防災講座「災害時の弱者・福祉・健康を考える」/災害弱者・健康面の問題に視点をあてて、4回講座の4回目。9月26日は「災害時の避難に必要な体力-自助・共助の観点から―」(受講料:1回500円。定員:各回120名。大阪市立大学 文化交流センター ホール)

・徳島市:徳島大学環境防災研究センター「第6回とくしま大学防災Café・震災時の弱者支援についてPart2ほか」(徳島大学工業会館)

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28

・新潟県上越市、妙高市等関川沿岸:国土交通省高田河川国道事務所「関川・姫川の歴史を学ぶ親子バスツアー・関川コース」(申込締切10日、同事務所集合)

・東京都港区:内閣官房国土強靱化推進室 国土強靱化ワークショップ(第1回)「『レジリエンス』×『共生』 命を守る取組を広げよう!」/全国各地域で防災・減災の活動に取り組む人を対象に交流や気づきを図るワークショップ(無料、要申し込み、定員30名。ビジョンセンター田町)

・静岡県御前崎市:御前崎災害支援ネットワーク 防災講演会「減災から防災社会へ ~南海トラフ巨大地震に備える」/南海トラフ巨大地震や激化する集中豪雨など、災害の様相が変わってきた。どのように立ち向かうか、ともに考える。講師:岩田孝仁・静岡大学総合防災センター長 教授(無料、要申込み。さくらんぼホール *佐倉公民館)

・神戸市:日本火山学会「公開講座・親子で火山実験・マグマを見よう!いろいろな溶岩流を知ろう!」(申込抽選30組)

・神戸市:日本火山学会「シンポジウム・超巨大噴火を起こした海の火山-鬼界火山」( 神戸大学百年記念館六甲ホール)

・鳥取市:環境省環境計画課「環境白書を読む会・鳥取会場」(申込抽選50名、鳥取県立生涯学習センター県民ふれあい会館)

29

・新潟県糸魚川市等姫川沿岸:国土交通省高田河川国道事務所「関川・姫川の歴史を学ぶ親子バスツアー・姫川コース」(申込締切10日、糸魚川市役所集合)

・岡山市:倉敷の音楽フェス「倉フェス!2019」/2018年に起こった西日本豪雨災害の復興チャリティとしても開催し多角度から倉敷に貢献(指定席6000円 *前売り、スタンディング5000円 いずれも税込み。コンベックス岡山 中展示場)

30

 

*この月を含む災害発生日が特定できない気象災害や感染症流行など

赤痢、国内初の大流行の記録(貞観3年8月):861年

寛永元年8月利根川「寛永の洪水」(寛延元年8月)

別子銅山惣開精錬所煙害問題:1893年

新型インフルエンザ「香港かぜ」3年越し大流行(~70年4月):1968年




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