Loudspeaker New Technology : ハイレゾ時代の新スピーカー技術
「全制振」にて「鮮やかな音」!
多様な応用の「スピーカーユニット核心制振研究」の製作リストとフォト

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Top Number : #292 (分解再製作 : 116) 現有 125 (Right/Left/Ceter 242 : All Units 317)+Monitor 50
class M: Market item reconstruction ・classN:New Concept Style ・classT:Tandem Original-SP

#001 構造図 →

#001 ビショップタイプ 盛岡城の絵が到着 →

#07

#14直与圧&補助部材&仕上げ塗布

#16与圧&補助部材&塗布

#19 市販2wayバスレフ制振 前面エクストリーム塗布 →

#19補助材料

#20補助材料

#23「プラ植木鉢」吸音材93g内ウォン音減/封止+側面塗+縄+底面表塗!→

#23「プラ植木鉢」SP装置:吸音材投入&封止の前に内部制振強化塗布!→

25pウーファー#30 追塗布 &30pウーファー#31 塗布 右は#27おろち →

#26 SPユニット取り外し&裏返して追加リングで制振強化&養生!→

25pウーファー#30 追塗布 &30pウーファー#31 塗布 右は#27おろち →

25pウーファー#30に追塗布してさらに30pウーファー#31に塗布 →

#30中高音域制振の強化塗布

25pウーファー#30に追塗布してさらに30pウーファー#31に塗布 →

#31制振補助材料仮配置

#43外壁贅肉部分除去

#46 ギターアンプSP:ボウルレス追塗布の状態!→

#47 サブウーファー側面に制振材を付与&正面にも追塗付:ゴリンとした低音化! →

#47 の作業は内部塗布が進行中! →

#49CD・MDラジオ直与圧3実施

#52 全域内部塗布と側面一部を塗布!→

#52 吸音材を入れ組立→外部塗布完 11時:底面塗布16時&養生:試聴良好! →

#56 背合わせ 2SP前後コンプリメンタリタンデム →

#56 構造図 ボディはPET ↑ #56 構造図

#60 「蛇腹ダクトバケツ」は吸音材100g詰め込みにより閉管化!→

#60

#62 背後の重し振動とボックス振動に対して追制振塗布して養生! →

#62 タンデムエンジン部内部の制振塗布が完了し養生:確かに「おはぎ」! →

奇妙キテレツ:蛇腹トグロ #64 全塗布:1SPでのバックキャビティ負荷減! →

#65 ダクト経路:上→下→上へトグロ:全塗布完:非常にドライな音質実現!→

#71CDGラジカセ直与圧作業

#73制振補助材料&塗布

#74

#86 外側制振塗付し音質と共にデザイン性向上!→

#89 市販品プラスチックキャビのフランジ面厚塗+側面を強化制振!

#90「じょうろ」好調 ボディ追加塗布&養生!→

#92 風船シーラントスピーカー装置 →

#145 かえるちゃんスピーカー直与圧&塗布

#148 超小型1SP:スーパー接着剤/砂での強化制振 →

#156 ガラス瓶「1SP」+スーパー接着剤/砂の強化制振 →

#163 3SP隣接コンプリメンタリタンデム塗布&養生:試聴良し&塗布 →

#163 3SP 隣接 構造図:ボックスは魔法瓶ではなく木製 ↑ 3SP 隣接 構造図

#22改め#171 トグロ3m洗濯ホース(通称にわとり)エンジン部エクストリーム塗布 →

#172 さらに「非振動停止」探求:もうすこし!

#175・74分解/塗布 → #175・74SPエンジン内部制振強化塗布&養生

#181 内部は従来処方済みで分解不可能なので外側に実施 →

エンジン部再製作 #184 魔法瓶完成 → #178魔法瓶

#190「1SP」フォステクス自作SP+スーパー接着剤/砂の強化制振 →

シリコーン/ゼオライト混合でズンダのおはぎのよう! → ズンダのおはぎ

2SPタンデム 右:#191:背合わせ 左:#192:同方向 エクストリーム制振追塗布! →

右の #191 構造図 ↑ #191 構造図

#191 #191

2SPタンデム 右:#191:背合わせ 左:#192:同方向 エクストリーム制振追塗布! →

左の #192 構造図 ↑ #192 構造図

#192 #192

#195「同方向2SP 同方向動作」+スーパー接着剤/砂の強化制振 →

#196 ボトル内仕上塗布&第2SP積載 →

#210 甕キャビ全面塗布&養生 9.5/9.4s! →

#211 PC用パワードスピーカー:外部に制振追塗布 砂混合240g!→

PC用 #211 振動残ゆえ 分解して 追塗布&養生中! →

#212 塗布作業上 重し上で立てたが 良い置き方!:後方は #207! →

#212 重し上の置き方が良いので構造図もそれに合わせた →

#212 第2スピーカーモジュールを制振コンクリートピンコロに接合! →

#216「段ボール」 第1回目の外側塗布は底以外は完/養生:モコモコ減少でいい音!

#216「段ボール」 作業:内側の最終確認!

#220 外マウント部追加部材で向上! →

#226「めだま形」追塗布/養生で完成:音良し→テレビなどへの活用! →

#226製作:ミニ丸型SP部の部材製作とその制振塗付と 後方部の塗付完了 →

#232 ひとこぶ+蛇腹:試聴では微細音再現良だがデータ不調!→

#232 SUS二重/プラザル+制振ダクト:養生:自立措置&配置:音良し →

#232 SPユニット/蛇腹へのプラザル制振取付け!→

#235 Φ90SP 奥:0.7sΦ250h100vs 前:左皿表塗布3.2sΦ〃h130←良好! →

#235 左が「元戻し」で右が「徹底制振+瀬戸物ふた」接合前!→

#240改 完成:微細音&アタック音進化:右#241改 奥#237 並置! →

#240 SPユニット2個背合わせで高重心ゆえ逆さまが最適:かわいい! →

#240 下部キャビネット下側に吸音材30gを入れ追塗布/接合直前! →

#240 スピーカーユニット2個のプラザル接合塗付:次は背合わせ! →

ロング釘群 #241改(背合わせ)完成:#242(同方向)と内側/外側配置! →

#241 全構成部品:フォト上段の第1SPに内部プラザル接合&養生! →

#241改 構想図 : 背合わせ+シャフト4本追加! →

#242 CDコンサート設置の様子! →

#242 エンジン部に下部キャビネット接合&養生! →

#242 前部カウル重し接合&仕上げ塗布/養生:次は下方にキャビ接合! →

#242 構想図 : 背合わせの微振動より同方向配置シャフト追加が良い? →

#243 特にリアが振動ゆえ ロング釘1+中釘2の補助材料にて制振!→

#243 構造図 : 背合わせ+シャフト4本 さらに前/後/底面を二重化! →

#243 難しいトリミングに挑戦して成功:最高音質を狙う!→

#243 内部SPに防磁カバー接合:左! →

#244 11/01付 諸元:R/L 5.6/5.5s SP φ70×3 h330 φ180 →

#244 背合わせ+2段バックキャビティ:作用反作用歪/バックキャビティ歪減

#244 菜箸に制振塗付:次は組立!→

#246改 φ66SP マウント部新塗布:脱脂・下地・本塗布・仕上げ!→

#246改 φ68SP 新ブリッジ塗布&養生継続!→

#248 5.4s φ90SP W550 H270 D230 (#287 7.4s #297 5.3 #286 6.2)!→

#248 DENON 市販改:フルブリッジ:市販そのままと比較可能!→

#250 「竹ザル」 分解&6本中3本ブリッジ制振塗布! →

#251 Tw部に黒追加塗布養生にてカー後部配置:抜群サウンド!→

#251 ブリッジ塗布/養生:左は仮組みで右はブリッジ塗布の様子!→

#253改 φ88SP 旧ブリッジ除去→10:14ブリッジ塗布:仮組み音良好!→

#254 フル・ブリッジ塗布養生完&接合:音良好で進歩中!→

#254 スキャンスピークφ48SP:10:14フル・ブリッジ塗布完!→

#258改 φ46SP 新ブリッジ塗布&接合 養生 完成:手前 #259 φ68SP!→

#258改 チタンφ46SP フルブリッジ:仮組み音良好!→

#259改 φ66SP ブリッジ塗布接合 全外側仕上塗布:4.6s φ200h210!→

#259改 φ66SP 長円皿底:フルブリッジ塗付:仮組み音良好!→

#259 φ66 ひとこぶ長皿 ブリッジ塗布強化&接合:音大いに良好!→

#260改 φ66SP 新ブリッジ塗布&接合&全外塗布:3.5sφ180h205!→

#260改 φ66SP 新ブリッジ塗布/養生&仮組み試聴 良好!→

#268 ふたこぶ・1SP ブリッジ十二分塗布思いっきり!→

#269改 「ふたこぶ」内部仕上げ&左接合済 右直前:磁石固定効果!→

#269 ふたこぶ:SP後塗布:左接合済:右直前:φ86SP6.8sφ220h360!→

#270 ふたこぶ・前後2SP 再塗装:混合比10:11計300+330g:音 最高到達!→

#270 ふたこぶ・前後2SP SP内部十二分塗布4個:左は次 #274 分解難航!→

#270 ふたこぶ・前後2SP 構造図!→

#272 マウント補助部材投入・制振塗付:試聴はカッチリと安定サウンド!→

#272 マウント部集中制振の作業進行中:補助材4本にて非拘束制振補強!→

#272 ふたこぶ最大1SP:内部 ブリッジ等塗布強化&養生&養生中!→

#274改 分解して背合わせ接合:右は接合完了 左は接合直前!→

#274改 「ふたこぶ・前後背合わせ接合2SP」各部接合&追塗布&桟付け !→

#275改 φ66SP 新ブリッジ塗布&接合+クリア仕上げ塗布良好!→

#275改 30:砂15下地+80:112追塗付+30:15仕上げ:片側仮組み!→

#275 改良再製作:スピーカーユニット部:裏側塗付状態と底補助材料! →

#276 「ひとこぶ」接合完成:期待以上の好結果:美しい鮮やか音!→

中央が #276 ブリッジ塗布制振強化養生の様子で試聴で画然と向上→

#277 「ふたこぶ・前後背合わせ接合2SP」接合で完成:良好!→

#277 「ふたこぶ・前後接合2SP」 構造図:2SP背合わせ接合は#271同様!→

#279 ひとこぶ・2way フル・ブリッジ&接合/右直前→音は素晴らしい!→

#280 φ90SP 外塗付:下半100/50&上部80/60 7.1sφ210長280h390!→

#280改 φ90SP 新ブリッジ塗布/養生&仮組み試聴 良好!→

#280 下ボウル内部塗付&スピーカーボウル内部塗布:最も重要!→

#281改 外側追加塗布にて最良S/N実現「サウンド リアリズム」!→

#281 6個所フル・ブリッジ塗付養生:奥は 次着手の #259!→

「魔法瓶」+「バッフル追加」への制振塗布の構造図!→

#282改 φ64SP 深底土鍋・ミニバフッル付 完成:4.8s!→

#282改 旧ブリッジ除去&10:14フルブリッジ塗付&養生:仮組み音好調!→

#283(DELL) 内部制振塗布の状態:R410→530 L365→485g!→

#283(φ48SP)/284(φ60SP) 市販状態のネット外しフォト!→

#285 「市販改」 まだ音が輻輳しているので側面全域 補助材&塗布!→

#285 「市販改」 ピアノ重音策で後面塗布:左 補助材配置 右 塗布済 !→

#285 「市販改」 SP交換/再マウント制振&内部は補助材/制振塗布!→

#286 ボウルレス・フルブリッジ塗布&Tw追塗付完&養生!→

#286 吸音材投入&裏蓋接合:脹らみ部クランプ抑え:音良好!→

#287 Kenwood市販改:フルブリッジ&仕上げ塗布:最高狙い!→

#288 「ふたこぶ・前後同方向2SP」フル・ブリッジ制振塗布&養生!→

#288 ふたこぶ・同方向前後2SP化 構造図!→

#290改「ひとこぶ」 40:砂20下地+100:140追塗付+50:30仕上げ!→

#291 内側追加塗布&養生にての接合直前状態!→

#291 φ78「ひとこぶ」接合完成:#292同様の好結果:美しい鮮やか音!→

#292 左上 前側追塗布に続き #315 右 #291 左下 に150g底側追塗布!→

#292 さらに やわらか 150g 外追加塗布の姿:音も良好!→

#292 φ78「ひとこぶ」接合完成:期待以上の好結果:美しい鮮やか音!→

#294 フル・ブリッジ制振&接合完成:#295 に近い音!→

新作 #292/3「ひとこぶ・丼」共鳴止め偏心同方向お椀配置構造図!→

#297 前面制振補助材1本追加:あすさらに3本制振追加!→

#297 内部仕上げ塗布/養生完にて吸音材配置し接合への塗付OK!→

#298 共鳴策:吸音材30g+15g:接合φ68SPφ220h1802.8s:上#295底部!→

#298 内部ブリッジ追塗布&底外側追塗布:試聴エクセレント付近!→

リビング最新配置:ピカイチ ミニ#299上から2番目・#315上から4番目右!→

ミニ #299 外側塗布第2弾:固めG10本仕上塗布&養生中:ラップは接着防止!→

ミニ #299 外側塗布第1弾:固めG11下地塗布:歪 昼 1.95% 夜 1.57%!→

ミニ #299 ひとこぶ ステンレスボウル二重構造とブリッジ制振の構造!→

#299 小サイズ(ミニマム) φ58SP 内部塗付のありさま!→

#300 φ48SP 内外部とも作業完了で吸音材20g投入し上下接合準備!→

#303 新材料塗布に仕上げ塗布&養生完了:音は良い感じ!→

#303/1・297 基本構造:市販品バッフル&支柱ひとこぶ Tw付!→

#303 Tw裏&ボウル外側 黒塗布 完了:音のリアリティには満足!→

#303 トィーター接合:ボウル/ボウル支柱接合直前:吸音材33g!→

#306 SPフランジ 粘弾性材塗布:底側 下地塗布&本塗布&養生!→

#306 裏:SP側 粘弾性材塗布:底側 Wクリップ外し 針金全接着!→

#309(旧#261)の「T字&直曲プレート+針金2巻」埋め込み!→

#261 ひとこぶ+魔法瓶:凸エッジSP:右塗布後状態/左は仮組み!→

#310(旧#262) 凹エッジ:3点改良:T字&直曲プレート+針金2巻予定!→

#262 ひとこぶ+魔法瓶:凹エッジSP!右塗布後状態/左は仮組み→

#311(旧#230) ひとこぶ+魔法瓶!→

#230 魔法瓶 好調ゆえ #274 前後2SP測定→結果悪し 要検討!→

「広口魔法瓶2way」#230 ブリッジ10:14塗布:仮組みで非常に良し!→

#230 魔法瓶・2way フル・ブリッジ&接合/前直前→音良好!(右#271分解)→

#230 「広口魔法瓶」エンジン内部制振塗布 左右完了:次 魔法瓶内部! →

#278 6.0sφ100Wfφ25Tw 2.2μFφ200(φ130魔法瓶)h330:#230 6.1s!→

#278 ブリッジ部剥ぎ取り&左側はフルブリッジ塗布10:14塗布完了!→

#307 3補助部材:T字/直線プレート・縁二重針金 塗布&養生!→

#313(旧#293) 混合新〃材質にて 全て作り直し:SP裏側ブリッジ塗布!→

#293 きょう 100+140g をブリッジ塗布&養生:音は期待できる!→

#293 「ひとこぶ偏心」+「ブリッジ制振」「どんぶり/小鉢付与」→

#305 追塗布新材料(シウ)試行:高調波1%以上と下げ止まり!→

#305 内部補助部材配置/粘弾性体制振&下地/本塗布/仕上塗布/養生!→

#304 追塗布新材料(セウ)試行:高調波1.1%&1.2%記録!→

#304 底制振に釘3本&縁の制振のために針金を1周固定4個所!→

#304 補助材/ブリッジ塗布&底側も補助材&塗布:抜群サウンド!→



新作 #185 魔法瓶 → #185魔法瓶

#186魔法瓶ランチジャー仕上げ黒塗布養生 #186魔法瓶SP裏仕上塗布

#186魔法瓶ランチジャー SP裏側 制振追塗 #186魔法瓶SP裏側追塗

#186魔法瓶必要部/塩ビカット&SP変更仮組み #186魔法瓶ランチ製作進行

#203 第1SPモジュール合体完成&試聴良好 → #203 第1SPモジュール合体

#166改め#203「背合わせ」 内部SP制振塗布 → #203 内部SP制振

#166 左線束与圧 右塗布状態

#215 これまでで最高のサウンドを確認:h 240・ w 165・ d 140 3.1s!

4/23 0:30 #215 各部のエクストリーム制振の塗布作業進行

#223 明日モニター提供のため追加仕上げ塗布&評価!→

1SP:皆裏側取付け:#223スピーカー裏側の(右)塗付前/縁曲げと(左)塗付後! →

#224 組立完成&追加塗布:2.2s φ90SP φ250 h220 ! →

#233 3本のφ2.6太針金で 与圧+塗布制振:「完璧分解能」サウンド! →

#257 接合&養生と進み 底外側からもロング釘で低域の制振塗付! →

#252 簡単には完成せず 「柿右衛門の赤」の実現のように探求中!→

#252 SP付近 3回 /底側 2回塗布+吸音材配置で次は接合!→

#273 「ひとこぶ1SP」 ダメ押し制振完/接合・外塗布完:音エクセレント! →

#273 (#281魔法瓶供出) ブリッジ塗布&「ひとこぶ1SP」 SUSボウル内塗布! →

#249 「モニター提供:ひとこぶ」Φ65SP 3.3/3.4s Φ180 h190!→

#249 「ミニひとこぶ」 3本ブリッジ化にて仮組み試聴:良好! →

#256 φ65SP「ひとこぶ」 マウント&底どんぶり表追塗 「プロレベル」到達!→

#256(φ65ひとこぶ)「ブリッジ塗布」 &養生中←上下ともSUS二重構造!→

#247「金網付」ブリッジ強化 完:φ84SP 2.9s φ200 h240 →

7セット中まずは手前の #247「金網付」ブリッジ強化塗布 →


メモ:#202→#305・#295→#306・#301→#307・#293→#313

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