・・ 得:新発明「鮮やかな音」 ハイレゾ スピーカー装置 ・・

Nagaoka Speaker Laboratory

・・ 厚木 ・・

どのスピーカーユニットでも付帯振動の制振による「鮮やかな音」の新技術がハイレゾの第一歩として
皆様との交流でまとまり、スピーカー装置への日本特許 2件出願:2011.2:2011-36514 公開 2012-175472
→ 日本特許取得 第5652931号(2014.11/28)米国特許取得 第9538269号(2017.01.03):新技術です!

日本特許証→

米国特許証→

最優秀群:フル・ブリッジ制振:15セット:#297(市販品改)#271・#274(ふたこぶ・前後背合わせ接合2SP)
#288(ふたこぶ・前後同方向2SP)#230・#278(広口魔法瓶) #295・#294・#279(ひとこぶ・2way)
#293・#292・#291・#276(ひとこぶ) #290・#296(ひとこぶミニ)

優秀群:計20セット:(ふたこぶ・前後2SP/十二分ブリッジ制振) 1セット #270
(十二分SP後部&ブリッジ制振) 8セット:#264・67・68・72(ふたこぶ) 81(広口魔法瓶)
69(ふたこぶ丼) 61・62(魔法瓶)
他11セット:#246・47・53・60・82・90(ひとこぶ丼) 74(ふたこぶ丼) 48・86・87(市販改) 77(前後2SP)

→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!:ノーベル賞とはいかないまでも来年のイグ・ノーベル賞へ!
飽くなき探究心の訳 : グランドピアノなど実音と違う・でかい・重い・価格が高いなどの問題意識があり、
電気/音変換のトランスデューサーの本来の「振動体以外の付帯振動をなくする」という夢があります。

→ 筐体振動は強く、コンクリートでも強く振動し、スピーカーユニットを前後逆につけると良くわかりますが、
スピーカーユニット/周辺や筐体の振動はひどいものです : 制振塗付すると振動も減少して音が変化します。
→ 変化するので、的を得た制振の追求が進み、マチュアに近づくと音がシャキシャキと「鮮やかな音」になります。
聴感リアリティは「市販品改良で3倍/オリジナル構造で5倍」の良さで 「商品化の募集中」です。
・・・長岡 満雄(ナガオカミツオ) 本厚木駅バス15分 mnagaoka@tb4.so-net.ne.jp ・・・
「趣味人」「ファイル・ウェブ」入会にて「あつなが」、及び「facebook」入会にて「長岡満雄」にて毎日記事。

新発明/特許 「真に迫る音」 ハイレゾ汎用スピーカー装置 研究日誌


8月22日 市販改 #297 完成 抜群:当面は市販品改群のフル・ブリッジ制振!→(Rev.1876 8/22 21:00)

市販改 #297 橋渡し補助材などに吸音材配置:次は裏蓋接合!→

#297 3.5→5.3s φ110SP W170 H265 D230 Pioneer S-N701-LR!→

8月21日 市販改 #297 フル・ブリッジ塗布 左右完:次は吸音材と裏蓋接合!→(Rev.1875 8/21 23:00)

市販改 #297 フル・ブリッジ塗布 左右完&補助材接合!→

#297 市販品改 構造図:内部ステンレスボウル特長!→

#297 市販品改 フル・ブリッジ図!→

8月20日 市販改 #297 遂にステンレスボウルのフル・ブリッジ塗布 片側完!→(Rev.1874 8/20 21:20)

市販改 #297 ステンレスボウル/フル・ブリッジ塗布 右側完!→

8月19日 市販改 #297 内部制振進展:(細目砂不足)&(マウス右不調脱出)!→(Rev.1873 8/19 22:10)

8月17日 市販改 #297 φ16pボウル加工&SP取付け接合&養生:次は内部!→(Rev.1872 8/17 23:40)

市販改 #297 φ16pボウルSP穴カッティング中:右上は済み!→

8月16日 市販改 #297 SPの凹部に制振塗布実施&養生:ボウルは無理かも!→(Rev.1871 8/16 21:50)

8月15日 #274改 「ふたこぶ・前後背合わせ接2SP」 弦楽器改善:胴部追塗付!→(Rev.1870 8/15 21:30)

#274改 胴凹部追塗布:φ84SP 5.7→6.3→6.7s φ180 h320!→

8月14日 市販改 #297 裏蓋の切り出し完で、いよいよ良い音への製作開始!→(Rev.1869 8/14 21:20)

8月13日 #274改 仕上げ塗布/養生完リビング配置:これまでにない音具合!→(Rev.1868 8/13 10:50)

8月12日 #274改 「ふたこぶ・前後背合わせ接2SP」 さらに良く全外側追塗付!→(Rev.1867 8/11 15:50)

8月10日 #274改 「ふたこぶ・前後背合わせ接2SP」接合完成:#297 市販品改!→(Rev.1866 8/10 20:30)

8月09日 #274改 下部接合 SP部あす接合:次は市販品改 #297 内部ボウル!→(Rev.1865 8/09 21:10)

8月08日 #274改 2SP 前後片側フル・ブリッジ塗布&養生:あすはもう片側!→(Rev.1864 8/08 23:50)

#274改 「ふたこぶ・背合わせ接合2SP」 片側のフル・ブリッジ塗布!→

#274改 「ふたこぶ・前後背合わせ接合2SP」構造図:#271・#277 同様!→

8月07日 #296 2日の製作を経て昨日外側塗付 /養生して本日完成:音良し!→(Rev.1863 8/07 11:30)

#296 「ひとこぶ・1SP」 底部外側:下地&本塗布:ボックス穴 治具!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 SP外側:下地&本塗布:マウント部は丁寧に!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 構造図!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 フル・ブリッジ塗布!→

8月06日 #296 穴あけ・SP取付・内部塗布と進み養生 &上下接合で試聴良し!→(Rev.1862 8/06 12:10)

#296 「ひとこぶ・1SP」 φ64SP裏フル・ブリッジ塗付:左 未、右 済!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 吸音材を入れ接合直前:下地・本塗布&接合!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 上下接合:音が良く安心!:次は外側塗布!→

8月05日 新規製作 #296 月末千葉つどい用 1.5s以下:狙い 軽量/高音質!→(Rev.1861 8/05 11:40)

#296 「ひとこぶ・1SP」 全工具と材料(手前のボウルとSPとケーブル等)!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 SP取り付け穴を大きめにカット:左は済み!→

#296 「ひとこぶ・1SP」 SP凹部/接合部に下地/制振塗付接合:底/補強&塗付!→

8月04日 祝 #277 完成 非常に音が良い:#274 各部接合&追塗布&桟付け!→(Rev.1860 8/04 15:00)

#277改 「ふたこぶ・前後背合わせ接合2SP」接合で完成:良好!→

#274改 「ふたこぶ・前後背合わせ接合2SP」各部接合&追塗布&桟付け !→

8月03日 #274 「ふたこぶ・前後背合わせ2SP」 再開:トリミングカット完了!→(Rev.1859 8/03 12:20)

8月02日 #277 「ふたこぶ・前後背合わせ2SP」 フル・ブリッジ塗布完 &養生!→(Rev.1858 8/02 20:00)

#277 フル・ブリッジ塗布完了&養生:背合わせ部スペーサー付!→

#277 「ふたこぶ・前後接合2SP」 構造図:2SP背合わせ接合は#271同様!→

8月01日 #290 制振 追236g 音向上:#277 フル・ブリッジ塗布進行 2/4 完!→(Rev.1857 8/01 22:40)

#290 制振強化:SP外側追塗布:さらに追 236g!→

7月31日 歌う会では SPデモ/ピアノ演奏/マイクともに好調:#290 追236g!→(Rev.1856 7/31 22:40)

7月29日 デモ準備:リュック5.7s バック5.9s:重い:#277 塗布を開始!→(Rev.1855 7/29 23:40)

7月26日 #288 「ふたこぶ・前後2SP」 下部外側制振追塗布&養生:音質満足!→(Rev.1854 7/26 12:30)

#288 「ふたこぶ・前後同方向2SP」構造図!→

7月25日 #288 「ふたこぶ・前後2SP」 残下部外側制振塗布&養生:音質向上!→(Rev.1853 7/25 20:30)

7月24日 #290 「ひとこぶ」接合完成:美鮮音:#288 前後2SP効果:低歪認識!→(Rev.1852 7/24 22:30)

7月23日 #291・276「ひとこぶ」接合完成:美鮮音:#290 底部交換塗布容積増!→(Rev.1851 7/23 15:20)

#291 φ78「ひとこぶ」接合完成:#292同様の好結果:美しい鮮やか音!→

#276 「ひとこぶ」接合完成:期待以上の好結果:美しい鮮やか音!→

13.11.SP(#)

・・・ モニターの皆様の反響 → 「演奏そのままのいい音」に到達しています ・・・

・・・佐賀の方の #256 報告(2016年11/03)・・・

毎日約四時間位聴いております。自作の約6畳間の「オヤジ小屋」が、リスニングルームです。
演歌・ピアノトリオ・JAZZオーケストラ・女性ボーカル・懐メロなど色んなジャンルを聴きました。
当初から定位は、ビシッと決まっていましたが、ここに来てさらに明確になって来ました。
先日これ専用のスピーカースタンドを作成しました。スタンドに依り、更に付帯音が少なくなり、雑味が少なくなりました。・・・

・・・兵庫の方の #249 報告(2016年11/05)・・・

スピーカーを耳の高さ横向きにしてみて聴いてみる。フルートのブレスが生々しくイキイキしている。
ビヴラホーンのスティックのアタックがボケてない。音の粒立ち良く、ホーカスがピンポイントである。
ピアノのタッチが鋭く音のエッジも曖昧になっていない。ドラムの音は、引き締まりアタック音が心地良く聞こえる。
全体的にスピード感があり弾む様です。JAZZは良いですね????・・・

スピーカー装置自体は「ひとこぶ・底どんぶり」で、転がるので、それぞれ、台座に工夫されております。

「佐賀の方のモニターの様子」#256 木製特別製作!→

「兵庫の方のモニターの様子」 #249 植木鉢活用法!→

兵庫の #249 モニターの方から報告が来ました。(2016年11/18)

・・・今晩は、NHK 音楽祭2016 を聴きました。
「バイオリン協奏曲 ホ短調 作品64」 メンデルスゾーン作曲
(バイオリン)ジョシュア・ベル(管弦楽)パリ管弦楽団(指揮)ダニエル・ハーディング
バイオリンの音色が美しく中高域が変な味付けしてない。自然に伸びて高級なスピーカーを聴いている様です????
管弦楽の音量に埋れる事無く、主張する所もきちんとある。これは、私が聴くスピーカーに対する感想です????

・・・佐賀の方の #256 報告(2016年11/29)・・・

CDを掛けない時は、BS放送や録画したDVD(最近はスター・ウォーズ7部作)等をテレビの代わりに聞いていました。
音の方は、低音も出るようになって来ました。超低音や重低音は無理ですが、それなりの低音は輪郭のはっきりして、
定位の良い中、高音とバランス良く破綻の無い音を出しております。低音が伸びやかに為ってくると共に、手で触っても
振動が少なくなって来ました。制振材が効いていると思われます。
高域の音が滑らかになって来たので、聴き疲れしなくなって来ました。今スコット・ハミルトンのテナーサックスと
バッキー・ピザレリのギターとのデュオを聴いていますが、優しい紳士的なテナーが心地よく、纏わりつかないギターとの
バランスが良く、BGM替わりに聴けます。益々バランス良くなって来て、手放し出来ないようになって来ました。

返信:モニターの報告ありがとうございます。


♪ Low-vibration Based Loudspeaker Technology ♪

第1:「フレーム振動と磁石振動」制振徹底!→ 第2:「マウント振動」制振徹底!→ 第3:「キャビネット振動」制振徹底!

スピーカー装置への日本特許 2件出願:2011.2 & 特許公開:2012.9/10
うち1件:特許出願 2011-36514 公開 2012-175472 → 日本特許取得 第5652931号(2014.11/28)
'12.2 PCT国際特許 出願 PCT/JP2012/054297 公開 WO2012115158A1 米国特許出願&最近取得

公告された当方のスピーカー装置の日本特許は 8請求項を持ち、全て余剰振動の制振です:#5652931号。

請求項1.スピーカーユニット裏側とマウント裏側への10oを越える制振塗布する装置。
請求項2.スピーカーユニットのマウント表側へ4o以上の制振塗布する請求項1装置。
請求項3.キャビネット内側または外側への4o以上の制振塗布する請求項1または2装置。
請求項4.キャビネット内側と外側への4o以上の制振塗布する請求項1〜3装置。
請求項5.キャビネットを細分された木片と制振材料で構成する請求項1〜4装置。
請求項6.束縛部材にて制振したスピーカー装置に与圧をかける請求項4装置。
請求項7.魔法瓶の内外を1o以上制振塗布してキャビネットとする請求項1装置。
請求項8.蛇腹ダクトの外側を2o以上制振塗布してキャビネットとする請求項1装置。

スピーカー装置の制振に関する12のテクニック:付帯音減少の方法の紹介
1.シリコーンシーラント+細目砂 10:7混合塗布
2.アルコール脱脂 3.マウント部ギリギリ塗布
4.仕上げ100%塗布 5.非拘束補助材料駆使
6.SP足裏制振塗布 7.SP足〜磁石部 壁面ブリッジ塗布
8.裏蓋のみカットによる市販品の外観保持での内部制振
9.「ひとこぶ・ふたこぶ球状キャビ+二重構造」制振塗布
10.+制振塗布フロントバッフル 11.+後部どんぶり追加制振
12.+制振塗布 広口魔法瓶による放音減

「ひとこぶ前二重構造図」+「ブリッジ制振・どんぶり付与」→

「制振剛性図」:「ステンレス二重制振」「SPユニット後部ブリッジ制振」→

#276 SP裏側に制振塗付 途上:右が未塗布/左は塗付で早くも効果! →

#259「チタン/SUS二重」制振強化:マウントフレームギリギリ塗布!→

#255 SUS二重化作業進行:ステンレスカット加工&アルコール脱脂 →

ブリッジ制振強化は何に効くかというと以下の S(t1) です。
出ているサウンドを S(tot) とするとその全ては振動体からのサウンド S(t0) とイコールになるはずです。S(tot) = S(t0)

:分割振動などもありますが、要因としては小さい。ところがその振動による付帯振動が重畳します。

S(tot) = S(t0) ± S(t1) ± S(t2) ± S(t3) ± S(t4)

S(t1):振動体と磁石間の作用反作用 S(t2) : マウントフレームとバッフルの振動 S(t3) : キャビネット各部の振動と外部放音
S(t4):バックキャビティでの空気振動 このうち音が消えるのは第2項の作用反作用により磁石が逆相動作をするためと考えます。
S(t4) も前後2段スピーカーユニット配置で解決できますし、S(t1) と S(t4) の同時解決も原理的にはアーキ15で可能です。

スピーカー装置革新技術アーキテクチャー:基本技術と16メニュー(ただし上位でも完成度が低いと下位となる)
アーキ1.市販品改造:スピーカー/キャビネット内側のみ制振塗付

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ2. 市販品改造: 〃 +内側にステンレスボウルを配し制振塗付 (未)

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ3. 市販品改造: 〃 +外側にボウルを配し制振塗付 (未)

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ4. 市販品改造: 〃 +外側ボウル+前後タンデム 制振塗付 (未)

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ5.市販品改造:スピーカー/キャビネット内外とも制振塗付

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ6.市販品改造: 〃 +内側にボウルを配し制振塗付 (未)
アーキ7.市販品改造: 〃 +外側にボウルを配し制振塗付 (未)

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ8.市販品改造: 〃 +外側ボウル+前後タンデム 制振塗付

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ9.オリジ アーキテクチャー:ボウル前後合せ 制振塗付

ひとこぶ基本構造図:制振塗付表示!+図に「ブリッジ制振」実施→

#276 全製作材料フォト:シリコーンシーラント/細目砂が特色 ! →

「ひとこぶ前二重構造図」+「ブリッジ制振」「どんぶり付与」→

「ひとこぶ偏心構造」+「ブリッジ制振」「どんぶり/小鉢付与」→

アーキ10.オリジ アーキテクチャー:ボウル+魔法瓶 制振塗付

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ11.オリジ アーキ:ボウル+魔法瓶+前後タンデム 制振塗付(未)

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ12.オリジ アーキ:ボウル+蛇腹ダクト 制振塗付

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ13.オリジ アーキ:ボウル+蛇腹ダクト+前後タンデム 制振塗付(未)

図に「ブリッジ制振」実施

アーキ14.オリジ アーキ:ボウル+背合わせタンデム配置

構造図:剛性向上&作用反作用歪の相殺+図に「ブリッジ制振」実施

アーキ15.オリジ アーキ:ボウル+二重構造同方向タンデム (#239)

構造図:作用反作用歪相殺とバックキャビティ歪解消+図に「ブリッジ制振」実施

アーキ16.オリジ アーキ:ボウル+二重構造背合わせタンデム (#240)

構造図:作用反作用歪相殺とバックキャビティ歪解消+図に「ブリッジ制振」実施

アーキ17.オリジ アーキ:ボウル+「ふたこぶ」 /前二重化構造 (#264〜269)

ふたこぶ構造図:剛性と容積増と制振での高音質+図に「ブリッジ制振」実施

ふたこぶ前二重化構造図:剛性・容積増・制振/三重化あり+図に「ブリッジ制振」実施

#275 ステンレスボウル穴開け/仮組:次は結線/アルコール脱脂/塗付!

アーキ18.オリジ アーキ:ステンレスボウル+「ふたこぶ」活用2SP構造 (#270)

「ふたこぶ2SP」前二重構造図:低域増・低歪/三重化あり+図に「ブリッジ制振」実施!

製作の手順:ステンレスボウル合せor陶磁器:オリジナル構造:格好はともかく良い音がします

1.全パーツをアルコール脱脂して、次いでステンレスボウルにスピーカー取付け穴を描く。
2.抜き部分に連続3ポンチ穴をあけ、ステンレス用ハサミで切り、さらポンチでケーブル穴をあける。
3.SPケーブルをハンダ付けして、仮組み確認し、SPユニットフレームに接着剤プライマー/制振塗布。
4.SPユニットとボウルを接着剤プライマー塗布と制振塗布をして接合し、養生後にケーブルを出す。
5.内側全域と下方ボウル内側に接着剤プライマー塗布後に、制振塗布して養生する。
6.吸音材を入れ、上下を接着剤プライマー塗布後に、制振塗布して接合し養生する。
7.外側の全域に、接着剤プライマー塗布後に、制振塗布して養生する。
市販品の改良法は '16.11/26〜12/02 の日記にあり、質問はHPからのメールやFacebook経由などでお寄せ下さい。

目次 : 詳しい説明があります! ・・・・・それぞれをクリックして下さい!

1. 経 緯 +制振コップ/ビショップ/蛇腹/タンデム

2.「核心部」の 製 作 A : エンジン部製作 :+宮ケ瀬ツリーフォト

3.「至音」への 製 作 B : 魔法瓶活用の1SP :+宮ケ瀬ツリーフォト

4.まとも 製 作 C : 市販品改良1SP :+宮ケ瀬ツリーフォト

5.いい音の自作実現!D : PETボトル1SP/+プラザル

6. 究 極 の 音 質 へ の 製 作 E :プラザル1SP +あゆコロすべり台

7.おもしろいい製作 F : 段ボール1SP

8. 究 極 の 音 質 へ の 製 作 G : タンデム 2/4SP 魔法瓶

9.興味ある製作 H : じょうろ・ガラス瓶・甕状磁器1SP

10.けっこう簡単な製作 I : ブーツと手桶 1SP

11.風船かさね塗り製作 J : 風船かさね塗り1SP +庭の梅フォト

12. 製作リストとフォト

13. やりとり +あゆコロ マンホールフォト

14. 日 進 月 歩 日 誌 :各製作フォトは 12.参照


・・・ ・・・

普通のスピーカーユニットでも「演奏そのままのいい音」となるローコストの新技術
次世代技術の「スピーカーユニット核心制振研究」の家の案内

ギター復活挑戦4日目「フェステ・ラリアーネ」が整いだした 20141213 →

厚木パーキングエリア:珍珍珍の塩ラーメン → ラーメン昼食

スピーカーアトリエの実作業スペースは座布団3つ分:安全メガネで奮闘!→

2階西 スピーカー装置アトリエ : 厚木長岡制振方式 66セット127 台のスピーカー装置があり、
家全体で125セット240台、スピーカーユニット総数3127個は「世界一のいい音/良い音のユビキタス」で
「シャキシャキ・サウンド」にてさらに前進中で、外部モニター中は50セットです!

150122 階段下から星イルミネーションにてスピーカーアトリエへ! →

161010 2F SPアトリエ:ステンレスボウル+どんぶり類追加作業中! →

170629 右配置:前左端#268・93・62・61 中85・64・94・92 後80・67・70!→


2階 東側はスピーカー装置の比較試聴エリア:17セット+アトリエから移動のスピーカーを比較試聴

170310 2F東 サブデモルーム:#246/278/279 ブリッジ強化完了 配置!→


次は1階 ピアノ室 9セット:ヤマハグランドピアノC5とキーボード群に#16・#14市販品改良でギターアンプSPも制振

150615 ピアノ室:上から#016&014市販改/#201アトリエ行/交替#221小 →


玄関の#01ビショップは逆さレイアウト、防犯兼「ユビキタス」!で「スピーカー神棚」に置いてます

150511 #001 ビショップタイプ 盛岡城の絵が到着 →

逆さ配置ビショップ 基本構造図 →

洗面/バスにも「ライフ改善」の目的で、[ブリッジ制振」で小さいスピーカー装置をセットです

#254(φ46ひとこぶ)「底どんぶり」浴室用 洗面所 上配置:音はミニ極限!→


次は1階 リビング 15セット:最最最トップ #271改 ふたこぶ・前後2SP などをアンプ4台で試聴!

170610 東 最最最トップ #271 ふたこぶ・前後2SP十二分内部制振 配列!→

161120 南 #250 「竹ザル」陶磁器の皿追加でキレ進化:TVを5'に変更→


フォト群・・・2012年5月末の 「岩手山/北上川」と 東北六魂祭での「さんさ踊り」の フォトです ・・・

岩手山

さんさ踊り


宮ヶ瀬湖 2012 11/10 14:40 宮ヶ瀬湖

富士山と丹沢大山と相模川と月 → 富士山と丹沢大山と相模川と月

・・・ 日米特許取得の「制振技術」による 「真に迫る音」ナウ ・・・

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メール mnagaoka@tb4.so-net.ne.jp track feed Speaker Damping スピーカー制振