GRPからプログラム書き出し

プロクラムのインポートでGRPに保存したプログラムを、KEY経由でPRGリソースに書き出します。

使い方

  1. プロクラムのインポートで作成したプログラムを実行する
  2. GRPからプログラム書き出しプログラムを実行
  3. INPUT FILENAME? と聞かれるので、保存先のファイル名を入力する
  4. ファンクションキーに値が登録されてプログラムが終了する
  5. Enterを2回叩くと、初回はプログラムが消去される。(2回目以降は前回保存したプログラムがロードされる)
  6. 消去 or ロード後に編集モードになるので、プログラムの最後まで移動してF1~F5を順番に押し、実行モードに戻る
  7. Enterを2回叩くと、指定したファイル名にセーブされる
  8. ソースが残っている場合、保存後に書き出しプログラムが再度実行され、4.に戻る

注意

修正履歴

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